12/3(Fri)

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やまぐち たくろう

山口 拓朗

伝える力[話す・書く]研究所/山口拓朗ライティングサロン主宰

出版社で編集者・記者を務めたのちに独立。25年間で3500件以上の取材・執筆歴を誇る。現在は執筆活動に加え、講演や研修を通じて「好意と信頼を獲得する伝え方の技術」や「伝わる文章の書き方」等の実践的ノウハウを提供。アクティブフォロワー数300万人の中国企業「行動派」に招聘され、北京ほか6都市で「Super Writer養成講座」も定期開催中。著書に『何を書けばいいかわからない人のための「うまく」「はやく」書ける文章術』、『伝わる文章が「速く」「思い通り」に書ける 87の法則』(明日香出版社)『会社では教えてもらえない ムダゼロ・ミスゼロの人の伝え方のキホン』(すばる舎)ほか15冊以上。 伝え方の本質をとらえたノウハウは言語の壁を超えて高く評価されており、中国、台湾、韓国など海外でも翻訳されている。

山口 拓朗

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仕事ができる人とできない人の差は、あるいは、人生がうまくいっている人といっていない人の差は、一体どこにあるのでしょう? それは、ズバリ「要約力」の高低にあります。 では、「要約力」を高めるには、どうすればいいのでしょうか? 要約プロセスには3つのステップ「情報収集→情報整理→情報伝達」があります。 それぞれのステップを強化することで、「要約力」は誰でも飛躍的に伸ばすことができます。 今の時代に求められている「要約力」というビジネススキルを学んでいきましょう。   著書:9割捨てて10倍伝わる「要約力」(日本実業出版社)

みなさんの周りでは、働き方が変わってきたという実感はありますでしょうか? インターネットが当たり前となり、SNSを含むオンラインのインフラが整ったことによって、自分の力で、自分のブランドをつくることができるようになりました。 ブランド価値を高めることができれば、地域を問わず、仕事の依頼がきやすくなるほか、自身のサービスも提供しやすくなります。 つまり、個人であるフリーランスが消費者に対してサービスを提供することができるのです。 今回の授業では、時代の変革期の中で生まれた、この新たなフリーランスの形態で今後活躍し、長期的に稼ぐ力をつけるノウハウを教えていただきます。   著書:NEWフリーランスの稼ぎ方(明日香出版社)

「人間関係が損なわれずに後輩に嫌われずにどうフィードバックすればいいのかわからない」「お願いするときは、もちろん下手(したて)に出るので相手の逆鱗に触れないか不安」といった不安や躊躇することはないでしょうか。 また、リモートワークになって、そういった感情になり送るのにも緊張して送れない、文章でコミュニケーションを図ったら少し人間関係が悪くなってしまったといった経験も多くなったのではないでしょうか。   この授業は、そうした感情や経験に陥ってしまったビジネスパーソンの皆さんに向けてお届けする、仕事での長期的な関係性を維持でき生産性をあげる文章講座です。 先生には、人気授業「9割捨てて10倍伝わる「要約力」」にご出演いただきました、山口拓朗さんをお迎えします。山口さんは、講演や研修を通じて「好意と信頼を獲得する伝え方の技術」や「論理的に伝わる文章の書き方」等の実践的ノウハウを提供していらっしゃいます。25年間、出版社で編集者・記者を務め3500件以上の取材・執筆のご経験があり、この経験を通して気づいた文章で人とコミュニケーションを図るうえで押さえなければならないことをご紹介いただきます。   授業を通して、「相手の立場に立つ意識」を理解しただけにとどまらず、体現できる文章でのコミュニケーションを実現しましょう。 ■講師 山口 拓朗 伝える力[話す・書く]研究所/山口拓朗ライティングサロン主宰 出版社で編集者・記者を務めたのちに独立。25年間で3500件以上の取材・執筆歴を誇る。現在は執筆活動に加え、講演や研修を通じて「好意と信頼を獲得する伝え方の技術」や「伝わる文章の書き方」等の実践的ノウハウを提供。アクティブフォロワー数300万人の中国企業「行動派」に招聘され、北京ほか6都市で「Super Writer養成講座」も定期開催中。著書に『何を書けばいいかわからない人のための「うまく」「はやく」書ける文章術』、『伝わる文章が「速く」「思い通り」に書ける 87の法則』(明日香出版社)『会社では教えてもらえない ムダゼロ・ミスゼロの人の伝え方のキホン』(すばる舎)ほか15冊以上。 伝え方の本質をとらえたノウハウは言語の壁を超えて高く評価されており、中国、台湾、韓国など海外でも翻訳されている。

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