chevron_left 美しいモバイルUXの理解と実践

美しいモバイルUXの理解と実践

PREMIUM

会員登録して、全てのスライドを見よう

1 / 49

授業の概要

この授業では、より良いスマートフォンアプリを作りたい、今あるアプリをより良いものに改善していきたい、今考えているアイデアをアプリの形にしていきたいという方々に向けて、UX(ユーザーエクスペリエンス/使う人の体験)を解説する授業です。

素晴らしいスマートフォンアプリ、スマートフォンサービスを作るには、使う人の立場になって考え、人々の習慣をデザインすることが大切です。人が毎日使いたくなる。何かあるごとに毎回使いたくなる要素は一体何でしょうか?限られた予算やスケジュール、人的リソースの中でも、素晴らしいユーザー体験を導きだすための手法を紹介します。

今回の授業では、毎回使いたくなる要素を生み出し、短期間と長期間の体験を考えます。そして利用体験において気をつけるべきポイントと、陥りやすいミスについて学びます。この授業で、短時間でより適切な使い心地を企画するための手法を学ぶことができます。

チャプター

play_arrow
自己紹介&アジェンダ
01:29
play_arrow
前回の振り返り
01:02
play_arrow
宿題の答え合わせ1
03:08
play_arrow
宿題の答え合わせ2
03:17
play_arrow
アプリ企画•ユーザー体験
04:09
play_arrow
ペルソナ 具体的な人物像
04:16
play_arrow
毎日使いたくなるアプリとは
02:55
play_arrow
毎回使いたくなる
00:40
play_arrow
5の時で考える
02:17
play_arrow
質問:ある時、毎回使いたくなるアプリはありますか?
02:36
play_arrow
質問:生活や振る舞いが変わったアプリはありますか?
03:52
play_arrow
法則1機能ではなく習慣をデザインする
00:24
play_arrow
法則2ネットだけでなく現実世界にハミ出す
01:01
play_arrow
法則3人がしていること、していないことに着目する
00:37
play_arrow
法則4今はやらないことを決めておく。選択と集中
01:11
play_arrow
法則5ストーリーには始まりも終わりも無い
00:52
play_arrow
法則61行で説明できるアピールを考える
02:14
play_arrow
法則7場所を変える、現場で考える
00:21
play_arrow
法則8たくさん考える。全部やらないで選択する
01:00
play_arrow
法則9対抗馬は居る?大手が参入したら?を考える
01:58
play_arrow
法則10アイデアや企画と、実現方法は切り分けて考える
01:37
play_arrow
おまけ
00:55
play_arrow
コツ、まとめ
03:45
play_arrow
schooのロゴ
02:30
play_arrow
【後半】質疑応答
01:36
play_arrow
Q:やらない事を後で使う事はありますか?
01:13
play_arrow
Q:ペルソナが自分以外の年代であったりすると、なかなかペルソナをイメージしにくいのですが、どう解決したらいいでしょうか?
01:51
play_arrow
Q:習慣をデザインするコツや考え方などがあれば、教えてほしいです!
01:22
play_arrow
Q:UXをチームで共有する際に、便利なツールってありますか?
01:38
play_arrow
課題発表