9/29(Tue)

今日の生放送

たけのぶ みずき

竹信 瑞基

株式会社COUNTERWORKS リテールテクノロジー開発

株式会社COUNTERWORKS リテールテクノロジー開発リード/リサーチャー 2016年 リクルートホールディングスに新卒入社。データを元にした体験改善を得意とし、タウンワークのUXデザイナーとして、「伴走」をコンセプトに、アプリのリデザインを管掌。CVR, 継続率の改善を果たす。 その後、タウンワーク/FromA navi アプリプロダクトオーナー、HR領域(日本)のリードアナリストを歴任。 リクルート在職中に、業務委託としてCOUNTERWORKSにてRetail as a Serviceを実装した体験型店舗「adpt」を2019年2月に立ち上げ、2019年4月より現職。 IoTによるセンシング活用ノウハウとデータを元にした運用/体験改善経験を活かし、商業施設のDXを支えるデータプラットフォーム「adptOS」を開発・提供し、商業施設運営・リーシングの最適化を支援している。

竹信 瑞基

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

●毎週月曜よる9時から生放送『Bridge the GAP』 「ビジネス界隈で話題のアレってどういう意味だろう...?」 貪欲にインプットすればするほど、理想の自分と現実の自分のギャップが明白になる現代。『Bridge the GAP』は、そんな時代を生きるあなたを徹底サポートする、ビジネス・テクノロジー生放送番組です。 毎週参加することで、GAPを埋め続けていきましょう。ブリッジ ザ ギャップ!     ●本番組の特徴 理解できないことは質問してください。先生とSchoo教務課が時間の許す限り疑問を解消します。 生放送中の解説は、グラレコの技術を用い、リアルタイムでわかりやすくイラスト・図にまとめます。 学ぶべきことの多い現代だからこそ、Schoo企画チームがテーマを厳選。何を学べばいいかわからない方はBTGから始めてみてはいかがでしょうか。     ●こんな人にオススメ ・デジタルシフト、ニューテクノロジーといった領域に関心を持っている ・起業や転職を考えている ・仕事での成長実感が減少し、新たなチャレンジ先を模索している   番組への感想は「#ギャップを埋めよう」でツイートお待ちしております。   ●GAP一覧 本番組は、毎週ひとつのGAPを設定し、関連するプロフェッショナルに登壇いただきます。 ※60分完結型のため、途中回から参加いただいても、問題なくご受講できます。   第1回「日本発のグローバル企業はどうすれば生まれるか」 第2回「スタートアップシーンから読み解く次の10年」 第3回「当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド」 第4回「DX、データ活用。既存産業はどう変わるのか」 第5回「オープンイノベーションは大企業を変革できるか」 第6回「ヘルステックはいかに健康をもたらすか」 第7回「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」 第8回「リモートワークはこれからのスタンダードになるのか?」 第9回「次、あなたが働く会社はどこか」 第10回「新しいテクノロジーと私達はどう向き合うべきか」 第11回「令和のUI・UX、これからの体験はどう変わるか」 第12回「ヘッドハンター・起業家から見た"市場価値"が高い人、低い人とは?」 第13回「宇宙旅行、生きてる間に行ける?」 第14回「アフターコロナに備え、VCは企業をいかに支援するか?」 第15回「経済と感染症の歴史から考える、アフターコロナの世界で何が起こる?」 第16回「アフターコロナで何が変わる? -事業・組織・プロダクト-」 第17回「いま2020年1月だとしたら、政治と経済はどうすべき?」 第18回「オンライン合コン・デート・結婚式、愛の形はどう変わる?」 第19回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(前編)」 第20回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(後編)」 第21回「小売業界はこの危機をどう乗り越える?」 第22回「DX時代、いかに自身のキャリアを築くか?」 第23回「経営者視点を持てって聞くけれど、どうしたらいいの?」 第24回「世界で流行るSNS/ライブECから考える、コンテンツトレンドの法則は?」 第25回「ファンに愛され事業を伸ばす、アンバサダーマーケティングってどうすればいいの?」

担当の授業一覧 全1授業

小売業界はこの危機をどう乗り越える?(出演者:竹信瑞基 / めがねシャチョウ)

第21回 小売業界はこの危機をどう乗り越える?(出演者:竹信瑞基 / めがねシャチョウ)(60分)

2020年6月1日放送

■この授業のトピックス 「小売業界はこの危機をどう乗り越える?」   コロナをきっかけに経済被害をうけた産業の一つである「小売業」。 しかし、コロナに関係なく「自動製造 / 自動配送 / 無人店舗」といった省略化、「D2C / EC / データ活用」といった時代のうねりは既に起こり始めていました。 小売の進化が加速した先にあるウィズ/アフターコロナの世界では、いかにものを作り、消費者に届けるのでしょうか。 ▷竹信先生ご作成授業スライド)小売業界はこの危機をどう乗り越える @ Schoo "Bridge The Gap"  https://speakerdeck.com/takenobu/how-will-the-retail-industry-overcome-covid-19-crisis     ■出演者   めがねシャチョウ/オーマイグラス株式会社 代表取締役社長 1982年大阪府生まれ。2005年に慶応義塾大学法学部、2006年にインディアナ大学大学院を卒業後、UBS証券、経営共創基盤を経て、スタンフォード大学経営大学院に留学。2年次在学中にオーマイグラス株式会社を創業。オーマイグラスは、D2Cメガネリテイラーとして、Oh My Glasses TOKYO(http://ohmyglasses.jp)の屋号で日本最大級のメガネ通販サイトと実店舗を運営。最近は、Youtuberとしても活動開始。主な著書「スタンフォードの未来を創造する授業」(総合法令出版、2013年)     竹信瑞基/株式会社COUNTERWORKS リテールテクノロジー開発リード/リサーチャー 株式会社COUNTERWORKS リテールテクノロジー開発リード/リサーチャー 2016年 リクルートホールディングスに新卒入社。データを元にした体験改善を得意とし、タウンワークのUXデザイナーとして、「伴走」をコンセプトに、アプリのリデザインを管掌。CVR, 継続率の改善を果たす。 その後、タウンワーク/FromA navi アプリプロダクトオーナー、HR領域(日本)のリードアナリストを歴任。 リクルート在職中に、業務委託としてCOUNTERWORKSにてRetail as a Serviceを実装した体験型店舗「adpt」を2019年2月に立ち上げ、2019年4月より現職。 IoTによるセンシング活用ノウハウとデータを元にした運用/体験改善経験を活かし、商業施設のDXを支えるデータプラットフォーム「adptOS」を開発・提供し、商業施設運営・リーシングの最適化を支援している。