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スマホサイトコーディング入門

PREMIUM
第1回

スマホサイトコーディング入門 -構造設計とHTMLコーディング-

2015年9月14日 60min

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授業の概要

この授業ではスマホサイトの特性と振る舞いを学び、完成予想図通りにHTMLとCSSでコーディングして完成させるまでを学んでいきます。
Googleアルゴリズムがスマホ対応サイトを優先するようになり、ますますWebサイトはスマホUIが重要になってきました。コーディングは初めてという方はもちろん、PCサイトは作ったことがあるがスマホサイトは未経験という方にオススメの授業です。

今回のアジェンダ
・スマホ用UIが必要とされる理由
・制作現場での制作手順
・コーディング

■ 事前準備

この授業はテキストエディタとブラウザ(GoogleChrome)を使用します。またHTML/CSSの基本を理解している方を対象としています。自信の無い方は、下記授業をご受講ください。

 

この授業では素材ファイルを使用します。事前に第1回の教室(動画ページ)内スライド資料下の「ファイル」ボタンより下記素材ファイルをダウンロードしておいて下さい。

[2799_downloads]

ファイル内にはjs./css/imagesの他、デザインカンプ画像/遷移図/Webライティング/完成イメージが含まれていますので、都度完成イメージを確認しながら進めましょう。

 

※ 授業中では0からコーディングを行っていきますので、可能な方は先生と一緒にコーディングしてみましょう。

 

こんな人にオススメ

Web制作フローを学びたい方、Webコーディングを学びたい方、スマホサイトコーディングの経験がない方

授業で使用する教材

※授業以外での使用は禁止します

チャプター

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自己紹介&アジェンダ
02:39
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なぜスマホ用のUIが必要なのか?
01:42
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なぜスマホ用のUIが必要なのか?: スマホデバイスの特徴
01:44
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なぜスマホ用のUIが必要なのか?: UIはリキッドデザインで作る
00:39
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なぜスマホ用のUIが必要なのか?: html5とcss3が使える
00:57
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なぜスマホ用のUIが必要なのか?: 画像は極力使わない
00:50
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なぜスマホ用のUIが必要なのか?: 動画、jQueryも極力使わない
00:34
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なぜスマホ用のUIが必要なのか?: タッチパネル操作で作る
01:31
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制作現場での制作手順
00:25
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制作現場での制作手順: レギュレーションを把握する
00:52
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制作現場での制作手順: 制作仕様書
00:54
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制作現場での制作手順: コーディングルール
02:16
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制作現場での制作手順: コーディングガイドライン
03:43
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デザインカンプの確認
00:57
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デザインカンプの確認: 遷移図
01:38
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デザインカンプの確認: Webライティング
01:05
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コーディング: 【実践】配布素材を元に準備をしよう
04:53
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コーディング: 【実践】index.htmlを作ろう
02:26
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コーディング: 【実践】htmlの中にランゲージを書こう
03:41
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コーディング: 【実践】構図を確認しよう
03:23
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コーディング: 【実践】骨組みのhtml構造を作ってみよう
01:34
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コーディング: 【実践】骨組みのhtmlの中にタグを用いて要素を入れていこう
13:38
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Q:確認はPCを使ってブラウザの横幅を大きくしたり小さくしたりで確認じゃダメなのでしょうか?
01:36
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Q:sectionはarticle内に必ず書くものですか?
00:18
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Q:文字化けの直し方がわかりません。
01:04
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Q:SNSとメニューのリストを1つのnavにまとめていましたが、分けなくても良いものでしょうか。
00:42
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Q:最終的にPC・タブレットへの対応も仕込みますか?
00:52
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Q:田中先生はOOCSSやBEM、SMACSS、google guidelineなどのガイドライン、コーディングルールで実際に制作していますか?