10/24(Wed)

今日の生放送

大人の学びの秋 -秋の夜長、お酒片手に“NO STUDY, NO LIFE”を考える-

大人の学びの秋 -秋の夜長、お酒片手に“NO STUDY, NO LIFE”を考える-

次回の生放送

大人の学びの秋 -秋の夜長、お酒片手に“NO STUDY, NO LIFE”を考える-

10 / 27 (土)

18:00 - 21:00

この生放送の内容

本授業はいつものSchooをバージョンアップさせた特別版!超豪華な講師陣とともにポスト平成時代を生き抜く「学びの姿勢」「学び方」「学ぶ環境づくり」を学びます。また今回は、10月にオープンしたばかりのco-ba jinnan( https://co-ba.net/jinnan/ )からお届けします。現地での参加も受け付けておりますので、ぜひご参加ください。

 

【タイムスケジュール】
18:00-19:00 学びの必要性:私たち日本人は、何故学ばなければならないのか?
19:00-20:00 学びの対象と方法:何を学ぶ?どう学ぶ?:今、学ぶべきことは何なのか?
20:00-21:00 学べる環境づくり:みんなが主体的に学ぶ文化/環境を作るには?
※各セクションの時間、内容は多少前後する可能性があります。予めご了承ください。

島崎 由真

先生

島崎 由真

100年生きる時代と天災でいつ死ぬかわからない土地に生きる私たちにとって、吉田松陰のように学ぶことこそが生きることと価値付けられることは、究極の豊かさだと思っています。そんな人であふれる世の中にしていくための、ゆるくて楽しい時を一緒に作れたら嬉しいです。

木村 直人

先生

木村 直人

人生100年時代において、75才まで働き続けることを前提とするのであれば、一つの専門性で働き続けるのは難しい時代になっていくと思います。これからの時代の学びの姿勢や学び方についてお話ができればと思います。

石山 恒貴

先生

石山 恒貴

生涯学習が重視される時代に、越境的学習が注目されています。越境的学習とはなにか、われわれはどう向き合うべきかなのか、そんな内容について議論してみたいと思います。

西村 英丈

先生

西村 英丈

人と組織で最高のパフォーマンスをあげるための方策を一緒に考えていきましょう。

杉山 直隆

先生

杉山 直隆

インターンシップというと大学生が受けるのが一般的ですが、近年は社会人が受けられるインターンシップが増えています。就職に直結するタイプだけでなく、学び直しやスキルアップが図れるタイプも出てきています。「大人の学び」を考える上で、何かのご参考になれば幸いです。

平田麻莉

先生

平田麻莉

昨日よりちょっと目線が上がる。昨日より一歩踏み出せる。学ぶことで、私たちの生活は少しずつ楽しくなっていきます。これまで企業、ビジネススクール、留学、博士課程、セルフOJTなど、好奇心と勢いに任せて色んな学びに手を出してきた経験から、何か皆さんとシェアできることがあればと思います。ゆるい感じで楽しみましょう!

米山 侑志

先生

米山 侑志

こんにちは。経済産業省の米山です。政府の立場で、俯瞰的な視点から、AI時代・人生100年時代の学び方、働き方について語れたらと思います。よろしくお願いします。

古賀 敏幹

先生

古賀 敏幹

「大人の学び」というテーマに沿って、実際にサンカクというサービス提供をしている立場ならではの「リアルな成長体験の事例」などについてお話できればと思います。100年時代に注目される「社会人インターンシップ」「副業」の魅力を伝えられると嬉しいです。

原田 未来

先生

原田 未来

共に学べればと思います。よろしくお願いします!

佐藤 留美

先生

佐藤 留美

人生100年時代、「学び続けることがキャリア形成に欠かせない」と言うと堅っ苦しいですが、「大人の学び」は自分で選んで実践する学び。楽しい学びこそ人生を豊かにするはずです。そんなワクワクして仲間が増えて仕事も充実する学びのあり方について、皆さんと一緒に考えてまいりましょう!

米田瑛紀

先生

米田瑛紀

何を学ぶか、どのよう学ぶか、そして学んだことをどのように活かして行動するか?それは、皆さんが思い描く、ワクワクする未来のあり方が何なのかが、とても大事かと思います。人それぞれ幸せの尺度や価値観は様々かと思いますが、人生100年時代と言われている昨今では、75歳位まで仕事をして稼いぐ必要があると思います。そうであれば、好きで、やりたい仕事で、実績を出して、自信を持って取り組めて稼ぐことが出来たら良くないですか?その為には、自立したワクワクする生き方を自らプロデュースすることです。自分のワクワクする生き方は何なのか、その為に何を学ぶのかを考える良い機会になれば幸いです。

安部 敏樹

先生

安部 敏樹

これからの学びの中心になるのは、与えられたスキルを再現性高くおこなって行く訓練ではなく、自分で①主体性を持ち②適切な課題設定をおこなった上で③周囲との合意形成を果たし、課題解決をして行く能力である。ぜひそういった力を磨く機会に飛び込んでもらえればと思います。

寺口 浩大

先生

寺口 浩大

みなさまにとって意義のある時間になるよう努めます。共に学べる時間となれば幸いです。

永井 貴博

先生

永井 貴博

インプットが得意になればなるほどアプトプットが不得意になっていくことが余りにも多い。「学び」の目的は本来「創る」ため。創るために学ぶにはどうしたらいいかの議論を深めていければ、とても楽しいです。

古田 佳苗

先生

古田 佳苗

海外インターンシップを活用してどう人が変容していっているのか、キャリアはどう変化しているのか等、皆さんと一緒にデイスカッションをしながら、今後の人生戦略を作っていく場を共に創れたらと思います。
よろしくお願いします!

Chiaki

ディレクター

Chiaki

今回はSchoo特別編として「大人の学び」をテーマに授業を企画させていただきました。世の中から卒業をなく
し、誰もが楽しく、自分らしく人生を歩むために必要なことを受講生の皆さんと一緒に考えていきたいと思っています。

コース概要


「イベント会場で先生の話を聞きたい!」という方はこちらから予約を
(定員50名の限定公開のためお早めに)
https://manabi-aki.peatix.com/




超高齢社会が訪れ、人が100年生きるこれからの時代において、従来の「教育→仕事→引退」の3ステージの人生から、一人ひとりが自分のライフイベントに合わせてステージを柔軟に切り替え、自らの人生を設計していくマルチステージ型の人生にシフトしていくことが求められています。

 

長寿化が進み、現役期間が伸びる一方で、テクノロジーの進化などに伴う周辺環境の変化も著しく、1つの分野のスキルだけで一生稼げる時代は終わり、常に知識や能力を磨き、自身の領域を拡げていく必要性が高まっています。

 

「現役期間が伸びる、学び続けるのは必然」そう聞くとぞっとする人も多いのではないでしょうか?
「時代背景は理解できるが、何を学べば良いのか分からない」そう思っている方も少なくないのではないと思います。

 

今回の授業では「人生100年時代」という大きな時代の流れの中で、「何故学びが必要なのか?」「何を学ぶべきなのか?どう学ぶべきなのか?」を専門家におうかがいしていきます。また、「全員が主体的に学ぶ文化/環境をつくるために何が必要なのか?」を日々、その課題と向き合う企業人事と一緒に考えていきます。


【全体解説 講師】

清水 久三子

株式会社アンド・クリエイト 代表取締役社長
大手アパレル企業を経て、1998年にプライスウォーターハウスコンサルタント(現IBM)入社。企業変革戦略コンサルティングチームのリーダーとして、多くの変革プロジェクトをリード。「人が変わらなければ変革は成功しない」との思いから、専門を人材育成分野に移し、人材開発のプロジェクトをリード。
2005年に当時の社長から命を受け、コンサルティング&SI事業の人材開発部門リーダーとして育成プログラムを設計導入。ベストプラクティスとして多くのメディアに取り上げられた。2013年に独立し執筆・講演活動を開始。講師として、大前研一ビジネス・ブレークスルー、日本能率協会、日経BPセミナー、大手銀行系研修会社などに多数のプログラムを提供し、高い集客と満足度を得ている。
著書は「一流の学び方」など現在15冊を出版。東洋経済オンライン、プレジデントオンラインなど連載多数。


【モデレーター】

島崎 由真

One HR 共同代表 / エッセンス株式会社 プロパートナーズ事業部 マネージャー / たいとうパパママ応援隊 共同代表
1987年広島市生まれ。静岡大学時代に、当時付き合っていた彼女(現在の妻)と漫才コンビ「ココロノコリ」を結成。ライブハウス等にて活動。静岡大学卒業後、日本ベンチャー大學(1期生)に入学。同大學卒業後、(株)ザメディアジョン・エデュケーショナルに入社。日本ベンチャー大學の事務局運営やFC展開、クラウドファンディングサイトや実店舗兼教室の立ち上げを経験。2015年にエッセンス(株)に入社。企業の経営課題に対して、専門スキルを持ったフリーランス人材をマッチングするエージェントとして活動。新規事業として、大企業内のシニア人材をベンチャー企業や地方企業でシェアリングする事業の立ち上げも推進中。2017年にHR企業や企業人事を束ねる有志団体「One HR」、台東区の子育て支援団体「たいとうパパママ応援隊」を立ち上げ、それぞれ共同代表に就任。


■イベント主催:Schoo ( https://schoo.jp/ )
■共催/企画協力:
OneHR ( https://onehr.amebaownd.com/ )
一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会
https://www.freelance-jp.org/ )
■ロケーションスポンサー:co-ba jinnan ( https://co-ba.net/jinnan/ )


 

担当の先生

パーソナリティ

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

参加したい受講生 : 166

カテゴリー

タグ

月額980円で、4,600本以上の授業が見放題

授業リスト

大人の学びの秋 -秋の夜長、お酒片手に“NO STUDY, NO LIFE”を考える-

2018年10月27日公開

180min.

生放送10月27日(土) 18:00 - 21:00

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授業内容は変更になる場合があります

本授業はいつものSchooをバージョンアップさせた特別版!超豪華な講師陣とともにポスト平成時代を生き抜く「学びの姿勢」「学び方」「学ぶ環境づくり」を学びます。また今回は、10月にオープンしたばかりのco-ba jinnan( https://co-ba.net/jinnan/ )からお届けします。現地での参加も受け付けておりますので、ぜひご参加ください。

 

【タイムスケジュール】
18:00-19:00 学びの必要性:私たち日本人は、何故学ばなければならないのか?
19:00-20:00 学びの対象と方法:何を学ぶ?どう学ぶ?:今、学ぶべきことは何なのか?
20:00-21:00 学べる環境づくり:みんなが主体的に学ぶ文化/環境を作るには?
※各セクションの時間、内容は多少前後する可能性があります。予めご了承ください。

先生

島崎 由真

100年生きる時代と天災でいつ死ぬかわからない土地に生きる私たちにとって、吉田松陰のように学ぶことこそが生きることと価値付けられることは、究極の豊かさだと思っています。そんな人であふれる世の中にしていくための、ゆるくて楽しい時を一緒に作れたら嬉しいです。

先生

木村 直人

人生100年時代において、75才まで働き続けることを前提とするのであれば、一つの専門性で働き続けるのは難しい時代になっていくと思います。これからの時代の学びの姿勢や学び方についてお話ができればと思います。

先生

石山 恒貴

生涯学習が重視される時代に、越境的学習が注目されています。越境的学習とはなにか、われわれはどう向き合うべきかなのか、そんな内容について議論してみたいと思います。

先生

西村 英丈

人と組織で最高のパフォーマンスをあげるための方策を一緒に考えていきましょう。

先生

杉山 直隆

インターンシップというと大学生が受けるのが一般的ですが、近年は社会人が受けられるインターンシップが増えています。就職に直結するタイプだけでなく、学び直しやスキルアップが図れるタイプも出てきています。「大人の学び」を考える上で、何かのご参考になれば幸いです。

先生

平田麻莉

昨日よりちょっと目線が上がる。昨日より一歩踏み出せる。学ぶことで、私たちの生活は少しずつ楽しくなっていきます。これまで企業、ビジネススクール、留学、博士課程、セルフOJTなど、好奇心と勢いに任せて色んな学びに手を出してきた経験から、何か皆さんとシェアできることがあればと思います。ゆるい感じで楽しみましょう!

先生

米山 侑志

こんにちは。経済産業省の米山です。政府の立場で、俯瞰的な視点から、AI時代・人生100年時代の学び方、働き方について語れたらと思います。よろしくお願いします。

先生

古賀 敏幹

「大人の学び」というテーマに沿って、実際にサンカクというサービス提供をしている立場ならではの「リアルな成長体験の事例」などについてお話できればと思います。100年時代に注目される「社会人インターンシップ」「副業」の魅力を伝えられると嬉しいです。

先生

原田 未来

共に学べればと思います。よろしくお願いします!

先生

佐藤 留美

人生100年時代、「学び続けることがキャリア形成に欠かせない」と言うと堅っ苦しいですが、「大人の学び」は自分で選んで実践する学び。楽しい学びこそ人生を豊かにするはずです。そんなワクワクして仲間が増えて仕事も充実する学びのあり方について、皆さんと一緒に考えてまいりましょう!

先生

米田瑛紀

何を学ぶか、どのよう学ぶか、そして学んだことをどのように活かして行動するか?それは、皆さんが思い描く、ワクワクする未来のあり方が何なのかが、とても大事かと思います。人それぞれ幸せの尺度や価値観は様々かと思いますが、人生100年時代と言われている昨今では、75歳位まで仕事をして稼いぐ必要があると思います。そうであれば、好きで、やりたい仕事で、実績を出して、自信を持って取り組めて稼ぐことが出来たら良くないですか?その為には、自立したワクワクする生き方を自らプロデュースすることです。自分のワクワクする生き方は何なのか、その為に何を学ぶのかを考える良い機会になれば幸いです。

先生

安部 敏樹

これからの学びの中心になるのは、与えられたスキルを再現性高くおこなって行く訓練ではなく、自分で①主体性を持ち②適切な課題設定をおこなった上で③周囲との合意形成を果たし、課題解決をして行く能力である。ぜひそういった力を磨く機会に飛び込んでもらえればと思います。

先生

寺口 浩大

みなさまにとって意義のある時間になるよう努めます。共に学べる時間となれば幸いです。

先生

永井 貴博

インプットが得意になればなるほどアプトプットが不得意になっていくことが余りにも多い。「学び」の目的は本来「創る」ため。創るために学ぶにはどうしたらいいかの議論を深めていければ、とても楽しいです。

先生

古田 佳苗

海外インターンシップを活用してどう人が変容していっているのか、キャリアはどう変化しているのか等、皆さんと一緒にデイスカッションをしながら、今後の人生戦略を作っていく場を共に創れたらと思います。
よろしくお願いします!

Chiaki

ディレクター

Chiaki

今回はSchoo特別編として「大人の学び」をテーマに授業を企画させていただきました。世の中から卒業をなく
し、誰もが楽しく、自分らしく人生を歩むために必要なことを受講生の皆さんと一緒に考えていきたいと思っています。

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