3/28(Sat)

今日の生放送

いのうえ よういちろう

井上 洋市朗

株式会社カイラボ 代表取締役

大学卒業後、(株)日本能率協会コンサルティングにて企業の業務効率化などに従事。ストレスが原因で入社2年で退職。 2011年に社会人教育のベンチャー企業でマネージャーを務める。 2012年株式会社カイラボを設立。新卒入社後3年以内で辞めた若者100人インタビューをおこない、その内容をまとめた「早期離職白書」を発行。 現在は多くの企業の若手社員定着率向上支援を行うほか、 講演、管理職・OJT担当者向け研修、採用コンサルティングなどを行っている。

井上 洋市朗

担当のコース

3年で辞めた若者100人への直接インタビューを行い、早期離職白書を発行した井上が早期離職のウソとホントを暴きます。 「大卒新卒者の3割が入社3年以内で退職する」と言われています。 行政も3年3割問題として認識し、ハローワークの求人への過去3年以内の採用者数と離職者数を表示する方針を示しています。 では、本当に3年で3割辞めることは問題なのでしょうか? 次のような観点から3年で辞めることの是非ついて早期離職白書の作者井上がお伝えします。 ・お金 ・キャリアアップ ・仕事のやりがい ・ワークライフバランス 授業中も随時、質問も受け付けますので、転職を考えている方や、部下から「辞めたい」と言われている方、キャリアに興味のある方など、是非ご覧ください。

「優秀な奴はどんどん会社を辞めたほうが良い」という人もいれば、「3年は同じ会社で仕事の基礎を鍛えた方が仕事の力は上がる」という人もいます。 さて、どっちが正しいのでしょう? 3年で辞めた若者100人へ直接インタビューを行った早期離職白書の作者が会社を辞めたほうがいいタイミングをお伝えします。 主な内容は以下の通り。 ・3年以内で辞めるのは損か得か? ・こんなときは辞めたほうがいいの? ・辞める前にこれだけは確認! 当日はチャットを通じての質問も随時受け付けます。 皆さんの参加をお待ちしています。

上司や同僚との人間関係、毎日の残業、仕事のやりがい…働く社会人は何かと心が疲れ気味。 でもその疲れ、「どうせなくならないから我慢する」とあきらめていませんか? 働く社会人のストレス予防対策を専門に活動している保健師が、仕事のストレスから解放される方法をお伝えします。   主な内容は以下の通り ・ストレスは良いか悪いか?ストレスの本当の意味とは? ・仕事のストレスを放っておくと人はどうなるの? ・仕事のストレスから解放される17の方法って?   当日はチャットを通じての質問も随時受け付けます。 皆さんの参加をお待ちしています。

担当の授業一覧 全3授業