法政大学--「生き方・働き方」の技法

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「生き方・働き方」の技法(投資家:小野 裕史のキャリアインタビュー)
第1回:2014年6月4日公開 01:00:00

「生き方・働き方」の技法(投資家:小野 裕史のキャリアインタビュー)

受講する無料

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。
人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。
過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。

この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく。
現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。
その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。
そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。

キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。
インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。

■こんな方にお薦めです

・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方
・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人
・将来の生き方を模索する、高校生や大学生

▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼


【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう!


● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ:
http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ

授業一覧
「生き方・働き方」の技法(投資家:小野 裕史のキャリアインタビュー)
2014年6月4日公開
01:00:00

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。
人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。
過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。

この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく。
現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。
その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。
そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。

キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。
インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。

 

■1限目:「投資家のキャリアインタビュー」 ゲスト講師:小野裕史氏

人生とは、いつでも、どんなときからでも、自らの意思で、新たな歩みを始めることができる、未知数のカレンダーだ。けれども、そのことを実感することはなかなか難しい。というのも、自らの意思は、過去の自身の経験に縛られてしまうからである。
ゲスト講師の小野さんは、今、まさに、生きるを走り抜いている。小野さんにとって、35歳を前にして走り始めた経験が、自身の価値観や仕事の働き方、仲間との接し方、日常を彩る様々な経験をがらりとつくりかえていく。今、小野さんは、何を感じ、何を思うのか。そして、どこにむかっているのかに迫っていきながら、自身の<転機>をむかえ、その後、歩んでいく「身体を賭けた生」を明らかにしていく

 

■こんな方にお薦めです

・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方
・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人
・将来の生き方を模索する、高校生や大学生

 

▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼


【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう!


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  • 自己紹介&アジェンダ
  • 02:03
  • ライフキャリアカフェとは
  • 03:07
  • ライフキャリアの理論:キャリアの狭義と広義
  • 01:31
  • ライフキャリアの理論:ライフキャリアレインボー
  • 01:10
  • ライフキャリアの理論:ライフキャリアの空間と時間
  • 01:47
  • 投資家のキャリアインタビュー
  • 03:10
  • 「ココロの羅針盤」の針が動いたら、まずは、動いてみる
  • 04:46
  • 「ココロの羅針盤」までの経緯
  • 04:01
  • ルーチン化していく自己から心を引き出す
  • 02:23
  • 「できるかどうか」ではなくて、「まずはやってみる」
  • 02:50
  • 心に従ってやりきることで初めて結果がついてくる
  • 02:50
  • 「未来なんてワカラン」時間的キャリアの<ゆらぎ>?
  • 04:40
  • 羅針盤に従いたい人はいっぱいいる
  • 03:55
  • 「実現したい未来」へと近づいている感覚
  • 03:55
  • ”ノーポチ”の実践哲学「小野さんの「何」が変化したのか?」
  • 05:00
  • キャリアを考えることの意義
  • 04:10
  • 受講生の宣言
  • 01:43
  • まとめ
  • 04:00
  • Q:羅針盤の針を錆びさせないために心がけている事を教えて下さい!
  • 01:00
  • Q:「ノーポチ」の考え、これは事前にある程度大きな方針というかポリシーを決めておいた方がよいのか、まずは行動ありきで後から自分の深層心理が見えるような流れにした方がよいのか?どうでしょうか?
  • 01:12
  • レポート課題発表
「生き方・働き方」の技法(経営者:杉山 大輔のキャリアインタビュー)
2014年6月18日公開
01:00:00

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。
人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。
過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。

この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく
現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。
その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。
そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。

キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。
インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。

 

■2限目:「経営者のキャリアインタビュー」 ゲスト講師:杉山大輔氏

目標を設定し、その目標に対して、現時点で足りない点を補っていく逆算的思考で、一つ一つの困難をクリアしていく。目の前の目標をクリアしていくことで、大きな変化は生まれない。だが、その積み重ねは、必ず、うねりを創り出していく。
ゲスト講師の杉山さんは、自身の会社を経営し、その間に、大学院も修了し、丁寧に、仕事を積み上げてきた。ソニーの社長を歴任した出井さんの会社の執行役社長に抜擢されたことで、杉山さんは、一気に、思い描いていた仕事のステージへと躍り出る。これまでの仕事の経験と、転機となる抜擢人事、4人の子供の父でもある杉山さんの、紡がれていく仕事の内実と仕事観に迫っていく。

 

■こんな方にお薦めです

・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方
・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人
・将来の生き方を模索する、高校生や大学生

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【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう!


● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ:
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  • 自己紹介&アジェンダ
  • 02:43
  • 質問:仕事をする上で、あなたが、最も大事にしていることは何でしょうか?
  • 00:47
  • キャリアアンカーの理論
  • 02:04
  • 経営者のキャリアインタビュー
  • 01:01
  • 「働き方」へのアンカー:「何かを得るために何かをあきらめる」という働き方は、そぐわない
  • 02:51
  • 「働き方」へのアンカー:「1足のわらじより2足のわらじ、3足のわらじのほうが、人生は安定し、楽しくなる」
  • 03:22
  • 「働き方」へのアンカー:「自分の値段」は自分で決める
  • 03:00
  • 「雪かき」の例から考える、自分の労働の値段
  • 04:44
  • 質問:今の生き方に、不満があるという方は、そこにはどのような問題が関係してますか?
  • 01:30
  • キャリアショックの原初体験
  • 04:27
  • 「やるべきこと」の頑張り方
  • 03:49
  • 「生き方」へのアンカー:知らないことを知ろうとすることも、仕事の一つ
  • 03:00
  • 「生き方」へのアンカー:ピポッドターン的な働き方
  • 04:30
  • まず「YES」と言う事のメリット
  • 04:00
  • YESと言うことがメンタルへの肯定に繋がる
  • 02:08
  • 「生き方」へのアンカー:幸運のための、偶然の種をまくのは、自分自身
  • 02:47
  • やりたいことを選択しないことのリスクとは
  • 03:01
  • 「生き方」へのアンカー:3つのC
  • 03:42
  • 行動→意味・役割の形成
  • 01:42
  • まとめ
  • 01:43
  • Q:自分で意識的に前向きに考えていくことだと思ってますが、どうしても勇気や自身が持てなかったことはありますか?
  • 02:13
  • レポート課題発表
「生き方・働き方」の技法(パーソナルスタイリスト:政近 準子のキャリアインタビュー)
2014年7月2日公開
01:00:00

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。
人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。
過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。

この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく
現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。
その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。
そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。

キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。

インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。

 

■3限目:「パーソナルスタイリストのキャリアインタビュー」 ゲスト講師:政近準子氏

先人達が築き上げて来たキャリアに憧れ、人はその道を歩み出すようになる。だが、新たに文化や芸術を創り出していく営みは、先人達の功績に徹底して学びながらも、あるところからは、独創性が求められる。
ゲスト講師の政近さんは、パーソナルスタイリストという働き方を創り上げ、この国に根付かせた創始者である。新たに職業を根付かせてきた、苦労、葛藤、喜びの軌跡を紐解きながら、ファッションに携わるリーディングヒッターのプロフェッショナリズムに迫っていく。

 

■こんな方にお薦めです

・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方
・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人
・将来の生き方を模索する、高校生や大学生

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【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう!


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「生き方・働き方」の技法(コミュニケーションデザイナー:齋藤 太郎のキャリアインタビュー)
2014年7月23日公開
01:00:00

【授業日程変更のお知らせ】この授業は 7月16日(水)に開講を予定しておりましたが事情により7/23(水)に日程を変更させていただきます


人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。
人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。
過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。

この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく
現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。
その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。
そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。

キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。

インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。

 

■4限目:「コミュニケーションデザイナーのキャリアインタビュー」 ゲスト講師:齋藤太郎氏

生き方や働き方は多様化している。手がけてみたい事がある場合に、人・モノ・情報が集まる組織で働くことは、その達成の確率をあげる有効な手段である。けれども、その組織の中で、どのように働いていくのか、様々な関係性の中で悩む人は少なくないだろう。
ゲスト講師の齋藤さんは、大手広告代理店電通に就職し、数多くの作品を手がけていく。大企業で働くことのやりがいや困難、その後、独立してから現在に至るまでの変化や経験について話していただく。より多くの人にハッピーを届けることであるという哲学を持つ齋藤さんの「生き方・働き方の<技法>」を解き明かしていく。

 

■こんな方にお薦めです

・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方
・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人
・将来の生き方を模索する、高校生や大学生

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【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう!


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「生き方・働き方」の技法(フリーアナウンサー:堤 信子のキャリアインタビュー)
2014年7月30日公開
01:00:00

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。
人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。
過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。

この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく
現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。
その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。
そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。

キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。

インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。

 

■5限目:「フリーアナウンサーのキャリアインタビュー」 ゲスト講師:堤信子氏

生き方と働き方をつなぐ大切なものの一つに、「言葉」がある。人は一人では生きられないし、働くのも様々な立場の人たちとのコラボレーションによって支えられている。人との関わりを円滑にしていく、「言葉」について、多くの人は、無自覚に使ってしまっている。
ゲスト講師の堤さんは、アナウンサーとして、言葉を、日本中の視聴者に届けて来た。現在は、フリーアナウンサーとして、司会業のみならず、執筆業や大学での講義と多彩にご活躍されている。「言葉」のプロフェッショナルなるである堤さんに、コミュニケーションの技法や言葉が創り出す世界について、踏み込んでいく。

 

■こんな方にお薦めです

・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方
・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人
・将来の生き方を模索する、高校生や大学生

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【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう!


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  • 自己紹介&アジェンダ
  • 01:21
  • フリーアナウンサー堤信子さんのご紹介
  • 04:45
  • 生き方・働き方のセルフルーツ:父の書斎→文房具好き、茶道先生の母→感謝の習慣
  • 00:31
  • マルチアイコンとはなにか
  • 07:02
  • 高校生時代の海外留学:英語好き、滞在したホテルでの文具に、惚れ込む
  • 09:01
  • 大学時代の振り返り:父との約束、英検1級の取得、他には、どのような?
  • 02:04
  • 福岡放送局アナ時代:「ズームイン!!朝!」の9年
  • 04:18
  • フリーアナウンサーとしてのキャリア:組織で「働くこと」とそこで「学ぶこと」
  • 04:54
  • エピソード:働き方の哲学
  • 04:01
  • 「ありがとう」の種をまく
  • 03:43
  • 「大好きな<趣味>」を蓄積していく
  • 04:04
  • <軸>を何本もつくる
  • 00:53
  • 実際にあがっている物を確認してみる
  • 03:02
  • 実際のファビコンをみてみる
  • 00:38
  • Q:先生は、まさに点が線になる、ということを体現されていると思うのですが、これまでやってきたことの中で、あの頃だけは戻りたくない!と思うことはありますか?
  • 01:37
  • Q:福岡放送からフリーアナウンサーになられたとのことですが、会社員からフリーになるときはどういう心境でしたか?また、その時に変えようと思った事、または変えてはいけないと思った事はありましたか?
  • 02:27
  • Q:これからの堤さんの挑戦を教えてください!
  • 02:01
  • 堤信子さんの歩みから学ぶキャリア
  • 02:44
  • レポート課題発表
「生き方・働き方」の技法(料理研究家:行正 り香のキャリアインタビュー)
2014年9月17日公開
01:00:00

あなたが思い描く理想の人生はどんなものですか?
また、「自分の人生を自身でデザインしている」という自覚はありますか?

この授業は、受講者の皆さんが、自分の人生を自立的・自律的にデザインしていくための授業です。各業界で活躍する様々なキャリアを歩んできたゲストの先生がどのような生き方・働き方の技法を積み上げてきたのかを、インタビュー形式で迫っていきます。

今回のゲストは、料理研究家の行正 り香先生

行正 り香先生ってどんな人?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1966年福岡県生まれ。高校3年からアメリカに留学し、カリフォルニア大学バークレー校を卒業。その間、大家族のホストファミリーの食事をつくるうちに料理への興味が増す。 帰国後は大手広告代理店に就職し、CMプロデューサーとして活躍しながら2児の母となる。料理上手が評判となり料理研究家としての道も歩み始める。

2007年に退職後、現在は教育ウェブサイト「なるほど!エージェント」を立ち上げ、ネット関係のプロデュースや音楽CDの制作も手がける。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マルチな才能を持つ行正先生は、一体どのようにして、自分の仕事の領域を広げていったのか。その際のリスクマネージメント、メンタルコントロールはどのように行ってきたのか。

受講生の皆さんからも生放送中に質問を募りながら、行正先生がデザインしてきたキャリアについて一緒に振り返っていきます。

 

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【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう!


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「生き方・働き方」の技法(ゴルフプロコーチ:石井 忍のキャリアインタビュー)
2014年9月24日公開
01:00:00

 

あなたが思い描く理想の人生はどんなものですか?
また、「自分の人生を自身でデザインしている」という自覚はありますか?

この授業は、受講者の皆さんが、自分の人生を自立的・自律的にデザインしていくための授業です。各業界で活躍する様々なキャリアを歩んできたゲストの先生がどのような生き方・働き方の技法を積み上げてきたのかを、インタビュー形式で迫っていきます。

今回のゲストは、ゴルフプロコーチの石井 忍先生

石井 忍先生ってどんな人?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1974年8月27日生まれ、千葉県出身。日本大学ゴルフ部を経て、98年プロ転向。その後、コーチとしての手腕を発揮。現在は、金田久美子プロをはじめ、その他にも、男女プロを指導。その一方、学生やアマチュアへのレッスンも積極的に展開している。

人それぞれの持ち味を生かした教えに定評を持つ。袖ヶ浦CC所属プロや学生やジュニアを中心にレッスン。今秋からは、千葉で『ACE GOLF CLUB』を主宰。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

アスリートにとって、プロからコーチに変わるという同じ業界での立ち位置の変化は、実際にはどのようなものなのか。いい指導者になるために「伝える」時に大切にしていることは何か。

受講生の皆さんからも生放送中に質問を募りながら、石井先生がデザインしてきたキャリアについて一緒に振り返っていきます。

 

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【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

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「生き方・働き方」の技法(プロボクサー:小原 佳太のキャリアインタビュー)
2014年10月1日公開
01:00:00

あなたが思い描く理想の人生はどんなものですか?
また、「自分の人生を自身でデザインしている」という自覚はありますか?

この授業は、受講者の皆さんが、自分の人生を自立的・自律的にデザインしていくための授業です。各業界で活躍する様々なキャリアを歩んできたゲストの先生がどのような生き方・働き方の技法を積み上げてきたのかを、インタビュー形式で迫っていきます。

今回のゲストは、プロボクサーの小原 佳太先生

そして近頃、ボクシングに挑戦されているKAIZEN platform カントリーマネージャーの小川 淳先生と一緒にインタビューしていきます。

小原 佳太先生ってどんな人?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

プロボクサー。岩手県北上市出身。第37代日本スーパーライト級王者。第36代OPBF東洋太平洋同級王者。三迫ボクシングジム所属。岩手県立黒沢尻工業高等学校でボクシングを始め、2004年全国高校総体(インターハイ)でフェザー級3位。高校卒業後、東洋大学に進学。
2006年のじぎく兵庫国体成年ウェルター級優勝、2008年チャレンジ!おおいた国体成年ウェルター級優勝。プロボクシング:11戦10勝(9KO)1敗。

小川 淳先生ってどんな人?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

リクルートでモバイルASP事業の立ち上げ、じゃらんでのエリアプロデューサーを担当後、Googleで広告営業部門の立ち上げ、業界営業部門の立ち上げと責任者、広告代理店事業の責任者を歴任し、高い実績を誇る。旅行業界をはじめ様々な講演活動ならびに行政機関での勉強会なども実施。2014年2月よりKAIZEN platform カントリーマネージャー。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

試合に向かうまでのルーティンワーク、減量、トレーニング…究極の身体芸術であるボクシング。王者であることの喜びや不安、生のリビドーや、身体のマネージメントの方法。

受講生の皆さんからも生放送中に質問を募りながら、小原先生がデザインしてきたキャリアについて一緒に振り返っていきます。

 

▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼


【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう!


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  • 自己紹介&アジェンダ
  • 03:22
  • ボクシングの出会い「なぜボクシングをはじめたのか」
  • 04:36
  • 「没入」のエピソード。どのようにして、ボクシングにハマっていくのか。
  • 04:07
  • 「質問しないやつは去れ」
  • 03:13
  • 初戦敗退による「覚醒」
  • 04:25
  • ボクサーの背負うプレッシャー
  • 01:15
  • Q:一番諦めそうになる瞬間ってどういう時なんですか?その瞬間を踏ん張れてきたのはなんでなんですか?
  • 05:00
  • Q:腹筋を見たいです
  • 01:15
  • Q:初戦の相手と2戦目以降の選手は見え方(第一印象)が違いますか?
  • 01:22
  • Q:先日の防衛戦、KOのパンチがしびれました。あの瞬間って何を考えてましたか?
  • 01:55
  • プロボクサーのライフスタイル。普段どのように過ごしているのか?
  • 05:00
  • ボクサーの「目」: 試合中、何を考えているのか?
  • 03:33
  • Q:小原先生の今後のキャリアプランなどはありますか?
  • 02:20
  • Q:これからボクシングを始める方に何かアドバイスがございましたら、お願いします。
  • 02:41
  • Q:対戦相手についてどの程度、どうやって研究しますか?
  • 01:30
  • 営業経験をもったボクサー、GoogleからKaizen platfoemに転職したことで、見えているもの
  • 02:57
  • 身体表現の極限としてのボクシング
  • 03:07
  • 営業と身体技芸の「交差路」
  • 04:25
  • Q:ボクシングマンガは参考になりますか?
  • 00:15
  • Q:セコンドの声は聞こえますか?
  • 00:36
  • Q:健康管理で一番気をつけていることは何でしょうか?
  • 00:18
  • Q:なぜそんなに倒せるんですか?
  • 00:40
  • Q:コンマ何秒という時間で相手を読むときにどのように思考し、身体を使っていらっしゃるのですか?
  • 00:47
  • Q:他の方と違ってあまり自分の動画は撮らないってブログに書いてましたが、どう確認するんですか?
  • 00:43
  • レポート課題発表
「生き方・働き方」の技法(写真家・クリエイター:桐島 ローランドのキャリアインタビュー)
2014年10月22日公開
01:00:00

あなたが思い描く理想の人生はどんなものですか?
また、「自分の人生を自身でデザインしている」という自覚はありますか?

この授業は、受講者の皆さんが、自分の人生を自立的・自律的にデザインしていくための授業です。各業界で活躍する様々なキャリアを歩んできたゲストの先生がどのような生き方・働き方の技法を積み上げてきたのかを、インタビュー形式で迫っていきます。

今回のゲストは、写真家・映像作家・クリエイターの桐島 ローランド先生

桐島 ローランド先生ってどんな人?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1968年横浜生まれ。小学校3年でNYへ移住。ニューヨーク大学・芸術学部写真科を卒業。ニューヨークで写真家として活動を始め、1993年、活動の拠点を東京に移す。父親はアメリカ人、母親は作家の桐島洋子。長姉はモデル・女優の桐島かれん。次姉はエッセイストの桐島ノエル。2002年に結婚。子煩悩な二児の父親。2007年のダカール・ラリーにモーターサイクル部門で初参戦し、完走。趣味 : 茶道・バイク━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

日本とアメリカのアイデンティティを持つ桐島先生のキャリア形成の方法。ファッションモデル、写真家、バイクライダー、スタジオの経営、そして参議院選の出馬など、幅広い活動家の桐島先生が日本を変えようとする理由。

受講生の皆さんからも生放送中に質問を募りながら、桐島先生がデザインしてきたキャリアについて一緒に振り返っていきます。

 

▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼


【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう!


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「生き方・働き方」の技法(事業家キックボクサー:兼子 ただしのキャリアインタビュー)仕事の成果は「姿勢」で変わる?働くメンタルを鍛えるストレッチ方法
2014年10月29日公開
01:00:00

「姿勢」が良い人は仕事ができる!
ビジネスマナーとしての「姿勢」を意識したことはありますか?

日々仕事をしている中で、知らず知らずのうちに見られている「姿勢」。
仕事で成果を残せる人かどうか、楽しく働けているか、働くモチベーションを維持出来ているか?
そんなビジネスパーソンとしての魅力がすべて現れるものでもあります。

今回のゲストは、(株)SSSグループジャパン 代表取締役の 兼子ただし先生

日本で初めてストレッチ専門店を開業させたトレーナーであり、スポーツストレッチ専門店「スリーエス」を8店舗経営する事業家。さらに、新日本キックボクシング  現役プロキックボクサー(日本フェザー級2位)など いくつもの顔を持つ、事業家、兼、キックボクサーでもあります。

数々のシーンで活躍されている兼子先生は、なぜすべての場で結果を出してこれたのか?
単純に見た目だけではなく、仕事のモチベーションや、働くメンタルをも変えてくれる「姿勢」。

ビジネスマンとして知っておきたい「仕事で成果を出すための姿勢トレーニング」をこの授業でマスターしましょう!

今回は特別ゲストとして、兼子先生のアシスタントであり、美しい姿勢で「トータルビューティーアドバイザー」としても活躍されている、亜耶バネッサ先生にもお越しいただきます。

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この授業は、法政大学のキャリアデザイン学部カリキュラムの特別授業です。
兼子先生のレクチャーを受けたあと、兼子先生が姿勢について目覚めたきっかけや、なぜ義務教育の中に姿勢教育の導入を提唱しているのか?といったことを、兼子先生のこれまでのキャリアの背景などから、クロストーク形式で探っていきます。

受講生の皆さんからも質問を受け付けながら進めていきますので、仕事の成果を変える「姿勢」に関する話はもちろん、兼子先生のキャリアにも注目して、質問やコメントをぶつけてみてください。

 

▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧


【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう!


法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ:
http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ

 

  • 自己紹介&アジェンダ
  • 01:41
  • 「姿勢」が仕事の成果にかえる理由とは?
  • 02:37
  • 日本人は姿勢が悪くなりやすい?
  • 02:31
  • 兼子先生も姿勢が悪かった!
  • 03:42
  • 身体の柔軟性をチェックしよう!
  • 01:06
  • 横隔膜を柔らかくしよう!
  • 02:52
  • お腹を柔らかくしないと猫背は治らない
  • 03:39
  • Q:横隔膜に病気を抱えており鍛錬が出来ない(実際、猫背です)人に提案できる代替手段はありますか?
  • 02:47
  • Q:バランスボールって、体幹が鍛えられるといいますが、効果ってどうなんでしょうか?
  • 02:45
  • Q:3回を1セットとしたら、一日に何回&食前等のタイミングはどうすれば良いのでしょうか?
  • 04:18
  • 兼子先生が「姿勢」を意識するようになったきっかけ
  • 04:10
  • 心が強くなるための姿勢を憶えよう!
  • 03:19
  • 姿勢を良くするとがダイエット前にやるべき第一歩
  • 02:10
  • 進化し続ける身体と精神、そして基礎としての「姿勢」
  • 01:44
  • 現役キックボクサーであり続ける理由
  • 01:46
  • 姿勢の悪いサッカー選手が多い?
  • 03:33
  • 「姿勢」をただすことで、かわる「環境」
  • 04:03
  • Q:姿勢良くするとむしろ辛いのですが…なぜでしょうか。
  • 01:07
  • Q:座っている時つい足を組んでしまいますが、姿勢を良くしていけば足を組まなくなりますか?
  • 01:23
  • 「姿勢教育」の義務教育化、その取り組みと道程
  • 02:55
  • S字で、日本を活性化!
  • 01:28
  • Q:S字が首と背骨のことなら、ストレートネックも矯正できるものでしょうか。
  • 01:58
  • Q:格闘技選手と会社経営者の二足のわらじをされてますが、キックボクシングの練習はいつやっているのでしょうか?
  • 02:19
  • レポート課題発表
「生き方・働き方」の技法(執行役員:伊藤 羊一のキャリアインタビュー)ロジカル思考で組み立てる、聞き手を「動かす」プレゼンテーション
2014年11月12日公開
01:00:00

プレゼンテーションの目的は、「伝える」のではなく「動かす」こと。
皆さんのプレゼンテーションは、しっかり目的どおりに働いていますか?

今回のゲストは、プラス株式会社ジョイテックスカンパニー執行役員ヴァイスプレジデントの伊藤羊一先生。グロービス経営大学院講師でもあり、ソフトバンクアカデミアにも所属されている伊藤先生に、大企業で続々新規事業を立ち上げてきた背景から、これまでになかったことをどうやって整理して人に伝え、そして人を「動かして」きたのか?を教えてもらいます。

大企業の中で、全体の事業を統括しながら、新規事業開発を進め構造変革に挑むまでの経緯、新規事業を手がける、ベンチャー企業とコラボレーションを生み出すときに何を意識してきたのか?

ビジネスマンとして知っておきたい、人を「動かす」プレゼンテーション、そしてそれを作るための「ロジカルシンキング」をこの授業でマスターしましょう!

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この授業は、法政大学のキャリアデザイン学部カリキュラムの特別授業です。
伊藤先生のレクチャーを受けたあと、伊藤先生が今のお仕事に到達した経緯や、出来るビジネスパーソンの共通点などを、伊藤先生のこれまでのキャリアの背景などから、クロストーク形式で探っていきます。

受講生の皆さんからも質問を受け付けながら進めていきますので、プレゼンテーションやロジカルシンキングに関する話はもちろん、伊藤先生のキャリアにも注目して、質問やコメントをぶつけてみてください。

 

▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧


【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう!

【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう!


法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ:
http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ

 

  • 自己紹介&アジェンダ
  • 04:25
  • まず、体を動かそう!
  • 02:19
  • 何のためにプレゼンをするの?
  • 02:51
  • どんなことを意識してするの?迷わせないために『スッキリ・カンタン』に!
  • 05:00
  • どんなことを意識してするの?『ストーリーをしっかりと』考えよう!
  • 02:05
  • 「〜だから、〜である」と読んで、チェックする。
  • 03:27
  • 考えるってどういうこと?
  • 04:23
  • ロジカル(論理的な)って、どういうこと?
  • 02:12
  • 実際にロジカルに考えてみよう!
  • 02:18
  • 「聞き手が一番動くもの」が正解
  • 03:31
  • 最後は『情熱・自信』に尽きます
  • 01:19
  • どんな時に情熱的になりますか?
  • 04:49
  • 伊藤式プレゼン講義へのリプライ
  • 06:53
  • Q:愛情もてない商品のプレゼンの時は???まず愛を持つ努力するのですか?
  • 00:42
  • Q:伊藤先生は今日の講義も練習してきたんですか?
  • 01:52
  • Q:ストーリーの根拠を並べるのに、相手によってどういう種類の根拠を選ぶのか?
  • 01:13
  • Q:資料を作ることに時間をかけすぎて練習をほとんどしてないのですが、伊藤先生は練習と資料作成の比率はどのぐらいでしょうか?
  • 01:20
  • Q:相手の反応が良くない場合、どのように情熱を維持していけばよいのでしょう?
  • 01:20
  • Q:伊藤先生がプレゼン以外の日常生活の中でプレゼン力が役に立ったよ!というエピソードはありますか?
  • 01:22
  • Q:根拠の優先順位の付け方を具体的に教えて下さい!!
  • 02:09
  • Q:「相手を知る」ための工夫やヒントなど、是非聞かせてください!
タグ
担当の先生
受講生代表
  • 大迫 茉侑

    大迫 茉侑

    スクー放送部

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