COBOL入門 -5回目-

このコースは、プログラム経験の有無を問わず、これから「COBOL」を学びたい方を対象に、COBOLの基本文法を学習していただくコースです。

受講していただくことで、COBOLの簡単なプログラムを作成していただくことができるようになります。このコースでは、COBOLのエディタとして「サクラエディタ」または「COBEDIT」を使用する予定です。コンパイラはOpenCOBOLを使用します。

 

このコースではOpenCOBOLとサクラエディタを使用します。    
下記を事前にインストールされると、よりスムーズに受講することができます。

※Windows環境のインストール方法等詳細は1回目の授業で説明します。
 Mac環境のインストールに関しましては、授業内では説明いたしませんのでご了承くださいませ。

▪︎ OpenCOBOLのインストール(Windows環境の方)
   MinGW(Minimalist GNU for Windows)
▪︎  OpenCOBOLのインストール(Mac環境の方)
   brew

▪︎ サクラエディタのインストール(Windows、Mac共通)
 http://sakura-editor.sourceforge.net/download.html
 

 

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COBOL入門 -2回目-
2017年4月11日公開
01:00:00
COBOL入門 -3回目-
2017年4月19日公開
01:00:00
  • オープニング
  • 00:21
  • 自己紹介
  • 01:04
  • 本日の授業の目的・目標
  • 01:52
  • 今回の学習内容
  • 00:37
  • 1.編集プログラムの設計書の確認
  • 00:21
  • ・編集プログラムの全体イメージ
  • 01:23
  • ・入力ファイルと出力ファイル
  • 00:30
  • ・処理内容
  • 01:04
  • 2.データ部のコーディング
  • 00:47
  • ・データ部に記述する内容
  • 02:57
  • ・設計書から読み取る
  • 01:21
  • ・データ部のコーディング
  • 00:03
  •  ーコーディング例
  • 01:04
  •  ー集団項目と基本項目
  • 01:39
  •  ー先生からの質問
  • 04:27
  •  ーレベル番号
  • 03:56
  •  ー先生からの質問
  • 06:00
  •  ー項目属性の定義
  • 02:57
  •  ーPICTURE句の書き方①
  • 01:46
  •  ーPICTURE句の書き方②
  • 02:02
  •  ーPICTURE句の書き方③
  • 01:10
  •  ーPICTURE句の書き方④
  • 00:57
  •  ー特殊な項目定義
  • 01:42
  •  ー皆さんからのコメント
  • 02:41
  • ・ファイル節のコーディング
  • 02:51
  •  ー先生からの質問
  • 04:10
  • ・作業場所節のコーディング
  • 03:19
  • まとめ
  • 01:24
  • 質疑応答
  • 05:07
  • 次回授業のお知らせ
  • 00:26
  • エンディング
  • Q.1つの数字・文字列が基本項目ですか?
  • 05:46
  • Q.氏名を社員番号03と区分05連番05の配下と考えることも可能ですか?
  • 00:43
  • Q.COBOLには日付型の概念は無いのでしょうか?
  • 10:55
  • Q.固定小数でしょうか?
  • 14:26
  • Q.連絡節と通信節との違いは何でしょうか?
  • 01:03
  • Q.サンプルプログラムはすべて英大文字ですが、英子文字は使えないのでしょうか?
  • 00:34
  • Q.漢字のデータ型の「N」は、指定できないのでしょうか?
  • 01:01
  • Q.ファイルセクションの定義を間違えると読み取りがずれてしまう、ということは、FILLERを省略できる処理系とはどのような場合なのでしょうか?
  • 00:56
  • Q.OPEN-COBOLのCOMPの指定は、COMP-1~COMP-6まで行えますか?
  • 00:39
  • Q.ワーキングストレージを全体で一つの WK-AREAにまとめている意味は何でしょう?
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COBOL入門 -4回目-
2017年4月19日公開
01:00:00
  • オープニング
  • 00:23
  • 自己紹介
  • 00:56
  • 本日の授業の目的・目標
  • 01:44
  • 今回の学習内容
  • 00:49
  • 1.編集プログラムの設計書の確認
  • 00:17
  • ・編集プログラムの全体イメージ
  • 03:22
  • ・入力ファイルと出力ファイル
  • 01:46
  • ・処理内容
  • 01:12
  • 2.処理手順の確認
  • 00:19
  •  ー順次処理
  • 00:00
  • ・構造化プログラミング
  • 03:07
  •  ー分岐処理
  • 01:03
  •  ー繰り返し処理
  • 02:09
  • ・入出力のタイミング
  • 01:34
  •  ー先生からの質問
  • 09:02
  •  ーファイルが空だった場合を考慮する
  • 03:37
  • 3.手続き部のコーディング
  • 00:13
  • ・ファイルの準備と後始末
  • 08:20
  • ・レコードの入出力
  • 00:06
  •  ーREAD
  • 02:35
  •  ーWRITE
  • 00:40
  •  ー入力と出力の違い
  • 01:43
  • まとめ
  • 01:55
  • 質疑応答
  • 07:22
  • 次回授業のお知らせ
  • 02:37
  • エンディング
  • Q.使用するファイルを全てオープンしなければならないと言うことは、ファイルサイズが大きければその分メモリーを食うことになるのでしょうか?
  • 01:25
  • Q.NOT AT END の記述が必要ない状況とは具体的にはどういう場合ですか?
  • 01:20
  • Q.入出力でI/Oエラーが発生した場合の対処はどうすればよいですか?
  • 01:44
  • Q.先生の画面で、カーソル位置を示す線はどのメニューから設定するのですか?
  • 00:57
  • Q.I/Oエラーで異常終了することを回避する手段はない、ということですか?
  • 02:50
  • Q.I/Oエラーが発生した場合に備えて、どのようなリカバリー方法を運用、あるいはコーディングで考える必要がありますか?
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COBOL入門 -5回目-
LIVE 4/26(水)20:00〜生放送

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授業内容は変更になる場合があります

COBOLによる編集プログラムの作成④

・処理手順の確認

・手続き部のコーディング②

 (代入命令、計算命令、ファイルの入出力命令)

COBOL入門 -6回目-
LIVE 4/26(水)21:15〜生放送

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授業内容は変更になる場合があります

COBOLによる編集プログラムの作成⑤

・処理手順の確認

・手続き部のコーディング③

 (分岐命令、その他の命令)

・OpenCOBOLを使ったプログラムの実行

COBOL入門 -7回目-
LIVE 5/18(木)20:00〜生放送

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授業内容は変更になる場合があります

COBOLによる印刷プログラムの作成①

・印刷プログラムの設計書の確認

・データ部のコーディング

 (見出し行・明細行の準備、編集項目の使い方、初期値設定の方法)

COBOL入門 -8回目-
LIVE 5/18(木)21:15〜生放送

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授業内容は変更になる場合があります

COBOLによる印刷プログラムの作成②

・印刷プログラムの設計書の確認

・処理手順の確認

 (印字のタイミング、改ページ・改行のタイミング)

・手続き部のコーディング

 (出力命令を使った改行・改ページ)

・OpenCOBOLを使ったプログラムの実行

COBOL入門 -9回目-
LIVE 5/25(木)20:00〜生放送

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授業内容は変更になる場合があります

COBOLによる集計プログラムの作成①

・集計プログラムの設計書の確認

・配列の定義方法と使い方

・データ部のコーディング

COBOL入門 -10回目-
LIVE 5/25(木)21:15〜生放送

Google カレンダーに登録

授業内容は変更になる場合があります

COBOLによる集計プログラムの作成②

・集計プログラムの設計書の確認

・処理手順の確認

・手続き部のコーディング

・OpenCOBOLを使ったプログラムの実行

こんな人にオススメ
全般

COBOLプログラミングを学習したい方

スライド資料
授業で使用するファイル
担当の先生
受講生代表
  • 江川 みどり

    江川 みどり

    スクー放送部

  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

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