10/24(Sun)

今日の生放送

おがわ たかし

小川 貴史

(株)秤 代表取締役社長

セールスプロモーション業界で4年、電通グループなどの広告会社の営業、プランナーとして10年強。 データ分析を軸にしたコンサルティング支援で4年強の業務実績。 2018年11月に「Excelでできるデータドリブン・マーケティング」書籍を出版し時系列データ解析による効果検証など、マーケティングサイエンス手法の浸透を目指す。現在は業務委託で複数の役割で活動中。 主なスコープはサイエンス手法の組織への浸透のための支援であるが、一方で未来の社会基盤の推進に向けた支援など、今後は未来志向のプロジェクトに注力予定。

小川 貴史

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

●毎週月曜よる9時から生放送『Bridge the GAP』 「ビジネス界隈で話題のアレってどういう意味だろう...?」 貪欲にインプットすればするほど、理想の自分と現実の自分のギャップが明白になる現代。『Bridge the GAP』は、そんな時代を生きるあなたを徹底サポートする、ビジネス・テクノロジー生放送番組です。 毎週参加することで、GAPを埋め続けていきましょう。ブリッジ ザ ギャップ!     ●本番組の特徴 理解できないことは質問してください。先生とSchoo教務課が時間の許す限り疑問を解消します。 生放送中の解説は、グラレコの技術を用い、リアルタイムでわかりやすくイラスト・図にまとめます。 学ぶべきことの多い現代だからこそ、Schoo企画チームがテーマを厳選。何を学べばいいかわからない方はBTGから始めてみてはいかがでしょうか。     ●こんな人にオススメ ・デジタルシフト、ニューテクノロジーといった領域に関心を持っている ・起業や転職を考えている ・仕事での成長実感が減少し、新たなチャレンジ先を模索している   番組への感想は「#ギャップを埋めよう」でツイートお待ちしております。   ●GAP一覧 本番組は、毎週ひとつのGAPを設定し、関連するプロフェッショナルに登壇いただきます。 ※60分完結型のため、途中回から参加いただいても、問題なくご受講できます。   第1回「日本発のグローバル企業はどうすれば生まれるか」 第2回「スタートアップシーンから読み解く次の10年」 第3回「当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド」 第4回「DX、データ活用。既存産業はどう変わるのか」 第5回「オープンイノベーションは大企業を変革できるか」 第6回「ヘルステックはいかに健康をもたらすか」 第7回「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」 第8回「リモートワークはこれからのスタンダードになるのか?」 第9回「次、あなたが働く会社はどこか」 第10回「新しいテクノロジーと私達はどう向き合うべきか」 第11回「令和のUI・UX、これからの体験はどう変わるか」 第12回「ヘッドハンター・起業家から見た"市場価値"が高い人、低い人とは?」 第13回「宇宙旅行、生きてる間に行ける?」 第14回「アフターコロナに備え、VCは企業をいかに支援するか?」 第15回「経済と感染症の歴史から考える、アフターコロナの世界で何が起こる?」 第16回「アフターコロナで何が変わる? -事業・組織・プロダクト-」 第17回「いま2020年1月だとしたら、政治と経済はどうすべき?」 第18回「オンライン合コン・デート・結婚式、愛の形はどう変わる?」 第19回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(前編)」 第20回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(後編)」 第21回「小売業界はこの危機をどう乗り越える?」 第22回「DX時代、いかに自身のキャリアを築くか?」 第23回「経営者視点を持てって聞くけれど、どうしたらいいの?」 第24回「世界で流行るSNS/ライブECから考える、コンテンツトレンドの法則は?」 第25回「ファンに愛され事業を伸ばす、アンバサダーマーケティングってどうすればいいの?」

本番組は、トップランナーたちの学習ログを集めながら「ちょっと未来の社会人は何を学んでいそう?」かを予測する生放送研究番組です。 そこで毎回さまざまな業界/業種のトップランナーをゲストにお招きし、その人の学習ログを過去から未来に至るまで引き出していきます。インタビュアーは受講生のみなさんです。受講生みんなでゲストに生放送で根掘り葉掘りインタビューすることで、未来の人類が学ぶべきことを予測しましょう。     研究対象 小川 貴史丨(株)秤 代表取締役社長 セールスプロモーション業界で4年、電通グループなどの広告会社の営業、プランナーとして10年強。 データ分析を軸にしたコンサルティング支援で4年強の業務実績。 2018年11月に「Excelでできるデータドリブン・マーケティング」書籍を出版し時系列データ解析による効果検証など、マーケティングサイエンス手法の浸透を目指す。現在は業務委託で複数の役割で活動中。 主なスコープはサイエンス手法の組織への浸透のための支援であるが、一方で未来の社会基盤の推進に向けた支援など、今後は未来志向のプロジェクトに注力予定。     研究内容 今回の研究対象である小川氏は、マーケティングサイエンスの浸透に向けてコンサルティングや講義をなさる傍ら、情報銀行と呼ばれる未来の社会基盤の推進に向けた支援もなさっています。この情報銀行は、データの流通・活用の新たな取組として、内閣官房のIT総合戦略本部より定義がなされました。内容が気になることは資料「AI、IoT時代におけるデータ活用ワーキンググループ 中間とりまとめの概要」をご覧ください。 小川氏はこの情報銀行によるデータ利活用の世界を見据え、社会とITを学んでいるそうです。果たして小川氏は、具体的にどのような社会やビジネスの実現を目指しているのか、また描いた未来から逆算していかに学びを選び、情報をインプット・アウトプットしているのでしょうか。 ビジネスパーソンとしてより投資対効果の高いポジションにキャリアを設定したい人、マーケターとして次なるキャリアを模索する方はぜひご受講いただき、小川氏を質問・分析してみてください。     研究ラインナップ   ちょっと未来の社会人は「社会とIT」を学んでいそう ∟ 研究対象:小川 貴史丨(株)秤 代表取締役社長 未来の社会人は、多様性のある社会で働くためにコミュ力を鍛えてそう ∟ 研究対象:シオリーヌ丨助産師/性教育YouTube 予測なぞできぬ、今宵はおぬしらと未来を描きたいのじゃ ∟ 研究対象:徳川 家康丨江戸幕府 初代征夷大将軍 (名古屋おもてなし武将隊) ちょっと未来の社会人は◯◯を学んでいそう ∟ 研究対象:原宿丨オモコロ 編集長

担当の授業一覧 全2授業

未来の社会人は、情報銀行でサービスを作るために「社会とIT」を学んでいそう by 小川 貴史

第1回 未来の社会人は、情報銀行でサービスを作るために「社会とIT」を学んでいそう by 小川 貴史(60分)

2021年5月11日放送

今回の研究対象である小川氏は、マーケティングサイエンスの浸透に向けてコンサルティングや講義をなさる傍ら、情報銀行と呼ばれる未来の社会基盤の推進に向けた支援もなさっています。この情報銀行は、データの流通・活用の新たな取組として、内閣官房のIT総合戦略本部より定義がなされました。内容が気になることは資料「AI、IoT時代におけるデータ活用ワーキンググループ 中間とりまとめの概要」をご覧ください。 小川氏はこの情報銀行によるデータ利活用の世界を見据え、社会とITを学んでいるそうです。果たして小川氏は、具体的にどのような社会やビジネスの実現を目指しているのか、また描いた未来から逆算していかに学びを選び、情報をインプット・アウトプットしているのでしょうか。 ビジネスパーソンとしてより投資対効果の高いポジションにキャリアを設定したい人、マーケターとして次なるキャリアを模索する方はぜひご受講いただき、小川氏を質問・分析してみてください。     研究対象 小川 貴史丨(株)秤 代表取締役社長 セールスプロモーション業界で4年、電通グループなどの広告会社の営業、プランナーとして10年強。 データ分析を軸にしたコンサルティング支援で4年強の業務実績。 2018年11月に「Excelでできるデータドリブン・マーケティング」書籍を出版し時系列データ解析による効果検証など、マーケティングサイエンス手法の浸透を目指す。現在は業務委託で複数の役割で活動中。 主なスコープはサイエンス手法の組織への浸透のための支援であるが、一方で未来の社会基盤の推進に向けた支援など、今後は未来志向のプロジェクトに注力予定。

10年後も活躍するマーケターは今なにをすべき? -ユーザー理解を前提としないDXの世界-(出演者:小川 貴史)

第31回 10年後も活躍するマーケターは今なにをすべき? -ユーザー理解を前提としないDXの世界-(出演者:小川 貴史)(60分)

2020年8月10日放送

■今週のGAP 「10年後も活躍するマーケターは今なにをすべき? -ユーザー理解を前提としないDXの世界-」 GAP1:これまで 〜 DX時代のマーケティングが歩んできた歴史 GAP2:具体事例から学ぶ、顧客理解を大前提としないマーケティングとは GAP3:10年後のマーケターは何をしていて、今から何を学ぶべきか   マーケティングのやりかたは、トラディショナルなものからデータドリブンなものに至るまでさまざま進化してきました。そこからさらに、ビッグデータ活用を通じ、緻密な予測をたてることで意思決定を行う新たなマーケティング手法が生まれています。 本授業は、この最先端のデータサイエンスを活用したマーケティング手法とはどのようなものか学びます。さらに確実に訪れるDX時代を見据え、私たちは今からどんなスキルを身につけるべきなのか生放送で考えます。   ※テーマは変更となる場合がございます、あらかじめご了承くださいませ。   ■担当する先生 小川 貴史 (株)DATAFLUCT エバンジェリスト 電通グループをはじめとした広告会社で大規模なコミュニケーションプランニングやデジタルプロモーションの運用改善の経験を積んだ後、マーケティングコンサルティング支援に注力。マーケティングサイエンスを活かした戦略策定、壁打ち役やAIを活用したDX(デジタルトランスフォーメーション)まで幅広く支援。著書「Excelでできるデータドリブン・マーケティング」(「統計学が最強の学問である」シリーズ著者 西内啓氏推薦)。自らが経営する(株)秤の代表として行っているマーケター向けの研修や、パナソニック(株)の全社横断デジタルマーケティング推進チームのD-Locator’s HUBアドバイザリーメンバー(業務委託)など含め5社以上の肩書で活動中。