採用競争力を高める採用コミュニケーションの原理原則

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採用競争力を高める採用コミュニケーションの原理原則 -1限目「出会う」コミュニケーション(前編)-
第1回:2016年5月31日公開 01:00:00

採用競争力を高める採用コミュニケーションの原理原則 -1限目「出会う」コミュニケーション(前編)-

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激化する人材獲得競争において、競争優位を高めていくことは重要でありながらも、容易なことではありません。採用活動における基本(原理原則)を踏まえた上で、自社にフィットした勝ち方を設計し、「勝つべくして勝つ」必要があります。

この授業では「採用活動の基本(それも、この時代にふさわしい新たなスタンダード)」とともに、自社に採用競争力をもたらす「採用コミュニケーションの原理原則」について授業全体を通じて学びます。また、授業を通じて、企業と個人、双方を幸せにできる採用担当者が増えていくことを期待しています。

1限目「出会う」コミュニケーション編(前編)では、「母集団形成」における原理原則を学びます。

2限目「出会う」コミュニケーション編(後編)では、引き続き「母集団形成」における原理原則を学びます。

3限目「見立てる」コミュニケーション編では、面接をはじめとした「採用選考」における原理原則を学びます。

4限目「結ばれる」コミュニケーション編では、意中の候補者と相思相愛になって入社まで導くための原理原則を学びます。

授業一覧
採用競争力を高める採用コミュニケーションの原理原則 -1限目「出会う」コミュニケーション(前編)-
2016年5月31日公開
01:00:00

激化する人材獲得競争において、競争優位を高めていくことは重要でありながらも、容易なことではありません。採用活動における基本(原理原則)を踏まえた上で、自社にフィットした勝ち方を設計し、「勝つべくして勝つ」必要があります。

この授業では「採用活動の基本(それも、この時代にふさわしい新たなスタンダード)」とともに、自社に採用競争力をもたらす「採用コミュニケーションの原理原則」についてコース全体を通じて学びます。また、授業を通じて、企業と個人、双方を幸せにできる採用担当者が増えていくことを期待しています。

1限目「出会う」コミュニケーション編(前編)では、「母集団形成」における原理原則を学びます。

■採用コミュニケーションの分類と構造

■求人メディアに必要なコミュニケーション設計「3×3」

■エージェントからの採用成果を高めるコミュニケーションのコツ「ク・ス・リ」

  • 自己紹介
  • 04:37
  • 1限から4限で学べること
  • 01:19
  • 1限から4限の授業の流れ
  • 00:53
  • 授業を通じて実現したいこと
  • 00:48
  • 1限目の内容
  • 00:28
  • メディアでのコミュニケーション
  • 01:47
  • コミュニケーション設計の原理原則「3×3」
  • 00:32
  • 届くべき人に届く
  • 00:39
  • ①Channel
  • 03:41
  • ②Call
  • 06:11
  • ③Charm
  • 01:44
  • 興味深い・信じられる
  • 00:20
  • ④Benefit
  • 01:36
  • ⑤Evidence
  • 02:25
  • ⑥Differentiation
  • 01:56
  • 応募 しやすい:Secure/Welcome/Smooth
  • 02:04
  • コミュニケーション設計例
  • 05:44
  • 大事なのは一貫性
  • 00:31
  • 求人メディアとの共創
  • 00:15
  • 効果の継続的向上に必要なこと
  • 05:00
  • メディア選定の要素
  • 02:01
  • エージェントとのコミュニケーション
  • 01:28
  • クロージングしやすさ
  • 01:09
  • スピード
  • 01:05
  • リトライ
  • 02:22
  • まとめ
  • 00:41
  • 先生からのメッセージ
  • 01:23
  • 次回授業について
  • 00:25
  • Q:今は人材ビジネスの業界はどのような環境なのかよくわかりませんが、ヘッドハンティングを得意とするエージェンシーを利用する場合、どのような点に気を付ければよいでしょうか?
  • 01:42
  • Q:データベースを使ったスカウトサービスや、SNS系のサービス等、企業の人事担当ができることが増えてきているかと思います。人材紹介等に期待する役割、自社で頑張るべき業務のすみわけはどのようにお考えでしょうか?
  • 02:46
  • Q:中途採用で未経験の業界へ転職したい場合、前職の経歴を交えて面接で話すのがよいと聞きますが、今までの経験をどのように伝えるのが良いのでしょうか?
  • 01:00
  • お知らせ
採用競争力を高める採用コミュニケーションの原理原則 -2限目「出会う」コミュニケーション(後編)-
2016年6月7日公開
01:00:00

激化する人材獲得競争において、競争優位を高めていくことは重要でありながらも、容易なことではありません。採用活動における基本(原理原則)を踏まえた上で、自社にフィットした勝ち方を設計し、「勝つべくして勝つ」必要があります。

この授業では「採用活動の基本(それも、この時代にふさわしい新たなスタンダード)」とともに、自社に採用競争力をもたらす「採用コミュニケーションの原理原則」についてコース全体を通じて学びます。また、授業を通じて、企業と個人、双方を幸せにできる採用担当者が増えていくことを期待しています。

2限目「出会う」コミュニケーション編(後編)では、引き続き「母集団形成」における原理原則を学びます。

■スカウトで求められるコミュニケーションと、求められる資質「4S」

■リファラル(社員紹介)で求められるコミュニケーションと、成果向上施策一覧

■採用チームに必要な「8タイプのコミュニケーター(採用担当者8ポジション)」とケーパビリティ

  • 自己紹介
  • 02:06
  • 授業の趣旨
  • 01:52
  • 6つの採用コミュニケーション
  • 00:38
  • この授業を通じて実現したいこと
  • 00:35
  • 採用における4つの出会い
  • 00:36
  • リファラルでのコミュニケーション
  • 00:13
  • 質問:採用で他者に勝つには何をすればいいと思いますか?
  • 03:10
  • 採用競争における7つの勝ち方
  • 06:08
  • リファラルとは?
  • 01:39
  • リファラルが行われる理由とは?
  • 01:52
  • リファラルのデメリット
  • 01:50
  • リファラルで採用数を増やすには?
  • 06:00
  • スカウトでのコミュニケーション
  • 00:15
  • 質問:スカウト採用に取り組んでいますか?
  • 02:36
  • なぜ、今スカウトか?
  • 01:29
  • スカウト採用の課題
  • 00:55
  • スカウトのコツ
  • 01:56
  • スカウトのパターン
  • 00:58
  • スカウト担当者に必要な資質「4S」
  • 04:54
  • 「採用チーム」に必要なコンピテンシー
  • 01:04
  • 採用担当8分類ごとの役割とコンピテンシー
  • 06:00
  • 採用担当8分類ごとの「キャリアパス」と「壁」
  • 01:22
  • リファラルやスカウトの本当の価値
  • 01:22
  • まとめ
  • 01:51
  • 先生からのメッセージ
  • 01:20
  • お知らせ
  • 00:23
  • Q.専門者が集まる講習会のような場での声かけもここでのスカウトになりますか?
  • 00:54
  • Q.採用担当の方が持つべき姿勢
  • 00:46
  • Q.採用活動は時代とともに変わってきているのですか?
  • 00:37
  • Q.大企業だと採用担当の方はどれくらいいるのですか?
  • 01:59
  • Q.リファラルに関して、社内からの紹介は法に触れないのですか?また、それに対して、報奨金が支払われることは、法に触れないのですか?
採用競争力を高める採用コミュニケーションの原理原則 - 3限目「見立てる」コミュニケーション編-
2016年6月14日公開
01:00:00

激化する人材獲得競争において、競争優位を高めていくことは重要でありながらも、容易なことではありません。採用活動における基本(原理原則)を踏まえた上で、自社にフィットした勝ち方を設計し、「勝つべくして勝つ」必要があります。

この授業では「採用活動の基本(それも、この時代にふさわしい新たなスタンダード)」とともに、自社に採用競争力をもたらす「採用コミュニケーションの原理原則」についてコース全体を通じて学びます。また、授業を通じて、企業と個人、双方を幸せにできる採用担当者が増えていくことを期待しています。

3限目「見立てる」コミュニケーション編では、面接をはじめとした「採用選考」における原理原則を学びます。

■人材要件定義とジャッジ設計に必要な内部コミュニケーション

■「地頭」の分類と、それらを見立てるためのコミュニケーション

■「業務スキル」を見立てるためのコミュニケーション

■面接コミュニケーションの事前・事後で必要なこと 

 

  • 自己紹介
  • 01:32
  • 授業の趣旨
  • 02:02
  • 授業を通じて実現したいこと
  • 00:49
  • 見立てるコミュニケーション
  • 00:42
  • なぜ面接をするのか?
  • 00:36
  • ミスマッチはなぜ生まれるのか?
  • 00:47
  • 人材要件設定&ジャッジ設計
  • 01:05
  • 人材要件設定&ジャッジ設計 例:コールセンターのオペレーター(ネット通販)
  • 05:18
  • 例)「地頭」の見立て方
  • 00:36
  • 質問:「地頭のいい人」とはどのような人でしょうか?
  • 07:02
  • 見立てる項目ごとに適した方法を使い分ける
  • 03:28
  • いい面接官 6カ条(ジャッジ観点)
  • 00:45
  • ①言語化能力が高い
  • 01:19
  • ②自己開示できる
  • 01:36
  • ③自社が好き
  • 00:43
  • ④疑問が湧く
  • 01:06
  • ⑤バイアスに負けない
  • 01:34
  • ⑥妙なオリジナリティを発揮しない
  • 02:25
  • 面接の流れ
  • 00:59
  • 事前 -仮説立て・共通点探し
  • 01:26
  • 前半 -面接スイッチ・ロック
  • 02:27
  • 後半 -所感のすり合わせ
  • 01:59
  • 事後 -秘伝のタレ化
  • 05:27
  • まとめ
  • 01:52
  • 先生からのメッセージ
  • 01:11
  • 次回授業について
  • 00:43
  • Q:面接官のボキャブラリーの少なさを課題に感じています。(正しい能力判定や見立てのシーンで) 面接官のボキャブラリーを増やすには、どんな方法が有効だと思われますか?
  • 02:43
  • Q:先生は、外資系と内資系様々な業種の企業を経験されていますが、特に、外資系と内資系の企業で、採用戦略の傾向上、決定的に異なる点は何だと考えておられますか?
  • 02:40
  • Q:「いい面接官」を採用する際に有効な「見立てる方法」について教えてください。
  • 02:42
  • お知らせ
採用競争力を高める採用コミュニケーションの原理原則 - 4限目「結ばれる」コミュニケーション編-
2016年6月21日公開
01:00:00

激化する人材獲得競争において、競争優位を高めていくことは重要でありながら、容易なことではありません。採用活動における基本(原理原則)を踏まえた上で、自社にフィットした勝ち方を設計し、「勝つべくして勝つ」必要があります。

この授業では「採用活動の基本(それも、この時代にふさわしい新たなスタンダード)」とともに、自社に採用競争力をもたらす「採用コミュニケーションの原理原則」についてコース全体を通じて学びます。また、授業を通じて、企業と個人、双方を幸せできる採用担当者が増えていくことを期待しています。

4限目「結ばれる」コミュニケーション編では、意中の候補者と相思相愛になって入社まで導くための原理原則を学びます。

■採用における相思相愛シナリオ設計(Candidate Journey Map)

■相手の本音を引き出し、恋敵より優位に立つための「心情理解&攻めどころフレーム」を用いたコミュニケーション

■相手の「決心」を促す、効果的なクロージングコミュニケーション

■気持ちよく入社初日を迎えてもらうためのコミュニケーション 

こんな人にオススメ
人事(初級)

企業において採用を担当している方、人事

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受講生代表
  • 徳田 葵

    徳田 葵

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