5/9(Sun)

今日の生放送

いのうえ ともすけ

井上 智介

メンタル産業医

島根大学医学部を卒業後、様々な病院で内科・外科・救急科・皮膚科など、多岐の分野にわたるプライマリケアを学び、 2 年間の臨床研修を修了。その後は、産業医・精神科医・健診医の3 つの役割を中心に活動している。 産業医として毎月約30 社を訪問。精神科医・健診医としての経験も活かし、健康障害や労災を未然に防ぐべく活動している。 また、精神科医として大阪府内のクリニックにも勤務。うつ病、発達障害などを中心に、精神科疾患全般に対応。 今後、予防医療がさらに発展する時代へとシフトすることを想定し、健診医として重大疾患の予防にも取り組む。 全ての人に「大ざっぱ(rough)」に、「笑って(laugh)」人生を楽しんでもらいたいという思いから「ラフドクター」と名乗り SNSや講演会などで、心をラクにするコツや働く人へのメッセージを積極的に発信中。 著書には『職場の「しんどい」がスーッと消え去る大全』・『職場での「自己肯定感」がグーンと上がる大全』(大和出版)がある。

井上 智介

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

いま何を学べば置いていかれないのか、 これを見れば分かります。 書店やAmazonで人気のビジネス書を1冊ピックアップ。 その著者をゲストにお迎えして著書についてご解説いただく授業です。 ・この本を書いたキッカケ ・この本の1番のポイント ・読者に伝えたかったことは 等、著者の方に生インタビューをさせていただき、人気の秘密に迫ります。 この授業を毎週受ければネットや書店で検索することなく、簡単に世の中の学びのトレンドを知ることが出来ます。 いま自分が何を学べば分からない人は是非生放送にご参加ください。 人気の学びに触れることで、あなたに必要なことは何なのか見極めていきましょう。

いま何を学べば置いていかれないのか、 これを見れば分かります。 書店やAmazonで人気のビジネス書を1冊ピックアップ。 その著者をゲストにお迎えして著書についてご解説いただく授業です。 ・この本を書いたキッカケ ・この本の1番のポイント ・読者に伝えたいことは 等、著者の方に生インタビューをさせていただき、人気の秘密に迫ります。 この授業を毎週受ければネットや書店で検索することなく、簡単に世の中の学びのトレンドを知ることが出来ます。 いま自分が何を学べばよいか分からない人は是非生放送にご参加ください。 人気の学びに触れることで、あなたに必要なことは何なのか見極めていきましょう。

いま何を学べば置いていかれないのか、 これを見れば分かります。 書店やAmazonで人気のビジネス書を1冊ピックアップ。 その著者をゲストにお迎えして著書についてご解説いただく授業です。 ・この本を書いたキッカケ ・この本の1番のポイント ・読者に伝えたいことは 等、著者の方に生インタビューをさせていただき、人気の秘密に迫ります。 この授業を毎週受ければネットや書店で検索することなく、簡単に世の中の学びのトレンドを知ることが出来ます。 いま自分が何を学べばよいか分からない人は是非生放送にご参加ください。 人気の学びに触れることで、あなたに必要なことは何なのか見極めていきましょう。

担当の授業一覧 全3授業

生放送(無料) 「雑談への苦手意識をなくす方法」を井上智介さんが解説

第1回 「雑談への苦手意識をなくす方法」を井上智介さんが解説 (60分)

2021年6月9日生放送予定

今回取り上げる書籍は『ストレス0の雑談』(井上智介著 SBクリエイティブ)です。 【書籍紹介】 どんな相手でも、どんな場面でも、あたふたしない! メンタル産業医が伝授する 心理学からアプローチした会話のコツ 「会話が続かないから、職場でうまく馴染めません……」 「営業の仕事でがんばって雑談をしても、微妙な空気になります……」 「沈黙が気まずくて発言したら、余計なことを言ってしまいました……」 このように「雑談が苦手」という人は、決して少なくないはず。 雑談はコミュニケーションの一種であり、 細かいテクニックで改善できるものではありません。 この本では、みなさんの「雑談が苦手」という悩みを解消するために、 ・そもそも雑談が苦手な人ってどんな人? ・なんで心理的な壁を感じるの? ・話題が出てこないときの対処法は? など、具体的な解決策をご紹介します! ■目次 序章 ストレスを生み出す 雑談の誤解 1章 ストレスを感じない 雑談の目的 2章 ストレス0の雑談に必須の 自己開示 3章 会話がとぎれるストレスがなくなる 話題 4章 自分も相手もストレスを感じない 聞き方 5章 ストレス0の雑談を支える 話し方 目次 プロローグ なぜ今、仕事がしんどいのか? 1章 「人間関係」で考えなくていいこと 2章 「職場環境」で考えなくていいこと 3章 「仕事」で考えなくていいいこと エピローグ 心を強くする7つの習慣   井上 智介 メンタル産業医 島根大学医学部を卒業後、様々な病院で内科・外科・救急科・皮膚科など、多岐の分野にわたるプライマリケアを学び、 2 年間の臨床研修を修了。その後は、産業医・精神科医・健診医の3 つの役割を中心に活動している。 産業医として毎月約30 社を訪問。精神科医・健診医としての経験も活かし、健康障害や労災を未然に防ぐべく活動している。 また、精神科医として大阪府内のクリニックにも勤務。うつ病、発達障害などを中心に、精神科疾患全般に対応。 今後、予防医療がさらに発展する時代へとシフトすることを想定し、健診医として重大疾患の予防にも取り組む。 全ての人に「大ざっぱ(rough)」に、「笑って(laugh)」人生を楽しんでもらいたいという思いから「ラフドクター」と名乗り SNSや講演会などで、心をラクにするコツや働く人へのメッセージを積極的に発信中。 著書には『職場の「しんどい」がスーッと消え去る大全』・『職場での「自己肯定感」がグーンと上がる大全』(大和出版)がある。

どうしようもなく仕事がしんどいあなたへ『ストレス社会で「考えなくていいこと」リスト』を井上智介さんが解説

第1回 どうしようもなく仕事がしんどいあなたへ『ストレス社会で「考えなくていいこと」リスト』を井上智介さんが解説(60分)

2021年3月31日放送

今回取り上げる書籍は『どうしようもなく仕事が「しんどい」あなたへ ストレス社会で「考えなくていいこと」リスト』(井上智介著 KADOKAWA)です。 【書籍紹介】 人や環境に振り回されないで!「考えなくていいこと」はたくさんあります! コロナを機に働く環境が激変する今、人とのかかわり方も変わってきています。在宅ワークによって孤独感、閉塞感をより感じている人が増えてきました。 「嫌いな人が身近にいる」「計画通りに進められない」「失敗したらどうしよう」など、ストレスの多い社会のちょっとした日々の悩みも、共感できるイラスト漫画で紹介。 コミュニケーションが取りにくくなり、人間関係や環境に振り回されず、考えすぎないで仕事と向き合っていけるヒントを産業医であり精神科医の井上智介先生が、わかりやすく説いていきます。 目次 プロローグ なぜ今、仕事がしんどいのか? 1章 「人間関係」で考えなくていいこと 2章 「職場環境」で考えなくていいこと 3章 「仕事」で考えなくていいいこと エピローグ 心を強くする7つの習慣   井上 智介 メンタル産業医 島根大学医学部を卒業後、様々な病院で内科・外科・救急科・皮膚科など、多岐の分野にわたるプライマリケアを学び、 2 年間の臨床研修を修了。その後は、産業医・精神科医・健診医の3 つの役割を中心に活動している。 産業医として毎月約30 社を訪問。精神科医・健診医としての経験も活かし、健康障害や労災を未然に防ぐべく活動している。 また、精神科医として大阪府内のクリニックにも勤務。うつ病、発達障害などを中心に、精神科疾患全般に対応。 今後、予防医療がさらに発展する時代へとシフトすることを想定し、健診医として重大疾患の予防にも取り組む。 全ての人に「大ざっぱ(rough)」に、「笑って(laugh)」人生を楽しんでもらいたいという思いから「ラフドクター」と名乗り SNSや講演会などで、心をラクにするコツや働く人へのメッセージを積極的に発信中。 著書には『職場の「しんどい」がスーッと消え去る大全』・『職場での「自己肯定感」がグーンと上がる大全』(大和出版)がある。

『1万人超を救ったメンタル産業医の 職場での「自己肯定感」がグーンと上がる大全』著者:井上智介さん

第1回 『1万人超を救ったメンタル産業医の 職場での「自己肯定感」がグーンと上がる大全』著者:井上智介さん(60分)

2020年12月23日放送

今回取り上げる書籍は『1万人超を救ったメンタル産業医の 職場での「自己肯定感」がグーンと上がる大全』(井上智介著 大和出版)です。 【書籍紹介】 「誰にも弱音を吐けない」 「意見を言うなんて絶対ムリ」 「無能な自分が大嫌い」。 自分を責めながら働く多くの人に向けて、自己肯定感を上げるプチワークや、「職場あるある」のかわし方を紹介する。 ◆“金髪アフロ"がトレードマークの大人気ドクター、書籍第2弾!◆ こんな悩みや苦しみを抱えながら、必死に働いている人へ――。 ・仕事で結果を出せない自分が許せない ・人前で希望や提案を伝えるのが極端に苦手 ・周りに助けを求めて評価を落とすのが怖い ・飲み会を断れなくて体も心も疲れっぱなし ・理不尽な目に遭っても何も言えないまま ・誰かの賛同がないと行動に移せない 真面目で努力家が多い日本人は、「飾らない自分」を認めず、常に「より良い自分」を目指して無理をしがちです。 さらに、理不尽な目に遭ったり大変な思いをしても、「私が悪いんだ」とばかり考えてしまいます。 その原因、つまり「働くことがつらい」の根元にあるものこそ、「自己肯定感の低さ」です。 自己肯定感とは、「飾らない自分を大切にしようと思う気持ち」のこと。 この本には、傷ついたあなたの心をほぐして、自己肯定感を上げる“ちょっとしたコツ"をギュッと詰め込みました! 【つらい日々を変える、“ほんのちょっとの工夫"】 ・“私らしさ" がよくわかる「ナラティブアプローチ」 ・「カラーバス効果」を応用して自分を労わる ・あなたも相手も嬉しくなる“正しい謙遜" の仕方 ・心折るパワハラ上司は「都合の悪い人化」で遠ざける ・「ないものねだり」→「あるもの感謝」にシフトチェンジ ・失敗があなたの“栄養分" になる3 ステップ ・苦手なあの人との会話は「大きな主語」でかわす ・ネガティブ思考から切り離す「魔法の言葉」 ・三日坊主でもOK の「寝る前ラフ日記」 ・大阪のおばちゃんに学ぶ「ブリコラージュ」のススメ 働くあなたの心が少しでもラクになり、生きやすくなることを願っています。   井上 智介 メンタル産業医 島根大学医学部を卒業後、様々な病院で内科・外科・救急科・皮膚科など、多岐の分野にわたるプライマリケアを学び、 2 年間の臨床研修を修了。その後は、産業医・精神科医・健診医の3 つの役割を中心に活動している。 産業医として毎月約30 社を訪問。精神科医・健診医としての経験も活かし、健康障害や労災を未然に防ぐべく活動している。 また、精神科医として大阪府内のクリニックにも勤務。うつ病、発達障害などを中心に、精神科疾患全般に対応。 今後、予防医療がさらに発展する時代へとシフトすることを想定し、健診医として重大疾患の予防にも取り組む。 全ての人に「大ざっぱ(rough)」に、「笑って(laugh)」人生を楽しんでもらいたいという思いから「ラフドクター」と名乗り SNSや講演会などで、心をラクにするコツや働く人へのメッセージを積極的に発信中。 著書には『職場の「しんどい」がスーッと消え去る大全』・『職場での「自己肯定感」がグーンと上がる大全』(大和出版)がある。