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急成長ベンチャーに学ぶインハウスマーケティング

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授業の概要

さまざまなインターネットサービスを運営するビズリーチは、創業当時は、たった2人で始めた無名で予算も全くないベンチャー企業でした。そのローンチ記者発表会に、メディア60人超、テレビカメラ6台が参加、WBS、ガイアの夜明け、NHKをはじめメディアが殺到。その後も、毎年数百媒体に掲載され、WBSに6年間で十数回取材されています。

私は、「攻める広報」をモットーに、「メディアがどうしても取り上げたくなるネタ」をつくって発信しているのですが、 PR会社、事業会社での広報歴16年間の経験から、ある3つの法則に従えば、 ほとんどコストをかけずに取材につなげられることがわかりました。

そこで、今回の授業では、広報に興味のある方を対象に、創業の記者発表会の事例を振り返りながら、「攻める広報」の考え方のエッセンス(成功3原則)と、お金をかけずにメディアがどうしても取材したくなる「取材ネタ」をつくる方法についてお話します。

こんな人にオススメ

広報に興味のある方(経験者でも未経験者でも大丈夫です)

チャプター

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最後に
00:13
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自己紹介&アジェンダ
03:02
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「攻める広報」とは
03:44
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積極的に「ネタ」をつくって、メディアに声がけ
02:31
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「攻める広報」必勝前提
07:30
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どのくらいの時間をかけてシナリオをイメージしますか?
01:18
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「攻める広報」3つの成功法則
00:42
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①「トレンド」とは
03:44
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②「絵になる」とは
01:53
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③「へぇ〜」とは
02:53
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「攻める広報」ケーススタディ〜ビズリーチ サービス開始〜
16:53
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紙を貼るときに使ったのはセロテープですか?
00:35
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150人もの参加者をどのように集めたのでしょうか?その集客にもお金がかかっていると思うのですが…
01:52
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波(トレンド)のつかみ方について、お教え頂きたいです。
01:40
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一番苦労したなと感じたのはどんなことですか
01:03
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攻めるにもメディアとのリレーションが必要かと思います。日々の広報活動の中で、メディアとのリレーションはどのように構築されていますでしょうか。
00:55
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メディアへのプレスリリースは、直接FAXを送ることでしょうか?
01:50
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一社の記者さんとは月にどれくらいコンタクトを取るんですか?(特にネタがない平常時)
01:08
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広報の効果をどのように測定していますか?
02:15
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ストーリーを考える際に参考にされるものなどありますか?
00:09
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