ユーザビリティはなぜ重要か -1回目-

「ユーザビリティを良くしたいけど、具体的にどうしたらいいの?」「UXやUIデザインが重要だけど難しい」とお悩みのデザイナーやエンジニアの方は多いのではないでしょうか。

このコースでは、このようなお悩みをお持ちのみなさんと、「Webのユーザビリティ」および、その評価・改善手法である「ユーザビリティテスト」について、座学的な内容から、日々の業務で実践できる具体的な方法まで幅広く学んでいきます。

「ユーザビリティテストの重要性」はこちらをご覧ください
http://popinsight.jp/blog/?p=1105

 

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ユーザビリティはなぜ重要か -1回目-
2016年11月28日公開
01:00:00
  • 自己紹介
  • 00:53
  • 目的とゴール
  • 01:13
  • 授業の流れ
  • 00:44
  • 今回のアジェンダ
  • 00:53
  • 【先生からの質問】ユーザビリティとはなんでしょう?
  • 02:31
  • ユーザビリティの定義
  • 01:42
  • ユーザビリティとUXの関係
  • 04:08
  • ユーザビリティは、ユーザにより異なる
  • 01:13
  • ユーザリサーチのないUXは、UXではない
  • 03:02
  • ユーザビリティの評価方法
  • 00:30
  • ユーザビリティ評価の目的
  • 00:17
  • 4つの評価手法
  • 00:44
  • ヒューリスティック評価
  • 01:31
  • 認知的ウォークスルー
  • 01:35
  • アンケート評価
  • 01:45
  • ユーザビリティテスト(ユーザテスト)
  • 01:31
  • 各手法を組み合わせられると理想的
  • 02:33
  • ユーザビリティテストの重要性
  • 00:08
  • ユーザビリティテストとは
  • 02:04
  • ユーザテストで分かること
  • 02:40
  • 普遍的な人間特性、それに基づくサイト課題
  • 00:15
  • ユーザテスト例
  • 04:00
  • ユーザビリティテストとユーザ調査
  • 04:43
  • ユーザビリティテストの現場での活用法
  • 00:15
  • 様々なシーンでの活用方法
  • 01:02
  • ユーザテスト活用事例
  • 07:03
  • まとめ
  • 02:05
  • Q.何かのデザイン改修を依頼された場合、前知識なしで『初めて』それに触れる時、どんなことを心がけてますか?
  • 00:56
  • Q.ターゲットと同じ属性のユーザーと出会うにはどうすればいいですか??やっぱりお茶会とかセミナーとかイベントに参加するのでしょうか???個人でweb制作をしています。私のターゲットはセラピストさんです。
  • 01:06
  • Q.限具体的にユーザビリティテストはどのようにやるのでしょうか。
  • 00:23
  • Q.ユーザーテストの実施のタイミングや回数が難しそう。経験でしょうか。
  • 01:14
  • 今私はエンドユーザー側ですが、IT部門が開発するものに、なんでこうするー?!って理解できないことあります。ユーザー視点に欠けてる。(Web系ではないですが)
  • 01:02
  • お知らせ
開く
ユーザビリティテストの実施方法(前半) -2回目-
2016年12月2日公開
01:00:00
ユーザビリティテストの実施方法(後半) -3回目-
2016年12月2日公開
01:00:00
ユーザビリティテスト結果の活用・分析方法 -4回目-
2016年12月7日公開
01:00:00
  • 自己紹介
  • 00:58
  • 授業の対象・目的&ゴール
  • 00:56
  • 授業の流れ
  • 00:15
  • アジェンダ
  • 01:04
  • 結果のまとめ方
  • 00:07
  • まとめ方のパターン
  • 00:59
  • タスク達成度
  • 02:19
  • ポイント達成度
  • 01:50
  • 観点別の結果
  • 01:26
  • ページ別の課題リスト
  • 01:51
  • 課題種類別の整理
  • 03:49
  • Q:緑、黄色、赤にする基準はあらかじめ具体的に決めてあるのでしょうか?
  • 03:13
  • 課題の評価方法
  • 00:06
  • 【先生からの質問】ユーザテストで発見された課題、 どうやって優先度をつければよい?
  • 03:23
  • 課題検討の観点
  • 02:23
  • 質・量の評価アプローチ~ユーザテスト評価
  • 04:49
  • 質・量の評価アプローチ~多角的評価
  • 03:47
  • レポート構成の具体例
  • 00:22
  • 構成例1(しっかり作る場合)
  • 08:17
  • 構成例2(ライトに作る場合)
  • 04:57
  • ユーザテストのプレゼンテーションのコツ
  • 00:12
  • 【先生からの質問】ユーザテスト結果を効果的に伝えるには どんなことに気をつけるべき?
  • 02:48
  • コツ1:ダイジェスト動画を流す
  • 00:57
  • コツ2:サイト視点でなくユーザ視点で話す
  • 01:51
  • コツ3:報告でなく議論にする
  • 01:11
  • まとめ
  • 01:40
  • Q:ヒアリングなど大変わかりやすかったのですが、 WEBデザインという観点で、こんなデザインがユーザービリティが高い。 こんなことを考えたデザインが良いなどありますか?
  • 01:30
  • Q:ユーザー視点で話すというのは、ユーザーの感情も盛り込むっていうふうに捉えてもいいですか?
  • 01:26
  • お知らせ
  • 01:25
  • 次回授業について
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ユーザビリティテストと最新潮流 -5回目-
2016年12月9日公開
01:00:00
  • 授業の概要
  • 01:19
  • 本日のアジェンダ
  • 00:59
  • アクセス解析ツールとの使い分け
  • 00:49
  • 【先生からの質問】アクセス解析で分かること 分からないことはなんだろう?
  • 03:38
  • アクセス解析ツールで分かること
  • 01:46
  • アクセス解析ツールの限界
  • 06:04
  • ヒートマップツールとの使い分け
  • 01:40
  • 【先生からの質問】ヒートマップツールで分かること 分からないことはなんだろう?
  • 03:46
  • ヒートマップツールで分かること
  • 01:11
  • ヒートマップツールの限界
  • 03:32
  • ABテストツールとの使い分け
  • 00:04
  • ABテストツールとは
  • 02:02
  • ABテストツールの価値
  • 00:43
  • ABテストツールの限界
  • 03:24
  • 各種ツールの使い分け
  • 01:55
  • Webマーケティングの様々なシーンでの活⽤
  • 00:17
  • SEO文脈での活用
  • 02:14
  • リスティング・広告文脈での活用
  • 02:42
  • リニューアル・プロトタイピング文脈での活用
  • 02:58
  • オフラインも含めた検証
  • 02:19
  • ビッグデータ&機械学習時代における定性的 アプローチの意義
  • 00:20
  • 【前提】定量調査と定性調査
  • 01:05
  • ビッグデータと定性データの違い
  • 01:34
  • ビッグデータ・機械学習と定性調査で分かることの違い
  • 02:08
  • 定性調査の意義
  • 02:57
  • まとめ
  • 01:42
  • Q.ビッグデータのみでも収集項目を増やせば定性調査の代わりにならないのかな?
  • 02:02
  • お知らせ
  • 02:21
  • 受講生の皆さんへのメッセージ
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こんな人にオススメ
UXデザイナー(入門)

アプリやWebデザインのユーザビリティ向上を検討している方、エンジニアとしてUIに携わることが多い方 、Webマーケティングにおける成果やUXの向上検討している方 、Webサービスの責任者など

スライド資料
担当の先生
受講生代表
  • 江川 みどり

    江川 みどり

    スクー放送部

  • 大木 しのぶ

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    スクー放送部

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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