10/21(Mon)

今日の生放送

おおさわ ふみたか

大澤 文孝

テクニカルライター

テクニカルライター。システムエンジニア・プログラマー。情報処理技術者(「情報セキュリティスペシャリスト」「ネットワークスペシャリスト」)。 開発者向けの実践書を多数執筆。主な著書に「ちゃんと使える力を身につける Webとプログラミングのきほんのきほん」(マイナビ出版)、「Amazon Web Services クラウドデザインパターン実装ガイド」(日経BP)、「UIまで手の回らないプログラマのためのBootstrap 3実用ガイド」(翔泳社)、「プログラムのつくり方」(工学社)など。

大澤 文孝

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もしかしたらみなさんの中には知らない人もいるかもしれませんが、「I/O」は日本最古のパソコン情報誌です。 「I/O」は自作派のためのパソコン情報誌として長年、数々のギークたちに愛されてきました。 そんな「I/O」が今年37年目を迎え、いよいよ450号を出版します! 通巻450号となり、コンピュータを取り巻く環境は、大きく変化しています。 直近では、コンピュータを構成する、スマホ、タブレットの登場やクラウド環境の整備などが上げられますが特に「USB機器」「スピーカー」「ディスプレイ」「スキャナ」「プリンタ」「ストレージ」「CPU」「GPU」「メモリ」 などのいわゆる「パーツ類」も、さまざまな変化を遂げています。 450号出版記念として「I/O」の歴史をふまえ、雑誌を作ることの裏側をどど~んとお話しようと思います。 今回のスピーカーは「I/O」編集長の藤井創と、数々のテクニカル記事を専門に執筆してきたテクニカルライターの大澤文孝。 もちろん、「I/O」に関する質問にもお答えします。 この授業では37年間、テクノロジーの進化と一緒に歩んできた月刊「I/O」とパソコンの歴史を振り返りながら、これからの「I/O」を通し、これからの雑誌というもの自体のあり方について学んでいただきます。   ■この授業で学べる事 ・日本最古のパソコン情報誌「I/O」のいままでとこれからについて ・日本のパソコンの歴史について ・「雑誌投稿」について ・長年愛される「雑誌」の秘訣について ぜひこの授業を通して、「I/O」や「雑誌を作ること」に興味を持っていただければ嬉しいです。  

Androidアプリを作るには、ふつう、パソコンが必要です。しかし、「SL4A(Scripting Layer for Android)」というソフトをスマホにインストールすると、パソコンを使うことなく、スマホだけでアプリを作れます。SL4Aは、プログラムが簡単なのも特徴です。 「電話をかける」「連絡先を取得する」「GPS情報を取得する」「インターネットで検索する」「地図を表示する」「メールを送る」「カメラで撮影する」「バーコードで情報を取り込む」「ビデオ再生する」「音声再生する」「音声認識する」…などといった操作が、数行のコードで実現できます。 この講座では、工学社発行の「Androidでプログラミング」を元に、スマホだけでアプリを作る方法を説明していきます。    ■ この授業で学べること ・Androidアプリの作り方が分かる ・JavaScriptを使ったスマホアプリ作成法がわかる ・アプリのソースコードをQRコードに変換して配布する方法がわかる   ■ こんな人におすすめ! ・スマホだけでAndroidアプリを作りたい ・難しいことをせずに、素早くアプリ開発をしたい ・JavaScriptでAndroidアプリを作りたい

つなぐだけの電子工作をやってみよう! 「TWE-Lite(トワイライト)」は、東京コスモス電機が開発した、「無線対応マイコン」です。 これを組み込むと、回路を無線化できます。 使い方はカンタンで「電源」や「スイッチ」などを接続するだけです。たとえば、「スイッチを取り付けたTWE-Lite」と「LEDを取り付けたTWE-Lite」を用意します。すると、「スイッチをオン」にすると、離れたところの「LEDが光る」ようになります。 各種センサーを取り付けて、パソコンと連動することもできます。たとえば、温度センサーを接続すれば、パソコンから、各部屋の温度を収集できます。 また、「液晶画面」や「音声合成LSI」などを取り付けることもできます。 この講座では、工学社発行の「TWE-Liteではじめるカンタン電子工作」を元に、TWE-Liteを使って、手軽にできる無線電子工作の作り方を説明します。  ※本講座、および、書籍では、ハンダごては使わずに、「ブレッドボード」のみで配線します。   ■ この授業で学べること ・ブレッドボードを使って、カンタンな無線電子回路が作れる ・温度センサーを使って、パソコンから温度を収集できる ・液晶画面にパソコンから送った文字を表示したり、音声合成LSIで喋らせたりできる   ■ こんな方におすすめ! ・遠くにある機器のスイッチを入れてみたい ・パソコンで各部屋の温度を調べるセンサーを作ってみたい ・無線の電子回路を作ってみたい    

全7回のこのコースでは、ネットワーク(LAN、WAN、インターネット)の仕組みを基礎から学んでいきます。 インターネットがどのように構成され、Webやメールがどのように通信しているのか、また社内LANは、どのような機器や設定で構成されていて、インターネットまでの到達経路がどのようになっているのかを学びます。 インターネットは、TCP/IPというプロトコルで通信をしています。このプロトコルについて理解することが、このコースの目的です。 このコースは、初心者向けとなっていて、基礎から学ぶので、前提知識は必要ありません。ネットワークエンジニアだけでなく、アプリケーションエンジニアやプログラマはもちろん、ネットワークに興味がある一般の方も学べるような内容になっています。 このコースを通してインターネットやサーバの仕組みを理解することで、家庭内LANや社内LANなど、小規模なネットワークの設計や設定ができるようになります。 またインターネットで新たなサービスを始めるときに、どのようなサーバをどのように構成しなければならないのかもわかります。

Amazon Web Service (AWS)におけるクラウドデザインパターンを学習します。 クラウドとは、ネットワーク越しに別の場所にあるコンピュータ資源をサービスとして提供する形式で、現在さまざまなサービスに活用されています。AWSのようなクラウドは、いつでも好きなときにサーバーの性能を上げたり、台数を増やしたりすることができます。また、ストレージサーバーやデータベースサーバーなども提供されており、自身でサーバーをインストールしたり運用をしなくても使用できるサービスもあります。 必要なものは自分ですべて用意する従来のサーバーシステムと性質が大きく違い、運用や設計の考え方が違ってきます。 「AWSクラウドデザインパターン」は、AWSクラウドならではの設計考え方やノウハウをまとめたものです。 このコースでは、クラウドデザインパターンを理解することでクラウドならではの良い運用や設計方法を学びます。 ※Amazon Web Service (AWS)については、下記授業をご参照ください。 AWS入門   ▪︎1回目の見どころ 1回目では、クラウドとオンプレミスの違いから、AWSの主なサービスのおさらい、今までのオンプレミスの常識が通用しないクラウド設計の基本的な考え方や、”AWSクラウドデザインパターン”とはという基本を勉強していきます。 特に、講義中盤で説明されるAWSのそれぞれのサービスのアイコン(AWSシンプルアイコン)は2回目以降でも登場しますので、ぜひ復習として確認することをオススメします。 ▪︎2回目の見どころ 2回目では、いよいよパターンについて説明が始まります。まずは、全57種類あるAWSパターンの9つの分類について説明。また授業後半では、そのうちのEC2(AWSにおける仮想サーバー)に関するパターンについて説明していきます。中盤で、 EC2の基礎についても説明がありますので、EC2についてわからない方も安心です。 抽象的なプログラミングのパターンと比べCDP(クラウドデザインパターン)は実際に使えるものが多いのでとても理解しやすいことも特徴です。パターンの紹介はこのあとも続いていきますので、3回目以降の生放送もお楽しみに。 ▪︎3回目の見どころ 3回目は静的コンテンツ処理とデータをアップロードするパターンを学んでいきます。 授業冒頭では、ストレージサービスであるS3をサーバーとして利用する際のメリット、デメリットを紹介、中盤では高速化するために必要なキャッシュサーバーCloudFrontについて学んでいきます。後半は各パターンの紹介になります。 ▪︎4回目の見どころ 4回目は動的コンテンツのパターンを中心に学んでいきます。 授業冒頭では、『そもそも動的コンテンツとは』というところから、『動的コンテンツ配信に必要なものは何か』について学んでいきます。 そして中盤から、動的コンテンツパターンについて学んでいきます。仮想サーバーであるEC2と、ストレージサービスであるS3を組み合わせて配信する方法や、時間によってEC2インスタンスを増減させるパターンを紹介します。授業後半は、リレーショナルデータベースのパターンと、非同期処理・バッチ処理のパターンについても学んでいきます。 ▪︎5回目の見どころ 5回目は運用保守とネットワークのパターンについて学んでいきます。 冒頭では、運用保守の基本について、中盤から運用保守のパターンについて学んでいいます。運用保守のパターンは、構築の自動化、構成の自動化、アクセスログの集約、障害時のサーバー復旧についてのそれぞれのパターンについて紹介します。授業最後は、ネットワークのパターンについて。ファイアーウォールと負荷分散のパターンについて学んでいきます。

インターネット上で暗号化して安全な通信をするためのものが、VPN(Virtual Private Network)です。正しく運用すれば、インターネット回線を使って支社間を接続したり、自宅から社内に接続したりできるようになります。 同じく暗号化して通信するものにVLAN(Virtual Local Area Network)があります。こちらは社内LANなどでLAN回線を仮想化してグループに分けることで、無駄な通信を省いて高速化したり、データが覗き見られないように暗号化したりするものです。 この授業では、VPNとVLANの基礎から使いどころまでを説明します。 この授業は、TCP/IPの基本的な知識をお持ちの方を対象としております。 事前知識をお持ちで無い方は下記の授業を事前に受講することをオススメいたします。 TCP/IPプロトコル入門   ▪︎第1回の見どころ 第1回は、ネットワークやLAN(専用線) を暗号化していくVPNやVLANの概念、使いどころを学習していきます。最近は大学でも導入され、家にいながら大学のネットワークに接続するという事例もあるそうです。 まず授業冒頭では、通信網の中にさらに仮想の通信網を作ることや、データを暗号化するということはどういうことなのか、 イラストを用いた図や、模型を見ながらわかりやすく解説いただきます。また、VPNの使い方の例として、支社同士のネットワークをインターネットを介して接続していく例をイラストを用いて解説いただいた後は、VPNとVLANのメリット、デメリットについて学習していきます。 次のセクションは、それぞれの使いどころについて。VPNは、会社の支社同士をインターネットを介してつなぐつきや、リモートワークなど自宅からインターネットを介して会社のネットワークに接続するなど、拠点同士を接続するときに使います。 そしてVLANは、LANを仮想的に構築していくときに使っていきます。例えば、通常、部署ごとでLANを分けるときにファイアウォールで分けて構築するのですが、VLAN対応のハブを使う場合は1台のハブで、ポートごとに接続できる先を分けることで部署同士で接続できないようにすることが可能になります。授業ではイラストを用いて、わかりやすく解説していただきます。 最後のセクションは、それぞれ、どの階層で暗号化するのか、について。大澤先生に以前担当いただいた「TCP/IPプロトコル入門」でも出てきましたが、7つの階層について詳しく解説いただきます。ここは、VPNとVLANの概要を理解する上で重要なパートになりますので、ぜひ実際の授業を見ながら一緒に学んでいきましょう。                  ↑通信網の中に仮想の通信網を作る         ↑データを暗号化する   ▪︎第2回の見どころ 第2回は、拠点間の接続時に利用できるVPNについて学習していきます。VPNの接続方法には、拠点間接続とリモート接続がありますが、今回はそれぞれの接続方法の概要と、その代表的なプロトコルについて学習していきます。 授業冒頭は、それぞれの接続方法について改めて先生に説明いただきます。 中盤は、拠点間接続に使用することの多いIPsecという代表的なプロトコルについて。第1回でも学習しましたが、通信するレイヤーは「ネットワーク層」になります。次は、IPsecを構成する3つの仕様の組み合わせについて学習していきますが、あえて暗号化しない方法もあるとのことで、詳細はぜひ授業をご受講ください。またIPsecには「トンネルモード」と「トランスポートモード」があります。それぞれのモードの特徴を、授業ではイラストを使って詳しく説明いただきます。 最後のセクションは、リモート接続の代表的なプロトコルであるPPTPやL2TPについて。昔は電話回線でアクセスしPPPというプロトコルで接続していましたが、現在はPPPの仕組みをそのままインターネット化したPPPoEを使用してます。次は、リモート接続の代表的な方式である3つのプロトコルについて。さらに授業では、各端末からの接続についてや、ユーザー認証について詳しく解説いただきます。   ▪︎第3回の見どころ 第3回では、まずVPNを実現する主要な方法である「SSL- VPN」について学習していきます。 SSL-VPNが他のプロトコルと違う大きな特徴として、Webブラウザ上でログインし操作できるということと、ファイアウォールを通ることができるということ。SSL- VPNには3つのタイプがあります。詳しくは授業をぜひご受講ください。 次のセクションは、VLANの概要について。まずは、第1回でも学習した基本的な概念を復習していきます。VLANを使用する目的は、ハブの削減だけではありません。例えば、階をまたいでさまざまな部署が存在する場合や、部署移動があった際に、臨機応変に接続することが可能になります。 最後のセクションは、VLANの切り替えについて学習していきます。割り当てを決める方法は、最初から管理者が割り当てを決めてしまう「スタティックVLAN」と“誰が接続するか”によって変わる「ダイナミックVLAN」と大きく分けて2つあります。ダイナミックVLANは、さらに3つの種類に分かれます。イラストを用いてわかりやすく解説いただきますので、詳しくは授業をご受講ください。  

今、話題のサーバレス。 使ってみたいけど、結局、何に使えるのか、何に使えないのか…まだ全貌がわからない。 日々業務が忙しく時間が取れないが、そろそろ体系的に学んでみたい。 そんな悩みを抱えた中堅システムエンジニアの方向けに、サーバーをプロビジョニングしたり管理しなくてもコードを実行できるコンピューティングサービス『AWS Lambda』を活用したサーバレスシステムの基本を学んでいく全5回のコースです。 この授業を受けることにより、漠然としたサーバレスの知識から脱却し、できること/できないことの切り分けができるようになります。 またサーバレスを導入する上で陥りがちな壁や、自身の企業でも活用するヒントや事例を知ることができます。 ※この授業は、モデレーターとして、制作現場のプロが講師のWEBスクール WEB塾超現場主義の島村哲也さんに入っていただきます。   コース全体の内容および大澤先生の自己紹介はこちらからご覧ください。   ▪︎前提知識・関連授業について ・AWSについては以下の授業でも学習することができます  AWS入門  【2017年版】AWS実践 -よくある課題を一気に解説-    AWSクラウドデザインパターン   ▪︎この授業で習得できるスキル ・ AWS Lambda 関数 ・ API GatewayとLambdaで実際に掲示板などを作る方法 ・ DynamoDBを使ったデータベース処理 ・ S3へのデータの保存 ▪︎この授業で習得できるナレッジ ・ AWS Lambda で実現するサーバーレスシステムの基本がわかる ・ AWS Lambda を利用したサーバーレスシステムの企業の導入事例 ・サーバレスシステムを使うことでできること/できないこと ▪︎この授業で習得できる態度/姿勢 ・AWS Lambdaを自身の企業で導入することによりビジネスモデル変革が可能になることや業務効率化につながることを認識する  

担当の授業一覧 全23授業

無料公開中 つなぐだけで無線化できる「TWE-Lite(トワイライト)ではじめるカンタン電子工作」特別講座

第1回 つなぐだけで無線化できる「TWE-Lite(トワイライト)ではじめるカンタン電子工作」特別講座(60分)

2014年8月26日放送

つなぐだけの電子工作をやってみよう! 「TWE-Lite(トワイライト)」は、東京コスモス電機が開発した、「無線対応マイコン」です。 これを組み込むと、回路を無線化できます。 使い方はカンタンで「電源」や「スイッチ」などを接続するだけです。たとえば、「スイッチを取り付けたTWE-Lite」と「LEDを取り付けたTWE-Lite」を用意します。すると、「スイッチをオン」にすると、離れたところの「LEDが光る」ようになります。 各種センサーを取り付けて、パソコンと連動することもできます。たとえば、温度センサーを接続すれば、パソコンから、各部屋の温度を収集できます。 また、「液晶画面」や「音声合成LSI」などを取り付けることもできます。 この講座では、工学社発行の「TWE-Liteではじめるカンタン電子工作」を元に、TWE-Liteを使って、手軽にできる無線電子工作の作り方を説明します。  ※本講座、および、書籍では、ハンダごては使わずに、「ブレッドボード」のみで配線します。   ■ この授業で学べること ・ブレッドボードを使って、カンタンな無線電子回路が作れる ・温度センサーを使って、パソコンから温度を収集できる ・液晶画面にパソコンから送った文字を表示したり、音声合成LSIで喋らせたりできる   ■ こんな方におすすめ! ・遠くにある機器のスイッチを入れてみたい ・パソコンで各部屋の温度を調べるセンサーを作ってみたい ・無線の電子回路を作ってみたい    

無料公開中 通巻450号!日本最古のパソコン情報誌「I/O」編集長が語る、続くメディアとは

第1回 通巻450号!日本最古のパソコン情報誌「I/O」編集長が語る、続くメディアとは(60分)

2014年3月28日放送

もしかしたらみなさんの中には知らない人もいるかもしれませんが、「I/O」は日本最古のパソコン情報誌です。 「I/O」は自作派のためのパソコン情報誌として長年、数々のギークたちに愛されてきました。 そんな「I/O」が今年37年目を迎え、いよいよ450号を出版します! 通巻450号となり、コンピュータを取り巻く環境は、大きく変化しています。 直近では、コンピュータを構成する、スマホ、タブレットの登場やクラウド環境の整備などが上げられますが特に「USB機器」「スピーカー」「ディスプレイ」「スキャナ」「プリンタ」「ストレージ」「CPU」「GPU」「メモリ」 などのいわゆる「パーツ類」も、さまざまな変化を遂げています。 450号出版記念として「I/O」の歴史をふまえ、雑誌を作ることの裏側をどど~んとお話しようと思います。 今回のスピーカーは「I/O」編集長の藤井創と、数々のテクニカル記事を専門に執筆してきたテクニカルライターの大澤文孝。 もちろん、「I/O」に関する質問にもお答えします。 この授業では37年間、テクノロジーの進化と一緒に歩んできた月刊「I/O」とパソコンの歴史を振り返りながら、これからの「I/O」を通し、これからの雑誌というもの自体のあり方について学んでいただきます。   ■この授業で学べる事 ・日本最古のパソコン情報誌「I/O」のいままでとこれからについて ・日本のパソコンの歴史について ・「雑誌投稿」について ・長年愛される「雑誌」の秘訣について ぜひこの授業を通して、「I/O」や「雑誌を作ること」に興味を持っていただければ嬉しいです。