LIVE
ON AIR

20:00 - 20:45

外部設計・内部設計実践 -ER図- 生放送中

アクセス解析

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
アクセス解析とは?その目的と分析を行なう前に実施すること
第1回:2015年3月3日公開 01:30:00

アクセス解析とは?その目的と分析を行なう前に実施すること

受講する

この授業では、得られたデータを元に気づきを発見し、サイト改善を行い、ビジネスに貢献するアクセス解析を準備段階からレポート作成まで縦断的に学べます。

授業一覧
アクセス解析とは?その目的と分析を行なう前に実施すること
2015年3月3日公開
01:30:00
アクセス解析のデータから気づきを発見する方法
2015年3月17日公開
01:30:00

■アクセス解析の「トレンド」と「セグメント」

アクセス解析ツールはレポートをなんとなく眺めていても事実がわかるだけで、改善につながる「気づき」を発見することができません。気づきを発見するためのデータの見方を説明し、その中でも特に「トレンド」と「セグメント」について紹介をいたします。

複数サイトの事例を使いながら、どのように気づきを発見したか、そしてそれをどのように活かせばよいのかを見ていきます。また、アクセス解析ツール以外の分析ツールに関しても活用方法を紹介いたします。

アクセス解析の改善プロセスとPDCAサイクルの回し方
2015年3月31日公開
01:30:00
Google アナリティクスの基礎からマニアックな分析方法
2015年4月14日公開
01:30:00

アクセス解析でもっとも利用されている解析ツール「Google アナリティクス」を紹介します。

よくある機能一覧やレポートの見方ではなく、Googleアナリティクスをフル活用するための方法を紹介いたします。変数設計や変更が行いやすいGoogle タグマネージャーの実装と活用方法、思い通りの分析を行なうための「アドバンスセグメント」と「カスタムレポート」を前半で紹介します。また、「デバイス超えのID連携」「データのインポート」「スクロール量の取得」など、一工夫したマニアックな実装と分析方法を後半でお伝えします。

上司が理解し、活用できる分析レポートの作成方法
2015年4月21日公開
01:30:00

アクセス分析におけるレポート作成

アクセス解析業務の中で重要なアクションの一つにレポートの作成があります。しかし、多くのレポートは見られもせず、見られたとしても活用されないまま忘れられてしまいます。

そこで、活用されるレポートを作成する方法を紹介いたします。レポートの目的や種類からはじまり、具体的な作成方法や事例を紹介いたします。またレポートでよく利用する「表」や「グラフ」に関しても、作成する上でのTIPSを紹介いたします。

アクセス解析 -Q&Aセッション-
2015年4月28日公開
01:30:00

アクセス分析Q&Aセッション

最終回はQ&Aセッションとなります。

講師からアクセス解析に関してよく聞かれる質問8個の内容と回答をお話しいたします。その後は、事前にいただいた質問及び当日いただいた質問にリアルタイムで回答していきます。アクセス解析に関する疑問や悩みなどをお寄せいただければ幸いです。

  • 自己紹介&アジェンダ
  • 03:55
  • 質問1:アクセス解析を学ぶ方法
  • 02:53
  • Q:中小企業などでアクセスの少ないサイトに関してのアクセス解析の定石などありましたら教えて下さい。
  • 02:14
  • Q:アクセス解析用のタグを複数(Yahoo,Google,i2iなど)設置して、動作が重くなったり、不具合を起こすことはありますか?
  • 02:13
  • Q:小川先生、今後本を出す予定はありますか?
  • 02:06
  • Q:「サービスプロバイダ」を詳しく知るにはグーグル以外のサービス(whoisなど)を利用しなくてはなりませんか?
  • 04:07
  • Q:GoogleAnallyticsを解析ツールに利用した時、先生はプレミアム導入タイミングはいつ頃だと考えられていますか?
  • 02:35
  • Q:通販サイトで、初めて購入したユーザがその後、どの程度の期間で購入に至っているかを調べるにはどのようにすればよいでしょうか?
  • 01:35
  • Q:競合サイトの分析をする際に利用するサイトやツールがあれば教えて下さい。
  • 04:49
  • Q:サイトをリニューアルする際に、タイミングや気を付けるべき点はありますか?
  • 02:13
  • Q:Google Analyticsのトラッキングコードの配置ですが、自分のWEBページのhead内に別のスプリクトコードがある場合、貼り付けても可能ですか?
  • 00:25
  • Q:1日のセッション数が10以下や、開設したばかりの小さなサイトなど、まだデータが不十分な状態でできる事はありますか?
  • 01:02
  • Q:アドビ アナリティクス について グーグルアナリティクスと比べるとこの機能はいいとかなにか特徴(ちがい)はありますか?
  • 02:58
  • Q:Google Analyticsで自分のアクセスを除外する方法では、IPアドレスで除外、Cookie利用して除外、Google公式のアドオンで除外、他、どれが、おすすめですか?、他に簡単な方法などありますか?
  • 01:42
  • Q:webalizerみたいにサーバ側に仕込むアクセス解析ソフトがあったら教えていただきたいです
  • 01:44
  • Q:おすすめのアクセスツールはありますか?
  • 01:01
  • Q:内容にもよると思いますが、一人でサイトを運営・デザイン・マーケティングをする場合、マーケティングにどれくらい時間をかけるのが理想でしょうか?
  • 01:46
  • Q:毎日GAを確認することが重要だと思いますが、他業務もあり、アクセス解析だけに時間を避けません。(サイトによって異なるとは思いますが)様々な項目がある中、毎日最低限確認すべき項目・観点はありますでしょうか?
  • 01:55
  • Q:改善施策を1年~実施し、効果が高いと思われる改善施策を概ね実施した状況になった場合、そこから更にどのような改善提案をおこないますか?
  • 02:19
  • Q:一つのサイト内の複数のディレクトリを一枚のシートにまとめたりしていましたが、アナリティクスのデータをCSVで何度もエクスポートしたり、目視で手入力し直したりしていました。一発でエクスポートする方法はありますか?
  • 05:02
  • Q:Googleウェブマスターツールで最初に登録しますが自分のサイトを登録した時に所有権の確認できない場合があります。それは、どんな時におこるのですか?
  • 01:05
  • Q:「アドバンストセグメント」で「直接効果」と「間接効果」を見る方法があると思いますが、コンバージョンに至らない原因を探るために、ステップごとに成果を測ろうとしたら、どのように調べたらよいでしょうか?
  • 03:24
  • Q:サイト開設したばかりの時はまずアクセス数を増やすのを優先との事ですが、どれくらいの数になったらアクセス解析を始めた方がよいでしょうか?個人サイトや企業サイトによっても違いますか?
  • 01:31
  • Q:アナリティクスで自社サイトの閲覧をした職種(インタレストカテゴリ→購買意欲の。。。)がわかると思いますが、英語表記です。日本語表記に戻す方法はありませんか?
  • 03:56
  • 質問2:Google Analyticsオススメの書籍は?
  • 02:47
  • 質問3:サイト分析の際に仮説を立てる方法
  • 02:13
  • 質問4:改善を上手く回すための方法
  • 02:23
  • Q:GAにおいて大きなデータ(100万セッション/月)を扱った際、表示結果がかなりサンプリングされてしまい、レポート報告時に少し誤魔化しているような形となっています。有料版を使用するしかないのでしょうか?
  • 03:15
  • Q:書籍のおすすめが出ましたが、おすすめのサイトはございますか?
  • 04:29
  • Q:Adobe Reports & Analytics(旧称 SiteCatalyst)で、URLのレポートを見ていると時々、IPアドレスでアクセスされていることがあるのですが、これってロボットか何かでしょうか?
  • 01:33
  • Q:改善だと思ってサイトに修正・変更を加えた結果、思ってたほどの成果が出なかったりする場合もあるかと思います。レポートをクライアントに説明する際に、一番伝えるべき大切なことはなんでしょうか?
  • 02:00
  • Q:ルーチン作業をGoogleアナリティクスAPIで効率化を進めようとしています。 わざわざAPIを組む前に、Excellent Analyticsのように分析を効率化するお奨めのツールがあれば教えて下さい。
  • 05:45
  • 質問5:アクセス解析ツール以外のツール
  • 01:44
  • 質問6:KPIをどのように設定すると良いか?
  • 01:43
  • 質問7:実店舗が主事業の場合の、KPI、コンヴァージョン指標の置き方
  • 01:38
  • 質問8:社内のデータ分析を用いて、人を動かすときに、意識しているポイント
タグ
担当の先生
受講生代表
  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

  • 鈴木 満里乃

    鈴木 満里乃

    スクー放送部

この授業を受けたい(1293人)
その他 1218人

受けたい授業ランキング

もっと見る

新着の生放送授業

もっと見る

関連授業

生放送授業への参加は無料です
Schooの会員登録および生放送授業への参加は無料です。生放送授業では先生に質問したり他のユーザーと一緒に楽しく学ぶことができます。
×