レスポンシブサイトデザインコーディング実習

レスポンシブサイトデザインコーディング実習

2014年2月17日最終更新(全2回)

コース概要

レスポンシブデザインとはPC、スマートフォン、タブレットなど デバイスごとに異なるデザインを 同一htmlファイルで実現するマルチデバイス対応技術です。

授業中には、実際にデバイスごとにデザインを変える、 メディアクエリーというcssの技術を用いて レスポンシブデザインのページを完成させます!

■ 必要なもの■

1)Sublimeと解凍ツールのインストール
手順はこちらのページ参照。→http://schoo.jp/teacher/315
2)授業中ブラウザの開発ツールを使用します。
このページのスライドp30~34参照
3)エミュレーターのインストール(win・Mac共通)
まずAdobe Airをインストールします。
http://get.adobe.com/jp/air/
つづいてMobilizerをインストールします。
http://www.springbox.com/mobilizer/