10/31(Sat)

今日の生放送

もり ゆういちろう

森 雄一郎

株式会社FABRIC TOKYO 代表取締役社長

1986年岡山県出身。大学在学中、国内外ファッション情報サイトを立ち上げる。卒業後、ファッションイベント企画会社にて大手アパレル企業などのファッションショープロデュースに従事。その後、ベンチャー業界へ転向し、不動産ベンチャー「ソーシャルアパートメント」の事業開発を担当したほか、フリマアプリ「メルカリ」の創業期に参画しインターネットビジネスを経験。 2012年に株式会社FABRIC TOKYO(旧ライフスタイルデザイン)を創業。自身が洋服のサイズに困っていた経験から、カスタムオーダーのファッションレーベル「FABRIC TOKYO(旧LaFabric)」をリリース。

森 雄一郎

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担当のコース

この授業では、3ヶ月でサービスをリリースしようと奮闘中のCo-Edo有言Laboの参加チームの方々に、製作中のサービスについてプレゼンをしてもらいます。 どのように開発しているのか、サービスのポイントはどこなのか、投資家をはじめとしたアドバイザーの方からどのようなアドバイスを受けたのかなど、スタートアップ企業がどういうことを考えているかについて学ぶことができる授業です。   Co-Edo有言Laboとは? Co-Edo有言Laboは3ヶ月間、毎週月曜日の早朝に、ピッチや進捗確認をしながら切磋琢磨しています。 最後のDemo Dayに向けてどのようにサービスを作っているか、スタートアップの生の雰囲気をリアルタイムで感じてください。 http://yugenlabo.com/   この授業で学べること スタートアップ企業がどのように企画をたてプレゼンテーションしているか スタートアップ企業がどのような点に気をつけてサービス開発しているか 投資家をはじめとしたアドバイザーの方からどのようなアドバイスを受けているか   こんな方にお薦めです Webサービスやアプリケーションで起業(スタートアップ)しようと準備している方 スタートアップに興味があるエンジニアの方 面白いスタートアップ起業の話を聞きたいという方 スタートアップのプレゼンテーションを聞いてみたい方

●毎週月曜よる9時から生放送『Bridge the GAP』 「ビジネス界隈で話題のアレってどういう意味だろう...?」 貪欲にインプットすればするほど、理想の自分と現実の自分のギャップが明白になる現代。『Bridge the GAP』は、そんな時代を生きるあなたを徹底サポートする、ビジネス・テクノロジー生放送番組です。 毎週参加することで、GAPを埋め続けていきましょう。ブリッジ ザ ギャップ!     ●本番組の特徴 理解できないことは質問してください。先生とSchoo教務課が時間の許す限り疑問を解消します。 生放送中の解説は、グラレコの技術を用い、リアルタイムでわかりやすくイラスト・図にまとめます。 学ぶべきことの多い現代だからこそ、Schoo企画チームがテーマを厳選。何を学べばいいかわからない方はBTGから始めてみてはいかがでしょうか。     ●こんな人にオススメ ・デジタルシフト、ニューテクノロジーといった領域に関心を持っている ・起業や転職を考えている ・仕事での成長実感が減少し、新たなチャレンジ先を模索している   番組への感想は「#ギャップを埋めよう」でツイートお待ちしております。   ●GAP一覧 本番組は、毎週ひとつのGAPを設定し、関連するプロフェッショナルに登壇いただきます。 ※60分完結型のため、途中回から参加いただいても、問題なくご受講できます。   第1回「日本発のグローバル企業はどうすれば生まれるか」 第2回「スタートアップシーンから読み解く次の10年」 第3回「当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド」 第4回「DX、データ活用。既存産業はどう変わるのか」 第5回「オープンイノベーションは大企業を変革できるか」 第6回「ヘルステックはいかに健康をもたらすか」 第7回「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」 第8回「リモートワークはこれからのスタンダードになるのか?」 第9回「次、あなたが働く会社はどこか」 第10回「新しいテクノロジーと私達はどう向き合うべきか」 第11回「令和のUI・UX、これからの体験はどう変わるか」 第12回「ヘッドハンター・起業家から見た"市場価値"が高い人、低い人とは?」 第13回「宇宙旅行、生きてる間に行ける?」 第14回「アフターコロナに備え、VCは企業をいかに支援するか?」 第15回「経済と感染症の歴史から考える、アフターコロナの世界で何が起こる?」 第16回「アフターコロナで何が変わる? -事業・組織・プロダクト-」 第17回「いま2020年1月だとしたら、政治と経済はどうすべき?」 第18回「オンライン合コン・デート・結婚式、愛の形はどう変わる?」 第19回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(前編)」 第20回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(後編)」 第21回「小売業界はこの危機をどう乗り越える?」 第22回「DX時代、いかに自身のキャリアを築くか?」 第23回「経営者視点を持てって聞くけれど、どうしたらいいの?」 第24回「世界で流行るSNS/ライブECから考える、コンテンツトレンドの法則は?」 第25回「ファンに愛され事業を伸ばす、アンバサダーマーケティングってどうすればいいの?」

担当の授業一覧 全2授業

「当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド」(出演者:山下 智弘 / 水野 雄介 / 森 雄一郎 / 福田 浩士)

第3回 「当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド」(出演者:山下 智弘 / 水野 雄介 / 森 雄一郎 / 福田 浩士)(90分)

2020年1月27日放送

■毎週月曜よる9時ON AIR『Bridge the GAP』 「投資家や起業家の方がTwitterで話題にしていた、アレってどういう意味だろう...?」 日々更新されるニュースや情報を貪欲にインプットすればするほど、世の中と自分の差(=GAP)が明白になり不安が募り続ける現代。 あなたのGAPを埋めるために情報取得だけでなく、意味を理解出来ることを目指します。そして「自ら未来を選択する力」を獲得しましょう。 そこで、毎回ビジネス界のトップランナーをお招きし、彼らが「なぜそのトレンドに注目しているのか」を語っていただきます。 さらに、受講生のあなたに生放送参加型で「論点」について自ら考え、タイムラインに投稿していただきます。 インプットとアウトプットを通じて、トップランナーたちが語る「視点/論点/結論」をあなたの血肉とし、自分の言葉で語れるようになりましょう。     今回の放送内容   ■この授業のトピックス 「当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド」 年末年始、書店やSNSに溢れかえった2020年テックトレンド予測。 実際にそのトレンドの流れを利用しながら社会に新たな価値を生み出そうとしている起業家たちは、それらをどのように捉え、考え、日々に生かしているのでしょうか。 今回は90分特別版として、新進気鋭の起業家たちに集まって頂き、様々なメディアで取り上げられた2020年テックトレンドの中から、ご自身が事業に活かそうとしているものや深く考えていること、強い興味を持っているものを選んでいただき、順番に解説していただきます。 日々深くマーケットと向き合っている起業家だからこその視点は、あなたのテックトレンドに対する解釈をもっと深めてくれるはずです。 予測されたトレンドを眺めるだけではなく、そのトレンドの本質を参加型で一緒に考え、自分の言葉で語れるようになりましょう。     ■出演者 山下 智弘/リノベる株式会社 代表取締役 「日本の暮らしを、世界で一番、かしこく素敵に」というミッションのもと、日本の資産ともいえる中古マンションのリノベーション事業をスタート。テクノロジーを活用したリノベーション・プラットフォームを構築し、国内No.1のワンストップ・リノベーション事業者に急成長※させると共に、リノベーション業界に向けてプラットフォームのオープン化を進めている。また、都市の文脈も踏まえて遊休不動産の一棟リノベーション・コンバージョン(建物の用途変更)を行う都市創造事業も展開。更に、スマートホームや暮らし領域のICT化を含むLIVINGTECH分野の活性化に取り組んでいる。   水野 雄介/Life is Tech!株式会社 代表 1982年、北海道生まれ。慶應義塾大学理工学部物理情報工学科卒、同大学院修了。大学院在学中に、開成高等学校の物理非常勤講師を2年間務める。その後、人材コンサルティング会社を経て、2010年、 ライフイズテック株式会社を設立。14年に、同社がコンピューターサイエンスやICT教育の普及に貢献している組織に与えられる “Google RISE Awards ” に東アジアで初の授賞となるなど世界的な注目を浴びている。「日本のIT界にイチロー並みの人材を送り出す!」を目標に世界を駆け回る日々を送っている。   森 雄一郎/株式会社FABRIC TOKYO 代表取締役 1986年岡山県出身。大学在学中、国内外ファッション情報サイトを立ち上げる。卒業後、ファッションイベント企画会社にて大手アパレル企業などのファッションショープロデュースに従事。その後、ベンチャー業界へ転向し、不動産ベンチャー「ソーシャルアパートメント」の事業開発を担当したほか、フリマアプリ「メルカリ」の創業期に参画しインターネットビジネスを経験。 2012年に株式会社FABRIC TOKYO(旧ライフスタイルデザイン)を創業。自身が洋服のサイズに困っていた経験から、カスタムオーダーのファッションレーベル「FABRIC TOKYO(旧LaFabric)」をリリース。 福田  浩士/株式会社meleap CEO 東京大学大学院卒業後、株式会社リクルートに就職。2014年に独立し、株式会社meleapを設立。”かめはめ波”を撃ちたいという想いからAR技術を活用し、HADO(ハドー)を作りだす。現在、26カ国65箇所にHADOの店舗を展開。2016年からはAR/VR初の大会「HADO WORLD CUP」も開催。2021年にはプロリーグの立ち上げを計画。「テクノスポーツで世界に夢と希望を与える」というビジョンを掲げ、サッカーを超えるスポーツ市場の創造を目指す。     この授業で学べること・身につくこと ・学んでおきたいトピックスの概要 ・現在と未来に対するトップランナーの見解 ・自分の言葉でトレンドを語る力

無料公開中 3ヶ月でサービスをリリース!Co-Edo有言Labo「スタートアップ企業のピッチ大会」

第1回 3ヶ月でサービスをリリース!Co-Edo有言Labo「スタートアップ企業のピッチ大会」(60分)

2014年5月12日放送

この授業では、3ヶ月でサービスをリリースしようと奮闘中のCo-Edo有言Laboの参加チームの方々に、製作中のサービスについてプレゼンをしてもらいます。 どのように開発しているのか、サービスのポイントはどこなのか、投資家をはじめとしたアドバイザーの方からどのようなアドバイスを受けたのかなど、スタートアップ企業がどういうことを考えているかについて学ぶことができる授業です。   Co-Edo有言Laboとは? Co-Edo有言Laboは3ヶ月間、毎週月曜日の早朝に、ピッチや進捗確認をしながら切磋琢磨しています。 最後のDemo Dayに向けてどのようにサービスを作っているか、スタートアップの生の雰囲気をリアルタイムで感じてください。 http://yugenlabo.com/   この授業で学べること スタートアップ企業がどのように企画をたてプレゼンテーションしているか スタートアップ企業がどのような点に気をつけてサービス開発しているか 投資家をはじめとしたアドバイザーの方からどのようなアドバイスを受けているか   こんな方にお薦めです Webサービスやアプリケーションで起業(スタートアップ)しようと準備している方 スタートアップに興味があるエンジニアの方 面白いスタートアップ起業の話を聞きたいという方 スタートアップのプレゼンテーションを聞いてみたい方