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フリーランスになってみてどうですか

フリーランスになってみてどうですか(デザイン・マーケティングの経験を活かす)

2021年11月26日公開

60min

フリーランスになってみてどうですか(デザイン・マーケティングの経験を活かす)

おためし受講する(5分)

コース概要

意外と怖くないフリーランスという選択

2021年、フリーランスとして働く人が増えています。「働き方改革」が話題になった2019年以降、フリーランスや副業/複業など、就業の選択肢が広がりました。コロナ禍の中で収入が減少したフリーランスの方もいる一方、ギグワークなど新しい選択肢も生まれる中で、あなたが納得できる働き方としてフリーランスという選択肢はアリかナシか考えてみませんか。

・インタビュアー:黒田 悠介(議論メシ 主宰)
・ゲスト:たじま ちはる(デザイナー)

 

【こんな人におすすめ】
└現在、正社員もしくは非正規雇用として働いているが、フリーランス/副業フリーランスを検討中の方
 

【授業のゴール】
└自分が、仮に今フリーランスに挑戦したときの結果をイメージできる。
└インタビュー記事や数字では知ることのできない、フリーランスのリアルな話を通じて、メリットとデメリットを理解できる。


【授業の特徴】
└「フリーランスはじめたての時、何をしたか?」「今、どんな状況か?」リアルな声を知る事ができる
└ゲストのたじまさんが、フリーのデザイナーとして独立し、どのように働いてきたのか具体的な話を知ることができる
 

■インタビュアー

黒田 悠介
議論メシ 主宰
あたらしいキャリア論『ライフピボット』の著者。2004年東京大学理科一類で入学するも、心理学に関心を持ち文学部に転籍。2008年東京大学文学部卒業。その後2社のベンチャー企業を経て2011年に起業、2年弱で代表を交代し2012年にスローガン株式会社にジョイン。キャリアカウンセラーとして2年間で数百人の就活生とキャリアについて対話するなかで、思考を言語化する面白さや課題解決への効果を実感。2015年8月にフリーランスとして独立し、ディスカッションパートナーという職業を名乗り支援した企業は約100社。2017年には行き過ぎた「個の時代」の反動として「コミュニティの時代」を直感し、2月にフリーランスコミュニティのFreelanceNowを、11月には議論でつながるコミュニティの議論メシを立ち上げる。議論メシのメンバー数は200人。様々なテーマと参加者で、毎月20回ほどの議論イベントを開催している。これまで開催されたイベントは300回以上で延べ参加者数は6000人以上。コラボレーションの相手はスタートアップ、大手企業、行政、コミュニティなど多岐にわたり、約120団体に及ぶ。

 

■ゲスト

たじま ちはる丨ディレクター/デザイナー
大阪芸術大学を卒業後、制作プロダクション、広告代理店、企業内のデザイナーを経て、2017年に独立。グラフィックデザインとウェブデザイン双方の分野で、「目的を達成するために、誰に何をどんな手段で届けるか」というマーケティング段階から制作に携わっている。実務で得た知識を「デザインの考え方」として業界に向けて発信することにも意欲を持ち、Adobe MAX Japan 2017、CSS Nite、JAGATといった数百人規模のイベントに登壇する傍ら、職能訓練校にて教鞭を執る。近著は、デザインにおける配色を感覚と理論を用いて解説する『配色デザイン良質見本帳 イメージで探せて、すぐに使えるアイデア集』(SBクリエイティブ)。

担当の先生

パーソナリティ

  • 岸田 彩加

    岸田 彩加

    スクー放送部

参加したい受講生 : 364

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授業リスト

フリーランスになってみてどうですか(デザイン・マーケティングの経験を活かす)

2021年11月26日公開

60min.

2021年、フリーランスとして働く人が増えています。「働き方改革」が話題になった2019年以降、フリーランスや副業/複業など、就業の選択肢が広がりました。コロナ禍の中で収入が減少したフリーランスの方もいる一方、ギグワークなど新しい選択肢も生まれる中で、あなたが納得できる働き方としてフリーランスという選択肢はアリかナシか考えてみませんか。

本授業は「フリーランスになってみてどうか」、本音を通じてこれからのあなたの働き方を考え直す場をご提供します。

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