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Linux入門

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第2回

Linux入門 ローカル開発環境構築【Windows版】

2015年7月22日 60min

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授業の概要

様々な無償ソフトウェアと親和性が高く、趣味やビジネスシーンに限定されずに自身で様々なアプリケーションを作成することが可能なオープンソースソフトウェア(OS)であるLinux(CentOS)を用いて、ソフトウェア開発で必要なローカル開発環境の構築方法、Linuxの基礎知識や基本操作を全6回で学び、ソフトウェア開発者やインフラエンジニアの土台を形成します。

今回はデモンストレーションと座学により、Linux(CentOS)の特徴やローカル開発環境の必要性を把握し、ローカル開発環境を自身で構築できるようになることで、Linux環境を手に入れることができます。

※この授業はWindows版の内容になります。Macをお使いの方は、Mac版の内容を御覧ください。
Linux入門 ローカル開発環境構築【Mac版】
https://schoo.jp/class/2586

■ 事前準備

この授業では下記ソフトウェアを使用します。下記より事前にダウンロードしておいて下さい。

Virtual BOX
https://www.virtualbox.org
Vagrant
https://www.vagrantup.com
Vargrant Box (centos65-x86_64-20140116.box)
centos65-x86_64-20140116.box
Tera Term
http://ttssh2.osdn.jp
WinSCP(WinSCP download pageからダウンロードしてください)
http://winscp.net

本授業では下記参考資料を使用します。合わせて御覧ください。
参考資料

こんな人にオススメ

ソフトウェア開発者・Linuxエンジニアを目指す方・Linuxに興味のある方

授業で使用する教材

※授業以外での使用は禁止します