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急成長ベンチャーに学ぶインハウスマーケティング

急成長ベンチャーに学ぶ「攻める広報」戦略

第1回:2015年9月2日公開

60min

急成長ベンチャーに学ぶ「攻める広報」戦略

おためし受講する(5分)

コース概要

この授業では、6年前に2名で始めたビズリーチが現在では約500名の組織となり、6つのプロダクトを育てるまでに拡大した過程において実施してきた「広報」「マーケティング」「プロダクトマネジメント」についてを学べます。

こんな人にオススメ

広報に興味のある方(経験者でも未経験者でも大丈夫です)

担当の先生

パーソナリティ

  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

参加したい受講生 : 1547

カテゴリー

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授業リスト

急成長ベンチャーに学ぶ「攻める広報」戦略

2015年9月2日公開

60min.

さまざまなインターネットサービスを運営するビズリーチは、創業当時は、たった2人で始めた無名で予算も全くないベンチャー企業でした。そのローンチ記者発表会に、メディア60人超、テレビカメラ6台が参加、WBS、ガイアの夜明け、NHKをはじめメディアが殺到。その後も、毎年数百媒体に掲載され、WBSに6年間で十数回取材されています。

私は、「攻める広報」をモットーに、「メディアがどうしても取り上げたくなるネタ」をつくって発信しているのですが、 PR会社、事業会社での広報歴16年間の経験から、ある3つの法則に従えば、 ほとんどコストをかけずに取材につなげられることがわかりました。

そこで、今回の授業では、広報に興味のある方を対象に、創業の記者発表会の事例を振り返りながら、「攻める広報」の考え方のエッセンス(成功3原則)と、お金をかけずにメディアがどうしても取材したくなる「取材ネタ」をつくる方法についてお話します。

  • 最後に
  • 00:13
  • 自己紹介&アジェンダ
  • 03:02
  • 「攻める広報」とは
  • 03:44
  • 積極的に「ネタ」をつくって、メディアに声がけ
  • 02:31
  • 「攻める広報」必勝前提
  • 07:30
  • どのくらいの時間をかけてシナリオをイメージしますか?
  • 01:18
  • 「攻める広報」3つの成功法則
  • 00:42
  • ①「トレンド」とは
  • 03:44
  • ②「絵になる」とは
  • 01:53
  • ③「へぇ〜」とは
  • 02:53
  • 「攻める広報」ケーススタディ〜ビズリーチ サービス開始〜
  • 16:53
  • 紙を貼るときに使ったのはセロテープですか?
  • 00:35
  • 150人もの参加者をどのように集めたのでしょうか?その集客にもお金がかかっていると思うのですが…
  • 01:52
  • 波(トレンド)のつかみ方について、お教え頂きたいです。
  • 01:40
  • 一番苦労したなと感じたのはどんなことですか
  • 01:03
  • 攻めるにもメディアとのリレーションが必要かと思います。日々の広報活動の中で、メディアとのリレーションはどのように構築されていますでしょうか。
  • 00:55
  • メディアへのプレスリリースは、直接FAXを送ることでしょうか?
  • 01:50
  • 一社の記者さんとは月にどれくらいコンタクトを取るんですか?(特にネタがない平常時)
  • 01:08
  • 広報の効果をどのように測定していますか?
  • 02:15
  • ストーリーを考える際に参考にされるものなどありますか?
  • 00:09
  • お知らせ

スライド資料

急成長ベンチャーに学ぶインハウスマーケティング組織のつくり方

2015年9月9日公開

60min.

ビズリーチは、創業当初からマーケティングを代理店やPR会社に頼らずにすべてインハウス(自社)で行ってきました。

そして現在も、「日本最強のデジタルマーケティング集団」を目指して、GoogleやYahoo! JAPAN、Facebookなどのソリューションを活用し、デジタルマーケティングの最新事例を創出し続けています。その事例はMarkeZineやWeb担当者Forumに取り上げられ、またアドテック東京2014への登壇も実現しました。

今回の授業では、インハウスマーケティングを推進したいマーケターの皆さんに、これまでビズリーチが蓄積してきたインハウスマーケティング組織づくりのノウハウを共有いたします。

■学べること
1、インハウスマーケティングを推進する理由
2、インハウスマーケティングの得意なところ、苦手なところ
3、インハウスマーケティングの成功のためのポイント
4、体制や採用・育成
5、フェーズごとの課題や打ち手

スライド資料

急成長ベンチャーに学ぶ、今日から始めるプロダクトマネジメント

2015年11月17日公開

60min.

「これまではエンジニアやデザイナーとしてネットサービスやアプリの開発に関わっていたが、企画やディレクションを担当することになった」
そんな方にプロダクトマネジメントの基礎をお伝えする授業です。

この授業では、実際のプロダクト開発の流れに沿って、

・プロダクトマネージャーがどのような役割をはたすべきか
・そのために必要な知識や考え方は何か

をご説明します。

プロダクト開発プロジェクトを進める上でつまづきやすいポイントや、プロジェクトを成功させるためのヒントを解説いたします。

  • イントロダクション
  • 01:08
  • 自己紹介
  • 04:55
  • プロダクトマネジメントとは
  • 00:33
  • プロダクトマネジメントが行われないと…?
  • 03:00
  • プロダクトマネジメントに関する3つの誤解
  • 07:58
  • 新米プロダクトマネージャーが目指すべきところ
  • 01:47
  • ユーザー課題を解決する手順
  • 02:14
  • ケーススタディ
  • 10:21
  • ケースのまとめ
  • 00:46
  • 課題理解のヒント
  • 05:03
  • アイデア考案のヒント
  • 03:06
  • システム思考の「氷山モデル」
  • 07:46
  • Q:非エンジニアのプロダクトマネジャーが最低限持っておくべき、開発に関する知識はありますか?
  • 01:24
  • Q:PMの仕事を評価する方法やポイントはありますか?
  • 01:18
  • Q:先生は複数のプロダクトのプロダクトマネジャーを兼任されているのでしょうか?兼任はすべきではない、などのアドバイスはありますか?
  • 01:09
  • Q:プロダクトマネージャーとプロジェクトマネージャーは同一人物でも良いのでしょうか。少人数チームの場合はっきり役割を分けるべきでしょうか。
  • 01:01
  • Q:プロダクトマネージャーは責任逃れのしやすい役職のように見えるのですが(失礼)、どんな時に責任を問われましたか。
  • 01:20
  • Q:システム思考は、「氷山モデル」以外にもありますか?
  • 00:45
  • Q:プロダクトがWebアプリ、スマホアプリと分かれてる場合それぞれにPMがいたほうが良いですか?もしそうなら理由はなんでしょう?
  • 00:45
  • お知らせ

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