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UXから考えるデータ・ビジュアライゼーション

事例から学ぶデータ・ビジュアライゼーション

第1回:2020年8月18日公開

60min

事例から学ぶデータ・ビジュアライゼーション

おためし受講する(5分)

コース概要

近年、データを使ったコミュニケーション、つまり「データ・ビジュアライゼーション」へのニーズが高まっています。

 

データサイエンスにおける分析結果やそれを用いたサービスのUIとして、ビジネスにおけるコミュニケーションの力強い味方として、膨大なデータの山から社会へ訴えるべき事実の発見や提示としてなど、さまざまな用途でデータが果たす役割の重要性が高まっています。

 

一方で、日本ではデータ・ビジュアライゼーションについて学べる機会がまだまだ少ないのが現状です。

 

本授業では、作り手主体で始まるコミュニケーションに求められる【表現・伝達・認知】、使い手主体で始まるコミュニケーションに求められる【課題の抽象化】といった観点から、具体的な事例や基礎的な考え方を学びます。

 

 

【内容】

 

第1回 8月18日 (火) 19:00~20:00 「事例から学ぶデータ・ビジュアライゼーション」

データ・ビジュアライゼーションとは一体何なのかについて、さまざまな事例を通じて学んでいきます。

 

第2回 8月30日 (日) 20:00~21:00 「データ・ビジュアライゼーションの基礎を学ぶ」

データ・ビジュアライゼーションの基礎として、実践の土台となる知っておきたい基本を学びます。

 

第3回 9月11日 (金) 20:00~21:00 「データ・ビジュアライゼーション実践のコツ」

どうすればデータを通じて視覚に訴求できるようになるのか?実践に必要なスキルを学びましょう。

 

 

【出演者】

 

矢崎 裕一

visualizing.jp

株式会社ビジネス・アーキテクツにてアートディレクターなどを7年半経験後、2008年に独立。日立アカデミーや自主開催講習で社会人向け講習、多摩美術大学やデジタルハリウッドで学生向けの講習の開催、Data Visualization Japanなどのコミュニティー運営など、データ・ビジュアライゼーションの実践と普及に関する様々な活動をおこなっている。デザイン科学にて修士修了。

担当の先生

パーソナリティ

  • 中田 有香

    中田 有香

    スクー放送部

  • 花海 志帆

    花海 志帆

    スクー放送部

参加したい受講生 : 658

カテゴリー

タグ

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授業リスト

事例から学ぶデータ・ビジュアライゼーション

2020年8月18日公開

60min.

データ・ビジュアライゼーションとは一体何なのかについて、さまざまな事例を通じて学んでいきます。

 

【UXから考えるデータ・ビジュアライゼーション】

さまざまな領域において、データをいかに活用するかが問われています。そうしたなかで着目されているのが、データ・ビジュアライゼーション。データサイエンスの一部としての可視化だけではなく、より本質的な人間同士のコミュニケーションとしてのそのあり方は、UXの観点からも「わかりやすさ」や「理解のしやすさ」を促進をすることが求められています。本授業を通じて、視覚表現を通じてコミュニケーションのニーズに答えるデータ・ビジュアライゼーションについて学びましょう。

データ・ビジュアライゼーションの基礎を学ぶ

2020年8月30日公開

60min.

データ・ビジュアライゼーションの基礎として、実践の土台となる知っておきたい基本を学びます。

 

【UXから考えるデータ・ビジュアライゼーション】

さまざまな領域において、データをいかに活用するかが問われています。そうしたなかで着目されているのが、データ・ビジュアライゼーション。データサイエンスの一部としての可視化だけではなく、より本質的な人間同士のコミュニケーションとしてのそのあり方は、UXの観点からも「わかりやすさ」や「理解のしやすさ」を促進をすることが求められています。本授業を通じて、視覚表現を通じてコミュニケーションのニーズに答えるデータ・ビジュアライゼーションについて学びましょう。

データ・ビジュアライゼーション実践のコツ

2020年9月11日公開

60min.

どうすればデータを通じて視覚に訴求できるようになるのか?実践に必要なスキルを学びましょう。

 

【UXから考えるデータ・ビジュアライゼーション】

さまざまな領域において、データをいかに活用するかが問われています。そうしたなかで着目されているのが、データ・ビジュアライゼーション。データサイエンスの一部としての可視化だけではなく、より本質的な人間同士のコミュニケーションとしてのそのあり方は、UXの観点からも「わかりやすさ」や「理解のしやすさ」を促進をすることが求められています。本授業を通じて、視覚表現を通じてコミュニケーションのニーズに答えるデータ・ビジュアライゼーションについて学びましょう。

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