「知らない」から始める学びは、こんなに面白い。
新しい分野を学びたいと思っても、
「自分には関係なさそう」「専門外だから難しそう」と感じてしまうことはありませんか?
知識がないことに引け目を感じたり、最初の一歩を踏み出すハードルを高く感じたり。
学びたい気持ちはあっても、行動に移せないまま時間が過ぎてしまうことも少なくありません。
本授業では、AIエンジニア・木口佳南さんが、
農業・漁業・林業などの第一次産業の現場に飛び込み、体当たりで学びます。
専門知識を前提とせず、
「なぜこうなっているのか?」
「どんな工夫があるのか?」
といった素朴な問いを起点に、現場の実践者との対話を通じて理解を深めていきます。
専門領域が異なるからこそ生まれる視点のズレや気づきを通じて、
第一次産業の魅力、そして「知らないことを学ぶ楽しさ」を一緒に味わいましょう!
【受講対象者】
・第一次産業に興味がある方
・新しい分野の学習にハードルを感じている方
・視野を広げたいと考えているビジネスパーソン
・学び続ける姿勢を身につけたい方
・他分野の知見からヒントを得たい方
【授業のゴール】
・未知の分野に対する心理的ハードルが下がる
・「学び方」の型を理解し、他領域にも応用できる
・問いを立てながら理解を深める力が身につく
・「知らない」を面白がれる姿勢を持てる