2/15(Sun)

今日の生放送

たにもとゆか

谷本 有香

Forbes JAPAN 執行役員 Web編集長

証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカー後、米MBA取得。日経CNBCキャスター、同社初女性コメンテーター。ハワード・シュルツ スターバックス創業者、オードリー・タン台湾デジタル担当大臣等、4,000人を超えるVIPにインタビュー。現在、フジテレビ「サン!シャイン」、ABEMA TV「FOR JAPAN」、TOKYO MX 「堀潤 Live Junction」のレギュラー経済コメンテーター。内閣府オープンイノベーション大賞 選考委員、内閣府 戦略イノベーション創造プログラム ピアレビュー委員等、政府系審査員・選考委員多数。2016年2月よりForbes JAPANに参画。2022年1月1日より現職。

谷本 有香

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

「アクティブリスニング」とは、「聞く」姿勢をベースにしつつ、相手と良好な関係を築き、信頼を勝ち取り、効率よく目的を達成するだけでなく、それ以上の成果を継続的に出し続ける最強のコミュニケーション術です。 コミュニケーションが苦手な方、能力は高いのにまわりがついてこない方、がんばっているのに成果に結びつかない方、良い人の壁を突破できない方におすすめです。 ▽先生著書:アクティブリスニング なぜかうまくいく人の「聞く」技術

世界を舞台に活躍するトップリーダーたちには幾つかの共通点があります。「時間」という概念についての考え方もその一つです。誰よりも忙しい彼らはどのように時間を使っているのでしょうか。私がこれまで実際に見聞きしてきたトップリーダーの「自分の時間を有意義に使う=時間のROA(利益率)を最大限に上げる」方法を2回にわたってお話させていただきます。 第1回目の今回は、彼らトップリーダーにとっての「時間」というものの定義、そして、実際に使われている時間術についてお伝えします。 第2回目の今回は、具体的なトップリーダーたちの時間術を共有させていただく他、彼らの時間術を身につけるためのトレーニングを一緒にやってみましょう。 ▽先生著書:世界トップリーダー1000人が実践する時間術

これは、ニュースを超えた“未来予測”。 テクノロジーによって目まぐるしく変わっていく現代。  常に未来を予想し続けなければ、最適な今の過ごし方さえ決めることができません。 この授業は、テクノロジー・インターネットが変えていく社会・つくり出す未来を、 生放送に参加する受講生とゲストたちが、 共に考えていく「参加型未来予測授業」です。 ゲストが持ち寄る“ニュース”を元に、  スタジオ・オンライン受講生が全員参加型で未来を考え「私達は、今、何をすべきか」を探していきます。 この授業を受講することで、今をしっかり理解し、未来を踏まえて明日からどう行動すべきかを知ることができます。   あなたと一緒に社会の明日を予測する“先生” ■レギュラーモデレーター 津田大介 氏 ジャーナリスト/メディア・アクティビスト ■レギュラーゲスト 谷本有香 氏 Forbes JAPAN 副編集長 兼 WEB編集長  ■第1回ゲスト 古川健介 氏 Supership株式会社 取締役 ■第1回ゲスト モリジュンヤ 氏 編集者、inquire Inc. CEO   毎月第1水曜21時、レギュラー枠として放送中 この授業は、毎回違うニュース・ゲストでお届けします。第2回以降も、あわせてご参加下さい。 【第2回】10月4日(水)21:00〜 ここで今、私達が「社会の明日」を予測する(2017年10月号/ゲスト:高橋 祥子 他) 【第3回】11月1日(水)21:00〜 ここで今、私達が「社会の明日」を予測する(2017年11月号)

これは、ニュースを超えた“未来予測”。 テクノロジーによって目まぐるしく変わっていく現代。  常に未来を予想し続けなければ、最適な今の過ごし方さえ決めることができません。 この授業は、テクノロジー・インターネットが変えていく社会・つくり出す未来を、 生放送に参加する受講生とゲストたちが、 共に考えていく「参加型未来予測授業」です。 ゲストが持ち寄る“ニュース”を元に、  スタジオ・オンライン受講生が全員参加型で未来を考え「私達は、今、何をすべきか」を探していきます。 この授業を受講することで、今をしっかり理解し、未来を踏まえて明日からどう行動すべきかを知ることができます。   あなたと一緒に社会の明日を予測する“先生” ■レギュラーモデレーター 津田大介 氏 ジャーナリスト/メディア・アクティビスト ■レギュラーゲスト 谷本有香 氏 Forbes JAPAN 副編集長 兼 WEB編集長  ■第2回ゲスト 栄藤稔 氏 大阪大学 教授、(株)みらい翻訳 社長、(株)コトバデザイン 社長、科学技術振興機構 CREST 人工知能領域 研究総括 ■第2回ゲスト 高橋 祥子 氏 株式会社ジーンクエスト 代表取締役 毎月第1水曜21時、レギュラー枠として放送中 この授業は、毎回違うニュース・ゲストでお届けします。ぜひ、あわせてご参加下さい。 【第1回】9月6日(水)21:00〜 ここで今、私達が「社会の明日」を予測する(2017年9月号/ゲスト:古川健介・モリジュンヤ) 【第3回】11月1日(水)21:00〜 ここで今、私達が「社会の明日」を予測する(2017年11月号)

これは、ニュースを超えた“未来予測”。 テクノロジーによって目まぐるしく変わっていく現代。  常に未来を予想し続けなければ、最適な今の過ごし方さえ決めることができません。 この授業は、テクノロジー・インターネットが変えていく社会・つくり出す未来を、 生放送に参加する受講生とゲストたちが、 共に考えていく「参加型未来予測授業」です。 ゲストが持ち寄る“ニュース”を元に、  スタジオ・オンライン受講生が全員参加型で未来を考え「私達は、今、何をすべきか」を探していきます。 この授業を受講することで、今をしっかり理解し、未来を踏まえて明日からどう行動すべきかを知ることができます。   あなたと一緒に社会の明日を予測する“先生” ■レギュラーモデレーター 津田大介 氏 ジャーナリスト/メディア・アクティビスト ■レギュラーゲスト 谷本有香 氏 Forbes JAPAN 副編集長 兼 WEB編集長  ■第三回ゲスト カツセマサヒコ 氏 フリーライター/編集者 ■第三回ゲスト 青木俊介 氏 ロボットクリエイター/ユカイ工学代表 毎月第1水曜21時、レギュラー枠として放送中 この授業は、毎回違うニュース・ゲストでお届けします。ぜひ、あわせてご参加下さい。 【第1回】9月6日(水)21:00〜 ここで今、私達が「社会の明日」を予測する(2017年9月号/ゲスト:古川健介・モリジュンヤ) 【第2回】10月4日(水)21:00〜 ここで今、私達が「社会の明日」を予測する(2017年10月号/ゲスト:高橋 祥子 他)

この授業を一言で表すと... 「どんな相手にも印象を残し、良好な関係を築いて、成果を出し続ける『聞く』姿勢をベースとした最強のコミュニケーション術を学ぶ授業です。」 講師を担当するのは、3,000人を超える世界のVIPにインタビューをした実績を持つ、Forbes JAPAN 副編集長の谷本先生です。   この授業で学べること ・初対面の相手の好意を引き出し、自分を印象付ける方法 ・次に繋がる良好な関係を築く大人のフォローの仕方   こんな人にオススメ ・相手に印象を残せず、ビジネスに繋がらない方 ・良い人の壁を突破できない方 講師プロフィール 谷本 有香/Forbes JAPAN 副編集長 証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカーを務めた後、2004年に米国でMBAを取得。その後、日経CNBCキャスター、同社初の女性コメンテーター。これまでトニー・ブレア元英首相、ハワード・シュルツ スターバックス会長兼CEOをはじめ、3,000人を超える世界のVIPにインタヴューした実績あり。TBS「ビビット」、MX「モーニングCROSS」、毎日放送「ミント!」のコメンテーターはじめ多数のテレビ番組に出演。2016年2月1日より現職。同年4月より跡見学園女子大学兼任講師就任。   著書:アクティブリスニング なぜかうまくいく人の「聞く」技術

「相手の話を丁寧に聴き、共感を示す」 こうした傾聴を心掛けているにもかかわらず、 「話は弾むが、結局結論が出ない」「ただ話を聴かされて時間が過ぎてしまう」 という壁にぶつかっている方もいるのではないでしょうか。 それは、あなたが「受け身の傾聴」という罠に陥っているからかもしれません。 情報が溢れ、AIが論理的な正解を提示する現代において、 人間に求められるのは単なる情報処理としての傾聴ではありません。 求められているのは、 聴き手である自分自身が主軸となり、着実に結論を導き出すための対話スキルです。 本コースは、谷本先生流アクティブリスニングの極意である 「100%自分が主役」というマインドセットを出発点に、 コテ先のテクニックを超えた、「本質的なアクティブリスニング」の正体を解き明かします。 そして、その鍵となる「自分自身の棚卸し」と、 相手との相対的な立ち位置の分析手法を学んでいきます。 単なる「聴き上手」で終わるのではなく、 対話を通じて相手から納得感を引き出し、共通のゴールへと導く——。 明日からあなたのコミュニケーションを「受け身」から「能動」へと変えるための 本質的なアプローチを、実演と事例を通じて共に探究していきましょう。

担当の授業一覧 全11授業

生放送(無料) 結論を出すためのアクティブリスニング

第1回 結論を出すためのアクティブリスニング (30分)

2026年2月18日生放送予定

この授業では、 自分を軸に持ちながら、対話を通じて心地よく結論を導き出す 「能動的な傾聴術」を理解することを目指します。 「相手の話を丁寧に聴き、共感することを心掛けている」 「でも、相手に合わせすぎて、結局何が言いたかったのか見失ってしまう」 ――このように、相手を大切に想うあまり、対話の出口が見えなくなっている方はいませんか? 多くのビジネスパーソンが、 アクティブリスニングを「相手の言葉を受容すること」だと捉えています。 しかし、正解のない現代のビジネスシーンにおいて、真に求められているのは、 聴き手である自分自身が対話の軸となり、 相手と共に納得感のある「結論」へと歩みを進める力です。 「受け身の傾聴」や形だけのテクニックでは、 相手の真のニーズを汲み取れなかったり、相手の深い納得感を引き出すことはできません。 本授業では、 「相手に作用し、結論を出す」ための谷本流アクティブリスニングを学んでいきます。 「NGとOKの実演比較」を出発点に、単なる聞き上手で終わることなく、  自分自身の立ち位置を整え、対話をスムーズに結論へと導くための 「本質的なアプローチ」の第一歩を踏み出すことを目指します。 【こんな人におすすめ】  ▶ 相手に合わせすぎて、結局何が言いたかったのか見失ってしまう人。 ▶ 相手の真のニーズを掴み、主体的に対話をリードしたい人。 【授業から得られること】  ▶ 相手を尊重しながらも、自分を軸に対話を進める「能動的な傾聴」の考え方。  ▶「話が逸れてしまう」「結論が出ない」といった状況を回避するための、具体的なポイント。  ▶「自分の棚卸し」を通じて、相手に最も響くアプローチを導き出す方法。