3/9(Mon)

今日の生放送

こしかわ しんじ

越川 慎司

株式会社クロスリバー 代表取締役CEO

マイクロソフト米国本社に入社し業務執行役員としてPowerPointやTeamsなどの責任者を歴任。2017年にクロスリバーを設立し、メンバー全員が週休3日・複業(専業禁止)しながら800社以上の働き方改革と学び方改革を支援。著書29冊 『トップ5%社員の習慣』など。フジテレビ『ホンマでっか!?TV』などメディア出演多数。

越川 慎司

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いま何を学べば置いていかれないのか、 これを見れば分かります。 書店やAmazonで人気のビジネス書を1冊ピックアップ。 その著者をゲストにお迎えして著書についてご解説いただく授業です。 ・この本を書いたキッカケ ・この本の1番のポイント ・読者に伝えたかったことは 等、著者の方に生インタビューをさせていただき、人気の秘密に迫ります。 この授業を毎週受ければネットや書店で検索することなく、簡単に世の中の学びのトレンドを知ることが出来ます。 いま自分が何を学べば分からない人は是非生放送にご参加ください。 人気の学びに触れることで、あなたに必要なことは何なのか見極めていきましょう。

皆さんは、資料作成の目的や時間をかけているポイントはなんですか?   レイアウトやデザインなど時間をかけ自分なりに納得できる内容の詰まったものができたと思ったにも関わらず、なかなか提案が通らないといった経験があるのではないでしょうか。 この授業では、なかなか資料で提案が通らない方に向けて、仕事が前に進む資料作成のポイントをお伝えします。   今回は『働く時間は短くして、最高の成果を出し続ける方法』の著者で、元マイクロソフト執行役員の越川慎司さんを講師としてお迎えして、科学的根拠に基づいた相手を思い通りに動かす資料のポイントについてを教えていただきます。   資料作成は時間をかければかけるほど、提案が通るとは限りません。 相手を思い通りに動かすことを目的にして、自分の仕事を有利に進めるようになっていきましょう。   ■登壇講師 越川 慎司 先生 株式会社クロスリバー 社長/株式会社キャスター 事業責任者  国内および外資系通信会社に勤務、ITベンチャーの起業を経て、2005年に米マイクロソフト本社に入社。 業務執行役員としてパワポなどの責任者を経て独立。 2017年にクロスリバーを設立し、メンバー全員が週休3日・リモートワーク・複業で、支援した企業は600社以上。 ムダな時間を削減し社員の働きがいを上げながら利益を上げていく「稼ぎ方改革」の実行を支援。   ■書籍 『科学的に正しいずるい資料作成術』越川慎司・著(かんき出版)

皆さんは、メールとビジネスチャットのどちらを使っていますか? チャットを使っている方は、使いこなせていませんか? 使えていると思う方は、生産性を上がる方法を知っていますか?   リモートワークになり、チャットを使うことが増えた企業も多いかと思います。 しかし、導入しても使っていない企業もいるそうです。 会社の方針やカルチャーなど様々な面があるかと思いますが、ビジネスチャットは格段に皆さんの生産性をあげます。   本コースでは、「ビジネスチャット時短革命」(インプレス)の著者であり、元日本マイクロソフト執行役員の越川愼司先生をお迎えして、 全3回の授業を通して仕事の生産性をあげるビジネスチャットの活用術を学んでいきます。   ビジネスチャットを使っていない方も使いこなせている方も、明日からビジネスチャットを効率的につかって仕事を早く終わらせていきましょう。   ■コース一覧 第1回 2/17(水) 20:00-21:00 「「脱メール」で実現するビジネスチャット時短革命」 第2回 3/17(水) 20:00-21:00 「ビジネスチャットの正しいコミュニケーションのポイント」 第3回 4/21(水) 20:00-21:00 「作業効率を大幅アップさせるビジネスチャット術」   ■登壇講師 越川 慎司 株式会社クロスリバー 社長 株式会社キャスター 事業責任者 国内および外資系通信会社に勤務、ITベンチャーの起業を経て、2005年に米マイクロソフト本社に入社。 業務執行役員としてパワポなどの責任者を経て独立。 2017年にクロスリバーを設立し、メンバー全員が週休3日・リモートワーク・複業で、支援した企業は600社以上。 ムダな時間を削減し社員の働きがいを上げながら利益を上げていく「稼ぎ方改革」の実行を支援。   ■書籍 「ビジネスチャット時短革命 ―メールは時間泥棒 ― メールを48.6%減らす働き方」越川愼司・著(インプレス)

本コースでは、重版11回を記録したベストセラー「AI分析でわかった トップ5%社員の習慣」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の著者の越川慎司先生をお迎えして突出した成果を出す社員が共通して行っていることを学び実践につなげる授業を開講します。トップ5%社員の共通する行動習慣や考え方などから自分にできることを学び、やっていなかったことを行動実験的に実践してみましょう。   【コース全体で学べること】 ①チームで成果を上げるための「巻込力」 ②成約率が高い人に共通する商談のプレゼンや伝え方、見せ方 ③"わかる"から"できる"「タスク管理」   【コース構成】 第1回一人で頑張りすぎない、チームで成果を残す「巻込力」 第2回成約率が高い人が実践している伝わり動かすオンライン商談術 第3回共感・共創の起点となる「傾聴力」 第4回イノベーションを生む「人脈構築術」 第5回時間を生み出す「タスク管理」 第6回トップ5%リーダーが行う会議術5選 第7回課題解決力を高めるコーチング7ルール 第8回モチベーションを高める5つのドーパミン活用術   【受講対象者】 全般(今よりも成果を出したいと思っている方)   ■登壇講師 越川 慎司 株式会社クロスリバー 代表取締役CEO    国内および外資系通信会社に勤務、ITベンチャーの起業を経て、2005年にマイクロソフト米国本社に入社。 業務執行役員としてパワポやExcelなどの責任者を歴任。2017年にクロスリバーを設立し、メンバー全員が週休3日・複業(専業禁止)しながら800社以上の働き方改革と稼ぎ方改革を支援。著書23冊『トップ5%社員の習慣』は海外でもベストセラーに。 ■書籍 『AI分析でわかった トップ5%社員の習慣』越川慎司・著(ディスカヴァー・トゥエンティワン)11度の重版となりベストセラーに。

このカリキュラムには視聴時間約3分の5つの授業があります。 短時間で集中して学びたい方におすすめです。   第1回【3分で学ぶ】これから求められるデジタルコミュニケーション力 先生:牛窪 万里子 元NHKキャスター(株)メリディアンプロモーション代表取締役 ▼この授業で扱うこと ・オンラインの特性 ・表情や動きの工夫 ・画面越しの動作や表情はいつもの3割増し   第2回【3分で学ぶ】リモート時代のチームコミュニケーション 先生:池田 朋弘 起業家 / 株式会社メンバーズ執行役員 ▼この授業で扱うこと ・テレワークの課題とテレワークで顕在化した課題 ・これまでのスタンダードとニュースタンダード ・チャットリテラシを上げるための3つのコツ   第3回【3分で学ぶ】1秒でも早く仕事を終えるビジネスチャット活用術 先生:越川 慎司 株式会社クロスリバー 社長 株式会社キャスター 執行役員 ▼この授業で扱うこと ・ビジネスチャットがもたらす3つの時短 ・ビジネスチャットのコミュニケーションTips   第4回【3分で学ぶ】仕事が面白くなるチームビルディング 先生:長尾 彰 組織開発ファシリテーター ▼この授業で扱うこと ・グループをチーム化する ・チームの成長法則「4つのステージ」 ・心理的安全性は「絶対に譲れない価値観を共有すること」   第5回【3分で学ぶ】リモート時代の商談は「質問力」で差をつける 先生:小島 佳織 SPIRIT FREE 代表 ▼この授業で扱うこと ・潜在ニーズを探る「Whyの質問」「きっかけの質問」「ビジョンの質問 ・リモートで特に意識すること   このカリキュラムで学べること リモートワークでも仕事で成果を出せるようになる働き方を身につけるカリキュラムです。多様なワークスタイルで働く中ではこれまでの方法論が通用しない可能性があります。社内外の非対面のコミュニケーション方法や、商談やチームビルディングの方法を学びましょう。   このページ下部にある授業リストから全て受講いただけます。     受講生の声 1秒でも早く仕事を終えたい人のビジネスチャット活用術 すでにTeamsを導入しているため、利便性向上と効率化のため参考になりそうです。 (40代 受講生)   いまのメンバーで仕事が面白くなるチームビルディング タックマンモデルの変化、わかりやすかったです。改めて心理的安全性の重要性を感じました。ストーミング期にステップアップすることを恐れずに活発な意見交換をしていきたいと思います。あっという間で楽しい時間をありがとうございました。 (40代 受講生)   リモート時代のチームコミュニケーション 早口の先生だけど、テンポよくってあっという間でした。明日から教わったアイデアなど使ってみます。ありがとうございました! (40代 受講生)   これから求められるデジタルコミュニケーション力 とても分かりやすい授業でした。明日からのZoom会議ですぐに使えそうな伝え方のコツも教えて頂き参考になりました。急に1分間自己紹介しろと言われてすぐに出来るの凄かったです。 (40代 受講生)  

目の前の仕事が溜まって、どうにか抜け出したいと思っている方に向けて、「トップ5%社員の時間術」を紹介 「仕事を任されるようになったけど、タスクややることが溜まって残業せざるを得ない」という状況の方、「残業をできるだけゼロに近づけたい」と思っている方も多いのではないでしょうか。 このコースでは、そうした「マイナスをゼロにしたいビジネスパーソン」の方に向けて、効率や生産性をテーマにしつつも、1を5,10にするのではなく、マイナスを0にする時間術を、AI分析でわかった「トップ5%社員のノウハウ」を活かす方法を解説します。 【こんな人におすすめ】 ・いくら仕事をこなしても残業が続いてしまう ・〆切ギリギリの仕事が常にある方 ・まとまった仕事は、定時後進めることが多い方 ・頑張っているのに評価されない方 授業は、トップ5%社員に共通する時間術を、実際に一般社員で再現実験して成功したノウハウを共有します。ノウハウは、成功確率が高く実践的な内容になっていますので、仕事の中でも実践できるはずです。 トップ5%社員が実践する時間術から自分にできることを学び、やっていなかったことを行動実験的に実践してみましょう。   ■講師 越川 慎司 株式会社クロスリバー 社長/株式会社キャスター 執行役員 国内および外資系通信会社に勤務、ITベンチャーの起業を経て、2005年に米マイクロソフト本社に入社。 業務執行役員としてパワポなどの責任者を経て独立。 2017年にクロスリバーを設立し、メンバー全員が週休3日・リモートワーク・複業。国内外の700社以上にコンサル提供。 ムダな時間を削減し社員の働きがいを上げながら利益を上げていく「稼ぎ方改革」の実行を支援。

春から新任マネジャーとして働く人にも聞いてほしい、 トップ5%リーダーになるための越川先生のお悩みコーナーと おすすめのSchoo授業の紹介   春からマネジャーとして新しい役職で働くけど、ちゃんと部下とうまく仕事を進められるだろうか…成果を出すことはできるだろうかと悩んでいる方に向けて、 不安を取り除くためのSchooでも人気講師の越川慎司先生の相談コーナーの実施と、 Schooのおすすめ授業をご紹介します。   また、今回は、Schooでマネージャーをしている社員をゲストにした相談コーナーを実施します。   ①ゲストがリーダーとして掲げた目標と実際は?? ②越川先生によるマネジメントのお悩み相談 ③Schooの新人管理職向けコースを一挙紹介   という流れで皆さんの不安を解消していきます。   「メンバーの強みを活かすにはどうしたらいいだろうか」「チームの目標の立て方はどうしたらいいだろうか」など皆さんの抱える悩みに寄り添う授業を紹介します。  

Schooでも人気の越川慎司先生の 新著『AI分析でわかったトップ5%セールスの習慣』 の発売を記念して、書籍の内容をベースに生放送でご登壇いただきます!   タイトルに「セールス」と入っていますが、営業職以外のビジネスパーソンの皆さんも明日から使える情報が満載の授業です。 越川先生が800社2万1000人の営業職を対象にした調査、行動分析をもとに「トップ5%の共通点」を導き出しています。   書籍を読んだ方は、生放送授業で越川先生に直接質問疑問をぶつけて知識を深めてください! まだ読んでいないという方は、大人気ベストセラーシリーズ18万部突破の人気著者の授業で明日から使えるマインドセットを学んでいきましょう!

この授業は、「今読むべき定番のビジネス書とその見つけ方」をSchooの人気講師 越川真司先生から学びます。   書店で見かける平積みされたビジネス書を、手にとって読んだことはありますか?   ビジネス書は毎月何百何千と出版されており、総務省の統計によると2019年の年間総出版数は71,903冊と発表されています。   そんな多種多様なビジネス書の中にも売れ続ける「定番」と言える書籍が存在します。『7つの習慣』や『金持ち父さん 貧乏父さん』など、一度は読んだことがある、あるいは上司から薦められたという人もいるのではないでしょうか。 本授業では、今も人気で売れ続けている定番ビジネス書を読む理由について『AI分析でわかった トップ5%社員の習慣』の著者であり、年間300冊の本を読まれている越川慎司先生から学びます。   また、授業内では越川先生ご自身が影響を受けた「トップ5%社員も読んでいる定番ビジネス書」についても紹介していただきます。     ■講師 越川 慎司 マイクロソフト米国本社に入社し業務執行役員としてPowerPointやTeamsなどの責任者を歴任。2017年にクロスリバーを設立し、メンバー全員が週休3日・複業(専業禁止)しながら800社以上の働き方改革と学び方改革を支援。著書25冊『AI分析でわかったトップ5%社員の習慣』など。フジテレビ『ほんまでっか!?TV』準レギュラーなどメディア出演多数。

仕事がデキる人は初速が早い? この授業は、仕事がデキる人の「初速」の共通点を知り、効率的に仕事を進めるテクニックを具体的について学んでいきます。   【この授業で学べること】 ① 初速を上げるための準備と心構え ② 締め切りを活用した仕組み化の技術 ③ 日常のルーティンで初速を高める方法   【受講対象者】 ○ 仕事の速度や効率に悩んでいる方(仕事が遅いことがネック) ○ 今より生産性を高めたい全ての社会人   【授業のゴール】 なぜ仕事がデキる人は初動を速いのか?が分かる 初速を上げるためのノウハウを明日から取り入れ効率よく仕事が行える状態   ★ 今回ご登壇いただく講師 越川 慎司(こしかわ しんじ) さん 株式会社クロスリバー 代表取締役CEO   ◼︎仕事は初速が9割 クロスメディア・パブリッシング(インプレス出版)

その業務って本当に必要?   「この仕事、必要なのかな?と思いながらも一応こなしている業務がある」 「任された仕事をとにかくがむしゃらにやっている」 「やってもやっても仕事が終わらず、残業続き」 こんな思いを抱えている方はいませんか? 今回は、「ムダな」業務の見つけ方と、そのムダをどうやめていくかを学びます。 少しでも自分の時間を増やし、できた時間を本当にやりたいことや挑戦したいことに使えるようになりましょう。   【授業アジェンダ】(予定) 1. 例えばこんなムダ 2. ムダを無くせばどんな未来が待っているの? 3. ムダな仕事をやめるためのマインドセット 4. ムダな仕事の見極め方 5. やめるための巻き込み方と日頃の信頼関係   【ターゲット】 ・必要ないと思いつつも、なんとなく続けている業務がある方 ・どの業務も全力で取り組むため業務量が多く疲弊している方   【授業ゴール】 ・いらない仕事の見極め方がわかる ・1つでもよいから業務量を減らすためのティップスを持ち帰っていただく   【参考書籍】 最速で結果を出す超タイパ仕事術(小学館) AI分析でわかった トップ5%社員の時間術(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

引き算で仕事はスマートにできる 上司に提出した資料は実は作りすぎていた。この部分手抜きなんじゃないかと言われた。 仕事をしている中で、「やりすぎと手抜きの境界線がわからない」という悩みを抱えたことはないでしょうか? この授業では、仕事の加減がわからない方に向けて、重要業務に集中し無駄をなくす仕事の「境界線」の見つけ方について学ぶ授業です。   【このコースで学べること】 ① 効果的な優先順位の設定法 ② タスク管理で時間を最大化 ③ 信頼を維持する「引き算」技術   【こんな人にオススメ!】 業務量が多くどこから手をつけたら良いか悩む方   【この授業のゴール】 重要業務に専念し無駄を削減できる。また仕事を減らしても信頼を維持できるデキる人の条件を知る  

この授業は、さまざまな社会人の実際のタスク管理方法について越川先生に解説してもらいながら、自分にあったタスク管理の方法を具体的にイメージしていく授業です。 社会人になって、まず悩みそうなことの1つに「タスク管理」があるかと思います。 そのため世の中には、タスク管理の方法に関するHow To記事やビジネス書などが、多く存在しています。 その際、多くの人に解決策を届ける関係上、体系的に整えられた情報の比重が高く「理論を咀嚼して、自分なりの方法を見つけるのが難しい」と感じてしまう人もいるのではないでしょうか。 そこで、今回は土台となる体系的な学びに加えて、さまざまな社会人が実際に行っているタスク管理方法とお悩みをVTRにて紹介します。そこから講師である越川先生に ”グット&もっと” と ”解決策” を教えてもらいます。   みなさんも自分らしいタスク管理方法のベースとなり得る事例を見つけながら学んでいきましょう。  

「生産性を上げろ」 「もっと計画的に仕事をしろ」 上司からこう言われて、 素直に前向きになれる人は、正直多くありません。 それは、やり方が分からないというよりも、 「人から言われているだけ」 「自分の中で納得できていない」 と感じてしまうからかもしれません。 だからこそ、仕事のマネジメントを “やらされごと”として捉えてしまい、 主体的に取り組めなくなってしまうのです。 本来、タイムマネジメントは 自分を追い込むためのものではありません。 限られた時間の中で、成果を出すための技術です。 仕事の優先順位が整理され、 計画的にアウトプットが出せるようになると、 周囲からは 「任せても安心」 「仕事が安定している」 そんな評価が自然と集まるようになります。 本講義では、明日からすぐに使えるタイムマネジメントの考え方を通して、 自分の働き方と成果の出し方を見直していきます。 しっかり仕事をして、 きちんと成果を残し、 その上で、しっかり家に帰る。 タイムマネジメントを身につけることは、 会社にも、自分にも、タメになる選択です。

それは本当に“今”やる仕事ですか? 頼まれたら、断れない。 目の前の仕事から、とにかく手をつける。 気づけば一日が終わっている。 若手のうちは特に、 「全部やるのが正解」だと思い込みがちです。 けれど本当に大切なのは、 “やること”を増やすことではなく、 “今やるべきこと”を選ぶこと。 本講義では、若手の実務に即して 「重要度 × 緊急度」の考え方を分かりやすく整理します。 突発的な依頼に振り回されず、 自分の仕事の軸を持つ。 そのための優先順位の決め方を学びます。 「やらないこと」を決められるようになると、 24時間の使い方は大きく変わります。 忙しさに追われる働き方から、 時間をコントロールする働き方へ。 自分の一日を、自分で設計するための講義です。

変化に振り回されない。成果を出し続ける人の“自分アップデート術” 環境が変わる。役割が変わる。 求められる力も、常に更新されていく。 それでも成果を出し続ける人と、 現状維持にとどまってしまう人。 その違いは、どこにあるのでしょうか。 本授業では、単なる“変化への対応”ではなく、 仕事で成果を出し続ける人が実践している「自分アップデート術」を学びます。 講師は、数多くのビジネスパーソンの行動データを分析してきた越川慎司先生。 成果を出し続ける人たちの共通点をひも解き、 抽象論ではなく、明日から実践できる具体的な行動へと落とし込みます。 あなた自身をアップデートし続けるための“実践知”を、ここから手に入れましょう! 【受講対象者】 ・環境の変化に不安を感じているビジネスパーソン ・今のやり方のままでいいのか迷いがある方 ・成果を出し続けるために、自分をどう磨くべきか整理したい方 【授業のゴール】 ・成果を出し続ける人が実践している「アップデートの共通点」を理解できる ・自分に必要なアップデート領域を整理し、具体的な行動に落とし込める ・明日から実践できる小さな改善アクションを設計できる

担当の授業一覧 全28授業

生放送(無料) 変化を味方につける 自分アップデート術

第1回 変化を味方につける 自分アップデート術 (30分)

2026年3月18日生放送予定

変化に振り回されない。成果を出し続ける人の“自分アップデート術” 環境が変わる。役割が変わる。 求められる力も、常に更新されていく。 それでも成果を出し続ける人と、 現状維持にとどまってしまう人。 その違いは、どこにあるのでしょうか。 本授業では、単なる“変化への対応”ではなく、 仕事で成果を出し続ける人が実践している「自分アップデート術」を学びます。 講師は、数多くのビジネスパーソンの行動データを分析してきた越川慎司先生。 成果を出し続ける人たちの共通点をひも解き、 抽象論ではなく、明日から実践できる具体的な行動へと落とし込みます。 あなた自身をアップデートし続けるための“実践知”を、ここから手に入れましょう! 【受講対象者】 ・環境の変化に不安を感じているビジネスパーソン ・今のやり方のままでいいのか迷いがある方 ・成果を出し続けるために、自分をどう磨くべきか整理したい方 【授業のゴール】 ・成果を出し続ける人が実践している「アップデートの共通点」を理解できる ・自分に必要なアップデート領域を整理し、具体的な行動に落とし込める ・明日から実践できる小さな改善アクションを設計できる

『働く時間は短くして、最高の成果を出し続ける方法』著者:越川慎司さん

第1回 『働く時間は短くして、最高の成果を出し続ける方法』著者:越川慎司さん(60分)

2020年10月29日放送

今回取り上げる書籍は『働く時間は短くして、最高の成果を出し続ける方法』(越川 慎司著 日本実業出版社)です。 【書籍紹介】 ポスト・コロナの知的生産術。 元マイクロソフト役員として2017年から「リモートワーク」「週休3日」を導入、600社・16万人を変えた、時短とハイパフォーマンスを同時に実現する「新しい働き方」。 ぜい肉時間を減らして、筋肉時間に注力せよ! 時間泥棒を探せ。 「やめること」を決める。 「何時間働いたか」ではなく「どれだけ課題を解決できたか」。 イノベーションは「会議」ではなく「会話」から生まれる。 減らしてはいけないのは「コミュニケーション」と「アイデア出し」…元マイクロソフトの業務執行役員として「リモートワーク」を、2017年の起業から「週休3日・週30時間労働」を実践する生産性アップのプロが明かす「変化の激しい時代、必要とされる人になるには?」605社16万人を変えた「時短」と「ハイパフォーマンス」を同時に実現する働き方。   越川 慎司 株式会社クロスリバー 社長 株式会社キャスター 事業責任者 国内および外資系通信会社に勤務、ITベンチャーの起業を経て、2005年に米マイクロソフト本社に入社。 業務執行役員としてパワポなどの責任者を経て独立。 2017年にクロスリバーを設立し、メンバー全員が週休3日・リモートワーク・複業で、支援した企業は600社以上。 ムダな時間を削減し社員の働きがいを上げながら利益を上げていく「稼ぎ方改革」の実行を支援。