【放送日延期のお知らせ】
お楽しみにしていただいた皆さま大変申し訳ございません。この授業は事情により放送日が延期となりました。
(第1回:7月29日(金)20時、第2回:8月24日(水)20時から生放送いたします。)

成果が上がる「鬼速PDCA」のススメ

より具体化できるPLAN(計画)と行動に落とし込むDO(実行)

次回の生放送

より具体化できるPLAN(計画)と行動に落とし込むDO(実行)

7 / 29 (金)

20:00 - 20:00

参加する

この生放送の内容

「鬼速PDCAで、3日ごとの振り返りで自分も、チームも10倍速で進化する」

 

PDCAを使うことで大きく仕事の前進を続けることができ、仕事の精度も向上します。

 

この授業では、PDCAを速く回し、成果へ繋げることのできるフレームワーク「鬼速®PDCA」の概要と効果、「従来のPDCAとは何が違うのか」を解説します。

※「鬼速PDCA」書籍はシリーズ累計20万部突破

 

そして、今回の授業では、主にPLANとDOを解説していきます。

 

鬼速®PDCAの大きなポイントは、ゴールと現在値との間にある課題を分解し、重要課題を数値化(サブゴール設定/KPI化)することが肝要になります(PLAN)。

 

また、実行においても行動指標(KDI化)を設け、タスクレベルまで細分化することで、立ち止まらずに実行することができます(DO)。

 

前半の講義は、目標設定から実行内容をタスクレベルまで落とすこんでいく方法についてご紹介いたします。

 

明確なゴール設定し、課題の細分化、行動をタスクレベルまで落とし込む方法を知り、ご自分でも実践してみましょう。

コース概要

あなたはPDCA、本当に回せていますか。

最速で成果の出る「鬼速PDCA」とは。

「PDCAは知っているけど、なかなか回せない」「まわしても実行したまま」になってしまっている方も多いのではないでしょうか。

もしくは成果を上げている人はどんなPDCAを実践しているか、興味のある方もいらっしゃるかと思います。

 

このコースでは、PDCAを回せておらず振り返りや行動改善に繋げられていない方に、またより早く成果を出したい方に、高い精度のPDCA「鬼速®PDCA」の回し方をご紹介いたします。

 

「PDCAが回せない…」から抜け出し、高い成果を出せるビジネスパーソンへと成長していきましょう。


■講師

佐々 芳紀

佐々 芳紀

エグゼクティブコンサルタント/鬼速エヴァンジェリスト

大手通信会社、不動産金融会社を経て、東証一部上場グループの営業コンサルティング・トレーニング会社に約13年間勤務。営業、講師、マネジメントと多岐にわたる業務に携わり、トップコンサルタントとして数多くの実績を持つ。当時はビジネススクール事務局長も兼務。営業コンサルティングの実績は、大手企業から中小ベンチャー企業まで延べ800社を超える。 株式会社ZUU参画後は、組織コンサルティングを通じて幹部および次世代マネジメント層の育成に貢献。豊富なマネジメント経験を活かした、きめ細やかな支援は高い評価を受けている。鬼速PDCAコンサルは約100社。

こんな人にオススメ

PDCAは知っているけど、うまく回せていない方/ご自身の仕事で成果を出したい方/ご自身の人生を成功させたい方

担当の先生

パーソナリティ

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

参加したい受講生 : 813

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授業リスト

より具体化できるPLAN(計画)と行動に落とし込むDO(実行)

2022年7月29日公開

0min.

生放送7月29日(金) 20:00 - 20:00

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授業内容は変更になる場合があります

「鬼速PDCAで、3日ごとの振り返りで自分も、チームも10倍速で進化する」

 

PDCAを使うことで大きく仕事の前進を続けることができ、仕事の精度も向上します。

 

この授業では、PDCAを速く回し、成果へ繋げることのできるフレームワーク「鬼速®PDCA」の概要と効果、「従来のPDCAとは何が違うのか」を解説します。

※「鬼速PDCA」書籍はシリーズ累計20万部突破

 

そして、今回の授業では、主にPLANとDOを解説していきます。

 

鬼速®PDCAの大きなポイントは、ゴールと現在値との間にある課題を分解し、重要課題を数値化(サブゴール設定/KPI化)することが肝要になります(PLAN)。

 

また、実行においても行動指標(KDI化)を設け、タスクレベルまで細分化することで、立ち止まらずに実行することができます(DO)。

 

前半の講義は、目標設定から実行内容をタスクレベルまで落とすこんでいく方法についてご紹介いたします。

 

明確なゴール設定し、課題の細分化、行動をタスクレベルまで落とし込む方法を知り、ご自分でも実践してみましょう。

行動や結果の指標で振り返るCHECK(検証)と検証結果から導くADJUST(調整)

2022年8月24日公開

60min.

生放送8月24日(水) 20:00 - 21:00

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授業内容は変更になる場合があります

PDCAをやりっぱなしにしないための「鬼速®PDCA」の検証フェーズと調整フェーズをご紹介

鬼速®PDCAは、PLAN・DOで設定した定量(数値)化した目標(KGI、KPI、KDI)に対して「検証(CHECK)」し、次のサイクルに繋げるため「調整(ADJUST)」をしていきます。

 

CHECKは一般的なPDCAでは、「評価」と訳されることが多いですが、鬼速®PDCAでは、「検証」と位置付けています。

うまくいかなかった要因は、「課題の設定が間違っていたのか」、「解決策が間違っていたのか」、「行動が間違っていたのか」など。またうまくいった要因は、「何がうまくいくポイントだったのか」などを、サブゴールのKPIと行動指標のKDIの推進状態を確認していくことで検証をしていきます(CHECK)。

 

CHECK(検証)が終わったら、次のサイクルへ繋げるためのADJUST(調整)をしていきます。

一般的なPDCAのAは「ACTION」であり、「改善」と訳されることが多いです。が、鬼速®PDCAでは、悪いことを良くしていく「改善」と、良いことを更に伸ばしていく「伸長」の2つの意味合いを込めて、「ADJUST(調整)」と定義しています。

 

後半の講義は、計画の実行後、どのように「検証」し、次のPDCAサイクルへ「調整」し、繋げていくのか、をご紹介いたします。

 

回せないから脱却するための振り返り(検証)と次のサイクルへ回す(調整)を学び、より目標に近づいていきましょう。

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