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コンセプトデザインの手法

7 / 11 (月)

21:00 - 22:00

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この生放送の内容

「コンセプト」はどのようにつくるのか―。事例を分析しフレームワークを学ぶ。

 

コンセプトの定義がわかったところで、「実際にどのように作ればよいのか」「クリエイターはどのように創作しているのか」を事例を分析しながら、作り方の一例を学んでいきましょう。

授業では実際に、講師の吉田先生に事例を分析をしていただき、コンセプトデザインのフレームワークをご紹介いたします。

また、実践として、先生と一緒にワークをしながら授業を行いコンセプトデザインの肌感覚を養います。

 

分析ベースや実例を基にコンセプトデザインの仕方を覚えて、授業後に自社の商品や身近な商品でやってみましょう。

 

▼第2回授業に向けた課題
「世の中や社会の”これはいい”と思ったコンセプト」について教えてください。
(※コンセプトの内容は、必ずしも企業が提示しているコンセプトではなくても構いません。主観、自分が思ったコンセプトでも構いません。)
 

・課題の提出先
以下のURLにアクセスし、必要な情報を記入して提出してください。
https://forms.gle/75nDukyXsY9DKqhX9

・提出の締切
2022年7月4日(月)23:59 まで

コース概要

「非クリエイター」のための「コンセプトデザイン」の手法を学ぶ授業

 

モノや情報が溢れている現代社会で、埋もれずに選ばれる商品・サービス開発を実現するには「コンセプト」がとても重要です。

 

このコースでは、商品やサービスにおける「コンセプト」の定義や実態を知り、またその「デザイン」の仕方を学ぶことができます。

講師は、「人間心理洞察」と「クリエーティビティによる経営伴走」の2つの専門性を掛け合わせた、経営課題を物事と人の関係性に着目して解決する「関係性デザイン」を得意とするコンセプターの吉田将英先生が担当します。

 

コンセプトの定義と効果を知り「つくってみたい」「もっと学んでみたい」と思えるようになり、

さらには、実例を基にコンセプトデザインの仕方を覚え、自社の商品や身近な商品で試してみましょう。

 

■第2回授業に向けた課題
こちらのフォームに、「世の中や社会の”これはいい”と思ったコンセプト」についてしてください。
(※コンセプトの内容は、必ずしも企業が提示しているコンセプトではなくても構いません。主観、自分が思ったコンセプトでも構いません。)
 

・課題の提出先
以下のURLにアクセスし、必要な情報を記入して提出してください。
https://forms.gle/75nDukyXsY9DKqhX9

・提出の締切
2022年7月4日(月)23:59 まで

 


■講師

吉田 将英

吉田 将英

コンセプター

戦略プランナー・営業を経て、現在は経営全般をアイデアで活性化する経営者伴走の共同プロジェクトを実施。 また、10〜20代の若者を対象にした若者研究にも長年従事し、消費心理・動向分析とそれに基づくコンサルティング/コミュニケーションプラン立案に従事。「クリエーティビティによる経営伴走」と「人間心理洞察」の2つの専門性をもとに、経営課題を物事と人の関係性に着目して解決する「関係性デザイン」を得意とする。2009年JAAA広告論文・新人部門入賞。単著に『アンテナ力』(三笠書房・2019年)、共書に『若者離れ』(エムディエヌコーポレーション・2016年)、『なぜ君たちは就活になるとみんな同じようなことばかりしゃべりだすのか』(宣伝会議・2014年)。 PARC CERTIFIED FIELDWORKER(認定エスノグラファ)。

こんな人にオススメ

「新しい企画を世に出したい」がなかなかうまくいかない全ての方/特に、ブランディングやコンセプトに関心がある「非クリエイター」の方

担当の先生

パーソナリティ

  • 佐々木 瞳

    佐々木 瞳

    スクー放送部

参加したい受講生 : 744

カテゴリー

タグ

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授業リスト

コンセプトの効果効能

2022年6月6日公開

60min.

「コンセプトの定義」と「商品やサービスへの効果」を学ぶ

 

商品やサービスなどを企画する上でとても重要なのが、コンセプトです。

「コンセプト」は商品の受け手となるユーザーに本質的な価値を伝えるのはもちろんのこと、商品を取り巻く作り手側にとっても共通認識として非常に重要な要素です。

コンセプトがあるとないとでは、企画の良し悪しが変わってきてしまいます。

 

コンセプトの定義を知り、そこにどのような効果があるのかを事例を基に理解していきましょう。

先生

吉田 将英

「コンセプト」の考え方を持てるだけで、世界の見え方や、それに対しての自分の関わり方が大きく変わります。クリエーターやデザイナーの方はもちろん、それ以外のあらゆる人にとって価値ある考え方をお話しできると思うので、ぜひ面白がって参加ください。

コンセプトデザインの手法

2022年7月11日公開

60min.

生放送7月11日(月) 21:00 - 22:00

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授業内容は変更になる場合があります

「コンセプト」はどのようにつくるのか―。事例を分析しフレームワークを学ぶ。

 

コンセプトの定義がわかったところで、「実際にどのように作ればよいのか」「クリエイターはどのように創作しているのか」を事例を分析しながら、作り方の一例を学んでいきましょう。

授業では実際に、講師の吉田先生に事例を分析をしていただき、コンセプトデザインのフレームワークをご紹介いたします。

また、実践として、先生と一緒にワークをしながら授業を行いコンセプトデザインの肌感覚を養います。

 

分析ベースや実例を基にコンセプトデザインの仕方を覚えて、授業後に自社の商品や身近な商品でやってみましょう。

 

▼第2回授業に向けた課題
「世の中や社会の”これはいい”と思ったコンセプト」について教えてください。
(※コンセプトの内容は、必ずしも企業が提示しているコンセプトではなくても構いません。主観、自分が思ったコンセプトでも構いません。)
 

・課題の提出先
以下のURLにアクセスし、必要な情報を記入して提出してください。
https://forms.gle/75nDukyXsY9DKqhX9

・提出の締切
2022年7月4日(月)23:59 まで

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