日本エイサー広報が語る、覚えておきたいPR脳の作り方

この授業では、日本エイサー広報担当砂流先生にPRの発想や考え方を学びます。

1限目では予算がなくても行える効果的なPRの方法を、2限目は実践編として、「多面体」の考え方を活かし、実際にエイサー製品のPRについて受講生と共に考えます。

広報担当者でなくても、組み合わせ力が身につくPR思考に興味がある方にオススメの授業です。

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日本エイサー広報が語る、覚えておきたいPR脳の作り方
2013年10月31日公開
01:00:00
  • 自己紹介&アジェンダ
  • 03:45
  • PRはなぜ必要か
  • 08:17
  • PRって?
  • 07:07
  • ゲリラ兵のPR発想法
  • 02:33
  • 時流&メディアの持つ特性にのっかる
  • 07:10
  • 流通するコトバやグラフィックを使う
  • 07:01
  • 多面体で考える
  • 12:37
  • Q:広告と広報とPRの違いは何ですか?
  • 01:38
  • Q:ゲリラとブランディングは両立しますか?
  • 01:42
  • Q:数々のおもしろアイデアの発想はどこから来るのですか?
  • 01:26
  • Q:ゲリラ的な動きをする時、会社に、事前にOKもらう/もらわないの基準ラインってありますか?
  • 01:47
  • Q:著作権とかあると思うのですが、その際に許可はとりますか?
  • 01:08
  • Q:炎上戦略ってとることはあるんですか?
  • 01:24
  • Q:全くお金をかけずにPRって可能ですか?
  • 00:48
  • Q:駆け出しの時に参考にしていた本や雑誌などはありましたか?
  • 00:47
  • Q:会社が反対したPRで、無理くり通して成功した事例はありますか?
  • 01:26
  • Q:社内からはどのように情報を収集していますか?
  • 00:40
  • Q:「いける!」と感じる基準ってあるのでしょうか?
  • 00:57
  • Q:両師匠との出会いやきっかけは何だったんですか?
  • 02:25
  • Q:男性誌と比べて女性誌のコピーがより参考になる点があれば教えてください
  • 03:54
  • Q:PRアイデアは出て来ない時の打開策はありますか?
  • 01:08
  • Q:多面体というのは、リリースを複数用意するんでしょうか?
  • 01:33
  • Q:先生の中で「良いPRできたなー」って思う一つのゴールって何処ですか?
  • 02:33
  • 課題発表
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