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EdTechは本当に終わったのか

デジタルテクノロジーを活用した教育・学習領域のイノベーションを指す言葉「EdTech」。

同領域のフロントランナーである佐藤昌宏氏は、以前にもEdTechについて授業していただいています。当時と今、EdTechはどう変遷して、これからどうなって行くのでしょうか。時代が進んだ今回、「EdTechは本当に終わったのか」と題し、教育イノベーションの本質を解説していただきます。

質疑応答の時間も設けていますので、わからないことは生放送でぜひ質問してみましょう。

以前の授業はこちら:デジタルテクノロジーで変わる教育の未来


■佐藤 昌宏

デジタルハリウッド大学大学院 教授

92年日本電信電話株式会社(NTT)入社。00年無料ISPライブドアの立上げに参画。02年デジタルハリウッド株式会社経営企画室執行役員に就任。日本初の株式会社立大学院の設置メンバーの1人として学校設立を経験。04年人材育成コンサルティング、E-ラーニングのシステム開発事業を行う株式会社グローナビを立上げ、代表取締役に就任。09年同大学院事務局長や産学官連携センター長を経て、現在はデジタルテクノロジーを活用した教育イノベーションに関する研究室にて学生指導を行う。また、総務省、内閣府など国の委員や数多くのEdTechスタートアップのメンター、各種審査員等を務める。デジタルテクノロジーにより教育にイノベーションを起こすムーブメント「EdTech」分野のフロントランナー

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EdTechは本当に終わったのか
2017年4月7日公開
01:00:00
  • オープニング
  • 00:49
  • 本日の授業概要
  • 01:43
  • アジェンダ
  • 00:23
  • 自己紹介
  • 02:14
  • 1.先生の活動紹介
  • 00:25
  • ・なにをやっているのか?
  • 08:47
  • ・なぜやっているのか_
  • 01:15
  • 2.EdTechとは
  • 00:14
  • ・EdTechとは
  • 02:07
  • ・EdTechの背景
  • 03:25
  • ・EdTechとe-learning
  • 01:39
  • 3.EdTechイノベーションのトレンド
  • 00:09
  • ・公教育では
  • 03:18
  • ・企業では:教育ビジネスの市場規模
  • 00:35
  • ・企業では:教育ビジネスの例
  • 04:34
  • ・注目のトレンド①:VR
  • 01:20
  • ・今後の想定されるユースケース
  • 00:54
  • ・注目のトレンド②:中国のEdTech
  • 01:59
  • 4.まとめ①:21世紀、私たちがすべきことは?
  • 00:06
  • ・日本の教育はダメなのか?
  • 01:43
  • ・EdTechはどこに効くか?
  • 04:28
  • ・教員機能の細分化
  • 02:21
  • ・参考①:アンケート「どの様な学びが効果的だと思いますか?」
  • 00:32
  • ・参考②:ベンチャー企業の例
  • 01:42
  • 5.まとめ②:私はいったい、何と戦っているのか?
  • 03:40
  • 質疑応答
  • 11:58
  • エンディング
  • Q.アメリカやイスラエルではEdTechが進んでいると聞いたことがありますが、どのような現状なのでしょうか?
  • 02:29
  • Q.中国でEdTechが定着しつつあるのはなぜでしょうか?
  • 03:10
  • Q.先生はSchooに、今後どんなことを期待していますか?
  • 01:56
  • Q.教育制度は国毎の文化的・社会的背景に依存するため、風土に則した教育が必要だと思いますが、先生から見てその様なサービスは国内にありますか?
開く
こんな人にオススメ
全般

EdTechに興味がある人、起業・新規事業を考えている人

スライド資料
担当の先生
受講生代表
  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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