心に響く話し方・文章の書き方

心に響く話し方・文章の書き方

2019年5月24日最終更新(全1回)

コース概要

この授業を一言で表すと...

「相手の心に響く伝え方を学ぶ授業です。」

 

この授業で学べること

・聞き手の心に響く話し方
・読みての心に響く文章の書き方

 

こんな人にオススメ

・話すことが苦手な人/初対面の相手に覚えてもらえない人
・文章を書くことが苦手な人


講師プロフィール

松本 幸夫/ヒューマンラーニング株式会社代表取締役/イースピリッツ講師

担当の先生

松本 幸夫

松本 幸夫

ヒューマンラーニング株式会社代表取締役/イースピリッツ講師

1958年東京都生まれ。日本大学法学部卒。経営者教育研究所研究員、東京ヨガ道場主任インストラクター、インサイトラーニング講師を経て現在。 幼少より極度のアガリ症で悩み、克服のために全国の話し方教室に通い、メンタルを鍛えようと、武道やヨガに励む。 研修を学生時代に受けていたころにスカウトされてその後講師としてデビュー。 全国の商工会議所、商工会などの講演を行い、企業内研修で活躍。多い時期には年間200回ほど実施。今は、大手企業・団体で研修講師をしている。30年を超すキャリアの中で累計の受講者は15万人を超している。 作家としても知られ、20代後半から本を書いていて、すでに220冊を超す著書がある。台湾、韓国、中国の翻訳書も多数。 ベストセラーも多く多岐にわたる。『仕事が10倍速くなるすごい法』(三笠書房)『アガリ症を7日間で克服する本』(同文館)『中村天風に学ぶ』『スティーブ・ジョブズのプレゼン術』(以上総合法令)など、仕事術・プレゼン術・人物伝など幅広い。30以上の作家歴があるために、最近は父親の書斎で見かけたとか、母親にサインを頼まれたなど、親子2代と研修でつながることもよくあり、感慨深いと語る。 テレビのコメンテーターとして2000年前後には頻繁に登場。古い方にはどこかで見かけた顔だといわれることもある。当時は肩書きが「脳医学研究家」とか「ヨガ指導家」とか、最近では集中前にはリラックスが必要というのを説いて「サボリスト」という肩書きもディレクターから頂戴した。 マイナーチェンジでもいいから、常に向上して学んでいくことが研修でのモットー。