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最新テクノロジーから新規事業を生み出すフレームワーク

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授業の概要

これまでの授業の総まとめとして、フレームワークがわかるのではなく使える状態を目指す

今回は、皆さんに出題した課題を通して、前回の最新テクノロジーを新規事業に落とし込むにはどうしたらいいのか、

皆さんの中で考え出したアイデアを、イントレプレナーでいらっしゃる片山先生にアドバイスをいただきます。

 

これまで、抽象的だった「全社方針に記された最新テクノロジー」がフレームワークによって理解できるまでになり、さらにアイデアフレームワークにより新規事業の創出の一歩につながったはずです。

 

この授業では皆さんに提出いただいた宿題を基に、片山先生からフレームワークの習得ためのアドバイスやコツの紹介をいただきます。


▼課題※課題の提出は終了しました

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あなたの会社で、新規事業担当の役員から、「ChatGPTを用いた“新規事業”を考えてよ」と言われました。

あなたは会社の新規事業部の部長兼リーダーで、必要な権限はもっていますし、開発体制もできそう、予算もおそらく通せれば事業が作れそうです。

“新規事業”については「最初から」パターンでも、既存変革や新商品の「後から」パターンでもよさそうです。
最初のアイデアを考えてください。

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