8/20(Sat)

今日の生放送

さいとう のぶと

斎藤 暢人

株式会社ZUU 執行役員

グロースプラットフォーム・カンパニー長。中堅・中小企業の戦略・組織マネジメントを専門とするコンサルティング会社で、三指に入るコンサルタントとして活動。 70社の戦略設計・推進、120社以上の経営分析と数百社の幹部コーチを務め、コンサルティング先に対する20本の事業起案と3事業の実現を果たす。 超大手企業のインキュベーションリーダーとしてヘッドハントを受け、2年で売上3億円になる事業をゼロベースで構築。その後事業開発の部門長として、複数の新事業アイデアの推進マネジメントの伴走を行い、推進責任者を務める。 ZUUにジョインしてからは、CEO officeにて事業開発を行うとともに、メディア事業を管掌。その後、鬼速エンジニアリング事業管掌を経て、2022年4月より現職に就任。

斎藤 暢人

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担当のコース

あなたはPDCA、本当に回せていますか。 最速で成果の出る「鬼速PDCA」とは。 「PDCAは知っているけど、なかなか回せない」「まわしても実行したまま」になってしまっている方も多いのではないでしょうか。 もしくは成果を上げている人はどんなPDCAを実践しているか、興味のある方もいらっしゃるかと思います。   このコースでは、PDCAを回せておらず振り返りや行動改善に繋げられていない方に、またより早く成果を出したい方に、高い精度のPDCA「鬼速®PDCA」の回し方をご紹介いたします。 第1回の授業の最後には、「個人でゴールを設定しタスクに落とし込む作業」の課題 を出します。 授業後も自分で具体的に手を動かしてみましょう。   「PDCAが回せない…」から抜け出し、高い成果を出せるビジネスパーソンへと成長していきましょう。 【課題の提出方法】 件名に「【Schoo】鬼速PDCA課題」と記入し、下記のメールアドレスにマインドマップ(xmindファイル)形式で添付してお送り下さい。 授業内でご紹介させていただく場合がございます。 提出先:kadai@schoo.jp マインドマップの作成方法: ① Xmindのダウンロードを行う ② 起動後、マインドマップの中心ゴールを記入しタスクを枝葉に記入する ③ 作成後、マインドマップ(xmindファイル)形式で保存する 提出期限:8/17(水) 〆切   ■講師 斎藤 暢人 株式会社ZUU 執行役員/グロースプラットフォーム・カンパニー長 中堅・中小企業の戦略・組織マネジメントを専門とするコンサルティング会社で、三指に入るコンサルタントとして活動。 70社の戦略設計・推進、120社以上の経営分析と数百社の幹部コーチを務め、コンサルティング先に対する20本の事業起案と3事業の実現を果たす。 超大手企業のインキュベーションリーダーとしてヘッドハントを受け、2年で売上3億円になる事業をゼロベースで構築。その後事業開発の部門長として、複数の新事業アイデアの推進マネジメントの伴走を行い、推進責任者を務める。 ZUUにジョインしてからは、CEO officeにて事業開発を行うとともに、メディア事業を管掌。その後、鬼速エンジニアリング事業管掌を経て、2022年4月より現職に就任。

担当の授業一覧 全2授業

生放送(無料) 行動や結果の指標で振り返るCHECK(検証)と検証結果から導くADJUST(調整)

第2回 行動や結果の指標で振り返るCHECK(検証)と検証結果から導くADJUST(調整) (60分)

2022年8月24日生放送予定

PDCAをやりっぱなしにしないための「鬼速®PDCA」の検証フェーズと調整フェーズをご紹介 鬼速®PDCAは、PLAN・DOで設定した定量(数値)化した目標(KGI、KPI、KDI)に対して「検証(CHECK)」し、次のサイクルに繋げるため「調整(ADJUST)」をしていきます。   CHECKは一般的なPDCAでは、「評価」と訳されることが多いですが、鬼速®PDCAでは、「検証」と位置付けています。 うまくいかなかった要因は、「課題の設定が間違っていたのか」、「解決策が間違っていたのか」、「行動が間違っていたのか」など。またうまくいった要因は、「何がうまくいくポイントだったのか」などを、サブゴールのKPIと行動指標のKDIの推進状態を確認していくことで検証をしていきます(CHECK)。   CHECK(検証)が終わったら、次のサイクルへ繋げるためのADJUST(調整)をしていきます。 一般的なPDCAのAは「ACTION」であり、「改善」と訳されることが多いです。が、鬼速®PDCAでは、悪いことを良くしていく「改善」と、良いことを更に伸ばしていく「伸長」の2つの意味合いを込めて、「ADJUST(調整)」と定義しています。   後半の講義は、計画の実行後、どのように「検証」し、次のPDCAサイクルへ「調整」し、繋げていくのか、をご紹介いたします。 回せないから脱却するための振り返り(検証)と次のサイクルへ回す(調整)を学び、より目標に近づいていきましょう。

より具体化できるPLAN(計画)と行動に落とし込むDO(実行)

第1回 より具体化できるPLAN(計画)と行動に落とし込むDO(実行)(60分)

2022年7月29日放送

「鬼速PDCAで、3日ごとの振り返りで自分も、チームも10倍速で進化する」 PDCAを使うことで大きく仕事の前進を続けることができ、仕事の精度も向上します。 この授業では、PDCAを速く回し、成果へ繋げることのできるフレームワーク「鬼速®PDCA」の概要と効果、「従来のPDCAとは何が違うのか」を解説します。 ※「鬼速PDCA」書籍はシリーズ累計20万部突破   そして、今回の授業では、主にPLANとDOを解説していきます。 鬼速®PDCAの大きなポイントは、ゴールと現在値との間にある課題を分解し、重要課題を数値化(サブゴール設定/KPI化)することが肝要になります(PLAN)。 また、実行においても行動指標(KDI化)を設け、タスクレベルまで細分化することで、立ち止まらずに実行することができます(DO)。   前半の講義は、目標設定から実行内容をタスクレベルまで落とすこんでいく方法についてご紹介いたします。 明確なゴール設定し、課題の細分化、行動をタスクレベルまで落とし込む方法を知り、ご自分でも実践してみましょう。 授業の最後に、「個人でゴールを設定しタスクに落とし込む作業」の課題を出します。 授業後も自分で具体的に手を動かしてみましょう。   【課題の提出方法】 件名に「【Schoo】鬼速PDCA課題」と記入し、下記のメールアドレスにマインドマップ(xmindファイル)形式で添付してお送り下さい。 授業内でご紹介させていただく場合がございます。 提出先:kadai@schoo.jp マインドマップの作成方法: ① Xmindのダウンロードを行う ② 起動後、マインドマップの中心ゴールを記入しタスクを枝葉に記入する ③ 作成後、マインドマップ(xmindファイル)形式で保存する 提出期限:8/17(水) 〆切