chevron_left 【Adobe最新機能】Illustrator&Photoshopをタッチデバイスで使いこなす

【Adobe最新機能】Illustrator&Photoshopをタッチデバイスで使いこなす

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授業の概要

■タッチデバイスでの作品制作

Adobe Illustratorには、2014年10月のアップデートでタッチ対応ツールがいくつか搭載され、ある程度の作業をSurface Pro3などのタッチデバイスで行えるようになりました。また、Adobeからは、iPhone/iPadで操作可能な関連アプリ群「Adobe Illustrator Draw」「Adobe Illustrator Line」「Adobe Photoshop Sketch」「Adobe Shape CC」などが発表され、制作ワークフローをより便利に変えていく兆しが見えてきています。

この授業では、Surface Pro3とiPadを利用してスケッチやドローイングを制作したり、iPhone上で写真からパスや色を拾って制作に活用したりして、タッチデバイスでの作品制作をどんな感じでどこまでできるか、最新事情をお伝えします。

【用意しておくと望ましいもの】
※無くても使い方の概要は理解可能ですが、あると触りながら一緒に学習できるので、より効果的です。

・端末

下記のアプリケーション類

Illustrator、Photoshop、Creative Cloud デスクトップアプリケーション(授業ではCC 2014で解説)
※インストールされたPCをご用意いただくか、下記URLから無料体験版をインストールしてください。

・Illustrator
https://creative.adobe.com/ja/products/download/illustrator

・Photoshop
https://creative.adobe.com/ja/products/download/photoshop
 

こんな人にオススメ

Illustratorの基礎は何となく分かっているが、関連アプリとの連携がよく分からない方