【2017年版】AWS実践 -よくある課題を一気に解説-

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
AWS実践 -システム負荷/コストを下げたい-
第1回:2017年10月25日公開 00:45:00

AWS実践 -システム負荷/コストを下げたい-

受講する

Amazon Web Services(AWS)のソリューションアーキテクト(SA)チームメンバーにご登壇いただき、2017年特に多かった技術的相談内容を傾向別に一気にまとめて解説いただきます。AWSを利用する上で「方針としてどうするべき?」「何のサービスを選ぶべき?」「実際の利用事例」などを集中的に学習することができます。

このコースは、AWSの基本的なサービス(EC2、RDS、S3)などをすでに利用している、または概要は理解している方を対象としております。
※前提知識のない方は下記の授業を事前にご受講いただくことをオススメいたします。 
AWS入門

<各回アジェンダ>
[第1回]システム負荷/コストを下げたい
[第2回]運用監視/セキュリティをちゃんとしたい
[第3回]CI/CDをちゃんとしたい&Dockerを使いたい
[第4回]ユーザ動向を分析したい/モバイルバックエンドをちゃんとしたい

 

授業一覧
AWS実践 -システム負荷/コストを下げたい-
2017年10月25日公開
00:45:00

第1回では「システム負荷/コストを下げたい」というテーマで、良くある技術的相談内容を解説いただきます。

AWS実践 -運用監視/セキュリティをちゃんとしたい-
2017年10月25日公開
00:45:00

第2回では「運用監視/セキュリティをちゃんとしたい」というテーマで、良くある技術的相談内容を解説いただきます。

  • オープニング
  • 00:31
  • 自己紹介
  • 01:18
  • この授業の内容
  • 00:51
  • 運用監視をちゃんとしたい(思考フロー)
  • 03:19
  •  ・各サービスのモニタリング項目を把握しよう
  • 03:44
  •  ・アラームを設定しよう
  • 01:22
  •  ・通知リカバリアクションを設定しよう
  • 01:06
  •   ー例:Webサービスのレスポンスが悪化
  • 01:10
  •   ー例:セキュリティグループに22番ポートが空いた
  • 02:09
  •  ・参考資料
  • 00:39
  • セキュリティをちゃんとしたい(思考フロー)
  • 03:59
  •  ・どこからやれば?どこまでやれば?
  • 01:24
  •  ・まずは最低限のセキュリティ対策を知ろう
  • 01:04
  •   ー最低限の論理アクセス制御を知ろう
  • 02:54
  •   ー最低限のネットワーク防御を知ろう
  • 02:09
  •   ー最低限のデータ保護を知ろう
  • 01:59
  •   ー最低限のログ取得を知ろう
  • 01:22
  •   ー最低限のDDos対策を知ろう
  • 02:01
  •   ーAWS Trusted Advisorを知ろう
  • 01:38
  •  ・最低限のセキュリティ対策を、優先順位づけして実施しよう
  • 01:40
  •  ・参考資料
  • 00:38
  • まとめ
  • 01:28
  • 質疑応答
  • 05:30
  • 次回授業のお知らせ
  • 01:09
  • AWS導入に関するお問い合わせ
  • 02:27
  • エンディング
  • Q.ログを取得した後にどう管理、可視化すればよいでしょうか?ベストプラクティスがあれば教えてください。
  • 02:43
  • Q.クラウドでPCI-DSSに準拠できますか?
  • 01:11
  • Q.AutoScalingを使いたいと思ってるんですが、どんな項目で設定するのが一般的ですか?
  • 03:32
  • Q.セキュリティーグループを効果的に管理するコツなどはありますか?
AWS実践 -CI/CDをちゃんとしたい/Dockerを使いたい-
2017年11月1日公開
00:45:00

第3回では「CI/CDをちゃんとしたい/Dockerを使いたい」というテーマで、良くある技術的相談内容を解説いただきます。

※Dockerの詳細はこちらの授業もご参照ください:開発環境として使うDocker入門

  • オープニング
  • 00:45
  • 【先生からの質問】現在、デプロイはどんな方法でやっていますか?
  • 01:28
  • 自己紹介
  • 01:39
  • 技術相談で多いもの(2017年版)
  • 01:10
  • CI/CDをちゃんとしたい
  • 00:16
  • ・よくいただく課題
  • 01:07
  • ・サーバをステートレスにしよう(思考フロー)
  • 04:48
  • ・Pull型のデプロイ手段を使おう(思考フロー)
  • 04:47
  • ・CI/CDパイプラインを構築したくなったら?(思考フロー)
  • 01:53
  • ・Code Pipelineを使ったCI/CDパイプラインの例
  • 02:17
  • ・実装時の参考資料
  • 00:27
  • Dockerを使いたい
  • 00:26
  • 【先生からの質問】あなたはDockerを現在?
  • 02:09
  • ・よくいただく課題
  • 02:44
  • ・12-factor Appを読もう(思考フロー)
  • 03:18
  • ・Amazon EC2 Container Service(ECS)を知ろう(思考フロー)
  • 03:31
  • ・アプリケーションをECSで動かそう(思考フロー)
  • 02:36
  • ・事例
  • 01:01
  • ・実装時の参考資料
  • 00:31
  • まとめ
  • 00:46
  • 質疑応答
  • 07:57
  • 次回授業のお知らせ
  • 00:17
  • エンディング
  • Q.ec2 systems managerを利用してdeployを上手いことやりたいのですが、オススメなどありますか?
  • 01:38
  • Q.先生おすすめの Blue/Green デプロイの方法ありますか?
  • 01:45
  • Q.TaskDefinitionの更新(新しいバージョンのDockerイメージに)を自動化するのはどのようにすれば良いのでしょうか?
  • 00:46
  • Q.ec2とecsのスケールout/inを上手いこと連動させたいのですが、オススメなどありますか?
  • 01:02
  • Q.どれぐらいの周期でGitへPushしたらいいのでしょうか?
  • 01:16
  • Q.spot fleetってspotインスタンスの一種だと思うのですが、フリートになると何が変わるのでしょうか?
AWS実践 -ユーザ動向を分析したい/モバイルバックエンドをちゃんとしたい-
2017年11月1日公開
00:45:00

第4回では「ユーザ動向を分析したい/モバイルバックエンドをちゃんとしたい」というテーマで、良くある技術的相談内容を解説いただきます。

  • オープニング
  • 00:51
  • 自己紹介
  • 01:20
  • 【先生からの質問】あなたはどんな方か教えてください
  • 02:12
  • 技術相談で多いもの(2017年版)
  • 01:16
  • ユーザ動向を分析したい
  • 00:11
  • ・よくいただく課題
  • 00:58
  • ・とりあえず生ログはAmazon S3に貯めておこう(思考フロー)
  • 04:41
  • ・アナリティクス系サービスを有効活用しよう(思考フロー)
  • 01:28
  • ・それで要件が満たせなくなったらログに手を出そう(思考フロー)
  • 04:04
  • ・実装時の参考資料
  • 01:36
  • モバイルバックエンドをちゃんとしたい
  • 00:13
  • ・よくいただく課題
  • 00:47
  • ・AWSのモバイル向けサービスを知ろう(思考フロー)
  • 04:11
  • ・アーキテクチャパターンを知ろう(思考フロー)
  • 05:38
  • ・組み合わせて要件を満たそう(思考フロー)
  • 09:03
  • ・実装時の参考資料
  • 01:15
  • まとめ
  • 01:03
  • 質疑応答
  • 05:45
  • 先生からのメッセージ
  • 00:47
  • AWSの導入、お問い合わせのご相談
  • 00:33
  • エンディング
  • Q.CognitoでS3へのアクセス権限を制御って、認証済のデバイスからはS3にPutし放題になりませんか?
  • 01:42
  • Q.「リアルタイムダッシュボード」が分けて書いてあるということは、「BigData分析」の構成はリアルタイムな分析ができないのでしょうか?
  • 01:08
  • Q.分析のところで、Athena、RedShift、EMRはどう使い分けるとよいですか?
  • 01:50
  • Q.kinesis firehoseがs3などに出力する間隔を1分未満などより細かくしたいのですが、そのような場合はkinesis streamsを利用すれば良いでしょうか?
こんな人にオススメ
インフラエンジニア(入門)

AWSの基本的なサービス(EC2、RDS、S3)などをすでに利用している、または概要は理解している方

タグ
担当の先生
受講生代表
  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

この授業を受けたい(539人)
その他 459人

人気の生放送授業

もっと見る

新着の生放送授業

もっと見る

関連授業

生放送授業への参加は無料です
Schooの会員登録および生放送授業への参加は無料です。生放送授業では先生に質問したり他のユーザーと一緒に楽しく学ぶことができます。
×