chevron_left 見るべき数値を特定できるKPI定義とその設定

見るべき数値を特定できるKPI定義とその設定

PREMIUM

授業の概要

本授業では、データ活用の基礎となる指標、KPI(key performance indicator:重要業績指標)の設計の方法と各種データの意味を考える授業です。

授業では、設計のコツだけでなく設計の際のアンチパターン(陥りやすい失敗)などもご紹介しKPI設定を深めていきます。

 

授業で得られたコツを知り、陥りやすいところにも気をつけながら、KPIを設定、活用方法を学んでいきましょう。そして、データの意味を理解した上で分析計画をデザインできるようになっていきましょう。

チャプター

授業紹介コメント

  • 金岡 亮
    先生

    金岡 亮

    テクノロジーの発展に伴い、今「データ活用」は非常に注目を集めています。しかし「データはとりあえずあるから何かしたい」という状態では成果に結びつけることは難しいです。本授業では、実際にデータ分析に手を動かす前に行うべき「KPI設定」についてみなさんと一緒に考えていきます。ぜひ、日々の業務・データ活用の一歩目に役立てていただければ幸いです。