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デジタル時代の新しい営業ノウハウ

PREMIUM
第2回

デジタル時代の新しい営業ノウハウ -インサイドセールスで潜在見込客を顕在化する方法-

2016年8月29日 60min

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授業の概要

見込客がスマートフォンやPCで検索する力をつけた今、お問い合わせがあった時には既に複数社競合しています。また、情報収集している見込客とは、かつてないほど早いタイミングで接触しています。

このような状況から、セールスのクイックレスポンスの重要性は高まり、さらにフォローすべき回数は増えています。そのため、訪問だけでは対応しきれず、社内での営業活動の重要性が高まっています。

そこで、「デジタル時代の新しい営業ノウハウ」の第2回目である今回は、デジタル時代に対応する有効な営業手法であるインサイドセールスでの営業ノウハウを3つのステップで解説します。

■授業のアジェンダ(予定)

・問い合わせの案件化の手法
・メールでの潜在顧客育成方法
・停滞案件を掘り起こす、15分電話ミーティング活用法

授業を通して、明日から実践できる営業ノウハウを身に付けてましょう。

こんな人にオススメ

もっと営業の生産性を上げ、お客様といい関係を構築したい営業担当者

チャプター

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自己紹介
00:55
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授業のゴール
00:47
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前回の授業の復習
01:49
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授業のアジェンダ
01:06
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質問:電話での営業と聞いて、思い当たるこ とはなんですか?
01:55
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インサイドセールスとは?
03:23
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インサイドセールスが 伸びている理由
02:36
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お問い合わせの電話対応
00:11
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webからのお問い合わせの対応
01:53
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電話対応の優位性
04:35
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イエスセットを活用しよう
03:14
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案件の確度をオープンクエスチョンで確認しよう
04:24
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オンラインフォロー
00:12
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質問:タイミングがあわない潜在見込客フォローで思い浮かぶことはなんですか?
02:55
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オンラインフォローの重要性
01:01
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オンラインフォローで 効率化する営業活動
00:18
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ケース1 : オリジナル動画メール
01:51
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ケース2 : チェックシート
01:28
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ケース3 : 小冊子
01:53
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ケース4 : 顧客事例
03:18
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ケース5 : 15分電話ミーティング
07:24
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ケース6 : フォローアップ停止メール
05:43
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まとめ
01:10
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Q.この顧客事例でのインタビューの赤字は、それぞれ営業上大きなファクターに思いますが、赤字の要素を意識すると他にも効果があるようなシーンはあるんでしょか
01:17
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Q.インサイドセールスはどんな業種にあいますか?
01:34
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Q.インサイドセールスは専門の人をおいたほうがいいのでしょうか?
01:35
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お知らせ