10/25(Mon)

今日の生放送

すずき しんすけ

鈴木 進介

思考の整理家®/株式会社コンパス 代表取締役

思考の整理家® 1974年生まれ。株式会社コンパス 代表取締役。 現在は「思考の整理術」を使った独自の手法で人材育成トレーナーおよびコンサルタントとして活動中。 大学卒業後、IT系企業や商社を経て25歳で起業。「金なし・人脈なし・ノウハウなし」の3重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。 その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。 難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスや起業家、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修や講演は年間150日以上登壇、セミナー受講者数は累計3万人を超す。特に「思考の整理ノート」メソッドは、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている。 また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、執筆活動にも力を入れ、著書に『1分で頭の中を片づける技術』(あさ出版)など11冊・累計12万部以上の実績を持つ。 読書会を主宰する他、焼き鳥をこよなく愛する。 左手にアメトーク、右手にハイボールを。

鈴木 進介

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担当のコース

「じぶん会議」 会議参加者はじぶんだけ、議題はじぶんのことだけ。 2018年をもっと「じぶんらしい1年」にするためのメソッドを大公開。 最近、自分の本質や将来についてじっくりと考えたことはありますか? 忙しいことを言い訳にして、目先のことばかりに気を取られていませんか? 今回の授業では、年の瀬もせまり1年の総括をする今だからこそ役立つ「じぶん会議」というメソッドを学んでいきます。 日本、または世界で「超一流」と呼ばれている人は皆、「自己を見つめ直す時間」の重要性をしっかりと認識し、日々実践しています。例えば、Microsoftの創業者、ビル・ゲイツ氏は定期的に1週間考えるだけの週を作っているそうです。マネジメントの祖とも呼ばれるピーター・ドラッカー氏は1日に2時間、京セラの創業者である稲盛和夫氏も1日に1時間以上、自分と向き合い考える時間を持っていたそうです。 やりたいこと、やらなければならないことがたくさんある方であればあるほど、限られた時間の中で自身が描く理想像に近づくために習慣として実践しているのが、「じぶん会議」の手法と言うことができるでしょう。 お招きするのは、難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」を専門に活躍されている鈴木進介先生。原点に立ち戻り、本当に自分がやりたかったことに時間を使うためのノウハウを習得していきましょう。 【講師プロフィール】 鈴木進介 思考の整理家/株式会社コンパス 代表取締役 25歳で起業後、「経歴なし・金なし・人脈なし・ノウハウなし」の4重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスやベンチャー企業、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修は年間100日以上登壇、の講演受講者数は1万人を超す。 いま、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている注目株。また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、現在は作家としての活動にも力を入れ、著書に4万部のロングセラーとなった『1分で仕事を片づける技術』(あさ出版)などこれまでに11冊を発表している。  

毎日の仕事、スムーズに進んでいますか? 予想以上のタスクが降ってきて、パニックになっていませんか? 「働き方改革」がキーワードとなり、労働生産性の向上が至るところで叫ばれる今、私たちに求められることは「成果に繋がる仕事をいかに効率的にできるか」。一生懸命努力して、長時間の仕事も苦とせず、日々まじめに働いていても、成果が上がらなければ意味はありません。 今回の授業では、仕事の生産性を少しでも高め、本来の力を発揮できるようにするための「頭の中の整理術」を学んでいきます。 頭の中が散らかっていると、仕事が思うように進まず時間がかかるだけでなく、本来、やりたかったはずのやりたいことができない、ムダな作業に時間を費やしたためにスキルアップも見込めない、などさまざまな弊害が出てきます。 仕事にかける時間は最小に。出せる成果は最大に。「今、すべき仕事」をすぐにとりかかるための思考整理術を学んでいきましょう。 【講師プロフィール】 鈴木進介 思考の整理家/株式会社コンパス 代表取締役 25歳で起業後、「経歴なし・金なし・人脈なし・ノウハウなし」の4重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスやベンチャー企業、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修は年間100日以上登壇、の講演受講者数は1万人を超す。 いま、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている注目株。また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、現在は作家としての活動にも力を入れ、著書に4万部のロングセラーとなった『1分で仕事を片づける技術』(あさ出版)などこれまでに11冊を発表している。

学び納めはSchooで。 2018年ももうすぐ終わり、年末もSchoo受講生と一緒に学びましょう。 年の暮にふさわしい再放送を行います。 ※こちらの放送は再放送となります。 「じぶん会議」 会議参加者はじぶんだけ、議題はじぶんのことだけ。 来年をもっと「じぶんらしい1年」にするためのメソッドを大公開。 最近、自分の本質や将来についてじっくりと考えたことはありますか? 忙しいことを言い訳にして、目先のことばかりに気を取られていませんか? 今回の授業では、年の瀬もせまり1年の総括をする今だからこそ役立つ「じぶん会議」というメソッドを学んでいきます。 日本、または世界で「超一流」と呼ばれている人は皆、「自己を見つめ直す時間」の重要性をしっかりと認識し、日々実践しています。例えば、Microsoftの創業者、ビル・ゲイツ氏は定期的に1週間考えるだけの週を作っているそうです。マネジメントの祖とも呼ばれるピーター・ドラッカー氏は1日に2時間、京セラの創業者である稲盛和夫氏も1日に1時間以上、自分と向き合い考える時間を持っていたそうです。 やりたいこと、やらなければならないことがたくさんある方であればあるほど、限られた時間の中で自身が描く理想像に近づくために習慣として実践しているのが、「じぶん会議」の手法と言うことができるでしょう。 お招きするのは、難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」を専門に活躍されている鈴木進介先生。原点に立ち戻り、本当に自分がやりたかったことに時間を使うためのノウハウを習得していきましょう。 【講師プロフィール】 鈴木進介 思考の整理家/株式会社コンパス 代表取締役 25歳で起業後、「経歴なし・金なし・人脈なし・ノウハウなし」の4重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスやベンチャー企業、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修は年間100日以上登壇、の講演受講者数は1万人を超す。 いま、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている注目株。また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、現在は作家としての活動にも力を入れ、著書に4万部のロングセラーとなった『1分で仕事を片づける技術』(あさ出版)などこれまでに11冊を発表している。

この授業を一言で表すと... 【思考の整理術】をテーマに、仕事やプライベートで使える考え方や行動の仕方が学べる授業です。   この授業で学べること ”ゴチャゴチャ頭をスッキリさせるには?” 私たちは仕事を進める上で行き詰まったり、日常のトラブルに直面することがあります。 考えているうちに頭の中を思考が堂々巡りして、生産性が停滞するもったいない状況はよくありますよね。 本コースでは「思考整理」の基本を学び、本来の能力を最大限に引き出す方法を学びます。 頭が良い人より、頭の整理がうまい人を目指しましょう。   こんな人にオススメ ・何か問題に直面するたびに戸惑い、行動が停滞する人 ・仕事中、感情に引きずられて頭の切り替えができない人

経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で支持されている鈴木進介先生に、思考の整理法を教わる授業です。「頭の中がごちゃついて集中できない」といった課題の解消が本授業のゴールです。ビジネスシーンでのケースを用いたワークショップを通して、「要するに、何が問題か?」をスピーディかつ端的に明らかにし、物事の本質をつかむ力を身につけていきます。 ■ この授業の詳細 ・練習問題を限られた時間で説くことで課題解決力を鍛えます ・モヤモヤした課題を捉えて整理するプロセスを何度も繰り返します ・事前に質問や悩みをフォームで投稿いただくと授業中に取り上げます ▼相談受付フォーム https://forms.gle/C15JFxkLsDWkamcv8 【放送日】毎月第2木曜日20:00~放送(1月のみ第4木曜日) ■先生が過去に登壇した授業 「じぶん会議」-年末迫る今こそやっておくべきアタマの中の整理術- 行動力の教科書 -成果を出すための最短・最速・最適な仕事の進め方- 思考の整理塾​​​​​​​

経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で支持されている“思考の整理家”鈴木進介先生に「頭をシンプルにする習慣」を教わる授業です。 頭の中のゴチャゴチャを予防する習慣を身につけることが本授業のゴールです。 主に「1日10分だけ行う振り返り」によってどうシンプルに頭を保ち、意思決定力や行動力を飛躍的に伸ばすかを学んでいただきます。 ■先生が過去に登壇した授業 「じぶん会議」-年末迫る今こそやっておくべきアタマの中の整理術- 行動力の教科書 -成果を出すための最短・最速・最適な仕事の進め方- 思考の整理塾 要点がつかめる人の「脳内整理」

いま何を読みどのように行動するのかこの授業で考えましょう。   本授業では、「今この時にどんな書籍を読み、明日の仕事に対してどのように転用するのかを学ぶ」授業です。 「様々な領域で活躍する方々がどんな書籍を手に取り、何を考えどのように行動しているのか。」 皆さんは、ビジネス書や専門書を手に取り、読み解いてからどのように仕事に活かしていますか。そもそも、どんなビジネス書を読めばいいのかわからない方も多いのではないでしょうか。ビジネス書の読者の悩みには、「書いてあることは理解できても、仕事にどう活かしていけばいいのかわからない」といったケースが多いです。また、ビジネス書の種類も多様で何が良書なのかも見分けにくい。 この授業では、多様な領域で活躍している方々をお招きして、一流の方々はどんな本を読んで、どのようにして自らの領域で活用しているのかを深堀りしていく授業です。「仕事に活かしていく」という観点やご登壇いただく先生独自の考察など、これまでのビジネス書に取り巻く悩みの解決に繋がる要素が詰まっています。 この授業を通して、読書における考察力や仕事に転用できることを考え、明日からあなたも一流のビジネスパーソンへと変革していきましょう。   ▷開講スケジュール 第1回:鈴木進介さんの「いまこそ読みたい書籍」 第2回:鈴木淳一さんの「いまこそ読みたい書籍」 第3回:前田高志さんの「いまこそ読みたい書籍」 第4回:岸正龍さんの「いまこそ読みたい書籍」 第5回:八木信行さんの「いまこそ読みたい書籍」 第6回:株式会社Rubik's CEO 山口拓宏さんの「いまこそ読みたい書籍」 第7回(休講):UnFRAME代表 423さんの「いまこそ読みたい書籍」 第8回:阿部広太郎さんの「いまこそ読みたい書籍」 第9回:石川和男さんの「いまこそ読みたい書籍」 第10回:稲葉崇志さんの「いまこそ読みたい書籍」 第11回:大平信孝さんの「いまこそ読みたい書籍」

先が見えない複雑化した時代の真っ只中で、私たちの行動を止めている不安や迷い、悩みなど頭の中のゴミを捨てて行動の第一歩目を踏み出すための秘策を解説していきます。 頭の中のごちゃごちゃした思考を予防して、行動力がアップする自分を目指していきましょう。

「じぶん会議」とは、今年一年をより良く過ごすために、自分と向き合いビジョンを描くための脳内整理の時間のことです。 2021年、混迷する世相にあっても自分らしく飛躍するための方法論を思考の整理家が解説します。 目標設定から日常の過ごし方まで脳内をスッキリさせるコツを習得し、ぜひ、飛躍のきっかけになれば幸いです。 ■参考授業 「じぶん会議」-年末迫る今こそやっておくべきアタマの中の整理術-

「ギモンの法則」は、一ヶ月をかけて、実在する人や企業が抱える課題を解決するアイディアを考えます。 リアルな実践を通じて、ビジネス書では身につけづらい課題解決力を身に着けましょう。 そこで、課題解決のスペシャリストと学ぶ授業(全5回)とワークショップ(全3回)を実施します。課題解決のスペシャリストの技を学び、仕事を効率化しましょう。   (出演) 課題解決のスペシャリスト・上田航平(ゾフィー)・サイトウ ナオキ(ゾフィー)・徳田葵(Schoo)     4月のギモンビト 4月は『渋谷発のサッカークラブが強くなるために地域を巻き込むアイディア』を考えます。 SHIBUYA CITY FCは、渋谷を拠点に活動するサッカークラブです。J1から数えて7部に所属する本クラブは、Jリーグへの昇格を目指しています。スポーツクラブが、競技力や収益性を高めるには、地域への貢献が不可欠です。 そこで4月のギモンの法則は、サッカークラブ「SHIBUYA CITY FC」が街と一緒に成長するアイディアを考えます。情報収集から実行計画に落とし込むまでのステップを、それぞれのスペシャリストと一緒に実践することで、課題解決に必要なプロの技と、経済や経営に関する考え方を習得します。 ▷SHIBUYA CITY FC関連ページ ・公式サイト ・Twitter ・YouTube ・公式LINE登録はこちら   全5回の授業 生放送は無料 <第1回> 4月  1日(木)21:00-22:00    ∟ リサーチのプロがやっている「情報収集テク」  先生:牛窪 恵丨世代・トレンド評論家 <第2回> 4月  8日(木)21:00-22:00    ∟ 経営のプロは、どのように課題を見極めているのか?  先生:坂口 孝則丨経営コンサルタント <第3回> 4月15日(木)21:00-22:00    ∟ アイディアのプロは、どうしてアイディアが止まらないのか?  先生:高橋 晋平丨株式会社ウサギ 代表取締役 / おもちゃクリエーター <第4回> 4月22日(木)21:00-22:00    ∟ 成果を最大化する「優先順位の決め方」  先生:鈴木 進介丨思考の整理家/株式会社コンパス 代表取締役 <第5回> 4月29日(木)21:00-22:00    ∟ 「あるべき姿とできる」を実行計画に落とす  先生:長坂 有浩丨株式会社アリスカンパニー 代表取締役 ※詳細は、各授業ページをご覧ください。 ※内容は変更となる場合がございます、予めご了承ください。       全3回のワークショップ <第1回> 4月7日(水)21:30-22:40    ∟ SHIBUYA CITY FCに関する情報を調べよう <第2回> 4月21日(水)21:30-22:40    ∟ SHIBUYA CITY FCのための課題解決アイディアをたくさん考えよう  先生:高橋 晋平丨株式会社ウサギ 代表取締役 / おもちゃクリエーター <第3回> 5月5日(水)21:30-22:40    ∟ アイディアをもとに、SHIBUYA CITY FCの具体的な取組みを考えよう  先生:長坂 有浩丨株式会社アリスカンパニー 代表取締役 参加方法の詳細につきましては、以下のリンクよりご確認くださいませ。 https://community.camp-fire.jp/projects/view/336763     無料キャンペーン実施中! ワークショップは通常月額4,980円ですが、2021年4月中にお申し込みいただいた方限定で、1ヶ月間無料キャンペーン実施中です! ぜひこの機会にお申し込みください!詳細はこちら。   説明会のお申し込みはこちら! ※本番組は、テレビ東京コミュニケーションズとSchooによる共同事業の一貫として制作しています。       過去シリーズのご紹介 第1シーズン「不確かな未来を経済でひらく」(全14回)→第1回を無料公開中! 第2シーズン「再起を目指すよさこいチームのギモン」(全4回) 第3シーズン「課題解決力を学ぶギモンの法則 - 居酒屋の再建アイディアをガチ提案!-」(全4回) 第5シーズン「リアルなお悩みを解きながら、思考力とアウトプット力を高める」(全4回)

このカリキュラムには視聴時間約3分の5つの授業があります。 短時間で集中して学びたい方におすすめです。   第1回【3分で学ぶ】要点がつかめる人の「脳内整理」 先生:鈴木 進介 思考の整理家/株式会社コンパス 代表取締役 ▼この授業で扱うこと ・インプットとアウトプットを3Sで整理する ・分解する思考の癖   第2回【3分で学ぶ】論理を徹底的に詰める「批判的思考法」 先生:井尻 淳 株式会社 i-think 代表取締役 ▼この授業で扱うこと ・論理のタテの構造 ・批判的思考で考え、説得力を高める方法   第3回 【3分で学ぶ】発想が飛躍する「アナロジー思考」 先生:安斎 勇樹 東京大学大学院情報学環特任助教・(株)ミミクリデザイン代表 ▼この授業で扱うこと ・アナロジー思考とは ・アイデア発想のためのアナロジーの活用法   第4回 【3分で学ぶ】地頭力を鍛える「抽象化思考法」特訓 先生:細谷 功 ビジネスコンサルタント ▼この授業で扱うこと ・イメージと分類の2つの思考法 ・具体と抽象、抽象化の重要性 ・What型とWhy型の思考法   第5回【3分で学ぶ】クリエイティビティ養成トレーニング 先生:伊藤 望 クリエイティブディレクター ▼この授業で扱うこと ・アイデアとはどのような存在なのか? ・お題→視点→アイデアの思考順序   このカリキュラムで学べること ビジネススキルの基本になる思考法の型や方法を身につけるためのカリキュラムです。考えたことを整理して立場の違う相手に伝えるためにも、思考力はビジネスシーンにおいて欠かせない能力です。自身の頭の中の整理から、論理的思考や発想力を学びましょう。   ページ下部の授業リストから全て受講いただけます。     受講生の声 要点がつかめる人の「脳内整理」 3Sを使うことが大事。相手を気遣いすぎて、回りくどい文面になり何を伝えたいのか分からなくなることがありますよね。はじめに答えを言ってから、「何故なら」で話を進めていくほうが相手に伝わりやすいと言われたことを思い出しました。大変参考になりました。(50代 受講生)   アイデアを生み出し続けるクリエイティビティ養成トレーニング アイデアはただ直感だけで思いつくものではないということが分かりました。考える手順、テクニックがあることを知れてよかったです。(20代 受講生)

ノートの使い方は人それぞれですが、ビジネスパーソンにとってノートの使い方次第で仕事の効率や生産性は大きく変わります。 多くの場合、ノートの書き方は習うことではなく、それぞれ独自の方法でまとめているのではないでしょうか? では一体、書いたノートはなんのために使うのでしょうか? ノートを書くこと自体は手段に過ぎません。 その結果もたらされる大きなメリットは「思考を整理すること」です。 ノートを取ることがどのように仕事や人生の成果につながるか、効能をご紹介しながら、みなさんにも始めやすいノート活用法をお伝えします。   著書:仕事は1冊のノートで10倍差がつく(明日香出版社)

やることがどんどん振ってきて優先順位がつけられず、とにかく目の前のことから手を付けたり、プライベートや仕事以外のことでやらなきゃならないことが頭に浮かんで気が散って集中ができない...。 そんな「ノイズ」が私達の生活の中には当たり前に溢れています。 そこで、「思考の整理」を専門に執筆や研修を手がける鈴木進介さんが、「ノイズ」に振り回されずどのようにシンプルに思考すればよいか、そしてそれを仕事で成果を出せるよう活かすにはどうすればよいのか最新の思考法を3回に渡ってご紹介します。 「情報過多」「同調圧力」の強い時代と言われる今だからこそ必須のスキルを一緒に習得していきましょう。

担当の授業一覧 全25授業

成果を最大化する「優先順位の決め方」

第4回 成果を最大化する「優先順位の決め方」(60分)

2021年4月22日放送

4月の「ギモンの法則」は『渋谷発のサッカークラブSHIBUYA CITY FCが強くなるために地域を巻き込むアイディア』を考えます。 リアルな実践を通じて、ビジネス書では身につけづらい課題解決力を身に着けましょう。 オンラインサロン連動型学習である本授業は、授業を踏まえてオンラインサロンでより学びを深め、実践的なアウトプットを行っていきます。自身のアウトプット力を鍛えたい方、仕事に活かせる思考力を身につけたい方、講師や参加メンバーとの対話を通じて学びを深めたい方は、ぜひオンラインサロンも併せてご参加ください。 ▼オンラインサロンの参加はこちらから https://community.camp-fire.jp/projects/view/336763   <テーマ> 成果を最大化する「優先順位の決め方」 アイディアの収束方法について学び、成果により早く到達できるようになりましょう。 そこで授業では、生まれた多数のアイディアのうち、SHIBUYA CITY FCが取り組むべきアイディアを絞り込みます。     <担当する先生> 鈴木 進介 思考の整理家/株式会社コンパス 代表取締役 25歳で起業後、「経歴なし・金なし・人脈なし・ノウハウなし」の4重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスやベンチャー企業、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修は年間100日以上登壇、の講演受講者数は1万人を超す。 いま、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている注目株。また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、現在は作家としての活動にも力を入れ、著書に4万部のロングセラーとなった『1分で仕事を片づける技術』(あさ出版)などこれまでに11冊を発表している。

無料公開中 鈴木進介さんの「いまこそ読みたい書籍」

第1回 鈴木進介さんの「いまこそ読みたい書籍」(60分)

2020年5月21日放送

今回ご登壇いただくのは、Schooでも大人気の鈴木進介先生です。 先生は、10年に渡り「思考の整理術」を独自で研究を行い「思考の整理家」として様々な領域でコンサルティングを行い、実績を残されてきました。 そんな鈴木先生が「いまこそ読みたい書籍」は、グレック・マキューン(著),高橋璃子(翻訳)「エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする」(かんき出版)です。 先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。 60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。 ■本授業のアジェンダ 書籍紹介 なぜ先生がこの書籍を選んだか?  「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント 自分の仕事に活かせるポイント ▼今回紹介する書籍 「エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする」グレック・マキューン(著),高橋璃子(翻訳)(かんき出版)   ▼先生プロフィール 鈴木進介 先生 (思考の整理家/株式会社コンパス 代表取締役) 25歳で起業後、「経歴なし・金なし・人脈なし・ノウハウなし」の4重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスやベンチャー企業、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修は年間100日以上登壇、の講演受講者数は1万人を超す。 いま、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている注目株。また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、現在は作家としての活動にも力を入れ、著書に4万部のロングセラーとなった『1分で仕事を片づける技術』(あさ出版)などこれまでに11冊を発表している。