医療×インターネットの未来予測(株式会社メドレー)

全ての産業にインターネットが溶け込む未来。

私達の周りでは、誰もが考えるより早く進化が起こり、新しい技術が生まれています。 長い歴史をもつ産業も、決して例外ではありません。

インターネットは、巨大産業に何を生み出そうとしているのか。 それは、人の生活をどのように変えていくのか。 私達は、どんな準備と覚悟を持つべきなのか。 巨大産業をインターネットで変えるべく奮闘する“トップランナー”に、モデレータとしてGLOBIS CAPITAL PARTNERSの高宮慎一が迫ります。

医療×インターネットの未来予測(株式会社メドレー)
2017年1月16日公開
01:30:00
  • 自己紹介
  • 01:11
  • メドレーの取り組み
  • 00:01
  • メドレーとは
  • 01:07
  • メドレーの実現したいこと
  • 01:02
  • 「納得できる医療」実現のために
  • 00:27
  • 課題『適切な知識』
  • 00:43
  • 課題『適切なタイミング』
  • 00:49
  • オンライン病気事典「MEDLEY」
  • 00:58
  • 病気を知る
  • 00:47
  • 病状について調べる
  • 01:00
  • 医療機関を受診する
  • 00:33
  • 病状を感じてから受診までをワンストップで
  • 00:38
  • 医療機関の受診に伴う様々な課題
  • 01:17
  • 課題に対する解決策
  • 00:06
  • 遠隔診療サービス「CLINICS」
  • 01:57
  • 【先生からの質問】皆さんの意見を教えてください
  • 06:42
  • 医療 × ITの未来予測
  • 00:53
  • 医療業界の課題 『増大する医療費』
  • 00:27
  • 医療業界の課題 『進む少子高齢化』
  • 00:11
  • 医療業界の課題 『慢性的な人材不足』
  • 00:11
  • 医療業界の課題 『誤った医療情報の流布』
  • 00:16
  • ITを生かすとどういう未来がくるか
  • 01:04
  • AIの活用範囲が増え、医療プロセスを支援する
  • 01:42
  • AIの活用範囲は増えるが、あくまで「補助」的に
  • 01:46
  • 日々の健康状態を可視化し、病気を予防できる
  • 01:14
  • 実現に向けては、検査と受診のしやすさが鍵に
  • 01:10
  • 遠隔診療で、医療へのタッチポイントが増える
  • 02:02
  • 遠隔診療の普及には、実務的な課題の解消が不可欠
  • 01:19
  • 海外ではどうか(参考)
  • 00:38
  • 医療情報サイトが淘汰され、正しい情報が残る
  • 02:34
  • 先生方のディスカッション
  • 00:32
  • ビジネスとしての医療とインターネットを通じた医療
  • 03:00
  • 医療の規制緩和のあり方
  • 01:47
  • 医療従事者と受ける人とがWIN-WINになるには?
  • 01:39
  • 医療行為の効率化に関して
  • 03:02
  • 今後医療の進歩が発展したとき、ヒトの平均寿命はこのまま伸びるのか?
  • 01:45
  • MEDLEYが特に変えた医療とは
  • 02:38
  • MEDLEYの経営の観点とは?
  • 02:03
  • 遠距離医療が『初診』をなくすのか?
  • 01:39
  • 現在の事業展開はあらかじめ決めて始めたものなのか?
  • 01:30
  • MEDLEYというメディアのあり方
  • 00:36
  • 採用の難しいベンチャーの中で良い採用をするには
  • 02:53
  • トップダウンのビジョンを明示化しているのか
  • 00:57
  • Q.MEDLEYの情報の信頼性はどう担保しますか?
  • 01:25
  • Q.MEDLEYの製品としてのKPIはなんですか?毎日使うようなサービスではなさそうなので、継続的に使用するユーザ数ではないと思うのですが。
  • 01:14
  • Q.心理カウンセリグの費用が1時間で万かかるため、心理的にも経済的にも障壁がある
  • 01:03
  • Q.AIによる診断が今後なされるようになると思いますが、医師経由で提供するのと患者に直接するのとどちらが適切と思いますか?
  • 01:23
  • Q.病気になる前に予防する医療が注目されてますが、ICTで何かできるようになるのでしょうか?IoTでモニタリングしてて「そろそろ〇〇しないと××病になるかもよ」みたいな?
  • 01:25
  • Q.医者、医療従事者と、ビジネス領域の方、エンジニアなどが同じ会社で、同じビジネスやってるのが面白いですよね。カルチャーの作り方や、言語化されているのかが気になります。
  • 03:49
  • Q.大元である厚生労働省など役所や政府に対しての提案は行っているのでしょうか?
  • 01:22
  • Q.遠隔診療だと自立支援医療など公的援助などの対応は行っていますか?また行っていない場合、将来的に対応する事を考えていますか?
  • 01:07
  • Q.なにがインターネットの医療への介入を阻害しているのでしょうか?
  • 01:35
  • Q.「チャンとやる」は大事ですがそれではVCをはじめにした投資家はしびれを切らしてしまう気がします。どのように説明していくべきでしょうか。
  • 02:36
  • Q.メルカリのしんたろうさんがメドレーに投資した理由がきになります。もちろん、高宮さんが投資した理由も!
  • 01:32
  • Q.メドレーの利用を経て、受診される場合は情報提供書などを記載してくれるのでしょうか?その際は別途費用がかかるのでしょうか?
  • 01:35
  • Q.メドレーのサイトを訪問するのは病気の方を前提しているように感じます。健康維持や体質改善などの病気の予防情報を発信する予定はありますか?
  • 01:13
  • Q.ネットがあまり普及していない田舎ほど、医療を必要とする人も多いと思いますがそのあたりはどのように解決していく可能があるでしょうか?
  • 02:32
  • Q.人材育成に関して。医療が進歩し、接点は増えるが質の向上によって問題意識改革意識などが若い人たちの間でこれまでより更に減少してしまうのではないか、と思っています。少子化にあいまって。次の世代の育成にはどのような取り組みができるでしょうか?
  • 02:01
  • Q.豊田さん自身は、医師:代表は何:何の割合で生活していらっしゃるのですか?そういった生活にどのような医師もなれるものなのでしょうか?
  • 01:05
  • Q.巨大産業を変えるというビジョンを持ったとき、業界人から経営側の立場を変えるには?
  • 01:49
  • 次回予告
  • 01:18
  • 豊田先生から医療に対してのメッセージ
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金融×インターネットの未来予測(freee株式会社)
2017年1月24日公開
01:30:00
  • 授業の概要
  • 00:56
  • 前回の授業と今回の授業
  • 01:08
  • 自己紹介
  • 01:45
  • 創業のきっかけ
  • 01:55
  • 企業ライフサイクルとfreee
  • 01:43
  • freee導入事例
  • 00:53
  • 金融機関とのパートナーシップ推進
  • 00:31
  • 具体例①「会社設立freee」×みずほ銀行
  • 00:45
  • 具体例②freee×横浜銀行
  • 02:12
  • 質問:現在の金融の仕組みに対し、感じている不満を教えてください。未来の金融はどう変わると思いますか?
  • 09:31
  • 金融×インターネットの未来予測
  • 00:25
  • Fintechの様々なプレイヤー
  • 02:56
  • Fintechとは?
  • 01:22
  • 金融サービスの利用者にとっての変化
  • 00:06
  • 金融機関の主な3つの業務
  • 00:19
  • 融資業務の2つの側面
  • 04:23
  • 融資業務のリソース配分が二極化
  • 00:46
  • Fintechで今後金融がどう変わるのか
  • 01:23
  • モデレーター✕トップランナーのディスカッション
  • 00:24
  • Fintechの本質は中小企業の変革
  • 02:19
  • 事業としてスケールするときテクノロジーがどう絡むのか
  • 01:55
  • 銀行が乗り遅れているだからベンチャーにチャンスがあるみたいなことはあるのか
  • 01:53
  • 銀行とスタートアップの住み分け・巻き込んだ連携
  • 01:34
  • 銀行間の差別化
  • 01:22
  • 金融業界におけるコストと品質のバランス
  • 03:51
  • Fintechによってもたらされる変化
  • 04:07
  • 資本主義の行きつく先
  • 03:34
  • なぜfreeeはつばめのアイコンなのか
  • 01:24
  • Fintechの定義・範囲は何か?
  • 02:17
  • Q:金融庁が最近、地方金融機関にコンサルティング機能を強く求めていますが、これからは何もこの機能を金融機関が担わなくてもいいような気がしてきました
  • 01:31
  • Q:全て電子マネーに変わったら、金融庁の仕事ってどうなるんだろう
  • 02:34
  • Q:日本でも自治体が金融破綻した時期もあり、自治体よりも首都圏の企業が信用あるという論理も通用するともいえるかもしれませんね
  • 00:48
  • Q:中小企業の経営者って高齢の方や、ITリテラシーが低い方も多いと思うんですが、どういう切り口で価値を伝えたり、マーケティング活動しているんですか?(そもそも横文字すら苦手な人もいらっしゃると思うんですが)
  • 03:06
  • Q:人工知能、CFOは市場データも入力されることになるのでしょうか?
  • 01:43
  • Q:融資に関する部分だと銀行法と貸金業法で違ったり(総量規制など)もしてますが、今後はまた法改正などが考えられますでしょうか?
  • 01:56
  • Q:ベンチャーや自治体の導入事例はありますか?
  • 01:45
  • Q:小さなビジネス程、脆弱であり、外部環境の影響を受けやすいと思うのですが、どのようなデータに基づきファイナンスを完全人工知能化するのでしょうか。
  • 01:10
  • Q:クラウド系は、やはりセキュリティ上のデータ流出が心配なのですが・・・。大丈夫ですか?
  • 05:37
  • Q:会計関連の情報を握っていることはfreeeの強みだと思うのですが、そういった情報を活用したサービスの拡張は考えられていますか?
  • 02:17
  • Q:個人でマネフォ使ってるので、個人事業主なるときMFクラウド会計にしようかなと思ってるんですが(統一したほうが楽かなと)、freeeのここはおすすめ!みたいなポイントは、どんなところにあるでしょうか。
  • 00:52
  • Q:Freeeさんが保持している与信情報を活かした中小企業格付サービスはどうでしょう?
  • 01:51
  • Q:今年から税制改正に伴って領収書の取り扱いの規制が緩和されますが、そういった現金を取り巻く紙媒体(いわゆるレシートや領収書)から大きく変わっていくことも想定されるのでしょうか?
  • 02:21
  • Q:ネットでお金のやり取りするのが怖いといってクレジットカードすら使わない人が居ますが現金主義の人をどう思いますか?
  • 00:57
  • Q:サービスの持続可能性についてはどうお考えでしょうか?会計データが突然なくなってしまうと困ってしまいます。
  • 00:53
  • 次回授業について
  • 01:10
  • 先生からのメッセージ
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社会保障制度×インターネットの未来予測(株式会社KUFU)
2017年1月31日公開
01:30:00
  • 授業の概要
  • 02:06
  • トップランナーによるプレゼンテーション
  • 00:56
  • アジェンダ
  • 00:24
  • 自己紹介
  • 01:54
  • SmartHRの紹介:なにをやっているのか?
  • 03:19
  • Demo動画
  • 01:15
  • SmartHRの主な機能
  • 01:26
  • 年末調整Demo動画
  • 00:51
  • 大きな変化
  • 00:49
  • 従来の手段との比較
  • 00:27
  • 登録企業数
  • 00:18
  • 導入企業の例
  • 00:24
  • 受賞歴
  • 00:26
  • SmartHRの紹介:なぜやっているのか?
  • 01:21
  • 社会保障制度×インターネットの未来予測
  • 00:17
  • 【先生からの質問】「行政手続き」の分野で、あなたが考える未来予測、もしくは変わってほしいこと、願望を教えてください
  • 03:04
  • 電子申請の現状
  • 00:11
  • 電子申請の利用率の推移
  • 00:56
  • 行政手続の内訳
  • 01:16
  • 国の対応(これまでとこれから)
  • 00:01
  • e-Gov(電子政府)の歴史
  • 01:11
  • API公開後の動き
  • 01:24
  • 国側はどう変わっていくのか?
  • 01:48
  • SmartHRの未来への取り組み
  • 00:06
  • 電子申請を使いやすく
  • 02:04
  • オープンソースとして公開
  • 01:06
  • 他サービスとのAPI連携
  • 01:23
  • 社会保険労務士との連携
  • 00:30
  • まとめ
  • 02:46
  • ディスカッション
  • 00:19
  • プレゼンテーションを聴いて
  • 01:01
  • 宮田先生が考える政府側のIT対応の先進的な完成系は
  • 01:17
  • 役所側で変わっていくとしたら次はどこが一番変わるか
  • 01:22
  • 労務管理の次はどこがくるか
  • 01:31
  • 売り上げに貢献できそうな領域は
  • 01:34
  • データドリブンにAIの出番が考えられるがどう思うか
  • 01:29
  • 人事評価や最適配置に関するノウハウはオープン化するか?
  • 01:47
  • 人事データがシームレスに統合されていないことについて
  • 02:52
  • 客観的な評価
  • 01:56
  • 未来予測をさらに深める
  • 00:14
  • SmartHRの今後
  • 01:33
  • SmartHRの狙う業界
  • 01:49
  • 規模的な拡大の優先順位は?
  • 03:16
  • 営業の考え方は?
  • 05:23
  • 大規模企業の経営者に刺さる肝は?
  • 04:28
  • 新しいことをやろうとすると古いやり方が代替品となるが人が代替品となることについて
  • 02:10
  • 業界を変えようとすると今までかかわっていた人が抵抗となるがそのことについて
  • 04:12
  • より集中すべきクリエイティブな領域はどこか
  • 01:32
  • Q:口コミ戦略(バイラル)を考えるときに、重要視している部分として1つ挙げるとしたら、どんなところでしょうか? ex.こういう文章は使わない。先にこの人達にリーチして仕込んでおこうなどなど。
  • 01:44
  • Q:起業のストーリーは?この領域をスタートアップとしてチャレンジした思いやストーリーは
  • 02:11
  • Q:海外の状況は進んでいるのでしょうか?
  • 01:50
  • Q:AIの活用について
  • 02:38
  • Q:とても素晴らしいサービスで、一度利用すると後戻りができないくらい便利だと思うのですが、これまで解約となってしまったケースはありますか?また、解約があった場合、解約の理由は何になりますか?
  • 02:15
  • Q:クラウド労務管理サービスを提供している競合他社さんと比べ、御社が力を入れている点、どの会社さんにも負けないという点はありますか?
  • 02:06
  • Q:是非大企業でも利用してもらいたいのですが、今後大企業への導入を進めていくうえで、経済合理性以外の点で導入のハードルになりそうなことは何でしょうか?
  • 01:33
  • 先生からのメッセージ
  • 00:58
  • 次回授業について
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農業×インターネットの未来予測(seak株式会社)
2017年2月7日公開
01:30:00
  • 自己紹介
  • 00:18
  • 授業の概要
  • 01:42
  • トップランナーによる プレゼンテーション
  • 00:48
  • アジェンダ
  • 00:33
  • LEAPの概要
  • 05:36
  • LEAPユーザー(ファーマー)が目指す収支
  • 00:27
  • LEAPのファイナンス
  • 01:04
  • LEAPで再投資すると
  • 00:42
  • LEAPのビジネスモデル
  • 00:39
  • LEAPが描くさらなる未来
  • 00:51
  • 農業オーナーのキャッシュフロー
  • 00:34
  • 農業×ITの未来予測
  • 00:06
  • 【先生からの質問】ご意見を教えてください 将来の農業はどうなる? 現在の農業で、変わってほしいことは? こんな農業の仕組みが変わってほしい!
  • 06:41
  • 農業領域に存在する課題
  • 00:43
  • 課題1:農業従事者の高齢化
  • 00:44
  • 課題2:農地の減少と耕作放棄地の増加
  • 00:41
  • 課題3:農業の生産性(非効率)
  • 00:53
  • 課題4:専業農家と兼業農家
  • 00:49
  • 課題5:農協問題
  • 02:01
  • 農業×ITの未来予測
  • 01:00
  • 未来予測を農業のステップに因数分解
  • 01:04
  • トピックス(農地)
  • 01:36
  • トピックス(資金)
  • 01:25
  • トピックス(施設・機材)
  • 01:08
  • トピックス(栽培)
  • 01:02
  • トピックス(販売)
  • 01:05
  • その他のトレンド
  • 00:06
  • 厳しい生産管理が求められる
  • 00:36
  • サイエンス観点からの農業革命
  • 01:48
  • ディスカッション
  • 00:26
  • 未来予測をさらに深める
  • 00:29
  • 農業って今後どうなるの?
  • 03:33
  • 農業の課題
  • 02:12
  • 政府はどのように後押しができるか
  • 02:14
  • どういうテクノロジーがどのように農業に関わるのか
  • 02:41
  • 日本の農業の産業規模
  • 00:57
  • 米と果菜類のどちらが改善余地が大きいか
  • 02:07
  • Q:世界を相手に商売すると言う打開策は、一見華やかに見えますが、その発想の出発点は日本の中で商売が成りたたないからです。実態は農家のグローバル企業化でしかなく、資本のある所以外が淘汰されるので、結局現状と変わらないように思います。いかがでしょうか?
  • 01:23
  • 日本ならではの高付加価値野菜は?
  • 01:21
  • 2022年問題
  • 01:20
  • 農業のIT化
  • 00:54
  • 今後のseakの成長戦略
  • 00:15
  • 今後どういうステップで進んで行くのか
  • 02:42
  • プラットフォームとしての機能は
  • 00:00
  • 農協との違い
  • 03:37
  • ベンチャーがどうやってうまく折り合いをつけていくのか
  • 01:23
  • 農業×ITは高齢の農家には好まれないのか
  • 01:06
  • 農協は営農指導にあまり力を入れていない?
  • 00:44
  • 今後どうやって営業をしていくか
  • 03:17
  • 地方で作って,都市部に卸す
  • 00:38
  • 新たに農業をやりたいという人とは
  • 00:37
  • 若者の生計は立つのか
  • 01:02
  • 時給に換算するとどれくらい上がるのか
  • 00:59
  • Q:トマトの販路の高級スーパー50店舗は、seakのホームページで知ることができますか?近所のスーパーが含まれているか知りたいです。
  • 00:56
  • ネット業界のビジネスモデルは農業でも実現できるか
  • 01:08
  • Q:TPPは成立しなさそうですが代替的な仕組みができたときチャンスだと思いますか?脅威だと思いますか?
  • 01:07
  • Q:土を使わない「植物工場」は農業の成長戦略の一つになると思われますか?初期コストが高すぎて下火と聞いたこともありますが。
  • 01:21
  • Q:大規模専業農家を移住してやっていある身としては、問題は地域の閉鎖性の打開策と労働力の確保です。その打開策を聞きたいです
  • 01:07
  • Q:高級スーパーの販路を開拓できたポインドはどんな部分でしょうか?
  • 00:52
  • Q:海外のお客様と日本の農家を繋ぐ仕事をしたいのですが、まず、何に取り組めば良いと思われますか?
  • 02:46
  • Q:原発事故の影響で海外輸出が厳しくなっている地域ではどのようなアプローチで解決して行くと良さそうでしょうか?
  • 02:10
  • Q:農業そのもののだけでなく、食品加工まで広げて生産性を高めるという考え方もできると思います。この分野にも進出するという考え方もあるのですか?
  • 00:40
  • Q:農業は垂直統合されていくのか
  • 01:39
  • Q:既存農家へのコンサルや技術提供はしないのでしょうか。
  • 00:50
  • Q:農地にいる身としては、現状の話を実況中継しますと若者を導入しても彼らに未来を担保できないのです。ある意味、無責任に入れるだけ入れて稼げないまま補助金の期限切れ=生活できるだけ稼げない現実がまっているだけなのです
  • 01:31
  • まとめ
  • 01:01
  • 次回授業について
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自動車×インターネットの未来予測(株式会社スマートドライブ)
2017年2月20日公開
01:30:00
  • 授業開始前
  • 00:36
  • オープニング
  • 00:03
  • 自己紹介
  • 00:17
  • 授業概要説明
  • 01:54
  • トップランナー プレゼンテーション:事業紹介
  • 00:32
  • (1)自己紹介
  • 00:52
  • (2)事業内容:SmartDriveの事業に対する考え方
  • 00:57
  • (2)事業内容:SmartDrive製品の概要
  • 01:29
  • (2)事業内容:取得データについて
  • 00:48
  • (2)事業内容:ビジネスモデル
  • 01:31
  • (2)事業内容:活用例
  • 01:02
  • (2)事業内容:法人向け製品について
  • 01:00
  • (3)SmartDrive Data Platformの展望:データの二次利用
  • 01:10
  • (3)SmartDrive Data Platformの展望:中期的な事業領域
  • 02:41
  • みなさんへの質問
  • 00:46
  • みなさんからのコメント
  • 06:31
  • トップランナー プレゼンテーション:自動車×インターネットの未来予測
  • 00:14
  • (1)自動車にまつわる技術:モビリティ関連の技術
  • 01:35
  • (1)自動車にまつわる技術:AI/自動運転関連技術
  • 01:52
  • (1)自動車にまつわる技術:コネクテッドカー関連技術
  • 02:39
  • (1)自動車にまつわる技術:シェアリング/マッチング系技術
  • 01:43
  • (2)バリューチェーン全体から見た変化:バリューチェーンの変化
  • 02:27
  • (2)バリューチェーン全体から見た変化:生活に溶け出すインターネット
  • 01:28
  • (3)未来のモビリティとは
  • 03:47
  • トップランナー×モデレーター ディスカッション
  • 00:30
  • (1)未来予測をさらに深める
  • 49:06
  • (2)SmartDriveの将来の展望
  • 01:03
  • 次回授業のお知らせ
  • Q.今後、鉄道と自動車のどちらが自動化が加速するとお考えですか?
  • 01:58
  • Q.移動手段が自動車以外に完全に置き換わる可能性はないのでしょうか?
  • 01:31
  • Q. 最近出た乗用ドローンについてどう思われますか?
  • 02:56
  • Q. AIに倫理観をもたせることは将来的に可能だと思いますか?
  • 02:33
  • Q. イノベーションを進めるたり倫理観を持つために必要な人材の育成には何が大切でしょう?
  • 03:54
  • Q. データのやり取りがあるとハッキングなどで大混乱が起きかねませんか?
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テレビ×インターネットの未来予測(日本テレビ放送網株式会社)
2017年3月14日公開
01:30:00
  • オープニング
  • 03:02
  • アジェンダ
  • 00:19
  • 自己紹介
  • 01:21
  • 1.日テレがやっていること
  • 02:07
  • ①そもそもの背景
  • 00:08
  • ・テレビとインターネット接触時間比較
  • 01:04
  • ・そもそも番組を見つけてもらえない時代
  • 01:40
  • ・日テレの売上推移
  • 00:56
  • ②テレビをネットに
  • 00:18
  • ・日テレオンデマンド(無料)
  • 00:46
  • ・日テレオンデマンド(有料)
  • 00:17
  • ・番組無料配信「日テレ無料(TADA!)」
  • 01:16
  • ・Hulu
  • 02:23
  • ・動画サービスの種類
  • 00:14
  • ③テレビでネットを
  • 00:03
  • ・HAROiD
  • 01:35
  • ・視聴データの活用
  • 00:36
  • 2.テレビ×インターネットの未来予測
  • 00:10
  • ・先生からの問いかけ
  • 02:37
  • ・みなさんからのコメント
  • 08:51
  • ・どのあたりの未来?
  • 01:05
  • ①ツールとしての未来
  • 04:08
  • ②事業としての未来像
  • 00:16
  • ・「習慣」の崩壊
  • 01:14
  • ・「テレビ」って何?
  • 00:58
  • ・インターネットでテレビに何が起きるのか
  • 00:57
  • ・どんなふうにコンテンツ接点を拡大する?
  • 04:40
  •  ー「能動的視聴」の未来
  • 01:58
  •  ー「受動的視聴」の未来
  • 01:31
  •  ー「受動的視聴」→「出会い的視聴」
  • 00:35
  •  ー「出会い的視聴」の拡散
  • 01:40
  • ・ビジネスモデル
  • 00:39
  •  ー動画広告のビジネスモデル
  • 01:56
  •  ービジネスを握ってコンテンツを撒く
  • 02:03
  •  ー課金サービスのビジネスモデル
  • 01:12
  • ③その他の未来
  • 01:23
  • 3.ディスカッション
  • 00:24
  • ①テレビが変わろうとしたきっかけとは?
  • 04:11
  • ②テレビの未来予測
  • 05:53
  • ③テレビを作る人材
  • 03:06
  • ④どこにフォーカスしていく?
  • 06:12
  • ⑤Schooってどう思いますか?
  • 03:50
  • 質疑応答
  • 12:49
  • まとめ
  • 02:29
  • エンディング
  • Q.視聴者の好みの細分化が著しいと思いますが、万人受けする番組作りの成立は難しいのでしょうか?
  • 03:01
  • Q.abemaTVがテレビと同じところとテレビと違うところは何ですか?
  • 01:33
  • Q.若年層のテレビ離れは、テレビへの不信感も無視できない要因なのではないでしょうか?
  • 04:35
  • Q.海外のテレビ業界も日本の様にテレビ離れしているのでしょうか?
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担当の先生
受講生代表
  • 新井 利佳

    新井 利佳

    スクー放送部

  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

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