受講生の皆さんに改めてご覧いただきたい授業の見逃し配信です。
他の受講生の皆さんとタイムラインで語り合いながら観ていただくことで、新しい気付きや学びが生まれるような場を目指します。
気になっていたのに生放送を見逃してしまった方はもちろん、新しくこの授業を知っていただいた方もぜひご受講下さい。
※先生の生放送登壇はございませんのでいただいたご質問にお答えすることはできません。ご了承ください。
この放送は2026年7月16日に放送された
めろん屋富岡 - AIを入れれば、農業は変わるのか
の見逃し配信です。※以下、生放送当時の授業概要です。
『木口佳南のフィールドノート - AIエンジニア、第一次産業を学びに行く』
第2弾として、AIエンジニア・木口佳南が訪れたのは、千葉県でさつまいもとメロンを栽培する「めろん屋富岡」。
5代続く老舗農家の5代目であり、20代と若手の富岡優人さんを取材しました。
農業というと、「作物を育てる仕事」というイメージを持つ方も多いかもしれません。しかし実際には、人材確保、設備投資、販売方法、地域とのつながりなど、経営者として向き合わなければならない課題が数多く存在します。
現場だからこそ見えてきた農業経営のリアルと、その課題にどう向き合い、未来へつないでいくのかを伺いました。
【受講対象者】
・第一次産業のリアルを知りたい方
・経営や事業づくりに興味がある方
・地域とビジネスの関係について学びたい方
・視野を広げたいと考えているビジネスパーソン
・他業界の課題から、自分の仕事へのヒントを得たい方
【授業のゴール】
・農業が抱える構造的な課題を理解できる
・現場で起きている課題を多角的に捉える視点が身につく
・地域・人・ビジネスがどのようにつながっているかを理解できる
・異なる業界の課題から、自分の仕事を見つめ直すきっかけを得られる