8/14(Fri)

今日の生放送

いけだ ともひろ

池田 朋弘

WorkstyleEvolution代表取締役/いけともch

株式会社Workstyle Evolution代表取締役。 1984年生まれ。早稲田大学卒業。2013年に独立後、連続起業家として、計9社を創業、4回のM&A(Exit)を経験。 起業経験と最新の生成AIに関する知識を強みに、AIエージェントのビジネス業務への導入支援、研修、アドバイザリーなどを100社以上に実施。 著書『ChatGPT最強の仕事術』を5.6万部、『Gemini 最強のAI仕事術』は2.3万部を突破。他にも『Claude 最強のAI自動化術』『AIの雇い方 部署別・業種別 ChatGPT導入ガイド 』など著書多数。 YouTubeチャンネル「いけともch(チャンネル)」では、AIエージェント時代の必須ノウハウ・スキルや、最新AIツールの活用法を独自のビジネス視点から解説。チャンネル登録数は20万人超(2026年3月時点)。

池田 朋弘

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

「ユーザビリティを良くしたいけど、具体的にどうしたらいいの?」「UXやUIデザインが重要だけど難しい」とお悩みのデザイナーやエンジニアの方は多いのではないでしょうか。 このコースでは、このようなお悩みをお持ちのみなさんと、「Webのユーザビリティ」および、その評価・改善手法である「ユーザビリティテスト」について、座学的な内容から、日々の業務で実践できる具体的な方法まで幅広く学んでいきます。 「ユーザビリティテストの重要性」はこちらをご覧ください http://popinsight.jp/blog/?p=1105  

皆さんは、リモートワークでのコミュニケーションの課題における最大の壁は何だと思いますか?   本授業は、株式会社メンバーズで執行役員を務め、総務省のテレワーク先駆者百選に選定された、池田朋弘さんを先生としてお迎えし、 チームにおけるコミュニケーションを最大化するための考え方や取り組み方について学んでいきます。   コミュニケーションは信頼構築のための礎です。 「リモートだから…」と諦めるのではなく、考え方や取り組む工夫を知り、チームで楽しくテレワークに取り組んでいきましょう。 ■登壇講師 池田 朋弘(いけだ ともひろ)先生 起業家 / 株式会社メンバーズ執行役員 2013年、㈱ポップインサイトをCEOとして創業。2015年から全面リモートワーク体制を構築し、全国採用をスタート。日本各地で従業員50人以上を採用。2018年から総務省のテレワーク先駆者百選を受賞。2017年4月に東証一部上場の㈱メンバーズのグループ会社に。 2015年、㈱MIKATAをCEOとして創業。クラウドソーシング事業を立ち上げ、1万人以上の在宅ワーカーを集める。数千人の在宅ワーカとともに、様々な業務を対応。 2020年4月、㈱ポップインサイト社長を退任し、東証一部上場㈱メンバーズの執行役員に就任。並行して新規事業立ち上げ、私立高専設立などに関わる。   ■書籍 『テレワーク環境でも成果を出す チームコミュニケーションの教科書』池田朋弘・著(マイナビ出版)  

このカリキュラムには視聴時間約3分の5つの授業があります。 短時間で集中して学びたい方におすすめです。   第1回【3分で学ぶ】これから求められるデジタルコミュニケーション力 先生:牛窪 万里子 元NHKキャスター(株)メリディアンプロモーション代表取締役 ▼この授業で扱うこと ・オンラインの特性 ・表情や動きの工夫 ・画面越しの動作や表情はいつもの3割増し   第2回【3分で学ぶ】リモート時代のチームコミュニケーション 先生:池田 朋弘 起業家 / 株式会社メンバーズ執行役員 ▼この授業で扱うこと ・テレワークの課題とテレワークで顕在化した課題 ・これまでのスタンダードとニュースタンダード ・チャットリテラシを上げるための3つのコツ   第3回【3分で学ぶ】1秒でも早く仕事を終えるビジネスチャット活用術 先生:越川 慎司 株式会社クロスリバー 社長 株式会社キャスター 執行役員 ▼この授業で扱うこと ・ビジネスチャットがもたらす3つの時短 ・ビジネスチャットのコミュニケーションTips   第4回【3分で学ぶ】仕事が面白くなるチームビルディング 先生:長尾 彰 組織開発ファシリテーター ▼この授業で扱うこと ・グループをチーム化する ・チームの成長法則「4つのステージ」 ・心理的安全性は「絶対に譲れない価値観を共有すること」   第5回【3分で学ぶ】リモート時代の商談は「質問力」で差をつける 先生:小島 佳織 SPIRIT FREE 代表 ▼この授業で扱うこと ・潜在ニーズを探る「Whyの質問」「きっかけの質問」「ビジョンの質問 ・リモートで特に意識すること   このカリキュラムで学べること リモートワークでも仕事で成果を出せるようになる働き方を身につけるカリキュラムです。多様なワークスタイルで働く中ではこれまでの方法論が通用しない可能性があります。社内外の非対面のコミュニケーション方法や、商談やチームビルディングの方法を学びましょう。   このページ下部にある授業リストから全て受講いただけます。     受講生の声 1秒でも早く仕事を終えたい人のビジネスチャット活用術 すでにTeamsを導入しているため、利便性向上と効率化のため参考になりそうです。 (40代 受講生)   いまのメンバーで仕事が面白くなるチームビルディング タックマンモデルの変化、わかりやすかったです。改めて心理的安全性の重要性を感じました。ストーミング期にステップアップすることを恐れずに活発な意見交換をしていきたいと思います。あっという間で楽しい時間をありがとうございました。 (40代 受講生)   リモート時代のチームコミュニケーション 早口の先生だけど、テンポよくってあっという間でした。明日から教わったアイデアなど使ってみます。ありがとうございました! (40代 受講生)   これから求められるデジタルコミュニケーション力 とても分かりやすい授業でした。明日からのZoom会議ですぐに使えそうな伝え方のコツも教えて頂き参考になりました。急に1分間自己紹介しろと言われてすぐに出来るの凄かったです。 (40代 受講生)  

新年度になってSlackを初めて使う方を対象に、 「チーム」でより円滑なコミュニケーションを行うためのSlack活用術を紹介   リモートワークの普及によりチャットツールを使う企業が増えてきました。新年度になってSlack導入済みの企業に入社した方も多いのではないでしょうか。 ビジネスチャットはメールに比べてとても便利なツールですが、チャット中心でコミュニケーションを取り、人間関係を作るのは容易ではありません。 この授業では、Slackのチーム内での使い方についてご紹介いたします。個人レベルの使い方やコツだけでなく、チーム全体としての活用術もお伝えしますので、ぜひご参加ください! 授業を通して円滑なコミュニケーションを学び、快適に仕事ができる状態を作りましょう! ■講師 池田 朋弘 起業家 / 株式会社メンバーズ顧問 2013年、㈱ポップインサイトをCEOとして創業。2015年から全面リモートワーク体制を構築し、全国採用をスタート。日本各地で従業員50人以上を採用。2018年から総務省のテレワーク先駆者百選を受賞。2017年4月に東証一部上場の㈱メンバーズのグループ会社に。 2015年、㈱MIKATAをCEOとして創業。クラウドソーシング事業を立ち上げ、1万人以上の在宅ワーカーを集める。数千人の在宅ワーカとともに、様々な業務を対応。 2020年4月、㈱ポップインサイト社長を退任し、東証一部上場㈱メンバーズ執行役員に就任(02021年4月から同社顧問)。2020年11月に『テレワーク環境でも成果を出す チームコミュニケーションの教科書』を上梓

AIが出力する「それっぽい成果物」の修正に追われ、やり取りばかり増えて疲弊していませんか。 本授業では、AIの初出成果物と人間の修正差分を分析・活用する「リバースナレッジ」の考え方を用い、AIの出力精度を効率的に引き上げるループエンジニアリングの手順を解説します。 場当たり的な修正を脱し、求める成果物を最小限のやり取りで引き出すプロセスを身につけます。 【この授業で学べること】 AIの出力精度を引き上げるループエンジニアリングの全体像 初出アウトプットと修正後の差分を分析するリバースナレッジの思考法 チャットAIやAIエージェントに応じたフィードバックの蓄積・改善方法 メール作成や企画書作成などの実務に応用できる修正プロセスの実践手順 【利用シーン】 AIを活用したメール作成や企画書作成のシーンで、意図に沿ったアウトプットを最小限のやり取りで作成できる。 AIへの指示や設定を見直すシーンで、過去の修正差分をもとに適切な要件定義やフィードバックを行える。 チームでAI活用を推進するシーンで、ツールが変わってもループを回すという考え方を応用できる。 【授業構成】 ループエンジニアリングの全体像と陥りがちなつまずきポイント リバースナレッジの蓄積( Before / After の差分分析と要件定義) ツール別のフィードバック蓄積方法(チャットAI/AIエージェント) 実務を題材にした実践ステップ(メール作成・企画書作成など) 【こんな人におすすめ】 AIからの出力に対し「ここが違う」と場当たり的な修正を何度も繰り返している方 情報を渡しているつもりなのに、期待通りの成果物に近づかずやり取りが増えている方 AIの成果物を提出できるレベルまで引き上げる効率的な手順や改善の型を知りたい方 【対象職位】 若手・一般社員 中堅・リーダー

担当の授業一覧 全9授業

生放送(無料) AIの出力を磨く リバースナレッジ

第1回 AIの出力を磨く リバースナレッジ (60分)

2026年8月19日生放送予定

AIが出力する「それっぽい成果物」の修正に追われ、やり取りばかり増えて疲弊していませんか。 本授業では、AIの初出成果物と人間の修正差分を分析・活用する「リバースナレッジ」の考え方を用い、AIの出力精度を効率的に引き上げるループエンジニアリングの手順を解説します。 場当たり的な修正を脱し、求める成果物を最小限のやり取りで引き出すプロセスを身につけます。 【この授業で学べること】 AIの出力精度を引き上げるループエンジニアリングの全体像 初出アウトプットと修正後の差分を分析するリバースナレッジの思考法 チャットAIやAIエージェントに応じたフィードバックの蓄積・改善方法 メール作成や企画書作成などの実務に応用できる修正プロセスの実践手順 【利用シーン】 AIを活用したメール作成や企画書作成のシーンで、意図に沿ったアウトプットを最小限のやり取りで作成できる。 AIへの指示や設定を見直すシーンで、過去の修正差分をもとに適切な要件定義やフィードバックを行える。 チームでAI活用を推進するシーンで、ツールが変わってもループを回すという考え方を応用できる。 【授業構成】 ループエンジニアリングの全体像と陥りがちなつまずきポイント リバースナレッジの蓄積( Before / After の差分分析と要件定義) ツール別のフィードバック蓄積方法(チャットAI/AIエージェント) 実務を題材にした実践ステップ(メール作成・企画書作成など) 【こんな人におすすめ】 AIからの出力に対し「ここが違う」と場当たり的な修正を何度も繰り返している方 情報を渡しているつもりなのに、期待通りの成果物に近づかずやり取りが増えている方 AIの成果物を提出できるレベルまで引き上げる効率的な手順や改善の型を知りたい方 【対象職位】 若手・一般社員 中堅・リーダー

新年度に知っておきたい「Slack チームコミュニケーション術」

第1回 新年度に知っておきたい「Slack チームコミュニケーション術」(60分)

2022年4月25日放送

新年度からSlackを使う方に向け「リモートチームでのコミュニケーションの秘訣」を紹介   新年度となり、入社した会社で初めてSlackを使い始めたという方も多いのではないでしょうか。Slackはスタートアップ企業を始め、多くの企業で導入されており、ここ最近はリモートワークでSlack導入企業がますます増えてきました。 Slackは他のチャットツール同様、メールよりもレスポンスや反応が楽にでき、チームコミュニケーションをより円滑に行うことができます。 しかしながら、「Slackの使い方がいまいちよくわからない」「チャットだとうまくコミュニケーションが取れない」と感じている方も多いのではないでしょうか。 この授業では、そんな課題をもつ方向けに、Slackのチーム内での使い方についてご紹介いたします。個人レベルの使い方やコツだけでなく、チーム全体として活用術もお伝えしますので、ぜひご参加ください! 【アジェンダ】 ・リモートでのコミュニケーションの難しさ ・個人レベルで知っておくべきSlackリテラシー ・チーム全体で取り組みたいSlack活用術   Slackには、チャンネルやメンションと言った基本的な機能だけでなく、スタンプをつくる機能もあります。組織での活用法を学び自社でも応用してみましょう。