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Adobe XD入門

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授業の概要

 

第2回は

  1. プロトタイピングってなんで必要なの?
  2. プログラミングができなくても動きを確認できる
  3. アプリのプロトタイピングをしてみよう

の3つの柱です。

もっと良いものを作るために、よく行う作業はAdobe XDにまかせてしまいましょう。

こんな人にオススメ

Adobe XDが仕事でどこまで使えるかを知りたい方

チャプター

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自己紹介
00:52
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授業のアジェンダ
00:38
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デザイン画面でデキる事
06:25
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デザイン画面に触れてみよう
01:14
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ステータスバーを表示してみよう
01:00
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文字を入力してみよう
07:49
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図形を作ってみよう
07:13
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プロトタイプ画面でデキる事
00:16
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プロトタイプ画面に触れてみよう
00:09
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状態の遷移を設定してみよう
07:00
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まとめ:こんな使い方はどうかな
00:44
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リポジトリに含めて管理してみよう
07:48
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Q.XdではPSDやAiなどのレイヤー情報を読み込む事ができますか?
01:21
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Q.もうここまで出来ててるんだからすぐできるよねって。知らないお客様には言われそう。次のステップはphotoshopでデザイン起こしですよね。簡単にphotoshop,illustratorに起こす方法はありますか?
01:50
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Q.将来windowsで使えるようになったら、 クライアントさんにフォトショで作ったファイルを渡して、 いじってもらって、戻してもらってという形も可能でしょうか? 無理な場合そのようなサービスはフォトショを全く使わずに始めからカクーなどを使うしかないでしょうか?
02:11
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Q.アシスタントさんの方は、マーズナレッジに入社?した時に、ポートフォリオ(作品?)どのくらい提示しましたか?
01:16
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Q.既存のデザイナーとUIデザイナーさんの差で一番大きなものは何でしょうか?
05:25
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Q.アシスタントの方に質問です。どんな実装出来ないデザインをされたのでしょうか。
01:32
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コメント:使い方をクライアントさんに教えないといけないということですね。
01:14
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コメント:ジェスチャーで伝わらないのかな
02:02
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