10/21(Mon)

今日の生放送

バスキュール「BLOODY TUBE」に学ぶ企画制作術

カンヌ金賞受賞作品 インタラクティブLIVE番組「BLOODY TUBE」の企画制作【前半】

第1回:2015年4月24日公開

75min

カンヌ金賞受賞作品 インタラクティブLIVE番組「BLOODY TUBE」の企画制作【前半】

おためし受講する(5分)

コース概要

この授業では、株式会社バスキュールがカンヌ金賞を受賞した「BLOODY TUBE」の企画・制作・完成までの詳細プロセスについて、実際にディレクターとして携わった荒木先生から学びます。

プランナー・ディレクター・デザイナーなど、どのクリエイティブな職種の方でも、プロジェクトマネジメントに課題を感じている方にオススメの授業です。

こんな人にオススメ

自分の今の仕事の領域を広げたい方、すべてのクリエイティブな職種の方

担当の先生

パーソナリティ

  • 青島 莉子

    青島 莉子

    スクー放送部

参加したい受講生 : 731

カテゴリー

タグ

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授業リスト

カンヌ金賞受賞作品 インタラクティブLIVE番組「BLOODY TUBE」の企画制作【前半】

2015年4月24日公開

75min.

この授業では、クリエイティブな企画案件をする方したい方を対象に、実際の案件の企画・制作・完成までの詳細プロセスを公開し、実際に作った素材や資料もお見せして、どのような作業が伴い、どのように企画が着地するかをお話します。

プロジェクトを少しでも良くするために、ディレクターが制作過程のなかでどのようなアクションを起こし、どのような検証をし、どのように悩んだのか、完成までの奮闘記を語ることで、皆さんが普段内に秘めているやる気のパッションを呼び起こし、また仕事への関わり方を見つめ直すきっかけを与えることを目指します。

プランナー・ディレクター・デザイナーなど、どのクリエイティブな職種の方にも見てもらえる授業です。

■アジェンダ

【前半】

「BLOODY TUBE」の舞台裏

1 BLOODY TUBEの概要

2 企画の組み立て方

3 チーム体制と役割

4 モック制作が重要なわけ

5 チームが具体的に動くための構成表

6 前半のまとめ

7 後半の予告

 

【後半】

「BLOODY TUBE」の舞台裏

1 前半のおさらい

2 世界観の構築

3 BLOODY TUBEと広告

4 レース演出の追求

5 生プロジェクションマッピングの挑戦

6 アクシデント演出に込めた遊び

7 緊張が走る放送当日の舞台裏

8 まとめ

  • 荒木先生の自己紹介
  • 03:31
  • 授業の構成と目的
  • 04:03
  • BLOODY TUBEの概要
  • 06:52
  • 企画の組立て方
  • 03:50
  • BLOODY TUBEの最大の目的
  • 01:27
  • 企画出しからアイデアを確信に変えるまで
  • 10:00
  • 企画で大事なこと:誰もが共感してもらえる要素があるか
  • 04:36
  • チーム体制と役割
  • 02:01
  • モック制作が重要なわけ
  • 08:24
  • チームを動かすための構成表
  • 09:40
  • 前半のまとめ
  • 03:47
  • Q:BLOODY TUBEはもう放送はしてないのですか?
  • 00:58
  • Q:予想外なハプニングなどはあったのでしょうか?
  • 01:17
  • Q:週の仕事量はどれくらいだったのでしょうか?
  • 00:47
  • Q:今後どんなコンテンツをつくっていきたいですか。
  • 00:34
  • Q:「チームを動かすための構成表」を作ることはとても大事なことだということがわかりましたが、それを作る上で意識したことってどんなことでしょうか。
  • 01:23
  • Q:途中に息抜きに何をしましたか?
  • 01:56
  • Q:生インタラクティブ番組をやるのは半端ないプレッシャーだと思うのですが、例えば回線やシステム関係で想定外の事が起きた場合のプランBみたいなものはどのくらい考えてやるものなんでしょうか?
  • 01:34
  • Q:血液型別の傾向がさきほど出ましたが、レース自体に、その傾向はみられましたか?
  • 01:14
  • Q:反省点はありますか?もっとこうすればよかったーとか!?

スライド資料

カンヌ金賞受賞作品 インタラクティブLIVE番組「BLOODY TUBE」の企画制作【後半】

2015年5月17日公開

90min.

この授業では、クリエイティブな企画案件をする方したい方を対象に、実際の案件の企画・制作・完成までの詳細プロセスを公開し、実際に作った素材や資料もお見せして、どのような作業が伴い、どのように企画が着地するかをお話します。

プロジェクトを少しでも良くするために、ディレクターが制作過程のなかでどのようなアクションを起こし、どのような検証をし、どのように悩んだのか、完成までの奮闘記を語ることで、皆さんが普段内に秘めているやる気のパッションを呼び起こし、また仕事への関わり方を見つめ直すきっかけを与えることを目指します。

プランナー・ディレクター・デザイナーなど、どのクリエイティブな職種の方にも見てもらえる授業です。

■アジェンダ

【前半】

「BLOODY TUBE」の舞台裏

1 BLOODY TUBEの概要

2 企画の組み立て方

3 チーム体制と役割

4 モック制作が重要なわけ

5 チームが具体的に動くための構成表

6 前半のまとめ

7 後半の予告

 

【後半】

「BLOODY TUBE」の舞台裏

1 前半のおさらい

2 世界観の構築

3 BLOODY TUBEと広告

4 レース演出の追求

5 生プロジェクションマッピングの挑戦

6 アクシデント演出に込めた遊び

7 緊張が走る放送当日の舞台裏

8 まとめ

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