3/26(Tue)

今日の生放送

よこやま あすき

横山 明日希

算数・数学講師、フリーランスマーケター

算数・数学ワークショップ団体代表、塾講師、フリーランスマーケター 大学生時代から「数学の楽しさを伝える」ために「数学のお兄さん」として活動をはじめ、数学×お笑い、数学×恋愛、数学×俳句など、今までにない数学と何かを組み合わせるという切り口で活動中。早稲田大学大学院数学応用数理専攻修士課程修了。 大手進学塾から株式会社サイバーエージェント、株式会社ビズリーチのマネージャーを経て独立し、現在は主にベンチャー企業数社のマーケティング業務支援を行う傍ら、並行して数学・算数ワークショップを提供するmath channelの代表、日本お笑い数学協会副会長、また小中高生向け探究型学習塾の算数・数学講師としても活動。 2017年11月 国立研究開発法人科学技術振興機構主催「サイエンスアゴラ」にてサイエンスアゴラ賞受賞。 著書に、『笑う数学』(KADOKAWA)、『愛×数学×短歌』(河出書房新社)、『理数センスが育つ・算数王パズル』(小学館)等。

横山 明日希

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

登壇しているコミュニティ

担当のコース

「文系だから、計算は数学は苦手」 そんな言い訳が通用する時代はもう終わりました。 仕事をする上で、いろいろな数字やデータを見て、分析し、予想を立てて次の行動を決める、これらはもはや「ビジネスパーソンの基礎行動」と言っても過言ではありません。 今回のテーマは「ビジネスに効く数学」。数学を再び学び直し、改めて数的感覚を鍛え直すことで、確実に仕事を遂行できるビジネスパーソンを目指しましょう。 【講師プロフィール】 ■横山 明日希 日本お笑い数学協会副会長/探究型学習塾 a.school 数学講師 早稲田大学大学院数学応用数理専攻修士課程修了。「数学の楽しさを伝える」ために「数学のお兄さん」として活動をはじめ、数学×お笑い、数学×恋愛、数学×俳句など、今までにない数学と何かを組み合わせるという切り口で活動。科学分野でも子供向けの実験教室や大人向けの科学イベントの実施やコミュニティ醸成を行っている。また、株式会社ビズリーチにてデジタルマーケティング領域も担当。  

これまでに学んだ算数・数学の知識で世の中を読み解き、数学的な根拠に基づき判断を行う力を身につける 私たちの生活は数字で溢れています。 「売上推移から増加率を計算し、売上予測を立てる」などのビジネスユースはもちろん、「友達と食事に言ったときに割り勘をする」ときなど日常の中でも数多く数学の知識は使われています。 特にビジネスシチュエーションにおいては「データを読み取り、適切に加工し、評価する」という基礎的なスキルにはじまり、加工したデータを根拠として他者を説得するというスキルが今、求められています。 2回にわたってお送りするこの授業では、これまで学んできた数学の知識や数学的なプロセスを、日常生活やビジネスのさまざまなシチュエーションに適用し、数学的な根拠を持って結論へと導く力を鍛えていきます。 【講師プロフィール】 ■横山 明日希 日本お笑い数学協会副会長/探究型学習塾 a.school 数学講師 早稲田大学大学院数学応用数理専攻修士課程修了。「数学の楽しさを伝える」ために「数学のお兄さん」として活動をはじめ、数学×お笑い、数学×恋愛、数学×俳句など、今までにない数学と何かを組み合わせるという切り口で活動。科学分野でも子供向けの実験教室や大人向けの科学イベントの実施やコミュニティ醸成を行っている。また、株式会社ビズリーチにてデジタルマーケティング領域も担当。 著書:『笑う数学』日本お笑い数学協会 (著) (KADOKAWA)

数学をもっと楽しく、面白く。 「分数の割り算、何故分母と分子をひっくり返して計算するの?」 「この問題は、この公式を覚えてないと解けません、って結局暗記かよ!」 「謎の記号がどんどん増えて、抽象度が増して…あれ、今何の話してる?」 小学校から中学、高校と進むにつれてどんどん難しくなっていく算数、数学の授業にだんだんとついていけなくなり結局挫折。 こんな形で数学が苦手な科目になってしまう人は多いのではないでしょうか? でも、オトナになって気づくことは「算数・数学の知識」や「数学的な思考法」が活用できる機会は多いということ。 さまざまなものがデータになる時代、私たちは数値を分析し、適切な形に加工し、評価するというプロセスで数学的な考え方をしなければならないのです。 今回は、そんな「数学への苦手意識」を払拭し、改めて「数学って面白い!」と思ってもらうことをゴールとした授業を開講します。 お招きする先生は日本お笑い数学協会の副会長として、面白い数学に出会える機会を数多く提供していらっしゃる横山先生。数学に苦手意識を持っている方こそ、受講していただきたい授業です。 【講師プロフィール】 ■横山 明日希 日本お笑い数学協会副会長/探究型学習塾 a.school 数学講師 早稲田大学大学院数学応用数理専攻修士課程修了。「数学の楽しさを伝える」ために「数学のお兄さん」として活動をはじめ、数学×お笑い、数学×恋愛、数学×俳句など、今までにない数学と何かを組み合わせるという切り口で活動。科学分野でも子供向けの実験教室や大人向けの科学イベントの実施やコミュニティ醸成を行っている。また、株式会社ビズリーチにてデジタルマーケティング領域も担当。 著書:「笑う数学」(日本お笑い数学協会 著)(KADOKAWA)

学生時代から引きずってきた「数字アレルギー」を克服して、 数字に強いビジネスパーソンを目指そう   今の世の中、数字を扱う力はどんな職種に就いても必要です。数字はデータ、データは客観的・具体的に説明をするために必要なものだからです。「数学の知識が社会に出てから必要なのは分かるけど、それでも苦手意識はそんなに簡単に拭えない…」そう感じている方もいらっしゃるでしょう。今回はそんな数学嫌いのあなたに向けた授業をお送りします。 お招きするのは日本お笑い数学協会から横山先生。ビジネスに必要な数学の知識を厳選して教えていただきます。 「数学は苦手…。だって文系だもん」 そんな言い訳からは卒業し、数字と向き合い、楽しむための一歩をこの授業で踏み出しましょう。

働き方改革が叫ばれる昨今、「パラレルキャリア」「パラレルワーク」という新しい働き方への注目度が高まり、実践する方が増えつつあります。厚生労働省の『モデル就業規則』も副業推進に舵を切り、今後、副業を解禁する企業が増えることも予想されます。 一方で、身近に実践者がいない方がまだまだ多いのも事実で、 「パラレルキャリアに興味はあるけれど、何からはじめればいいのかわからない」 「副業禁止の会社に勤めているので、できることが限られる」 などと悩む声も聞こえてきます。 そんな悩みを持つ方に向けて、 ・パラレルキャリアのはじめ方、広げ方 ・副業禁止の会社でもできること、今後副業が解禁される日に備えて今から取り組めること ・パラレルキャリアをキャリアアップにつなげるポイント などの気になる点に関して、ユニークなパラレルキャリアを実践するゲストのリアルな体験談を聞きながら、飲みながら学ぶ授業です。 【パラキャリ酒場とは…】 パラキャリ酒場は東京都内のイベントスペースで毎月オフラインのイベントを開催しています。興味のある方はパラキャリ酒場 公式HPをチェックしてみてください。 パラキャリ酒場公式WEB:https://parallelcareer.org/  

担当の授業一覧 全6授業

無料公開中 パラキャリ酒場 in Schoo (タカタ先生、横山先生、川崎先生)【2019年2月】

第2回 パラキャリ酒場 in Schoo (タカタ先生、横山先生、川崎先生)【2019年2月】(85分)

2019年2月18日放送

【授業アジェンダ】 ■イントロダクション:パラレルワークとは? ■登壇者自己紹介 ■パネルトーク  ①パラレルキャリアのはじめの一歩は?  ②本業とのシナジー・折り合いは?  ③これからのパラレルキャリア ■オンラインでテーブルトーク [プレミアム会員限定コンテンツ]  テレビ会議システムを活用して受講生の皆さんと登壇者に直接相談にのります。 ※授業内容は変更となる場合がございます。 【今回のゲスト登壇者】 ■ タカタ 先生 芸人、高校の数学教師、教育YouTuber 数学教師芸人。「よしもと芸人」と「高校数学教師」の両輪で活動。幼少期より「お笑い」と「算数」が大好きで、将来は「お笑い芸人」か「数学教師」のどちらかになりたいと思い「探究」してたら両方なれた。数学嫌いな日本人を減らす為の活動に命を燃やし、算数・数学の話で老若男女を爆笑させる。YouTubeに数学の授業動画を多数公開(【タカタ先生】で検索)。2016年『日本お笑い数学協会』を設立し会長に就任。2017年日本最大の科学イベント『サイエンスアゴラ』でお笑い数学パフォーマンスを披露しサイエンスアゴラ賞を受賞。現在、数学ネタが100個つまった書籍『笑う数学』(KADOKAWA)が好評発売中。 ■ 横山 明日希 算数・数学ワークショップ団体代表、塾講師、フリーランスマーケター 大学生時代から「数学の楽しさを伝える」ために「数学のお兄さん」として活動をはじめ、数学×お笑い、数学×恋愛、数学×俳句など、今までにない数学と何かを組み合わせるという切り口で活動中。早稲田大学大学院数学応用数理専攻修士課程修了。 大手進学塾から株式会社サイバーエージェント、株式会社ビズリーチのマネージャーを経て独立し、現在は主にベンチャー企業数社のマーケティング業務支援を行う傍ら、並行して数学・算数ワークショップを提供するmath channelの代表、日本お笑い数学協会副会長、また小中高生向け探究型学習塾の算数・数学講師としても活動。 2017年11月 国立研究開発法人科学技術振興機構主催「サイエンスアゴラ」にてサイエンスアゴラ賞受賞。 著書に、『笑う数学』(KADOKAWA)、『愛×数学×短歌』(河出書房新社)、『理数センスが育つ・算数王パズル』(小学館)等。 ■ 川崎 亜美香 コミュニケーションデザイナー 【薬剤師×デザイナー×スタートアップ】 株式会社ミナカラ所属。  新卒で調剤薬局にて薬剤師として勤務しながら、並行して武蔵野美術大学にて社会人学生としてデザインを学ぶ。 卒業後NPO法人ハナラボで学生向けプロジェクトの企画運営担当。その後、医療×ITをテーマにしたミナカラに参画しスタートアップの世界に。現在はプロダクトから事業/組織まで狭義・広義のデザインに挑戦中。 また、スタートアップテクノロジー社、ダイアモンドメディア社他にて、サービス立ち上げや組織作りのワーク設計ファシリテーションも担当。東京ブランディング大学校2期生としても活動中。 【プレミアム生放送とは…?】 一言で言うなら「Schooプレミアム会員限定の生放送授業」。学びをアウトプットする会員限定の実践型ワークショップや、一人ひとりの今抱える疑問に合わせた個別質問会、また先生の“ここだけの話“などの提供など、先生と受講生がより密なコミュニケーションを取れる機会を通して、無料放送より更に学習効果の高い授業をお届けしていきます。 ※プレミアム生放送はSchooのプレミアムサービスに含まれる機能の一つです。   プレミアムサービス機能詳細 プレミアム会員登録はこちら