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フラットデザインに出来ること/出来ないことを学ぶ

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授業の概要

Windows8のメトロインターフェイスやgoogleに始まり、iOSでもフラットデザインが採用されました。2013年はフラットデザインの年とも言っても良い程に、フラットなインターフェイスに対して、様々な議論が交わされています。

この授業では、フラットデザインがどのようにして生まれ、どのような効果を生み出すことが出来るのか。フラットデザインを導入する際に、考えなければならないデメリットについて、ご説明します。

フラットデザインに関して、お話をすることになりますが、あくまでもフラットデザインは選択肢のひとつに過ぎません。私たちデザイナーは、ビジョンを明確にして、目的に対して最適なものを作ることが何よりも重要です。

フラットデザインという新しい考え方に向き合うことで、デザインの本質的な部分に触れてもらえると幸いです。

チャプター

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自己紹介&アジェンダ
03:05
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フラットデザインとは?
10:55
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フラットデザインの問題と解決策
08:27
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iOS7から考えるユーザビリティ
08:08
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より良いUIの為に考えるべき事
05:22
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フラットデザインに出来る事/出来ない事
03:21
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Q:必要以上に細部に凝ったり、ボタンやメニューが沢山あると評価されます。
01:07
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Q:またこれからスキューモーフィズムのデザインが適用という事は、ありますか?
01:20
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Q:サイトの要件定義書で、普段使っているテンプレートとかはありますか?
02:30
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Q:フラットデザインの進化、これからWebデザインってどうなっていくのでしょうか?
03:45
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Q:最新のデザインを追いかけたい時に、チェックした方が良いサイトはありますか?
01:46
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Q:MicrosoftやAppleが率先してフラットデザインを採用した理由って、どのような魂胆があっての事なのでしょうか
02:14
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Q:フラットデザインから逆行する事は、ありますか?
01:48
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Q:ロングシャドウデザインって流行りますかね?
02:42
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Q:フラットデザインで使う配色によって色覚障害の方には、とても見辛いケースも出てきそうですが
01:17
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課題発表