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AI分析でわかった「トップ5%社員」に共通する思考と行動

一人で頑張りすぎない、チームで成果を残す「巻込力」

次回の生放送

トップ5%リーダーが行う会議術5選

10 / 20 (水)

20:00 - 21:00

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この生放送の内容

今回の授業では、トップ5%リーダーが行うスゴイ会議テクニックを5つご紹介いたします。

トップ5%の突出した成果を出すリーダーは、会議の時間を減らしアイデアを出すことに力を注いでいます。心理的安全性を確保することだけでなく、常に心がけていることやアイデアの出し方にも共通点があります。

また、アイデアの発散の仕方には、メンバーが自然と意見を言う環境だけでなく、事前準備や問いかけの仕方などに工夫がされています。収束する場面でも、マトリックスをつかい成果に残せるように参加者に実行を促しています。

明日から使えるテクニックを授業でしっかりと学び、現場で活用していけるようにしていきましょう。

コース概要

会社の売上貢献や社長賞受賞、上長から特に評価されるなど、突出した成果を出すトップ5%社員が共通して行っていることとは?

 

働き改革や成果主義の経営方針など、会社の環境や社会情勢が変化したことによって成果や評価に対して敏感になっている方は多いのではないでしょうか。

 

本コースでは、重版11回を記録したベストセラー「AI分析でわかった トップ5%社員の習慣」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の著者の越川慎司先生をお迎えして突出した成果を出す社員が共通して行っていることを学び実践につなげる授業を開講します。

 

トップ5%社員の共通する行動習慣や考え方などから自分にできることを学び、やっていなかったことを行動実験的に実践してみましょう。


■登壇講師

越川 慎司

株式会社クロスリバー 社長 株式会社キャスター 執行役員

 

国内および外資系通信会社に勤務、ITベンチャーの起業を経て、2005年に米マイクロソフト本社に入社。 業務執行役員としてパワポなどの責任者を経て独立。 2017年にクロスリバーを設立し、メンバー全員が週休3日・リモートワーク・複業。国内外の700社以上にコンサル提供。 ムダな時間を削減し社員の働きがいを上げながら利益を上げていく「稼ぎ方改革」の実行を支援。

 

■書籍

AI分析でわかった トップ5%社員の習慣』越川慎司・著(ディスカヴァー・トゥエンティワン)11度の重版となりベストセラーに。

担当の先生

パーソナリティ

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

  • 岸田 彩加

    岸田 彩加

    スクー放送部

参加したい受講生 : 2817

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授業リスト

一人で頑張りすぎない、チームで成果を残す「巻込力」

2021年5月19日公開

60min.

皆さんは、仕事を早く進める上でお願いや協力で困ったことはありませんか?

仕事を行う上で、一人だけで成果をあげることはできず、
社内や社外の人たちにお願いをして進めていく必要があります。

そうしたお願いや協力を快諾してもらうには、「巻込力」が必要です。

今回の授業は、元日本マイクロソフト執行役員の越川慎司先生をお迎えして、
「周囲の巻き込み方で成果が変わる」をテーマに
突出した成果を出す社員に共通する「巻込力」をAI分析でわかったデータを基に解説していただきます。

授業を通して、トップ5%社員の巻き込み方の本質を知り、自分の「巻込力」を鍛えていきましょう。

 

成約率が高い人が実践している伝わり動かすオンライン商談術

2021年6月16日公開

60min.

皆さんは、商談がうまくいく人の共通点を知っていますか?

オンラインになり商談に自信がなくなってきたり、
コミュニケーションやお客様目線を頭でわかって意識していても
なかなか成果に結びつかなくなってきていませんか。

本授業では、元日本マイクロソフト執行役員の越川慎司先生をお迎えして、
成約率が高い人に共通する商談のプレゼンや伝え方、見せ方をご紹介いたします。

なんとなくうまくいかないことに悩まず、
授業を通して、やってこなかったことややってみて変化がありそうなことを
明日から実践していきましょう。

 

共感・共創の起点となる「傾聴力」

2021年7月21日公開

60min.

今回の授業では、心理的安全性が確保されたチームリーダーに共通する「傾聴力」をテーマに授業を行います。

Google社のリサーチチームが、“チームのパフォーマンス向上のためには、心理的安全性を高める必要がある”と発見・発表して以来、「心理的安全性」は多くの企業の関心事になっています。心理的安全性が確保されたチームに共通するのは、「ザッソウ」に連想されるようなコミュニケーションが促進されていること。

こうしたコミュニケーションをリーダーが率先して行うことで、チームの心理的安全性は高まります。

そこで、今回は、リーダーに必要な「傾聴力」をご紹介いたします。

コミュニケーションのステップ「聞く・伝える・動かす」で最も時間を割くべきなのは、心と身体で「聴く」ことです。授業では、ティップスやノウハウだけでなく、組織における成功の秘訣など理論や調査データを基に、「傾聴の極意」をご紹介いたします。

授業を通して、トップ5%リーダーに共通する傾聴力を知り、職場でも実践してみましょう。

イノベーションを生む「人脈構築術」

2021年8月18日公開

60min.

今回の授業では、イノベーションを生み出すチームのリーダーに共通する「人脈構築術」をテーマに授業を行います。

生活者の需要がモノ消費からコト消費になった背景を始め、ビジネスにおいて革新的なことが求められる時代になりました。革新的なビジネスを生み出すには、技術ではなく多くの人と協業していくことが重要です。つまり、多様な価値観の人たちとより良い関係性を構築していく必要があります。

そこで、今回は、いまのリーダーに必要な「人脈構築力」をご紹介いたします。

トップ5%リーダーは、相手の価値観を理解するだけでなく、振る舞いや行動においてもそれが大きく反映されています。授業では、ティップスやノウハウだけでなく、デザイン思考を始めとした新しい考え方も加えながら、理論や調査データを基に、「人脈構築の極意」をご紹介いたします。

授業を通して、トップ5%リーダーに共通する振る舞いを知り、職場でも実践してみましょう。

時間を生み出す「タスク管理」

2021年9月15日公開

60min.

今回の授業では、時間を生み出す「タスク管理」をテーマに授業を行います。

リモートワークが進められ、リーダー職においては、部下へのコーチングに加えて、自分の業務や上司・社内への進捗共有などタスク管理が成果に大きく影響を与えています。

そこで、今回は、いまのリーダーに必要な「タスク管理」をご紹介いたします。

タスクの優先順位を決めることで必要なタスクを棚卸しができ客観的に振り返る環境が整います。そして、タスク管理をすることで余剰時間が生まれ、より必要な業務に注力することができます。授業では、理論や調査データを基に、"わかる"から"できる"「タスク管理」をご紹介いたします。

授業を通して、トップ5%リーダーに共通するタスクマネジメントを知り、現場でも実践してみましょう。

トップ5%リーダーが行う会議術5選

2021年10月20日公開

60min.

生放送10月20日(水) 20:00 - 21:00

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授業内容は変更になる場合があります

今回の授業では、トップ5%リーダーが行うスゴイ会議テクニックを5つご紹介いたします。

トップ5%の突出した成果を出すリーダーは、会議の時間を減らしアイデアを出すことに力を注いでいます。心理的安全性を確保することだけでなく、常に心がけていることやアイデアの出し方にも共通点があります。

また、アイデアの発散の仕方には、メンバーが自然と意見を言う環境だけでなく、事前準備や問いかけの仕方などに工夫がされています。収束する場面でも、マトリックスをつかい成果に残せるように参加者に実行を促しています。

明日から使えるテクニックを授業でしっかりと学び、現場で活用していけるようにしていきましょう。

課題解決力を高めるコーチング7ルール

2021年11月17日公開

60min.

生放送11月17日(水) 20:00 - 21:00

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授業内容は変更になる場合があります

今回の授業は、トップ5%リーダーのコーチング術をテーマにフィードバックスキルをご紹介します。

突出しているリーダーは、部下の目標達成のためにモチベーションをあげる方法として、「意外と良かったをめざす」ことを促しています。これにより、部下は、やる気と自主性と働きがいを感じ目標達成のサポートをします。

 

サポートの仕方については、「過去・現在・未来」をキーワードに対話を行い、自発的に考え行動を促しています。また授業では、部下の特性にあった対処法やトリセツを用意し具体的なコーチング術をご紹介します。

 

明日から意識するのではなく行動に移し上手くいったことを見つけ成果につなげていきましょう。

モチベーションを高める5つのドーパミン活用術

2021年12月15日公開

60min.

生放送12月15日(水) 20:00 - 21:00

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授業内容は変更になる場合があります

今回の授業は、トップ5%リーダーが実践するドーパミンでモチベーションアップ術をテーマにメンバーへの働きかける技術を紹介します。

モチベーションを上げるためには、脳内のドーパミンを上げることが肝心です。目標を達成することでドーパミンが分泌され、モチベーションだけでなく記憶力や学習機能、集中力も向上します。

 

突出した成果を出すリーダーは共通して、メンバーのモチベーションを上げるために行っていることがあります。一方的な会話ではなく、相手に話をさせる質問や広い回答を求める質問など、問い詰めず考えさせるアクションを行います。また、親密度を高めることで相手のドーパミンを分泌させモチベーションアップにつなげています。

リモートワークでもメンバーに働きかけるテクニックをご紹介します。

 

行動を変え振り返り判断して意識を変え、生産性を高めて未来の選択肢を得ていきましょう。

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