【再放送】足跡  -先駆者達のキャリアデザイン- 第1~4回

【再放送】足跡 -先駆者達のキャリアデザイン- 第1~4回

2017年5月6日最終更新(全1回)

コース概要

※こちらの授業は再放送になります

「足跡  -先駆者達のキャリアデザイン-」の第1~4回を再放送します。
再放送終了後の19:00からは『足跡_第5回』が放送されます。再放送を受講した上で生放送に参加することで、より学びを深めていきましょう。

こんな人にオススメ

キャリアデザイン、ライフデザインに迷っている方

担当の先生

かっぴー

かっぴー

漫画家/株式会社なつやすみ代表取締役社長

1985年、神奈川の横浜じゃない田舎生まれ。映画の脚本家やテレビ番組の構成作家に憧れるも、自分が天才では無い事に高校生で気がつきデザイナーを志す。武蔵野美術大学でデザインを学び、2009年卒業後は東急エージェンシーのクリエイティブ職に。アートディレクター・コピーライター・CMプランナーなど天職が見つからぬままアイデアを書き留めた絵コンテを量産する。2014年に面白法人カヤックへ転職。自己紹介のつもりで日頃思っている事を漫画で描いて社内向けに公開し、社内で大ウケ。広告業界で描き続けていた絵コンテが、思わぬ所で役に立った。2015年9月、漫画を見た同僚に背中を押され、描いた漫画「フェイスブックポリス」をWEBサイトへ公開し、大きな反響を呼んでネットデビューを果たした。以降、「フェイスブックポリス」の続編「SNSポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子」「おしゃれキングビート!」「裸の王様VSアパレル店員」などWEBメディアでの多数の連載がはじまる。漫画の広告起用に「サントリー」「ヤフオク!」「パナソニック」「UHA味覚糖」など。また、cakesで「左ききのエレン」好評連載中。池田エライザにツイッターで「ファンです!」と言われた事をきっかけに、どんどん漫画家の様な素振りを見せ始める。子どもの頃憧れた映画の脚本家やテレビ番組の構成作家など、自分が考えた物語を世に広める事を夢みて、2016年2月に株式会社なつやすみを設立した。社訓は「忙しく、遊ぶ。」

角田 陽一郎

角田 陽一郎

バラエティプロデューサー

バラエティープロデューサー 1970年千葉県生まれ。東京大学文学部西洋史学科卒業後、1994年にTBSテレビに入社。TVプロデューサー、ディレクターとして「さんまのスーパーからくりTV」「中居正広の金曜日のスマたちへ」「EXILE魂」 など、主にバラエティ番組の企画制作をしながら、2009年ネット動画配信会社goomoを設立(取締役)。 映画『げんげ』監督、音楽フェスティバル開催、アプリ制作、舞台演出、「ACC CMフェスティバル」インタラクティブ部門審査員(2014,15年)その他多種多様なメディアビジネスをプロデュース。 いとうせいこうとユースケ・サンタマリアがMCを務めるオトナのためのインディペンデンス型トーク番組「オトナの!」を制作(2012年1月〜2016年6月)。「OTO-NANO FES! オトナの!フェス」を開催。 2016年12月31日付でTBS退社。 著書「最速で身につく世界史」「成功の神はネガティブな狩人に降臨する――バラエティ的企画術」「究極の人間関係分析学カテゴライズド」編著「オトナの!格言」。 『水道橋博士のメルマ旬報』で毎月20日発行の”る組”にて『テレビの果てはこの目の前に』連載中。 「cakes」で、『世界はすべてバラエティになる』だいたい隔週連載中。