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※こちらの授業は再放送になります 7月28日(金)21:00からは『アドラー心理学をベースとした課題解決アプローチ』が放送されます。再放送を受講した上で生放送に参加することで、より学びを深めていきましょう。 テレビドラマ化されて話題になった書籍『嫌われる勇気』(著 岸見一郎、古賀史健、ダイヤモンド社、2013年)。本書籍は、心理学者アルフレッド・アドラーの思想を元に、執筆されています。 アドラーが提唱した理論を学ぶことで、対人関係の悩みを軽減しましょう。 こんな人にオススメ ・『心理学』という言葉に身構えてしまう人 ・人間関係に疲れた人 ・アドラー心理学を学ぶタイミングを逸してしまった人

※こちらの授業は再放送になります 再放送終了後の21:00からは『アドラー心理学をベースとした課題解決アプローチ』が放送されます。再放送を受講した上で生放送に参加することで、より学びを深めていきましょう。 テレビドラマ化されて話題になった書籍『嫌われる勇気』(著 岸見一郎、古賀史健、ダイヤモンド社、2013年)。本書籍は、心理学者アルフレッド・アドラーの思想を元に、執筆されています。 アドラーが提唱した理論を学ぶことで、対人関係の悩みを軽減しましょう。 こんな人にオススメ ・『心理学』という言葉に身構えてしまう人 ・人間関係に疲れた人 ・アドラー心理学を学ぶタイミングを逸してしまった人

※こちらの授業は再放送になります 社会でそれぞれ活躍するスペシャリスト達は、本をどのように活用しているのか。今回の企画「スペシャリストの読書術」は、様々な分野で活躍する方が、人生において本をどのような存在と捉え、どのように読み、どのように毎日へ活かしているのかを探っていきます。第2回は東証マザーズ上場企業、フリークアウト・ホールディングス代表取締役の佐藤裕介氏。佐藤氏の推薦書を切り口に広がっていく授業の中で、「明日から活かせる読書術」を学んでいきましょう。

受講生からの反響が大きかった、キャリアに関する授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 日本の企業で働いた後にフリーランスとして独立、現在はシリコンバレーのスタートアップで働いている堤修一先生をお招きし、「エンジニアの良いキャリア・良い生き方」について学びます。

受講生からの反響が大きかった、コミュニケーションに関する授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 対人コミュニケーションを円滑に進めるために必要なこと、それが「気くばり力」 細やかな気くばりは日本人にも古くから伝わる美徳の一つ。相手がどのようなことを望んているのか?そして、自分がどんな行動が取れるのか?を考え、実践に移す術を学んでいきます。授業冒頭には皆さんの気くばり力を診断するテストを準備しています。Schooの中で誰が一番の「気くばり力」の持ち主なのか?授業内で発表しますので、お楽しみに! お招きする先生は「オトナ女子の気くばり帳」の編集者でもあり、人間関係が豊かになるコミュニケーション、誰でも実践可能な小さな気くばりを日々研究されている気くばり調査委員会の宮崎先生。 営業職の方はもちろんのこと、協力会社とコミュニケーションを取ることが多いWebディレクターの方、継続的な案件獲得にはクライアントとの良好な関係が必須となるフリーランサーの方まで幅広く多くの方にご受講いただきたい授業です。 【講師プロフィール】 宮崎 桃子 気くばり調査委員会 代表/サンクチュアリ出版 編集部 副編集長 「本を読まない人のための出版社」をコンセプトにしたサンクチュアリ出版の副編集長。発売1か月で5万部を突破した『相手もよろこぶ 私もうれしい オトナ女子の気くばり帳』の担当編集者で、 この本のために気くばりに関するアンケートを1000人に実施。その中でも気くばり上手な人たちに取材を重ねた。その他の担当書籍は『考えない台所』(12.5万部)、『オトナ女子の不調をなくすカラダにいいこと大全』(16万部)『子どもが聴いてくれて話してくれる会話のコツ』(3.5万部)など。自身も日頃から、贈る相手に合わせて便箋やメッセージカードのデザインを変えるなど「気くばり」に対して並々ならぬ情熱を持つ。 サンクチュアリ出版 http://www.sanctuarybooks.jp/  

受講生からの反響が大きかった、ワークショップに関する授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 ワークショップデザインとは、場の創造性を引き出す“あるもの”をデザインすること 複数人で集まり模造紙を広げ、ペンとポストイットを使いながらブレインストーミング... ワークショップというと、このような風景を想像しがちではないでしょうか。 しかし、ワークショップは当日のファシリテーションだけでなく、事前の準備や構成が大切であるとされています。ワークショップ成功の秘訣は「前日までが8割・当日2割」と言われるほどです。参加者が自発的に気づきを得て、その要素を日常に持ち帰られるように、「モノ・ルール・空間」すべての要素を工夫しなければなりません。 この授業では『ワークショップデザイン論―創ることで学ぶ』『協創の場のデザイン―ワークショップで企業と地域が変わる』の著者である安斎勇樹先生をお招きし、ワークショップデザインについてお話いただきます。 授業内では、ワークショップの概念や考え方だけでなく、仕事での会議に活かせるような少しブレイクダウンした内容までお届けします。ぜひ生放送に参加し、場の創造性を引き出す“あるもの”とは何か、答えを探しに来て下さい。一緒に議論しながら学び、ワークショップの概念と明日の仕事に活きるワークショップデザインを学びましょう。

受講生からの反響が大きかった、キャリアに関する授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 今回の授業“足跡”は、さまざまな業界の最前線で活躍するクリエイター・ビジネスパーソンを2人お招きし、お二人がこれまでキャリア・人生の中で残してきた足跡を辿り、その中で得た今に繋がる学びをお話しいただくものです。こうしたエピソードを振り返ることでフロントランナーの思考法や価値観を学んでいきましょう。

受講生からの反響が大きかった、アートディレクションに関する授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 日本デザインセンターのアートディレクター大黒大悟氏が、弊社「Schoo」のCI(コーポレート・アイデンティティー)及びロゴを一新したプロセスを、全て公開する授業です。 通常はクライアント守秘義務の立場から話しにくい内容も全て公開するため、アートディレクションの全プロセスとリアルを学ぶことができます。

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 世の中に新しい価値を作っている人をお迎えし、受講生参加型で生放送質問会を行う「Innovators' Q&A」。 SHOWROOMのCEOである前田裕二先生・CTOである佐々木康伸先生に、生放送中に寄せられた皆さんからの質問に答え続けていただく授業です。

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 講義とワークで身に付ける、自分だけの価値の作り方 人工知能が発達した時代は、代替されることを恐れるのではなく、人工知能を使いこなすことが必要だと言われています。 使いこなし、共に生きていくなかで「人間として働き、生き抜く力」を磨くことこそが重要になりますが、その力はどんな要素が考えられるでしょうか。 今回は創造性の研究・実践で知られる東京大学i.schoolと、イノベーション創出・実現のためのコンサルティングファームi.labでディレクターを務められる横田幸信先生をお招きし、「創造性」に焦点を当てた授業を行います。 この授業では“創造性こそ社会人が21世紀で働くときに学ぶべきリテラシーである”とし、授業を行います。人工知能が発達した時に働くとはどういうことなのか、生放送中に先生と一緒に学びながら創造性を磨いていきましょう。 実践形式で身につけていくため、ワークを中心に受講生のみなさんとたくさんコミュニケーションを取っていく予定です。タイムラインへの積極的なご参加をお待ちしております。 ■Schooで放送したi.schoolの授業:東京大学 i.school 人間中心イノベーション概論

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 人類は突き抜けたヤバイ奴に導かれるーー Google創業者ラリー・ページに「財産を残すとしたら、この男に贈る。彼なら未来を変えられるからだ」と絶賛される男、イーロン・マスク。 世界中から熱い視線を浴びるその規格外の事業領域は、本気で世界を変え、未来を創造しようとするものばかり。宇宙ロケットのスペースX、電気自動車のテスラモーターズ、太陽エネルギーのソーラーシティを率い、100万人の火星移住計画を実現可能なものとして、既存の方法論や権力と戦いながら、確実にプロジェクトを前進させています。 この授業では、数々のイーロン・マスクの評伝を上梓されている竹内先生に、イーロンの輝かしい成功と目を覆いたくなるような失敗を教えていただきながら、イーロンの「破壊的実行力」を生み出す、独自の考えや行動を紐解いていきます。 人類の未来のために奮闘し続ける彼の言動、生き様を深く知ること。きっとそれは私たちの人生に大きなインパクトをもたらせてくれるでしょう。

金曜日はみんなで自主トレ! 週2回のトレーニングでカラダ作りを習慣化 3月から5月の間、毎週月曜日20時に行われている授業内容を振り返りながら、今週分のトレーニングを受講生代表、そして皆さんと一緒に行っていく再放送の授業です。(※録画公開はありませんので予めご了承ください) トレーニングについての相談、ボディメイクの進捗具合、ライフスタイルの変化などなど、コメント欄を使って、お互いに支え合い、モチベーションを維持していきましょう! もちろん、「前回の放送を受講できなかった…」という方もこの再放送を見て次回に備えていただければと思います。 比嘉先生による授業はコチラ! https://schoo.jp/class/4941

Schooで学べば、新生活も憂いなし。 きっと多くの人が、4月から新しい職場や新しい学校など、新しい環境に身を置くことと思います。また人間関係を0から築くかと思うと少し憂鬱ですよね。 そこでSchooは、そんな受講生のみなさんを応援すべく、コミュニケーションに関する授業を再放送という形で開講致します。録画授業を1人で見るのではなく、同じ新生活をむかえる他の受講生と一緒に生放送で学び直します。 新しい環境に移るとき、新たな人間関係にどれだけ早く適応できるかが勝負の鍵となります。人生の節目であるこのタイミングで、自己流のコミュニケーションを見直し、新生活のスタートダッシュをきりましょう。 本コースは、コミュニケーションを4つの切り口から学び直します。 【1.初対面の人ともスムーズに話そう】 3/03(土)21:00~22:00 再放送『初対面の人とアガらずに話す実践テクニック』 【2.部下のやる気を引き出そう】 3/10(土)21:00~22:00 再放送『やる気を引き出すコミュニケーションスキル「ペップトーク」』 【3.上司に対して失礼でない言葉遣いを身に着けよう】 3/17(土)21:00~22:00 再放送『「話す力」に徹底コミット:社会人基礎力ゼミ』 【4.職場関係を良好にしよう】 3/31(土)21:00~22:00 再放送『ストレスレスな職場環境を作る実践的ケーススタディ #1』

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 社会でそれぞれ活躍するスペシャリスト達は、本をどのように活用しているのか。「スペシャリストの読書術」は、様々な分野で活躍する方が、人生において本をどのような存在と捉え、どのように読み、どのように毎日へ活かしているのかを探っていきます。第8回は、高野山別格本山三宝院副住職 飛鷹全法 氏。飛鷹氏の推薦書を切り口に広がっていく授業の中で、「明日から活かせる本との付き合い方」を学んでいきましょう。

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 2018年2月、とあるブログ記事がデザイナーを中心としてネット上で急速に拡散されました。 その記事のタイトルは『デザイナーとしての「ゆるやかな死」』。デザイナーの働き方を軸に記されているのですが、デザイナー以外からの共感も呼び、一世を風靡しました。 そんな本記事で特に共感を呼んだのは「センスは枯渇し得る」という考え方です。日々の業務に悩殺される中でインプットとアウトプットを怠ると「センス」は無くなることがあると、執筆者のモンブラン先生は考えます。それは誰にでも忍び寄る「ゆるやかな死」として立ち現れるのかもしれません。 そこで本授業では、記事の執筆者モンブラン先生と共に、これからのデザイナーのあるべき働き方や「センス残高の増やし方」について考えます。 現役デザイナーの方はぜひ受講してみてください。みなさんの考えるインプット・アウトプットに対する意見を生放送で集約したいと考えています。最終的に、みなさんのコメント1つひとつが積み重なって、本授業がデザイナーの役に立つ集合知そのものとなることを目指します。 ■登壇する先生 モンブラン デザイナー/レタッチャー 1987年4月生まれ。複業デザイナー。 アダルト業界である、ソフト・オン・デマンド(SOD)グループにデザイナーとして新卒で入社。4年間の在籍の中で、パッケージ、販促、Web、、プロダクト、VIなど多岐に渡るデザインに携わる。 現在は転職し広告とUI/UX、VIを中心に正社員として勤務中。特技はPhotoshop詐欺。

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 この世にあるものはすべてデザインされています。必ず誰かがデザインし、制作しています。 これらのデザインを理解するためには、デザインされたものの制作意図(=コンセプト)を読み解けるようになることが必要です。 この授業では御茶の水美術専門学校より先生をお招きし、「モノやシステムを通じて、裏にある意図を読む」を軸に、デザイン・アート思考について学びます。 1つの製品のデザイン意図を読解できるようになると、競合する多くの製品の制作意図見えてきて、やがて「社会的な人々の行動意図」も大きなひとつの流れとなって読み解けるようになります。 デザイン・アート思考は、デザイナーだけが身につけておくものではなく、すべての職種の人に必要なスキルです。 最終的に、デザイン・アート思考を身に付けることで、社会の流れを捉え自分の仕事にフィードバックできるようになりましょう。 ※この授業は、文部科学省委託事業「専修学校による地域産業人材育成事業」の教育プログラム開発プロジェクトを、オンライン授業として行うものです

“お金”の周りにある変化、そこから生まれる次の当たり前とは。 GW特別企画「投資を学ぶオトナの休日」 Schooは5/3(木)~5/6(日)の期間において、「投資を学ぶオトナの休日」と題したゴールデンウィーク特別企画を開講します。投資に関する4つの生放送授業を通して、なんとなく危ないものとして避けてきた「投資」について理解を深めましょう。自分の給料や将来に漠然とした不安を感じている方は、ぜひ受講してみてください。 ■投資を学ぶオトナの休日 5/3(木)21:00~『安倍政権が崩壊したら、株価は暴落するのか -話題の◯◯で理解するわかりやすい経済のはなし-』 5/4(金)21:00~『投資を学ぶオトナのための名作再放送「これからのお金の話をしよう -One Tap BUY CEO林和人さんと考えるお金の未来とは-」』 5/5(土)21:00~『リスキーな仮想通貨だからこそ身にしみる「投資のきほんとテクニック」』 5/6(日)21:00~『江戸時代の凄腕相場師から学ぶ投資との向き合い方』 子供の頃からお金のことを十分に教わらず、金融リテラシーを身に付ける機会もなく育ってしまう国、日本。 そんな国に生まれた私達だからこそ、お金とお金の未来についてしっかり学び続ける必要があります。そこで、この授業では、お金のこれからを担うトップランナーと受講生が一緒になって、5つのテーマについてトークします。 ■これからのお金を考えるための5つのテーマ ①テクノロジーが私たちにもたらす、お金にまつわる感動体験 ②海外におけるお金の最新事情から見えてくる、これから日本が目指すべき社会 ③あらゆるモノに「価値」が生まれる時代、これからの「価値」 ④幸せをもたらすお金と私たちの「新しい向き合い方」 ⑤One Tap BUYが実現するお金の未来 あなたが感じる不安・不便・期待など、どんどん投稿してみてください。皆でお金について考える60分をつくっていきましょう。 ■今回登壇するお金のトップランナー 林 和人 株式会社One Tap BUY 代表取締役社長 CEO 大学卒業後、岡三証券に入社、初年度より香港支店に出向し、一から新規開拓を行う。香港の華僑を顧客にし、一時は香港証券取引所の日々の売買高の3~5%を動かす程に。 1998年に独立し、2002年から2007年と一気に急成長するも、その後、リーマンショックや尖閣問題、東日本大震災等の影響もあり2012年に売却。 2013年49歳、2度目の起業でOne Tap BUYを立ち上げる。 2016年6月、日本初のスマホ専業証券One Tap BUYのサービスを開始。スマホを3タップ、1000円から株の売買が出来るアプリを提供し、今まで投資をしたことがなかった層に対して、新しい波を起こそうとしている。

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 ブロックチェーンを理解すれば、これからのビジネスが見えてくる 昨今の報道やビジネス書籍で、「ブロックチェーン」という言葉を多く目にするようになりました。特にビットコインといった仮想通貨に必要な技術の一部として語られることの多いブロックチェーンですが、実は様々な分野への応用がすでに始まっています。これからのビジネスを捉える上で、決して欠かすことのできない技術と言えるでしょう。 そこで本授業は、ブロックチェーンについて0から学んでいきます。「そもそもブロックチェーンとは何か」から始まり、更に「どのような分野に活用されているのか」といった応用的内容まで網羅します。ブロックチェーンについて一切知らない人も、本授業をキッカケに学び始めましょう。

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 今回の学習テーマは「姿勢」。 仕事や趣味で一日の大半を椅子に座り過ごすことの多い現代社会において、悪い座り姿勢は肩こりや腰痛などの健康問題に直結するだけでなく、他人から見た悪い印象などを与えかねません。 この授業では、姿勢コンサルタントの武田先生をお招きし、より健康的で、より好印象を与える姿勢術を学んでいきます。授業後半では、姿勢を矯正に効果のあるエクササイズもレクチャーいただきます。オフィスで、隣の人にバレずに出来るエクササイズですので、一日中座りっぱなしの疲れた肩・腰を生放送でほぐしていきましょう。 【講師プロフィール】 武田まり子 姿勢コンサルタント 幼少の頃よりクラシックバレエをはじめ、OSK日本歌劇団で舞台女優として活躍。 通勤、職場でできる骨格矯正プログラムをオリジナル開発。ヒールでできる骨格矯正ウォーキングの第一人者として話題となり、「anan」「VOGUE」など雑誌や「めざましテレビ」や「とくダネ!」などのTV番組で特集される。 05年、子供のための情操教育バレエとダンスが一緒に習えるお教室「エトワールダンススクール」、06年、短期間で結果を出すための姿勢美人養成スクール“魅 せる姿勢づくり”「スタイルアーバン六本木」を開設。 必ず結果を出すメソッドが話題を呼び、都会で働く女性を中心に高い人気を誇る。 著書に「夢をかなえる姿勢術」(サンクチュアリ出版) 「姿勢美人になる!『1日30秒立つだけダイエット』」(中経出版)「働く女性は姿勢ダイエットでキャリアも恋も手に入れる!」(実業之日本社) がある。14年、「姿勢ピン!美胸サポーター」「腹ペタ!くびれ美ベルト」監修(コジット)発売中!  

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 あなたの先延ばしを撃退する行動イノベーションノート この授業は3万9千部を突破したベストセラー書籍『先延ばしは1冊のノートでなくなる』の中で今回の講師である大平信孝先生がご解説されている、あなたの先延ばしを撃退するための超簡単ノート術・行動イノベーションノートの実践法が学べます。 仕事に追われ、大切なこと、本当にやりたかったことを先延ばしにしていませんか? ・目の前のことに精一杯で、未来が見えず「やる気になれない」 ・日々の雑務に追われ「自分のやりたい仕事に時間を取れない」 ・仕事が終わらず残業・休日出勤続きで「成長を感じられない」 ・「いつかいつか」と思っていて、「失敗するのが怖くてチャレンジできない」 ・そもそも「自分の本当にやりたいこと」がわからない そんな多くの人の持つ先延ばししがちな悩みが確実に解決できるのが超簡単ノート術・行動イノベーションノートです。 トップモデルやオリンピック選手も実践し、 日本大学の馬術部を優勝にまで導いた画期的メソッドです。 これを実践すればあなたが、実は先延ばししていた「本当にやりたいこと」を実行できるようになるのです。 行動イノベーションノートで大きな目標に向かっての第一歩をスタートしましょう。

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 今回の授業のメインテーマ、モチベーション。 モチベーションとは、「人が何か行動をする際の動機づけや目的意識」のことを指します。 一見、抽象的にも思える「モチベーション」とは何なのか?を具体的な裏付けをベースに具体化し、どうしてそれをやるのか?また、どうしてやらないのか?をこの授業で理解していきます。 対人コミュニケーションや自己のモチベーションの管理に活かせるTipsという形で細分化して、お伝えしていきますので、明日から実践可能なヒントがこの授業できっと見つかるはずです。 【講師プロフィール】 池田 貴将 株式会社オープンプラットフォーム 代表取締役 リーダーシップ・行動心理学の研究者。早稲田大学卒。在学中に渡米し、世界No.1コーチと呼ばれるアンソニー・ロビンズ本人から直接指導を受け、そのノウハウを日本のビジネスシーンで活用しやすいものにアレンジ。感情と行動を生み出す心理学と、人間力を高める東洋哲学を統合した独自のメソッドが注目を浴び、そのセミナーはコンサルタントやビジネス作家などのプロも受講することで広く知られている。著書に『覚悟の磨き方 超訳吉田松陰』『動きたくて眠れなくなる。』(サンクチュアリ出版)、『未来記憶』『心配するな。』(サンマーク出版)、『がんばらないほうが成功できる』(PHP研究所)などがある。

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 正解のない問いにじっくりと向き合う時間、しっかり作ってますか? 現代が抱える課題は複雑を極め、考えうる「答え」は無数に増えています。そんな現代においては、自分の意見を主張するだけでなく、他人の意見に耳を傾け、再び自分の意見をまとめる機会が重要です。 本授業では、1つのテーマに対し、「みんなで問いを立てる」、「みんなで意見を述べる」という行為を繰り返します。この一連の流れを繰り返すことで、自分と向き合い、他人と向き合い、問いと向き合う姿勢を育みましょう。 生放送でしか味わえない、大規模な対話の実現を目指します。 そして今回受講生のみなさんが考えるテーマは「働く」です。「働く」ことに関して日頃悩んでいること・疑問に思っていることはありますか?講師・受講者同士で一緒に考えてみたい疑問を持ち寄ってください。受講生1人ひとりにとっての「働く」をみんなで追求していきましょう。 今回授業を担当する小川先生は、「NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ」で、哲学対話を普及する活動に取り組んでいます。 ■NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ 正解のない問いについてグループで考える哲学対話を社会の中で実践的に活用するためのスキルやプログラムを提供するNPOです。こども向けの哲学対話のワークショップやセミナーのほか、ビジネスシーンでの哲学対話による研修なども行なっています。

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 情報源からいかに本質を見抜き、そして活かすのか みなさんは、こんな経験ありませんか? ・買っても読まずに放置したままの本がある ・本を一通り読んだものの、後から内容を思い出せない ・書籍の内容を人にうまく教えることができない 何かに活かすために読書するのであれば、これらの状況は解決しなければなりません。そのために本授業では、認知科学を応用した読書術を学びます。   ■読んで終わらないための流れ 読みっぱなしで終わらないためには、以下の流れを通して読んだことを活かす必要があります。 [①本を選ぶ]→[②本を読む]→[③内容を理解する]→[④内容を自分のものにする]そこで本カリキュラムでは、1回目に①②、2回目に③④に関する授業を行います。生放送を活かしたトレーニングを行なうことで、有意義な読書体験を手に入れましょう。

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。   目標と聞くだけでゲンナリする。そんな方はいませんか? この授業はスタートアップ経営者/上場企業人事部長の福山敦士先生を講師にお迎えします。 先生のご著書である話題の『いつも目標達成できない人のための自分を動かす技術』もとにお話をお伺いいたします。 「目標を立てるものの全然実践できない」「PDCAを回せない」「パフォーマンスが低い」など、誰もがぶつかる仕事の壁を突破し、確実に目標を達成する方法について学びます。 これまで福山先生がアドバイスした方々は、こんな成果を出しています。 「売り上げノルマ300%達成。」 「転職に成功。」 「念願の資格試験に合格。」 「副業を始めて、売り上げも順調。」 「ダイエットがうまくいき、引き締まったボディに変身! 」 どなたにもアドバイスすることは同じです。それが、まず目標を下げること。これにより、スムーズに動けるようになり、100%達成する習慣をラクラク身につけていくことができるようになります。なかなか目標達成できない、動けないのだとしたら、目標の立て方を知らないだけです。ぜひ自分を動かすコツを知り、達成する楽しさを味わってください。この授業が、皆さんの自信とパワーを生み出すきっかけになれば幸いです。    

※この授業は過去に生放送限定で放送した授業を一夜限りで復活させたプレミアム会員限定再放送です。録画公開はされておりませんので、プレミアム会員の方であっても見れるのは今回だけです!  プレミアムサービス機能詳細:https://static.schoo.jp/web/v2/premium/2.1/  プレミアム会員登録はこちらから:https://schoo.jp/student/premium/?cl=5431 この授業では株式会社キタンクラブが作る「コップのフチ子」の事例から、企画の発想方法・アイデアについて学びます。 コップのフチ子のご当地シリーズの展開・各雑誌や商品とのコラボレーションや節目ごとの企画など、多くの大人が購入したくなる魅力のある仕掛けを生み出し続けるキタンクラブ。前半でキタンクラブが商品企画で大切にしているスタンス・コップのフチ子がヒット作となった裏側について学び、後半はワークショップ形式で受講生参加型のアイデア討論を行います。 ■今回の先生 コップのシキ子 先生(コップのフチ子正式非公認広報) 2013年9月より、コップのフチ子正式非公認広報として活動。コップのフチ子の宣伝活動はもちろん、雑誌・TVのインタビューなどに「異色広報」として多々登場。その他フチ子のイベントでは司会を務め、最近では自身単独のサイン会・撮影会などまで展開し、ファンの中では密かに人気を博している「謎すぎる広報」。2016年4月にはまさかのCDデビューも果たしている。

※この授業は過去に生放送限定で放送した授業を一夜限りで復活させたプレミアム会員限定再放送です。録画公開はされておりませんので、プレミアム会員の方であっても見れるのは今回だけです!  プレミアムサービス機能詳細:https://static.schoo.jp/web/v2/premium/2.1/  プレミアム会員登録はこちらから:https://schoo.jp/student/premium/?cl=5432 スタートアップの裏に潜む真実を探る、生放送限定の60分です。 新しい価値を、ものすごい速さで生み出し続けるスタートアップ起業家。その派手なイメージとは裏腹に、彼らは日々、困難と戦ってます。起業家が直面した苦難とその対処法を知ることで、事業作りを学んでいきましょう。 本授業は、質疑応答型の授業です。質問の種類は2つ。 ①本企画に出演するすべての先生に聞く『真実を探る5つの質問』 ②受講生のみなさんが切り込む生の質問 ※受講生の質問力が重要な鍵となります。起業家の普段見ることのない一面を、あなたの質問でひも解いていきましょう。 ==================== ■真実を探る5つの質問 ==================== 1 なぜ起業しようと考えましたか? 2 今まで一番失敗した「組織・採用」の話を教えてください 3 資金繰りが最も苦しかったときの話を教えてください 4 上場/バイアウト等、Exitについてはどのように考えていますか? 5 もう一度起業をやり直すとしたら、何を変えますか?

※この授業は過去に生放送限定で放送した授業を一夜限りで復活させたプレミアム会員限定再放送です。録画公開はされておりませんので、プレミアム会員の方であっても見れるのは今回だけです!  プレミアムサービス機能詳細:https://static.schoo.jp/web/v2/premium/2.1/  プレミアム会員登録はこちらから:https://schoo.jp/student/premium/?cl=5434 知の宴(うたげ)は、有識者たちによる有意義な飲み会に、あなたも一員として参加しているかのような体験を提供する、新感覚の大人の学び番組です。   用意したのは、美味しいお酒と学びを深めるトークテーマ。台本は一切ございません。   当時の生放送で投稿されたコメントや質問を、あなたもぜひお酒を片手にプレミアム生放送でお楽しみください。     ■今回の飲み会出席者 ヘイ株式会社 代表取締役社長 / 株式会社フリークアウト・ホールディングス 取締役:佐藤裕介 氏 2008年、Googleに入社し、広告製品を担当。2010年末、COOとしてフリークアウトの創業に参画。また、株式会社イグニスにも取締役として参画し、2014年6月にはフリークアウト、イグニス共にマザーズ上場。2017年1月、フリークアウト・ホールディングス共同代表に就任。エンジェル投資家としても活動。   Gunosy取締役/LayerX代表取締役:福島良典 氏 2012年Gunosyを創業。2014年にマザーズ上場。2017年に東証一部に鞍替え。2018年8月ブロックチェーン専業の会社であるLayerXを設立し、代表取締役に就任。大学時代の専攻は機械学習。未踏スーパークリエータに選ばれている。エンジェル投資家としても活動。。   起業家・エンジェル投資家:有安伸宏 氏 ユニリーバ・ジャパンを経て、2007年にコーチ・ユナイテッドを創業。2013年に同社の全株式をクックパッドへ売却。2015年にTokyo Founders Fundを共同設立、米国シリコンバレーのスタートアップへの出資等、エンジェル投資も行う。投資先はマネーフォワード、AnyPay、Kanmu、MaterialWorld、レンティオ、WAmazing等、日米約50社。慶應SFC卒。   パートナー/CSO グロービス・キャピタル・パートナーズ:高宮慎一 氏 グロービス・キャピタル・パートナーズ(GCP)ではインターネット領域の投資を担当。投資先に対してハンズ・オンでの戦略策定、経営の仕組化、組織造り、国内外の事業開発の支援を実施。GCP参画前は、戦略コンサルティング会社アーサー・D・リトルに て、ITサービス企業に対する事業戦略、新規事業戦略、イノベーション戦略立案などを主導。東京大学経済学部卒(卒論特選論文受賞)、ハーバード大学経営大学院MBA(二年次優秀賞)。

10月〜『マジ文章書けないんだけど』の新連載( https://schoo.jp/class/5473 )が開講されるのを記念して、前シーズン全5回を9/24〜9/28 19時〜再放送致します。全5回を総復習して10/1(月)21:00〜の新連載初回放送にそなえよう! 文章作成は小学校から高校まで12年も国語の授業を受けているのに、出来ているようで出来ていない人が多いですよね。 出来ているつもりでも、読み手に伝えること・自分の伝えたいことを強調した表現まで行うことは、苦戦するのが正直なところ。 文章力をさらに強化するために、前回の授業で習った範囲を連載授業としてより詳しく教えていただきます。 今回の授業も、朝日新聞ベテラン校閲記者である前田安正先生をお招きし、先生のご著書である話題の『マジ文章書けないんだけど』をもとに授業を行います。また、連載ということで、各回講義だけでなく「コラム」というものをショートコーナーとして設けています。校閲記者でいらっしゃる前田先生ならではの“ことばのはなし”を伺っていきましょう。

この再放送は、今までたくさんの授業に出演した受講生代表の徳田葵が、個人の視点で「神授業」だと思う授業をまとめたものです。 下記の日程で徳田葵が選んだ12の神授業を再放送しますので、選んだ理由とあわせてこれまでの授業をお楽しみください。   第一弾:10月6日(土)〜10月12日(金)の19:00〜20:00 第二弾:10月22日(月)〜10月26日(金)の19:00〜20:00   徳田葵インタビュー:“ココにしかない学び”を届ける「Schoo」生放送の裏側。現場キーパーソンが語る参画秘話と描く未来 -参画秘話編-   ※この授業は再放送です ※この再放送に徳田葵は出演しません

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 “桃太郎のあらすじ”をあなたならどんな図にしますか? モノゴトを考え、形にしていくプロセスをどうしていますか? 多くの方々が言葉や文章をメインに思考していると思います。どちらも人類が生み出した素晴らしいツールです。しかし、情緒的で多様な表現ができるため、自分ではバッチリだと思っていたことが“伝えきれなかった”という経験をした方も多いのではないでしょうか? 今回、皆さんと学ぶのは「図で考えるシンプル思考法」です。自分が理解して作った図であれば、見栄えが悪くても相手に話しやすく、伝えやすい。また三角、丸、四角などシンプルなパーツで組み合わせて作れるため、絵心やテクニックを必要しないので誰でも実践できるスグレモノ。 『NewsPicks』のクリエイティブ統括者であり、ドラッカーの『マネジメント』から『TED』のプレゼンまで、どんなものでも「図」にしてしまう図解オタク、という一面も持つインフォグラフィックエディターの櫻田先生の人気著書『図で考える。シンプルになる』をもとに、そのノウハウを教えていただきます。 「何に集中し、何を捨てるべきか」図で考えると、無駄な情報がそぎ落とされ、要点が浮かび上がってきます。「図で考える」という思考を自身にインストールして、プレゼン・会議・打ち合わせなどの質を高めましょう。  

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 アナタが続けたい習慣はなんですか? 誰しも「続けたい習慣」「辞めたい習慣」って様々ありますよね。最初は意気込んで挑戦してみるものの、三日坊主で終わることが多いのではないでしょうか?本授業では、単なるモチベーションによってではなく、仕組みを作ることで習慣化を目指します。 習慣化する仕組みを作ることで、何事においても継続し、最終的には仕事・プライベート関係なく自分の思い描く理想の人生を掴み取る一歩目を踏み出しましょう。 本授業の講師を務めるは、「習慣化」をテーマにした日本唯一のコンサルティングを行っており、「習慣化メソッド」の開発者でもある古川武士先生です。習慣化に関する書籍を多数出版するだけでなく、現在は海外でも活躍している古川先生と一緒に習慣力を身に着けましょう。 ■登壇講師 古川 武士 習慣化コンサルティング株式会社代表取締役 関西大学卒業後、日立製作所などを経て2006年に独立。3万人以上のビジネスパーソンの育成経験から「習慣化」が最も重要なテーマと考え、日本で唯一の習慣化をテーマにしたコンサルティング会社を設立。オリジナルの習慣化理論・技術を基に、個人向けコンサルティング、習慣化講座、企業の働き方改革のコンサルティングを行っている。また、2016年には中国で6000名規模の習慣化についての講演を行うなど、本格的に海外進出を始めている。 著書は17冊で70万部を越え、6割以上の本が海外(主に、中国・韓国・台湾)で翻訳されている。主な著書に、『30日で人生を変える「続ける」習慣』『新しい自分に生まれ変わる「やめる」習慣』(以上、日本実業出版社)、『人生の主導権を取り戻す「早起き」の技術』(大和書房)、『力の抜きどころ』『「習慣化」ワークブック』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)などがある。 『習慣化コンサルタント公式サイト』  

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 今回の授業のテーマは「質問力」です。 例えば、こんな悩みはないですか? 「一生懸命に売ろうとするけど、売れない。」 「問い合わせはあるけど、契約に至らない。」 「打ち合わせを重ねても、相手のニーズが分からない。」 これらの悩みを解決する手段こそが、「質問力」を身につけることです。なぜなら良い質問が良い答えを導き出すからです。これからのビジネスに必要不可欠な質問力を、質問の専門家から学びましょう。 今回の講師である河田先生は、質問をするだけで企業の業績を上げていく「しつもんコンサルタント」です。何かを教えるのではなく、質問することでクライアントが抱える課題の本質を引き出し、一緒に考えることで、解決に導いています。本授業を通して、その質問力の秘訣を学んでいきましょう。 【講師プロフィール】 河田真誠 しつもんコンサルタント 印刷デザインの会社を経営後、現在は、しつもんコンサルタントとして、企業でのコンサルティングや研修を行うほか、ビジネスプロデュースも手がける。広島県で、口コミだけで1000人規模のイベントを毎月主催した経験を元に、独自の集客プログラムを開発。「しつもん」をするスタイルが、結果が出ると評判をよび、全国にクライアントを持つようになる。その後、集客だけでなく、問題解決、マネージメント、営業など、企業で成果が出た「しつもん」のノウハウをまとめて、「しつもん経営」としてプログラム化、多くの企業に提供している。また最近では、企業でしつもんする「しつもんコンサルタント」の育成や、起業家の育成にも力を入れている。著書に『革新的な会社の質問力』(日経BP社)  

受講生からの反響が大きかった授業を再放送いたします。 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 1947年に施行されてから約70年もの間、日本国憲法は一度も改憲されたことはありませんでした。中でも憲法9条に明記されている内容は諸外国と比べて珍しく、戦力の不保持を唱え、平和主義を規定しています。憲法9条には原子爆弾の被害にあった唯一の国として主張しているものがあると言えます。しかし、今、その憲法9条も含め、日本国憲法が変わろうとしています。 本コース授業では改憲問題を考える上で基礎的な知識を学んでいきます。1つの授業で1つのテーマを取り上げ、複雑な構造を持つ憲法9条の問題を丁寧に1つずつ紐解いていきます。改憲問題についてすっきり理解できていなかった方も学び直せるコースです。来たるべき国民投票に向け、私たち日本国民が考えるべき問題を共に考えていきましょう。

※こちらの放送は再放送となります。 人生100年時代が来るらしい。 大人もずっと学び続けないといけないらしい。 でも、何を学べば、自分の努力は無駄にならないのだろう? 学び続けることで自分らしい生き方を切り開く20人に、 スクーアナウンサー中田有香と受講生が直接問う30分の授業です。 主体的に学ぶことの大切さ、 経験を元にした学ぶべきこと、 学びが明るい未来をつくりだすことを知る。 そして、スクーの双方向システムを活用することで“対話”が生む“ここだけの納得”を一緒に作り出していきましょう。   ■今回のゲスト 株式会社ウツワ 代表取締役 ハヤカワ五味 氏 1995生まれの22歳。東京出身、多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。課題解決型アパレルブランドを運営する株式会社ウツワ代表取締役社長。 高校1年生の頃からアクセサリー類の製作を始め、プリントタイツ類のデザイン、販売を受験の傍ら行う。大学入学直後にワンピース等の《GOMI HAYAKAWA》、2014年8月には妹ブランドにあたるランジェリーブランド《feast》2017年10月にはワンピースブランド《ダブルチャカ》を立ち上げ、Eコマースを主として販売を続ける。複数回に渡るポップアップショップの後、2018年にはラフォーレ原宿に常設直営店舗《LAVISHOP》を出店。   ■中小企業庁が提供する学習サービス「ビジログ」 なにまなをご覧いただき、さらに深い学習をしたい方は、ビジログで社会人基礎力や専門知識を身につけていきましょう。   ビジログ(https://busilog.go.jp)とは... 中小企業で働く方々が、将来、社内の中核的な人材に成長できるよう育成するため、社会人基礎力や「人手不足解消術」「生産性向上術」を始めとした専門知識などのカリキュラムを、いつでも、どこでも学ぶことができ、かつ学習履歴や成果を可視化できる人材育成のプラットフォームです。 ※「なにまな」は中小企業庁とのタイアップ番組です

※こちらの放送は再放送となります。 人生100年時代が来るらしい。 大人もずっと学び続けないといけないらしい。 でも、何を学べば、自分の努力は無駄にならないのだろう?   学び続けることで自分らしい生き方を切り開く20人に、 スクーアナウンサー中田有香と受講生が直接問う30分の授業です。 主体的に学ぶことの大切さ、 経験を元にした学ぶべきこと、 学びが明るい未来をつくりだすことを知る。 そして、スクーの双方向システムを活用することで“対話”が生む“ここだけの納得”を一緒に作り出していきましょう。   ■今回のゲスト 株式会社クラウドワークス 取締役副社長 兼 COO 成田修造 氏 慶應義塾大学経済学部在学中よりアスタミューゼ株式会社に参画。オープンイノベーション支援サービス「astamuse」の事業企画を手掛ける他、大手人材紹介会社との提携事業を立ち上げ、サイトディレクション、Webマーケティングなどを担当。その後、株式会社アトコレを設立し、代表取締役社長に就任。アート作品の解説まとめサイト「atokore」の立ち上げやiPhoneアプリ開発などを行う。2012年より株式会社クラウドワークスに参画、執行役員に就任。2014年8月、同取締役に就任。2015年4月、同取締役副社長に就任。   ■中小企業庁が提供する学習サービス「ビジログ」 なにまなをご覧いただき、さらに深い学習をしたい方は、ビジログで社会人基礎力や専門知識を身につけていきましょう。   ビジログ(https://busilog.go.jp)とは... 中小企業で働く方々が、将来、社内の中核的な人材に成長できるよう育成するため、社会人基礎力や「人手不足解消術」「生産性向上術」を始めとした専門知識などのカリキュラムを、いつでも、どこでも学ぶことができ、かつ学習履歴や成果を可視化できる人材育成のプラットフォームです。   ※「なにまな」は中小企業庁とのタイアップ番組です

※こちらの放送は再放送となります。 人生100年時代が来るらしい。 大人もずっと学び続けないといけないらしい。 でも、何を学べば、自分の努力は無駄にならないのだろう?   学び続けることで自分らしい生き方を切り開く20人に、 スクーアナウンサー中田有香と受講生が直接問う30分の授業です。 主体的に学ぶことの大切さ、 経験を元にした学ぶべきこと、 学びが明るい未来をつくりだすことを知る。 そして、スクーの双方向システムを活用することで“対話”が生む“ここだけの納得”を一緒に作り出していきましょう。   ■今回のゲスト 株式会社リンクアンドモチベーション 取締役 麻野耕司 氏 慶應義塾大学法学部卒業後、株式会社リンクアンドモチベーション入社。 2010年 中小ベンチャー企業向け組織人事コンサルティング部門の執行役員に当時最年少で着任。同社最大の事業へと成長させる。 2013年 成長ベンチャー企業向け投資事業立ち上げ。HR Techを中心にビズリーチ、ネオキャリア、あしたのチーム、Fond, Inc.(旧AnyPerk)など20社近くに投資。 2016年 組織改善クラウド 「モチベーションクラウド」立ち上げ。国内HR Techの牽引役として注目を集めている。 2018年 株式会社リンクアンドモチベーション取締役就任。 著書に「すべての組織は変えられる〜好調な企業はなぜ『ヒト』に投資するのか〜」(PHPビジネス新書)。   ■中小企業庁が提供する学習サービス「ビジログ」 なにまなをご覧いただき、さらに深い学習をしたい方は、ビジログで社会人基礎力や専門知識を身につけていきましょう。   ビジログ(https://busilog.go.jp)とは... 中小企業で働く方々が、将来、社内の中核的な人材に成長できるよう育成するため、社会人基礎力や「人手不足解消術」「生産性向上術」を始めとした専門知識などのカリキュラムを、いつでも、どこでも学ぶことができ、かつ学習履歴や成果を可視化できる人材育成のプラットフォームです。   ※「なにまな」は中小企業庁とのタイアップ番組です

※こちらの放送は再放送となります。 人生100年時代が来るらしい。 大人もずっと学び続けないといけないらしい。 でも、何を学べば、自分の努力は無駄にならないのだろう?   学び続けることで自分らしい生き方を切り開く20人に、 スクーアナウンサー中田有香と受講生が直接問う30分の授業です。 主体的に学ぶことの大切さ、 経験を元にした学ぶべきこと、 学びが明るい未来をつくりだすことを知る。 そして、スクーの双方向システムを活用することで“対話”が生む “ここだけの納得”を一緒に作り出していきましょう。   ■今回のゲスト freee株式会社 代表取締役 佐々木大輔 氏 一橋大学商学部卒。博報堂、CLSAキャピタルパートナーズ、ALBERT(CFO兼レコメンドエンジン開発責任者)を経てGoogleにてアジア・パシフィック地域の中小企業向けマーケティングチームを統括。2012年7月freee株式会社設立。   ■中小企業庁が提供する学習サービス「ビジログ」 なにまなをご覧いただき、さらに深い学習をしたい方は、ビジログで社会人基礎力や専門知識を身につけていきましょう。   ビジログ(https://busilog.go.jp)とは... 中小企業で働く方々が、将来、社内の中核的な人材に成長できるよう育成するため、社会人基礎力や「人手不足解消術」「生産性向上術」を始めとした専門知識などのカリキュラムを、いつでも、どこでも学ぶことができ、かつ学習履歴や成果を可視化できる人材育成のプラットフォームです。   ※「なにまな」は中小企業庁とのタイアップ番組です  

※こちらの放送は再放送となります。 「早起きをして、朝を有効活用することが出来ればもっと一日が充実する」 「朝、しっかり活動し朝食を取ることで健康的な生活ができる」 このように、朝起きてすぐに活動することのメリットは、雑誌やWebメディアなどさまざまなところで目にします。 しかし、 「何から始めれば良いのか、分からない」 「なんとなく始めてみたけど次第に続かなくなって、元の生活リズムに戻ってしまった」 など、朝何をすべきなのかが分からず始められない、続けられない方も多くいらっしゃるのではないでしょうか? 今回の授業では、夢を叶える朝1分のワークの専門家、後藤勇人先生を講師としてお招きし、「朝やること」と「朝やることのメリット」を具体的に教えていただきます。「朝活」ではなく、朝を利用して人生を思うようにコントロールする「朝勝つ」方法を学んでいきましょう。 【講師プロフィール】 ■後藤 勇人 "世界一の男"のプロデューサー。ブランディングプロデューサー 一般社団法人「日本女性ビジネスブランディング協会」代表理事 有限会社BKプロジェクト代表取締役社長・BKグループCEO 専門学校卒業後、24歳で独立しヘアーサロンを開業。順風満帆のスタートを切ったかに見えたが、社員の謀反や横領など数々の試練に遭遇。一度は、精神的に挫折したものの、持ち前の負けん気でビジネスを再構築し、32歳までにグループ4店舗、年収2000万円、1億円の自社ビル建設など、見事復活し成功を収める。 生活を朝型にシフトしてから人生が大きくステージアップしたことから、朝型ライフを推奨し、夢を叶える朝1分のワークの専門家として活動を始める。また、グレコのギターで有名な世界のギターファクトリーフジゲン創業者横内祐一郎氏の総合プロデュースを手掛けるなど、コンサルティング、プロデュース業でも活躍。ミスワールド日本代表のブランディングプロデュースを手掛けたことをきっかけに、女性の依頼が殺到し、現在は、女性ビジネスブランディングの専門家、ビジネスで輝く女子を創る「ビジ女プロデューサー」として、全国からクライアントが押し寄せている。さらに、ブランディングコンサルタントとして、企業や個人起業家のブランディング構築のサポートをしている。 先生のご著書:『結果を出し続けている人が朝やること』(あさ出版) 『成果を出す人、出せない人との大きな違い「その『1分』を変えなさい!」』(実業之日本社)

※こちらの放送は再放送となります。 コミュニケーション能力が、あらゆる職種、すべての年代で求められる必須スキルなっているのは、みなさんご存知の通りです。 とはいえ、スポーツなどと違ってトレーニング方法が確立している分野でもなく、手探りで対応している状態だという人も多いでしょう。 これまで『もっと伝わるコミュニケーション術 』で行った「メール」「会話」「プレゼンテーション」のうちの1つ、「プレゼンテーション」を再放送でお届けいたします。 若手社会人や就職活動中の学生の方におすすめです。

※こちらの放送は再放送となります。 人生100年時代が来るらしい。 大人もずっと学び続けないといけないらしい。 でも、何を学べば、自分の努力は無駄にならないのだろう?   学び続けることで自分らしい生き方を切り開く20人に、 スクーアナウンサー中田有香と受講生が直接問う30分の授業です。 主体的に学ぶことの大切さ、 経験を元にした学ぶべきこと、 学びが明るい未来をつくりだすことを知る。 そして、スクーの双方向システムを活用することで“対話”が生む “ここだけの納得”を一緒に作り出していきましょう。   ■今回のゲスト 株式会社新閃力代表取締役社長 NPO法人コヂカラ・ニッポン副代表 尾崎えり子 氏 新卒で経営コンサルティング会社に入社し、結婚を機に転職。企業内起業で子会社を設立後に執行役員として事業開発に関わり、第一子育休復帰後、代表に就任。第二子の出産を機に退職して、千葉県流山市にて㈱新閃力を設立。 流山市をベースに民間学童のプロデュースや行政とともに創業スクールを立ち上げる。2016年にシェアサテライトオフィスTristをオープン。コミュニティ+教育+オフィスの3つを軸に展開し、1年で満席に。2018年4月には、2拠点目をオープン。 テレワーク推進賞やWork Story Awardなどを受賞。NHK日本テレビ等の番組や全国紙に数多く取り上げられる。NPOコヂカラ・ニッポンの副代表も務める。現在、お笑い養成所(太田プロエンタテイメント学院の13期生)で勉強中。7歳と5歳の二児の母。     ■中小企業庁が提供する学習サービス「ビジログ」 なにまなをご覧いただき、さらに深い学習をしたい方は、ビジログで社会人基礎力や専門知識を身につけていきましょう。   ビジログ(https://busilog.go.jp)とは... 中小企業で働く方々が、将来、社内の中核的な人材に成長できるよう育成するため、社会人基礎力や「人手不足解消術」「生産性向上術」を始めとした専門知識などのカリキュラムを、いつでも、どこでも学ぶことができ、かつ学習履歴や成果を可視化できる人材育成のプラットフォームです。   ※「なにまな」は中小企業庁とのタイアップ番組です

※こちらの放送は再放送となります。 人生100年時代が来るらしい。 大人もずっと学び続けないといけないらしい。 でも、何を学べば、自分の努力は無駄にならないのだろう?   学び続けることで自分らしい生き方を切り開く20人に、 スクーアナウンサー中田有香と受講生が直接問う30分の授業です。 主体的に学ぶことの大切さ、 経験を元にした学ぶべきこと、 学びが明るい未来をつくりだすことを知る。 そして、スクーの双方向システムを活用することで“対話”が生む “ここだけの納得”を一緒に作り出していきましょう。   ■今回のゲスト フリーアナウンサー 天明麻衣子 氏 東京大学卒業後、NHK仙台放送局から大手外資系金融機関という経歴を持つ“エリートすぎる”フリーアナウンサー。スペイン他25カ国での海外経験もある国際派。 また初出演でいきなり、人気クイズ番組「テレビ朝日Qさま!!」で学力女王の座を手にしたという実力派。超本格派の経済番組『日経モーニングプラス』で、キャスターとしてでギュラー番組を担当。   ■中小企業庁が提供する学習サービス「ビジログ」 なにまなをご覧いただき、さらに深い学習をしたい方は、ビジログで社会人基礎力や専門知識を身につけていきましょう。   ビジログ(https://busilog.go.jp)とは... 中小企業で働く方々が、将来、社内の中核的な人材に成長できるよう育成するため、社会人基礎力や「人手不足解消術」「生産性向上術」を始めとした専門知識などのカリキュラムを、いつでも、どこでも学ぶことができ、かつ学習履歴や成果を可視化できる人材育成のプラットフォームです。   ※「なにまな」は中小企業庁とのタイアップ番組です

こちらの放送は再放送授業となります。 この授業では、累計28万部超となっている ・『トヨタで学んだ「紙1枚!」にまとめる技術』 ・『トヨタで学んだ「紙1枚!」にまとめる技術【超実践編】』 ・『「いまの説明、わかりやすいね!」と言われるコツ』 の著者であるベストセラー作家・浅田すぐる先生にご登壇いただきます。 テーマは「”仕事に活かせる”ような学びを量産するための3つの本質」です。 上記3冊に書かれているトピックを扱いながらも、テーマ自体は先生自身初公開となる「学習法」を扱います。 Schooに限らず、日々さまざまなテーマで学んでいるという方へ。 果たして、学習した内容をどれだけ仕事に活かせているでしょうか? ・学んでいる時はよくわかった、でも自分の仕事で再現しようとしたらよくわからなかった・・・ ・学んでいる時は楽しかった、でも1週間後にはほとんど全て忘れていた・・・ ・学んでいる時はできると思った、でも業務のなかで実践できず身につかなかった・・・ そんな「学びを仕事に活かせず、変化・成長できないままの人」を救うべく、特別講義を行っていただきます。 6,000人以上を指導し、北は北海道から南は九州・沖縄まで、そして2017年には海外(中国)での企業研修にも登壇するなかで掴んだ、普遍性の高い「学びの本質」。 「何を学ぶか」ではなく、「学び方そのもの」を学べる講義です。 Schooの他の動画を視聴する際の学習効果を高めるためにも、まずはこの講義に参加し、本質を掴むようにしてください。 【講師プロフィール】 浅田すぐる  「1枚」 ワークス 株式会社 代表取締役 著者累計28万部超のビジネス書作家。愛知県名古屋市出身。旭丘高校、立命館大学卒。在学時はカナダ・ブリティッシュ・コロンビア大学留学。トヨタ自動車(株)入社後、海外営業部門に従事。米国勤務などを経験したのち、6年目で同社のグローバル企業ウェブサイト管理業務を担当。「伝わるサイト」へのカイゼンを実現し、企業サイトランキングで全業界を通じ日本一を獲得する。その後、日本最大のビジネススクールである(株)グロービスへの転職を経て、独立。 現在はビジネスコミュニケーションをテーマにした企業研修・講演・コンサルティングなどを多数実施。受講者数は6,000名以上。2017年には海外(中国・広州)での企業研修に登壇。また、自社でも独自の教育プログラムとして、“「伝わる」思考×「1枚」の型 1sheet Frame Works”という1年間のスクールプログラムを開講。 日本全国から受講者が集まる人気講座となっている。 公式ウェブサイト:asadasuguru.com

この放送は再放送でお届け致します。 アナロジカルシンキング(類推的思考/Analogical Thinking)とは、異なる分野・領域で生まれたり、活用されている知識を、自領域に輸入して活用する思考法です。 簡単に言えば建設現場や工場などで使用されている「ベルトコンベア」から「回転寿司」を発想する、など『アナロジカルシンキング』という言葉自体には馴染みが少ない方でも普段の仕事などで無意識に活用されている方もいらっしゃるのではないのでしょうか? 噛み砕いて言うと、世の中のさまざまな分野の知識と同じ構造をしているものは何か?この要点を自社ビジネス、サービス開発に当てはめるとしたら何をすれば良いか?を考えて、新たな発想を生み出すことがアナロジカルシンキングです。 今回の授業では、アナロジカルシンキングの具体的な思考の流れや、類推的思考力を鍛える方法を東京大学大学院 特任助教の安斎先生に講義していただきます。 【講師プロフィール】 ■安斎 勇樹 東京大学大学院 情報学環 特任助教/(株)ミミクリデザイン 代表 東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院 学際情報学府博士課程満期退学。博士(学際情報学)。商品開発、人材育成、組織開発などの産学連携プロジェクトに取り組みながら、ワークショップの実践と評価の方法について研究している。主な著書に『ワークショップデザイン論-創ることで学ぶ』(共著・慶応義塾大学出版会)、『協創の場のデザイン-ワークショップで企業と地域が変わる』(藝術学舎)がある。  

この放送は全2回授業の第1回生放送(2018年1月13日)の再放送でお届け致します。 第二回は『学び方を学ぶ #2 成果に繋げる学習方法を知る』こちらになります。 2016年に刊行され、大ベストセラーとなった『LIFE SHIFT -100年時代の人生戦略』(リンダ・グラットン、アンドリュー・スコット著)(東洋経済新報社)の中で、人生100年時代が到来し「60年で定年を迎えリタイア」というライフプランはもう通用しなくなり、労働市場に存在する職種はこれから数十年の間に大きく変化すると予想されています。 「働く期間の長期化」そして、「労働環境の変動サイクルの短期化」が意味するもの、それは、手持ちのスキルはいつか陳腐化してしまう可能性があるということ、そして学び続けることで知識・スキルの幅を拡げなければならないということです。 今回の授業のテーマは「人生100年時代の学び方」。 これからの時代を生きていくために必要な“成果に繋がる学び方”の方法論とその実践的手法を全2回の授業でお伝えしていきます。 【講師プロフィール】 清水 久三子 株式会社アンド・クリエイト 代表取締役社長 大手アパレル企業を経て、1998年にプライスウォーターハウスコンサルタント(現IBM)入社。企業変革戦略コンサルティングチームのリーダーとして、多くの変革プロジェクトをリード。「人が変わらなければ変革は成功しない」との思いから、専門を人材育成分野に移し、人材開発のプロジェクトをリード。 2005年に当時の社長から命を受け、コンサルティング&SI事業の人材開発部門リーダーとして育成プログラムを設計導入。ベストプラクティスとして多くのメディアに取り上げられた。2013年に独立し執筆・講演活動を開始。講師として、大前研一ビジネス・ブレークスルー、日本能率協会、日経BPセミナー、大手銀行系研修会社などに多数のプログラムを提供し、高い集客と満足度を得ている。 著書は「一流の学び方」など現在15冊を出版。東洋経済オンライン、プレジデントオンラインなど連載多数。

この放送は全3回授業の第1回生放送(2018年3月7日)の再放送をお届け致します。 第2回は『忙しさに振り回されないための「時間管理術」』こちらになります。 第3回は『今日からすぐやる人に変身する「行動術」』こちらになります 毎日の仕事、スムーズに進んでいますか? 予想以上のタスクが降ってきて、パニックになっていませんか? 「働き方改革」がキーワードとなり、労働生産性の向上が至るところで叫ばれる今、私たちに求められることは「成果に繋がる仕事をいかに効率的にできるか」。一生懸命努力して、長時間の仕事も苦とせず、日々まじめに働いていても、成果が上がらなければ意味はありません。 今回の授業では、仕事の生産性を少しでも高め、本来の力を発揮できるようにするための「頭の中の整理術」を学んでいきます。 頭の中が散らかっていると、仕事が思うように進まず時間がかかるだけでなく、本来、やりたかったはずのやりたいことができない、ムダな作業に時間を費やしたためにスキルアップも見込めない、などさまざまな弊害が出てきます。 仕事にかける時間は最小に。出せる成果は最大に。「今、すべき仕事」をすぐにとりかかるための思考整理術を学んでいきましょう。 【講師プロフィール】 鈴木進介 思考の整理家/株式会社コンパス 代表取締役 25歳で起業後、「経歴なし・金なし・人脈なし・ノウハウなし」の4重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスやベンチャー企業、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修は年間100日以上登壇、の講演受講者数は1万人を超す。 いま、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている注目株。また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、現在は作家としての活動にも力を入れ、著書に4万部のロングセラーとなった『1分で仕事を片づける技術』(あさ出版)などこれまでに11冊を発表している。  

この放送は過去に生放送した授業の再放送です。 Forbes JAPAN 副編集長の谷本 有香先生による『話し下手ほどうまくいく、聞く技術「アクティブリスニング」(全3回)』の第1回をお届けします。 第2回の放送は『聞く技術「アクティブリスニング」 -「傾聴」と「問答」で成果を出す-』です。 第3回の放送は『聞く技術「アクティブリスニング」 -「フォロー」と「実践編」-』です。 「アクティブリスニング」とは、「聞く」姿勢をベースにしつつ、相手と良好な関係を築き、信頼を勝ち取り、効率よく目的を達成するだけでなく、それ以上の成果を継続的に出し続ける最強のコミュニケーション術です。 コミュニケーションが苦手な方、能力は高いのにまわりがついてこない方、がんばっているのに成果に結びつかない方、良い人の壁を突破できない方におすすめです。 ▽先生著書:アクティブリスニング なぜかうまくいく人の「聞く」技術  

この放送は全1回授業の(2018年7月23日)の再放送をお届け致します。 ■なぜ教養を学ぶのか 自分の知識の及ぶ範囲で役立ちそうと思える領域だけを学び続けても、なかなか現状の殻を破ることはできません。今を超える自分の可能性を発揮するには、一見「役立たなさそうなこと」や「自分と縁遠そうなこと」も果敢に学ぶことが肝要です。 そこで本授業は、教養学習に焦点を当てます。教養を学ぶことは、一見人生と直接関係なさそうですよね。しかし、人生を長い目で見た時、重要な自己投資になり得ます。なんとなく学んだことが、いつ人生に役立つかわかりません。 ■何を学ぶのか 人生100年、私たちには自ら学び続ける力が求められています。時代の移ろいに合わせて、常に新しい情報にキャッチアップし、自らの能力をアップデートし続けましょう。 だからこそ本授業では、独学術・暗記術を学びます。受講生の誰もに応用が効くよう、「独学・暗記」を学ぶ目的や内容に応じて解説するので、ぜひご受講ください。 ■本授業の講師 本山 勝寛 日本財団/子どもの貧困対策チーム チームリーダー 東京大学工学部システム創成学科卒業、ハーバード教育大学院国際教育政策修士課程修了。小学校から高校まで地方の公立学校に通い、独学だけで東京大学、ハーバード大学院に合格する。理系から文系、工学から教育学まで幅広く学ぶ。日本財団で、教育や人権、国際協力、障害者支援、パラリンピック支援、貧困対策事業を手がけ、世界30カ国以上を訪問。5児の父親で、これまで育児休業を4回取得。ブロガーとして独自の子育て論、教育論を「BLOGOS」などで展開し、話題を呼ぶ。『最強の独学術』『最強の暗記術』(大和書房)、『16倍速勉強法』(光文社)、『今こそ、「奨学金」の本当の話をしよう。』(ポプラ社)など、「学びの革命」をテーマに著書多数。 ▼本山先生のご著書はコチラ 最強の独学術 自力であらゆる目標を達成する「勝利のバイブル」 最強の暗記術 ~あらゆる試験・どんなビジネスにも効く「勝利のテクニック」

本放送は、2018年4月30日に放送したものの再放送です。 デキるビジネスマン必須のスキル「問題解決力」を身につけよう!   この授業では、ベストセラー書籍「究極の問題解決力が身につく瞬発思考」の著者である寺嶋 直史先生を講師にお迎えします。   「1人で問題を解決できない」「仕事がうまくできない」「自分は頭が良くない」とお悩みの方々。 そして「問題解決力を身につけたい!」「『デキる』人になって自信を持って仕事がしたい!」とお考えの方々。 実は問題解決力って、生まれ持っての「能力」や「才能」ではありません。身につけられる「スキル」なんです。 しかも、誰でも簡単に習得できるのです。 なぜなら、たった1つの「思考の手順」に沿って考えるだけで、問題解決力が身につくからです。 難しい理論や専門用語は必要ないんです。 是非、問題解決力を習得して、やりがいのある充実した仕事人生を送ってください。

本放送は、2018年8月25日に放送された全3回の第1回目『鋼の意思 作成ガイド vol.1 集中力の公式』の再放送です。 第2回は『鋼の意思 作成ガイド vol.2 To-doリストを進化させて生産性を上げる方法』 第3回は『鋼の意思 作成ガイド vol.3 充実感と進化が起きなきゃ意味がない。最重要分野の発見方法』 録画放送はプレミアム会員になるとご視聴いただけます。 この授業で身につけるもの、それは誘惑や惰性に負けない「意志の力」。   私たちの周りには常に誘惑だらけです。 仕事のメールをチェックしようと思ってスマホを見たら、SNSやLINEに目がいってしまい、いつの間にやらメールチェックを先延ばしにしてしまった…。 帰り道で「今日は家に帰って勉強しよう!」と思っても、家に着いたら惰性でソファに座りYoutubeも見始めてしまった…。 『やると決めたことをきちんとやり遂げる』というのは、言葉で言うほど簡単なことではありません。   自己嫌悪に陥る必要はありません。多かれ少なかれどんな人にでも誘惑に負けてしまう弱さがあります。しかし、誘惑に負け続けるのは誰しも良い気持ちにはならないですよね。   この授業では、雑念に負けず、「やろう!」と思ったことを行動に移し成果に繋げていくための具体的なテクニックを学んでいきます。ポイントは「仕組み化」。一番力が必要な行動の最初の一歩目や、行動と行動の間のつなぎ目などを少しでも楽に越えるテクニックを伝授します。   このノウハウは仕事だけでなく、ダイエットや資格取得に向けた勉強など、幅広く活用できるはずです。誘惑に負けない鋼のような意志を持つための一歩目をこの授業で踏み出しましょう。 【講師プロフィール】 池田 貴将 株式会社オープンプラットフォーム 代表取締役 リーダーシップ・行動心理学の研究者。早稲田大学卒。在学中に渡米し、世界No.1コーチと呼ばれるアンソニー・ロビンズ本人から直接指導を受け、そのノウハウを日本のビジネスシーンで活用しやすいものにアレンジ。感情と行動を生み出す心理学と、人間力を高める東洋哲学を統合した独自のメソッドが注目を浴び、そのセミナーはコンサルタントやビジネス作家などのプロも受講することで広く知られている。著書に『図解 モチベーション大百科』『覚悟の磨き方 超訳吉田松陰』『動きたくて眠れなくなる。』(サンクチュアリ出版)、『未来記憶』『心配するな。』(サンマーク出版)、『がんばらないほうが成功できる』(PHP研究所)などがある。 《先生の最新のご著書》 『QUEST 結果を勝ち取る力』 (Sanctuary books) 

※この授業は再放送です   この授業では、2019年3月に生放送した授業の中で、多くの方に受講いただいた“人気授業“である「幸せになるのに「目標」はいらない」をお届けします。   受けたいと思っていたけど当日時間が合わずに見逃してしまった…! 生放送も受講したが、もう一度復習したい!   そんな方はぜひ、この機会に受講生代表と一緒に学びを深めていきましょう。

本放送は、2017年6月20日に放送したものの再放送です。 “様々なもの・職業がAIに代替される未来”がよく話題となりますが、私たち人間しかできない残されたもの何でしょうか。 「問いも答えもあるもの」は、以前からAIに代替されると言われています。 「問いはあるが、答えはないもの」も、AIに代替されてきていると言われています。 それでは「問いがなく、(当然)答えも用意されていないもの」は…? 与えられた課題に対してそのまま実行に移すのではなく、一歩引いた状態で“与えられた課題の目的・背景”=Whyを考えられるのが人間だからこそができることとし、この授業では自分自身で「考える」ためのきっかけとしての「Why型思考」を身につけるための講義・演習を行います。 どんな職業でも、Whyから導き出される答えがその人の経験に紐付いた独自のものとなり、強い介在価値となってきている今だからこそ、「Why型思考」を汎用的な力として学び、身につけましょう。

本放送は、2018年3月7日に放送したものの再放送です。 毎日の仕事、スムーズに進んでいますか? 予想以上のタスクが降ってきて、パニックになっていませんか? 「働き方改革」がキーワードとなり、労働生産性の向上が至るところで叫ばれる今、私たちに求められることは「成果に繋がる仕事をいかに効率的にできるか」。一生懸命努力して、長時間の仕事も苦とせず、日々まじめに働いていても、成果が上がらなければ意味はありません。 今回の授業では、仕事の生産性を少しでも高め、本来の力を発揮できるようにするための「頭の中の整理術」を学んでいきます。 頭の中が散らかっていると、仕事が思うように進まず時間がかかるだけでなく、本来、やりたかったはずのやりたいことができない、ムダな作業に時間を費やしたためにスキルアップも見込めない、などさまざまな弊害が出てきます。 仕事にかける時間は最小に。出せる成果は最大に。「今、すべき仕事」をすぐにとりかかるための思考整理術を学んでいきましょう。 【講師プロフィール】 鈴木進介 思考の整理家/株式会社コンパス 代表取締役 25歳で起業後、「経歴なし・金なし・人脈なし・ノウハウなし」の4重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスやベンチャー企業、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修は年間100日以上登壇、の講演受講者数は1万人を超す。 いま、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている注目株。また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、現在は作家としての活動にも力を入れ、著書に4万部のロングセラーとなった『1分で仕事を片づける技術』(あさ出版)などこれまでに11冊を発表している。

本放送は、2017年6月20日に放送したものの再放送です。 アドラー心理学とは、心理学者アルフレッド・アドラーの思想からはじまり、後継者たちによって発展した心理学です。日本では、アドラー心理学をベースとして書かれた「嫌われる勇気」がテレビドラマ化されたことにより、多くの人にその名前が知られるようになりました。 前回、2017年6月にSchooで放送した「いまさら聞けないアドラー心理学」では、アドラー心理学の基本的な考え方や実践方法を永藤先生から講義していただきました。今回は前回の講義を更に発展させ、ビジネス、プライベートで起こりがちな人間関係の問題の解決策を、アドラー心理学の考え方で紐解いていきます。 前回の「今さら聞けないアドラー心理学」は受講できなかった!という方もご安心ください。今回の授業に向けて前回の放送の再放送を2回行います。 【再放送】今さら聞けないアドラー心理学 ・7/05(水)20:00~21:00 ・7/28(金)20:00~21:00 【講師プロフィール】 永藤 かおる 有限会社ヒューマン・ギルド 研修部長 1989年三菱電機に入社。その後、ビジネス編集部、日本語教師、Web制作会社等を経る。企業研修を通じてアドラー心理学と出会い、2011年ヒューマン・ギルド入社。現在、研修部長として、企業・行政・教育機関向け研修、公開講座、講演及び個人カウンセリングを行っている。 アドラー・カウンセラー、(公社)日本心理学会認定心理士、(一社)日本アンガ‐マネジメント協会認定アンガーマネジメントファシリテーター。著書に『勇気の心理学 アドラー超入門』(ディスカヴァ―・トゥエンティ―ワン)、『「うつ」な気持ちをときほぐす 勇気づけの口ぐせ』(明日香出版社)、『子どもを勇気づける教師になろう!』、(金子書房、岩井俊憲と共著)『アドラー心理学に学ぶ「やる気」の高め方』(PHP研究所、宮本秀明と共著)などがある。

365日生放送をお届けしているSchoo。 2012年から放送した学べる授業は、4600本以上あります。   そこで、受講生代表と一緒に数年前の同じ放送日に遡り その日に生放送していた授業を改めて一緒に見て、学んでみませんか?   普遍的な内容の授業から学ぶ日もあるかもしれないし、 当時最先端だった授業から、今との差を知り気づきを得る日もあるかもしれません。   一人では出会えなかった授業に触れ 授業内容について、生放送で一緒にコメントしていきましょう。

※この授業は再放送です   この授業では、2019年3月に生放送した授業の中で、多くの方に受講いただいた“人気授業“である「みんなのキムゼミ -人生が変わる言葉と出会う-」の中から「不安や焦りから抜け出す」の回をお届けします。   受けたいと思っていたけど当日時間が合わずに見逃してしまった…! 生放送も受講したが、もう一度復習したい!   そんな方はぜひ、この機会に受講生代表と一緒に学びを深めていきましょう。

※この授業は再放送です   この授業では、2019年3月に生放送した授業の中で、多くの方に受講いただいた“人気授業“である「ボールペン美文字教室 -綺麗な文字を書きたい大人のためのライブお手本-」をお届けします。   受けたいと思っていたけど当日時間が合わずに見逃してしまった…! 生放送も受講したが、もう一度復習したい!   そんな方はぜひ、この機会に受講生代表と一緒に学びを深めていきましょう。

※この授業は再放送です ※第1回目のみ再放送いたします   世界を舞台に活躍するトップリーダーたちには幾つかの共通点があります。「時間」という概念についての考え方もその一つです。誰よりも忙しい彼らはどのように時間を使っているのでしょうか。私がこれまで実際に見聞きしてきたトップリーダーの「自分の時間を有意義に使う=時間のROA(利益率)を最大限に上げる」方法を2回にわたってお話させていただきます。 第1回目の今回は、彼らトップリーダーにとっての「時間」というものの定義、そして、実際に使われている時間術についてお伝えします。   ▽先生著書 世界トップリーダー1000人が実践する時間術

※この授業は再放送です   この授業では、2019年4月に生放送した授業の中で、多くの方に受講いただいた“人気授業“である「速読を超えた「瞬読」-読書で人生を変える-」をお届けします。   受けたいと思っていたけど当日時間が合わずに見逃してしまった…! 生放送も受講したが、もう一度復習したい!   そんな方はぜひ、この機会に受講生代表と一緒に学びを深めていきましょう。

※この授業は再放送です   この授業では、2019年4月に生放送した授業の中で、多くの方に受講いただいた“人気授業“である「もっとやりたいことがわかるトレーニング」をお届けします。   受けたいと思っていたけど当日時間が合わずに見逃してしまった…! 生放送も受講したが、もう一度復習したい!   そんな方はぜひ、この機会に受講生代表と一緒に学びを深めていきましょう。

※この授業は再放送です   この授業では、2019年4月に生放送した授業の中で、多くの方に受講いただいた“人気授業“である「ダイエットの超きほん」をお届けします。   受けたいと思っていたけど当日時間が合わずに見逃してしまった…! 生放送も受講したが、もう一度復習したい!   そんな方はぜひ、この機会に受講生代表と一緒に学びを深めていきましょう。

※この授業は再放送授業です 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 夢を夢で終わらせないため、「朝1分のクセづけ」を身につけよう   「叶えたい夢はあるけど、気づけばずっと夢のまま…」 「意気込んで始めるけど、毎回3日坊主で終わってしまう」 今回の授業は、そんなあなたに贈る授業です。   継続力、発想力、問題解決力、セルフコントロール。ものごとをやり抜き、成果を出すために必要なこれらの力は「朝1分の習慣」を身につけることで手に入るのです。 1分を短く感じる人もいるでしょう。実際に「1分」で実現できることはそこまで大きなものではありません。しかし、その1分の積み重ねが大きな変化となり、仕事における成果や長年抱いていた夢の実現につながっていくのです。 お招きするのはブランディングコンサルタントとして数々のクライアントの夢実現をサポートしている後藤 勇人先生。 毎朝のたった1分の習慣が生み出す力を体感し、日々の生活の中で実践していきましょう。

※この授業は再放送授業です 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 テクノロジーの進化は、我々現代人の考える手間を大幅に削減しました。 それは、生活が便利になったと同時に、自分の頭で考える機会が失われたとも言えます。しかし、これからの将来において重宝される人材とは、「自ら思考できる人材」であり、より一層の思考力が求められます。 そこで今回スクーでは、書籍『論理的思考力を鍛える33の思考実験』(彩図社)の著者であり、パズル作成者である北村先生に協力いただき、多様なパズルをみなさんに出題します。

※この授業は再放送授業です 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 SNSが発達したことにより、誰もが自分のメディアを持てるようになりました。この変化により、組織に依存せず個人の力を活かした働き方も珍しくなくなりました。この働き方を成功させる重要な要素の1つとして「パーソナルブランディング」が挙げられます。 本授業の先生である草間先生は「パーソナルブランディング」を「ぽさ創造活動」と定義しています。あなたっぽさを最大限に引出し、世に発信していくことで、やりたい仕事ばかりが舞い込む仕組み作りをしましょう。 そこで本放送では、明日から実践できるパーソナルブランディング術を学びます。ブランディングの基礎はもちろんのこと、SNSにおける具体的な発信の方法など、即実践できることを紹介します。1日5分で実践できるテクニックを身につけ、あなたらしい働き方を獲得しましょう。

※この授業は再放送授業です 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 「1分でも早く仕事を終わらせて帰りたい…」 今回の授業はそんなあなたに送る授業です。 「最近、会社からの締め付けが厳しくて、早く帰宅するように促される。業務時間は減ったけど、業務量は同じなのに…」 「家族との時間を大切にしたいから、夕食くらいは家族と一緒にとりたい」 など、早く帰りたい理由は、人それぞれかもしれませんが、これまでの仕事をもっと効率的に、時短で行う手段があれば実践できるようになりたい!というのが皆さんの本音なのではないでしょうか? 今回の授業では、日々の仕事で扱うツールの時短テクニックはもちろん、これからの時代の仕事との向き合い方にも言及し、全員が幸せになれる「仕事術」を学んでいきたいと思います。

※この授業は再放送授業です 再放送の動画を観ながら受講生代表や他の受講生たちとタイムラインで語り合い、人の考えから新たな気づきを得ることで学びを一層深めていきましょう。 「仮説」「かせつ」「カセツ」。 ここでは仮説を「その時の最もあっている可能性が高い仮の答え」もしくは、「その対象となるモノゴトを最終的な答えに導くための仮の答え」と定義します。 近年のビジネス書を見れば、仮説の重要性は所与のものになりつつあります。 一方で、「仮説が重要」と言う通説が一般的になればなるほど、その「仮説」と言う言葉が一種の「思考停止ワード」になっているようにも感じます。 「思考停止ワード」とは、なんとなく知っているようで、実は正しくは理解されていない、でもそのキーワードを出せば、なんとなく周辺の方々含めて納得して、その後は頭を使わずに議論が収束して行くような魔法の言葉を指します。 この「仮説」と言う言葉は、知らない人はいない程のビッグワードになりましたが、果たして仮説がナニモノであり、そして仮説の立て方がどういうものなのかをどの程度理解されているでしょうか。   問題解決型の「仮説思考」では、「空 雨 傘」という例題がよく出てきます。空を見て「雨がふるのではないか」と状況に対する仮説を立て、雨がふるなら「傘を持っていくべきだ」と言う打ち手の仮説を立てることになります。しかし、実際のビジネスシーンにおいては、空だけを見て雨と判断できることは稀ですし、雨という状況下において、傘という単一の打ち手につながることも稀です。 トップ・マネジメントや戦略コンサルタントが用いる仮説思考は、より並列的な情報源から仮説を立案します。この例で言えば、空にあたる状況把握に複数のソースを用いて「雨がどの程度ふるのではないか、その確率は」と言う仮説を出していきます。 実際にビジネスシーンで活用されている仮説立案は情報源を複数用いて、そこから解釈を行う並列型の仮説思考になります。 今回の授業では、並列型の仮説思考と言う考え方を学んでいきます。

※この授業は再放送です   この授業では、2019年5月に生放送した授業の中で、多くの方に受講いただいた“人気授業“である「キムゼミ」をお届けします。   受けたいと思っていたけど当日時間が合わずに見逃してしまった…! 生放送も受講したが、もう一度復習したい!   そんな方はぜひ、この機会に受講生代表と一緒に学びを深めていきましょう。   スクーの大人気授業「キムゼミ」第2シーズンがスタート! 自分の人生は自分でしか進めない。 毎日の生活で何を選んでどの道を通るのか、ひとつひとつの選択も、自分の人生を積み上げる大事なプロセスです。 「幸せになりたい」「自分らしく生きたい」 誰もがその目標に向けて、自分なりの価値観や考え方を大切にして日々を送っています。 しかし、環境や周りの意見に左右され、その大事にしているものが揺れたり、自分らしさを見失ってしまう時もあるでしょう。 この授業でジョン・キム先生が届けてくれる言葉、受講生の皆さんと紡いでいく言葉が、今後の人生の指針として活きることを願っています。   講師プロフィール ジョン・キム 作家 韓国生まれ。日本に国費留学。学術博士。ドイツ連邦防衛大学、オックスフォード大学、米ハーバード大学などで客員研究員、2004年から2013年まで慶應義塾大学特任准教授。2013年以降は、パリ、バルセロナ、フィレンツェ、ウィーン・東京を拠点に執筆活動中心の生活。著書に『媚びない人生』(ダイヤモンド社)、『断言しよう、人生は変えられるのだ。』(サンマーク出版)、小説『生きているうちに。』(サンマーク出版)等、共著に吉本ばななさんとの『ジョンとばななの幸せってなんですか』(光文社) がある。『女性自身』コラムニスト、KLMオランダ航空アンバサダー、銀座ロフト「見エル女子図書館」館長などを歴任。最新作に2018年3月発売の『女の子が自力で生きていくために必要なこと』(WAVE出版)がある。 ◇公式HP: http://johnkim.jp ◇公式メルマガ: http://johnkim.jp/#mg

※この授業は再放送です。 この授業では、2019年5月に生放送した授業の中で、多くの方に受講いただいた“人気授業“である「プロの技を見て学ぶデザイン」をお届けします。 受けたいと思っていたけど当日時間が合わずに見逃してしまった…! 生放送も受講したが、もう一度復習したい!   そんな方はぜひ、この機会に受講生代表と一緒に学びを深めていきましょう。 毎回、異なるテーマのデザインを、プロのデザイナーが生放送で公開制作します。 Illustrator・Photoshop等、基本的な制作ツールの使い方は習得したものの、実際にクライアントワークに臨むにはまだ知識・経験に自信がない。そんな「デザイン初心者」の方が、一人でデザインの仕事を受けられる中級者を目指していくための授業です。 案件に応じたコンセプト設計・ワイヤーフレーム制作から、仕上げに至るまで、時間が許す限り全ての工程を実演します。 制作中は出来る限り質問にも答えて頂く予定です。   本授業は、浅野 桜先生の書籍『はじめるデザイン ―知識、センス、経験なしでもプロの考え方&テクニックが身に付く(技術評論社)』をベースに制作しております。

※この授業は再放送です   この授業では、2019年5月に生放送した授業の中で、多くの方に受講いただいた“人気授業“である「もっと自己肯定感が高まるトレーニング」をお届けします。   受けたいと思っていたけど当日時間が合わずに見逃してしまった…! 生放送も受講したが、もう一度復習したい!   そんな方はぜひ、この機会に受講生代表と一緒に学びを深めていきましょう。 この授業を一言で表すと... 「自分の感情の変化に気づき、状況をプラスに変えていく力が身につく授業です。」 「最近、なんとなく仕事もプライベートも上手くいっていない気がする」「なんだかモヤモヤする」「人に会うのが億劫に感じる」など、日常の中で“いつもの自分と何か違うな…”と感じ、少しネガティブな気持ちになったりすることがありませんか? もしかしたら、あなたの「自己肯定感」の低下がその原因かもしれません。この授業では、みなさんが抱える「自己肯定感」に関する不安や悩みが解消され、安心感に満ちた楽しい日常を過ごすためにプラスとなるトレーニング方法が学べます。   この授業で学べること ・何があっても「大丈夫」と思えるようになる ・無理なく自己肯定感が高まる ・自分の気持ちとうまく向き合えるようになる   こんな人にオススメ ・自分に自信がない方 ・塞ぎがちになりやすい方 ・以前より人付き合いが面倒に感じる方     講師プロフィール 中島 輝(なかしま てる) 自己肯定感の第一人者/心理カウンセラー/作家/資格発行団体"torie"代表 5歳で里親の夜逃げという喪失体験をし、9歳ごろから、HSP、双極性障害、パニック障害、統合失調症、強迫性障害、不安神経症、潰瘍性大腸炎、斜視、過呼吸、認知症、円形脱毛症に苦しむ。25歳で背負った巨額の借金がきっかけでパニック障害と過呼吸発作が悪化。10年間実家に引きこもりつつ、代表取締役としてグループ会社を運営。自殺未遂を繰り返すような困難な精神状況のなか、独学で学んだセラピー・カウンセリング・コーチングを実践し続ける。10年後、「恩師の死」がきっかけとなり35歳で克服。その後、30年間の人体実験と独学で習得した技法を用いたカウンセリングとコーチングを24時間365日10年間実践。自殺未遂の現場にも立ち会うような重度の片、Jリーガー、上場企業の経営者など15,000名を超えるクライアントにカウンセリングを行い、回復率95%、6ヵ月800人以上の予約待ちに。「奇跡の心理カウンセラー」と呼ばれ上場企業の研修オファーも殺到。現在は、ニューライフスタイルを提案する資格認定団体「トリエ」(旧国際コミュニティセラピスト協会、他5団体)を主催し120以上のオリジナル講座を開発。新しい生き方を探求する「輝塾」、好きを仕事にする起業塾「The・DIAMOND」を主宰し、週末の講座は毎回即満席となっている。また、自己肯定感を高めれば、人生・仕事・人間関係・恋愛・健康・子育てが好転する「ナチュラル心理学」を提唱し、2020年までに3000人のティーチャー育成を目標にし、2021年までに世界3カ国に拡大する予定で活動中。2018年に開発したHSPカウンセラー資格講座を含め3000人以上の受講生を指導する

この放送は2019年6月11日公開された授業の再放送です。 タイムラインで他の受講生と語り合いながら観ることでより一層学びを深めていきましょう。 ※再放送は1.2倍速になっており、最後に生放送で皆さんのコメントをご紹介します。 ※先生の登壇はございませんので質問をお受けすることはできません。ご了承ください。 この授業を一言で表すと... 「投資を始める上で、必要な思考法を学ぶ授業です。」 本授業は、ロボアドバイザー「WealthNavi」を運営するウェルスナビ株式会社 CEO柴山氏が、これからの投資法について語る授業です。   この授業で学べること ・長期投資/積立投資/分散投資の有効性 ・投資を始める上で、気になる疑問の解消 ・投資を思考する上で大切な世界経済の展望   こんな人にオススメ ・資産運用に興味はあるが、具体的に何をすべきかわからない人 ・資産運用の経験はあるが、何を基準に管理すべきかわからなかった人   ※本授業では、各銘柄への言及は行いません。あらかじめご了承くださいませ。 ウェルスナビ株式会社が提供する金融商品の取引は、金利、通貨の価格、金融商品市場における相場、その他の指標の変動等により損失が生じ、また投資元本が割り込むおそれがあります。 ご利用の際は、事前に契約締結前交付書面等を十分にお読みください。 ウェルスナビ株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2884号   講師プロフィール 柴山 和久/ウェルスナビ株式会社 代表取締役CEO 「誰もが安心して手軽に利用できる次世代の金融インフラを築きたい」という想いから、プログラミングを一から学び、2015年4月にウェルスナビ株式会社を設立。2016年7月に世界水準の資産運用を自動化した「WealthNavi(ウェルスナビ)」をリリースし、約2年6カ月で預かり資産1,200億円を突破。起業前には、日英の財務省で9年間勤務した後、マッキンゼーに移り、ウォール街に本拠を置く10兆円規模の機関投資家を1年半サポート。東京大学法学部、ハーバード・ロースクール、INSEAD卒業。Forbes JAPAN「起業家ランキング2019」でTop20に選出。

この放送は2019年6月25日公開された授業の再放送です。 タイムラインで他の受講生と語り合いながら観ることでより一層学びを深めていきましょう。 ※先生の登壇はございませんので質問をお受けすることはできません。ご了承ください。 今の仕事を続けるかどうか、迷っていないでしょうか? もしくは、今の仕事を辞めるにしても、転職、副業、独立してフリーランスなど、何を選べばよいのか迷っていないでしょうか? 収入、やりがい、人間関係、、、 考えれば考えるほど気になることが出てきてしまいますよね。 本当に今のままでいいのか転職するべきなのか、失敗しないよう自分にとってベストな選択を考えているうちに、時間だけが過ぎ去ってしまっていたりしないでしょうか? そもそも、自分でどんなキャリアを選択したら幸せになれるのか、迷っていませんか? 今回、誰でもできる簡単な実習を通じて8つの観点から仕事の満足度を見てみることで、自分がキャリアの中で何を大切にしているのかを明確にしていきます。 さらに、日頃悩んでいたり、ふと浮かんできた疑問に対しても、その場で平本がすぐに回答。だから、一歩踏み出す勇気が湧いてくる。 今の仕事を続けるのか辞めるのか、その具体的なヒントをぜひ今回の授業で手に入れましょう。 ▼この授業で学べること ・幸せになるためのキャリアの選び方 ・今の仕事を続けるか辞めるかのヒント     ■登壇する講師 平本 あきお/米国アドラー大学院修士号 講師/講演家/メンタルコーチ 日本人では数少ない「米国アドラー大学院修士号」取得者。東京大学大学院修士(専門は臨床心理)。病院での心理カウンセラーや、福祉系専門学校の心理学講師を歴任。1995年 阪神淡路大震災で両親を亡くしたことを機に、一念発起して渡米。アドラー心理学をベースに600種類以上の心理学やボディワーク、瞑想を習得後、数々の手法を統合。アメリカでは、小学校や州立刑務所、精神科デイケアなどに、コーチングを初めて導入した。2001年 ニューヨークテロ直後、日本に帰国。北京オリンピック金メダリスト、メジャーリーガーなどのトップアスリートや有名俳優、上場企業経営者をコーチング。産業、医療福祉、教育、政治、芸能など各業界のリーダーや、起業家もサポート。「現場変革リーダー養成コース」を主宰。

この放送は2019年2月16日公開された授業の再放送です。 タイムラインで他の受講生と語り合いながら観ることでより一層学びを深めていきましょう。 ※再放送は1.2倍速になっており、最後に生放送で皆さんのコメントをご紹介します。 ※先生の登壇はございませんので質問をお受けすることはできません。ご了承ください。 ■自己肯定感を高めれば、メンタルが強くなる 本授業では、「マインドフルネスの継続による自己肯定感の強化」をテーマに誰でも日常的に取り入れやすく、1行の日記にすることで継続しやすいマインドフルネスを学びます。 そもそもマインドフルネスがよくわからないという方も、授業内に出てくる「3秒ルール」のエクササイズを実践することで理解できます。 ▼藤井先生のマインドフルネスの授業 1日10秒マインドフルネス -瞑想初心者が始める「今、ここ」に集中するエクササイズ- (https://schoo.jp/class/4839)   精神科医の藤井英雄先生の新しい書籍「1日1行マインドフルネス日記(自由国民社)」をもとにした授業です。 ▼藤井先生の書籍 1日1行マインドフルネス日記 1日10秒マインドフルネス

この放送は2019年3月24日公開された授業の再放送です。 タイムラインで他の受講生と語り合いながら観ることでより一層学びを深めていきましょう。 ※再放送は1.2倍速になっており、最後に生放送で皆さんのコメントをご紹介します。 ※先生の登壇はございませんので質問をお受けすることはできません。ご了承ください。 「チャレンジできる人になる」 本授業では、失敗や困難からすぐ立ち直り、成功や成長へと導く"折れない心(=レジリエンス)"を育てる方法を学びます。さらに、実践的なエクササイズを通して「なりたい自分」になるためのセルフマネジメントの手法も併せて学びます。   何かにチャレンジをしようとした時、失敗やリスクを想像するかもしれません。失敗は避けたいですが、チャレンジすることまで避けていると「なりたい自分」に近づくことはできません。心の抵抗を乗り越え、もしもの時も心折れずに向き合うことができれば、「なりたい自分」に近づくことができます。   ストレスの多い方はもちろん、チャレンジすることを躊躇している方や変化が苦手な方に、ぜひご受講いただきたい内容です。 【講師プロフィール】 菅原 聖也 一般社団法人 日本ポジティブ心理学協会 認定レジリエンス・トレーナー 外資系IT企業、ITベンチャーの創業メンバーとして、システムエンジニア、プロジェクトリーダ/マネージャ、社員育成の企画/運用などに従事。IT業界で10年間働いた後、無農薬・無化学肥料で作る野菜農家になる夢を実現させるため、山梨県へ移住して1年間農家修行を行う。しかし、家庭の事情により農家になる夢を断念しIT業界へ戻る。 社員育成の経験、夢の実現を目指した経験から「充実した人生を創りたい人をサポートしたい」という想いを強く抱き、コーチング、ポジティブ心理学、そしてレジリエンスを学ぶ。現在はIT業界での仕事を続けながら、レジリエンス・トレーナー、ビジネスコーチとして活動。レジリエンスを高めることが折れない心を作ること、さらには夢や目標を達成するためにも大きな効果があると実感し、特にレジリエンス講座の開催に力を入れている。

この放送は2019年1月12日公開された授業の再放送です。 タイムラインで他の受講生と語り合いながら観ることでより一層学びを深めていきましょう。 ※再放送は1.2倍速になっており、最後に生放送で皆さんのコメントをご紹介します。 ※先生の登壇はございませんので質問をお受けすることはできません。ご了承ください。 人の気持ちを考え過ぎて疲れてしまった経験はありませんか。 講師としてお迎えする宮松大輔さんは高校時代は、通学路では人と会わないよう遠回りをして違う道を選ぶなど人を極端に避けて生活していました。しかし、今ではあがり症克服協会の理事として「かつての自分と同じことで悩む人を世の中からなくす。」を信条に積極的に活動しています。本授業では人間関係で悩みを抱えていた宮松さんだからこそ知っている人づきあいが楽になるコツを学んでいきます。   ▼この授業で学べること ・人づきあいが楽になるコツ ・人との適切な距離感の保ち方 ・苦手な人への対処方   ▼こんな人にオススメ ・人見知りな方 ・超内向的な方 ・人づきあいが苦手な方 ・人に振り回されていると感じる方   ▼講師プロフィール 宮松 大輔 一般社団法人あがり症克服協会理事 NHK カルチャー講師 高校の国語の本読みであがり症と敏感気質を自覚。対人恐怖症に苦しむ。大学では人と会うこと自体が苦痛でしかなくなりついには中退。心療内科に通いながらどうにか別の大学を卒業し、対人関係の少ないであろうシステムエンジニアに就職。そんな中、あがり症克服協会と出会い、薬に頼らない方法であがり症と対人恐怖症を完全に克服。受講者数7万3000人を超える一般社団法人あがり症克服協会の理事に就任。現在、あがり症・人見知り克服セミナー講師や執筆活動を精力的に行う。 著書『人間関係で「うまくやる人」と「つらい人」の習慣 』

この放送は2019年7月29日公開された授業の再放送です。 タイムラインで他の受講生と語り合いながら観ることでより一層学びを深めていきましょう。 ※先生の登壇はございませんので質問をお受けすることはできません。ご了承ください。 毎週月曜よる9時から生放送『デザイン逆再生』 1つのデザインを3つのプロセスに分解し、「逆再生・リプレイ」しながら学ぶワークショップです。 当時デザイナーが向き合った「問いと決定」を、受講生と一緒に再解釈していきます。彼らは、どのような問いを、なぜそう解釈し、いかに表現したのでしょうか。そこに潜む理由こそが、あなたが今まさに抱えるデザインの悩みを解決する糸口となるはずです。   次回は来週2019年8月19日放送『地方紙「デーリー東北」からリデザインを学ぶ』を放送いたします。   出演するトップランナー達 第5回:水口 克夫 第6回:草野 剛 (これ以降も、継続を予定しております)   育む3つの力 ・情報を編集する力 ・情報を元に、意思決定する力 ・決定を元に、表現する力   受講対象者 ・これからのキャリアに漠然とした不安を抱える現役デザイナー   ワークショップの詳細 このワークショップでは、1つの制作過程を3つのプロセスに分解し、完成形から「逆再生・リプレイ」していきます。 それぞれのプロセスで、デザイナー自身がぶつかった問いを受講生に投げかけるので、あなたなりに解釈してみてください。その後、当時の解釈を先生にお話いただきます。この解釈同士の差異を「比較/推論/整理」することが「3つの力」を養成する糧になると、Schooは考えています。   本放送は、デザイナーが実践知を共有しあう学び場『The Designer Lounge』プロジェクトの一環として開講します。 Twitterハッシュタグ:#おかえりデザイン

担当の授業一覧 全105授業

山崎亮・智頭町総合計画のデザイン逆再生

第1回 山崎亮・智頭町総合計画のデザイン逆再生(60分)

2019年8月12日放送

この放送は2019年7月29日公開された授業の再放送です。 タイムラインで他の受講生と語り合いながら観ることでより一層学びを深めていきましょう。 ※先生の登壇はございませんので質問をお受けすることはできません。ご了承ください。 1つのデザインを3つのプロセスに分解し、「逆再生・リプレイ」しながら学ぶワークショップです。 今回のデザインは「智頭町総合計画」です。 行政と住民が垣根を越え、1つのコミュニティとなった智頭町。その始まりは町からの依頼でした。この過程に潜む問いと決定をリプレイします。   ■アジェンダ ・本日の問い ・題材として扱うデザインの解説 ・地域課題を発見する ・人と協力する ・持続的な自走する環境をつくる ・はじめの問いをもう一度考える   ■先生 山崎 亮/studio-L代表 コミュニティデザイナー 社会福祉士 1973年愛知県生まれ。大阪府立大学大学院および東京大学大学院修了。博士(工学)。建築・ランドスケープ設計事務所を経て、2005年にstudio-Lを設立。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。まちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくり、市民参加型のパークマネジメントなどに関するプロジェクトが多い。 著書に『コミュニティデザインの源流(太田出版)』、『縮充する日本(PHP新書)』、『地域ごはん日記(パイインターナショナル)』、『ケアするまちをデザインする(医学書院)』などがある。

人生100年時代、50代からでも資産運用は間に合う?

第1回 人生100年時代、50代からでも資産運用は間に合う?(60分)

2019年8月10日放送

この放送は2019年6月11日公開された授業の再放送です。 タイムラインで他の受講生と語り合いながら観ることでより一層学びを深めていきましょう。 ※再放送は1.2倍速になっており、最後に生放送で皆さんのコメントをご紹介します。 ※先生の登壇はございませんので質問をお受けすることはできません。ご了承ください。 「投資を始める上で、必要な思考法を学ぶ授業です。」 本授業は、ロボアドバイザー「WealthNavi」を運営するウェルスナビ株式会社 CEO柴山氏が、これからの投資法について語る授業です。 第4回のテーマは「人生100年時代、50代からでも資産運用は間に合う?」です。 第1回を受講していない人は、録画で受講した上で参加してくださいね。 ※本授業では、各銘柄への言及は行いません。あらかじめご了承くださいませ。 ウェルスナビ株式会社が提供する金融商品の取引は、金利、通貨の価格、金融商品市場における相場、その他の指標の変動等により損失が生じ、また投資元本が割り込むおそれがあります。 ご利用の際は、事前に契約締結前交付書面等を十分にお読みください。 ウェルスナビ株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2884号

【人気授業プレイバック】ダイエットの超きほん

第1回 【人気授業プレイバック】ダイエットの超きほん(60分)

2019年6月30日放送

※この授業は再放送です   【授業の概要】 本授業では、ダイエットに関する基礎知識を学びます。 こんな方にオススメの授業です。 「"痩せたい"と思ってはいても、何をどうしたらいいか、分からない」 「流行りのエクササイズを試してはいつの間にかやらなくなっている」 「ごはんを我慢すればいいと思っている」   ダイエットは"付け焼き刃の方法"や"気合い"ではできません。基本的な知識があってこそ達成可能です。自己流の無理なダイエットではなく、正しい知識を手に入れて、健康的な習慣を身につけた先に理想の体があります。   教えていただくのは、栄養学と生理学の観点からダイエット指導を行い、「筋肉で日本を笑顔にする」エンターテインメントグループ『マッチョ29』のメンバーとしても活躍する植田知成先生です。   BODY MAKE ARTIST/パーソナル・トレーナー 栄養学と生理学の知識を身につけ、自らの身体で実践した経験を基にダイエットサポートを行っています。 カッコイイ体を競うコンテストへの出場や、様々なイベントなどに参加し、自らの身体をアピールして、カッコイイ体や健康的な体作りをする人を増やす活動を行っています。 食べることが大好きで、以前は顔も体もパンパンでしたが、自分の体を見るのが嫌でボディメイクを始めました。 今ではカッコイイ体を競うコンテストにも出場するようになり、今では多くの方にダイエットメソッドをお伝えしています。 マッチョエンターテイメントグループ『マッチョ29』のメンバーとして「筋肉で日本を笑顔にする」べく様々なメディアで活躍中!

【人気授業プレイバック】幸せになるのに「目標」はいらない

第1回 【人気授業プレイバック】幸せになるのに「目標」はいらない(60分)

2019年5月18日放送

※この授業は再放送です   【授業の概要】   今の自分の仕事や生活に満足しておらず、やりがいや人間関係、そして収入に不安を持っていたりしないでしょうか? 何かを変えたい、もっと上に行きたい、と本当は思っていませんか? だからこそ、いろいろと情報を集めるものの、調べれば調べるほどいろいろな情報が増えていき、選択肢がたくさんありすぎて、何が自分に向いてるかわからず決められない。 一体本当にどうしたらいいの? と、真剣に悩んだりすることがあったりしませんか? そんな時にあなたを助けてくれるのが「自分軸」。 あなたが何かに悩んでいる時には判断の指針となり、また、あなたが何かで落ち込んでいる時にはやる気の素となる優れもの。 今では普通に使われている、そんな「自分軸」という言葉を 日本で初めて提唱したのが今回の講師であるメンタルコーチの平本あきお。 平本あきおがこれまで8万7千人をコーチングしてきた中でわかったことは、幸せに成功するためには2タイプあるということ。 それが、「ビジョン型」と「価値観型」です。 ビジョン型は、5年、10年、20年後をありありと描いて、そこから逆算して未来のために今何ができるかと発想する人たち。 一見多そうなビジョン型。 でも実は、このビジョン型は8万7千人の中にたったの20%しかいません。 残りの80%は価値観型。 自分にとって何が大事かの価値観を日々の生活や仕事の中で発揮させることで、幸せに成功する人たちです。 ここで、あなたに質問です。 「あなたの価値観は何ですか?」 「何を大切にして生きていますか?」 と言われても、明確なものってなかなか出てきませんよね? 実は、明確な価値観に気づくためには具体的な方法があるんです。 当日は、講義、質疑応答、グループコーチングの3本立て! 質疑応答であなたの悩みにも回答するとともに、あなたの価値観を引き出すグループコーチングも特別に行います。 自分の価値観が明確な人も、ぼんやりしている人も、よくわからない人も、ぜひぜひ当日を楽しみにしていてくださいね! ずばり、あなたの人生が変わります。

【生放送限定授業が一夜限りの復活】ナイル 高橋 飛翔から学ぶスタートアップの真実

第1回 【生放送限定授業が一夜限りの復活】ナイル 高橋 飛翔から学ぶスタートアップの真実(60分)

2018年9月19日放送

今回、質問に答えるのはナイル株式会社、代表取締役社長の高橋 飛翔先生。先生がどんな苦難を乗り越えて、今のナイルを創り上げたのか、60分間質問し続けましょう。 ========================= ■ナイル株式会社とは ========================= サービス:Webサイトの総合的なROIを改善するコンサルティング事業・スマートフォンアプリ情報サービス「Appliv」の運営 設立:2007年1月15日 資本金:299,128,265円(資本準備金含む) ・ナイルに関するニュース 「SEO/Webコンサルティングのナイル株式会社と Web制作の株式会社ベイジが業務提携 あわせてベイジ代表の枌谷力氏がナイルのUX戦略顧問に就任」 「「社長が嫌だ」と社員が退職、「あなたは悪魔だ」と役員が辞任、月末の残金が20万円に…経営者たちのHARDTHINGS〜クラウドワークス吉田さん・ナイル飛翔さん・Fringe81田中さん対談」 ==================== ■先生プロフィール ==================== 高橋 飛翔 ナイル株式会社、代表取締役社長 1985年生まれ。東京大学法学部卒。大学在学中にナイル株式会社を設立し、代表取締役社長に就任。 2010年、SEOノウハウを強みにWebコンサルティング事業に参入、ナイルを業界を代表する存在へと成長させる。  2012年、スマートフォンアプリ発見サービス「Appliv」を立ち上げ、2015年には英語圏にも進出。 現在は新規事業の指揮を執ると同時に、全社の経営戦略・事業戦略を担当する。  

受講生代表と語る人気過去授業「スペシャリストの読書術:高野山別格本山三宝院副住職 飛鷹全法 氏」

第1回 受講生代表と語る人気過去授業「スペシャリストの読書術:高野山別格本山三宝院副住職 飛鷹全法 氏」(60分)

2018年3月27日放送

あなたは、最近本を読みましたか? 読みたい本は読めていますか? 読んだ本は、毎日に活きていますか? とある研究は「人の年収と読書量は比例する」と発表しました。経済界の有名人も多読家が少なくありません。 ですが、同じ本でも読み手によって捉え方が変わったり、その本との付き合い方は変わってくるはずです。私達は「読むべき本」だけではなく「本の読み方」「本の活かし方」を学ぶべきではないでしょうか。"スペシャリストの読書術"は、毎回違った先生にご登場いただき、各界で活躍する方々の積んできたキャリアにおける本の読み方・付き合い方を学んでいきます。 ・スペシャリストが出会った課題図書 ・その本を切り口として、スペシャリストは何をどう読み解いたのか ・本との付き合い方から見える、その人なりの「仕事の本質」とは ・スペシャリストの本の読み方を、自身で再現するにはどうしたらいいのか 今回の授業では、飛鷹氏が様々なキャリアの中で読んだ本を課題図書としてご用意いただき、どのように読み解いたのか・役立てたのかを中心にお話いただきます。受講生参加型で考える読書の授業になりますので、ぜひ課題図書を読んだ上でご参加ください。当日は積極的なコメントをお待ちしています。 ■今回の課題図書 人間の条件 ハンナ・アレント著 ■授業の流れ ====================================== ・40分/課題図書を切り口に、受講生参加型で飛鷹氏の読書術に迫る ・10分/飛鷹氏が薦める「今、読むべき書籍」 ・10分/質疑応答 ====================================== ※上記は予定です。変更の場合はこちらのページでお知らせ致します

新生活スタートダッシュ再放送 『「話す力」に徹底コミット:社会人基礎力ゼミ』

第3回 新生活スタートダッシュ再放送 『「話す力」に徹底コミット:社会人基礎力ゼミ』(60分)

2018年3月17日放送

※本放送は再放送です。受講生代表と一緒に学び直しましょう。 社会に出る準備はできましたか? 本授業は、生放送でみなさんの「書く力・聴く力・話す力」を鍛えます。 ■なぜ社会人になるためには基礎力が必要なのか 経済産業省は「社会人基礎力」を「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」と定義しました。そして、この力を更に3つの能力「前に踏み出す力・考え抜く力・チームで働く力」に分類しています。しかし、これらの能力を発揮するためには、さらなる基本的な力が必要だと考えられます。そこでSchooでは、本当の基礎力として「書く力・聴く力・話す力」を養うための授業を開講します。 ■受講生代表江川さんの基礎力に徹底コミット 本放送は単なる知識の獲得だけでなく、ワークショップ形式で「書く力・聴く力・話す力」の養成を目指します。今回みなさんの基礎力にコミットのは、就職コンサルタントでいらっしゃる唐沢明先生です。先生と一緒に楽しく学んでいきましょう。そして今回基礎力を鍛えるのは受講生だけではありません。受講生代表であり現役の大学生でもある江川みどりさんも、みなさんと一緒に基礎力を鍛えていきます。唐沢先生と江川さんと一緒に、社会人になる準備をしましょう。 ■本放送はこんな人にオススメです ・就職先は決まったものの、働き始めるのが少し憂鬱な大学4年生 ・仕事には慣れてきたものの、自身のキャリアアップに物足りなさを感じている3~5年目のビジネスマン

新生活スタートダッシュ再放送『やる気を引き出すコミュニケーションスキル「ペップトーク」』

第2回 新生活スタートダッシュ再放送『やる気を引き出すコミュニケーションスキル「ペップトーク」』(60分)

2018年3月10日放送

※本放送は再放送です。受講生代表と一緒に学び直しましょう。 誰かを励まして、喜んでもらえた経験はありませんか? 子供の頃や学生時代に、誰かに本気で励まされて「勇気が出た」「やる気が出た」「くよくよしていたのが前向きになれた」といった経験は誰しも持っていると思います。 大人が本気で大人を励ます機会が減ってはいるものの、誉められたり励まされたりしたことで、大人だってやる気は起きるし、燃えるような元気をもらうことだってあるのです。 この授業では日本ペップトーク普及協会代表理事の岩﨑由純先生を講師にお迎えします。 日本を代表するアスレチックトレーナーである岩﨑先生が、アメリカのスポーツ現場で学んだ「勇気を与える感動のスピーチ」を、自分、家族、仲間に伝えるコミュニケーションスキルとして確立されたペップトークについて学ぶことができます。 ペップトークとは、スポーツの現場で生まれた、短い時間でわかりやすく、ポジティブな表現を駆使した、目の前の人をその気にさせる、究極のショートスピーチです。 もともとはアメリカでスポーツの試合前に監督やコーチが選手を励ますために活用していたコミュニケーション術です。 最近では日本のテレビドラマで取り上げられて話題になりました。 このペップトークを活用することでビジネスの現場でも、短い時間で相手をやる気にさせて、即実践行動に移すことができるようになります。

受講生代表と語る人気過去授業「SHOWROOMのCEO・CTOに生放送で質問しよう」

第1回 受講生代表と語る人気過去授業「SHOWROOMのCEO・CTOに生放送で質問しよう」(60分)

2018年1月8日放送

「仮想ライブ空間」をキャッチコピーとし、アイドルやタレントがライブ配信で視聴者とコミュニケーションを楽しむプラットフォーム「SHOWROOM」。 人気アイドルが実施するライブイベントの舞台裏放送の他、様々なアーティスト・クリエイター・表現者へ平等に機会を提供する場として進化を続けています。各界から注目を集めるSHOWROOMのCEOとCTOにお越しいただき、サービスやコンテンツ・経営についてお話いただきます。   ■前田 裕二(まえだ ゆうじ) 2010年早稲田大学政治経済学部を卒業後、UBS証券会社入社。 2011年UBS Securities LLCに移りニューヨーク勤務を経た後、2013年に株式会社ディー・エヌ・エー入社。ライブストリーミングサービス「SHOWROOM(ショールーム)」を立ち上げる。2015年に当該事業をスピンオフ、SHOWROOM株式会社を設立。ソニー・ミュージックエンタテインメントからの出資を受け、合弁会社化。 DeNAファウンダー南場智子が5年かけて口説き落とした男|SHOWROOM総合プロデューサー前田裕二 ■佐々木 康伸(ささき やすのぶ) 2010年DeNAに入社後、Mobageの開発・運用や、音楽アプリGroovyの開発に携わる。 2013年から代表の前田裕二とSHOWROOMのサービス立ち上げを行い、2015年にSHOWROOM株式会社として子会社化。開発責任者として、事業を牽引。2016年10月からR&D事業部を設立し現場にて新規事業の開発を推進している。

受講生代表と語る人気過去授業「Schoo 新CI・ロゴのデザインプロセス全公開」

第1回 受講生代表と語る人気過去授業「Schoo 新CI・ロゴのデザインプロセス全公開」(60分)

2017年12月29日放送

ゼロから新しいものを創り出すのは大変な作業です。 ですが、それ以上に「今まで積み上げてきたものを踏まえて、一新すること」には、想像を超える難しさがあります。 弊社「Schoo」は、2016年10月にCI(コーポレート・アイデンティティー)と会社/サービスロゴを一新いたしました。 2011年10月に創業して以来、一度も変わることがなかったCI・ロゴ。これを変更していくプロセスの裏側には、アートディレクターの技術と葛藤がありました。今回の授業では、それらのプロセスを全て公開させていただきます。通常はクライアント守秘義務の観点からお話しにくい内容も、出来る限り全て公開させていただく予定です。 デザイナー・アートディレクターに具体的プロセスを学んでいただくのはもちろん、新しい何かを作ろうとしている人や、今までのものを一新していこうとしている人に向けて、気付きとヒントを提供できる授業を目指します。 後半には質疑応答の時間も長めに設けています。本当の“裏側”を聞き出すためには、受講生の皆さんからの「質問」が鍵になります。ぜひ生放送に参加して、たくさんの質問・コメントをよろしくお願いいたします。   ■今回公開させていただく内容 ====================================== ・新CI/ロゴを検討するにあたって行ったこと、内容 ・新CI/ロゴの提案書 ・お蔵入りとなった新CI/ロゴ案(ボツ案) ・プロセスを振り返って、やりにくかったこと ====================================== ■当日の流れ ====================================== ・40分/先生より講義「Schoo 新CI・ロゴのデザインプロセス全公開」 ・20分/質疑応答 ====================================== ※上記は予定です。変更になった場合は、このページで随時更新します。   ■Schooの新CIを担当した大黒大悟氏(今回の先生) グラフィックデザイナー/アートディレクター。 1979年広島県生まれ。2003年金沢美術工芸大学卒業後、日本デザインセンターに入社。 原デザイン研究所の勤務を経て、2011年大黒デザイン研究室設立。 主な仕事にTAKAO 599 MUSEUMの総合ディレクション、PRISTINEや武蔵野美術大学2011-15 のアートディレクション、皇后美智子さまの御歌のブックデザインや、越乃寒梅のパッケージデザインなどグラフィックデザインを基軸におきながら、平面、立体、映像、空間までさまざまなスケールのプロジェクトを行っている。 日本の半島をテーマとした取り組みや北海道清里町のブランディングなどの日本の価値を発見し共有していくプロジェクトも行っている。 主な受賞歴:東京ADC原弘賞、JAGDA新人賞、JAGDA賞、D&AD金賞、NY ADC金賞、グッドデザイン賞、SDA優秀賞など。

受講生代表と語る人気過去授業「バラエティプロデューサー×ミュージシャンの足跡」

第1回 受講生代表と語る人気過去授業「バラエティプロデューサー×ミュージシャンの足跡」(60分)

2017年11月17日放送

バラエティプロデューサーの角田先生とミュージシャンの冷牟田先生の対談をお送りします。 設定のない異業種の二人の対話からどんな化学反応が生まれるのでしょうか?お二人のこれまでのキャリアからお二人の仕事観を紐解いていきましょう。 角田 陽一郎 バラエティプロデューサー バラエティープロデューサー 1970年千葉県生まれ。東京大学文学部西洋史学科卒業後、1994年にTBSテレビに入社。TVプロデューサー、ディレクターとして「さんまのスーパーからくりTV」「中居正広の金曜日のスマたちへ」「EXILE魂」 など、主にバラエティ番組の企画制作をしながら、2009年ネット動画配信会社goomoを設立(取締役)。 映画『げんげ』監督、音楽フェスティバル開催、アプリ制作、舞台演出、「ACC CMフェスティバル」インタラクティブ部門審査員(2014,15年)その他多種多様なメディアビジネスをプロデュース。 いとうせいこうとユースケ・サンタマリアがMCを務めるオトナのためのインディペンデンス型トーク番組「オトナの!」を制作(2012年1月〜2016年6月)。「OTO-NANO FES! オトナの!フェス」を開催。 2016年12月31日付でTBS退社。 著書「最速で身につく世界史」「成功の神はネガティブな狩人に降臨する――バラエティ的企画術」「究極の人間関係分析学カテゴライズド」編著「オトナの!格言」。 『水道橋博士のメルマ旬報』で毎月20日発行の”る組”にて『テレビの果てはこの目の前に』連載中。 「cakes」で、『世界はすべてバラエティになる』だいたい隔週連載中。   冷牟田 竜之 MORE THE MAN プロデューサー・アジテーター ブルー・トニック、東京スカパラダイスオーケストラの活動で知られるミュージシャン。2008年にスカパラを脱退後、2010年にはウエノコウジ(the HIATUS)、池畑潤二(ROCK’N’ROLL GYPSIES)、中村達也(LOSALIOS)ら豪華ミュージシャンらを呼び集めたソロ・プロジェクト・バンド〈DAD MOM GOD〉 を始動。並行して 2012年からは若手ミュージシャンを中心とするスカ・バンド〈THE MAN〉を結成。また 2015年にはブルー・トニックが本格的に再始動するなど、常にセンセーショナルなアクションを展開。2016年2月21日に THE MAN の活動休止を発表したと思いきや、すぐさま新バンド〈MORE THE MAN〉を立ち上げた。  

受講生代表と語る人気過去授業「シリコンバレーで働くエンジニアと考える、これからのキャリア」

第1回 受講生代表と語る人気過去授業「シリコンバレーで働くエンジニアと考える、これからのキャリア」(60分)

2017年11月16日放送

「エンジニア35歳定年説」 「場所に縛られず自由にリモートワーク」 「プログラミングさえ出来れば国境だって超えられる」 … IT技術を使いこなすエンジニアは、社会的に見ればまだまだ新しい職種といえます。 だからこそ、本当に幸せになれる働き方やキャリアの築き方が確立されていません。 エンジニアはどのように仕事と付き合っていくことが、これから求められるのでしょうか。 そのヒントを探るために、iOSアプリ開発者として世界で活躍する、堤修一さんをお招きします。 面白法人カヤックの技術者として、フリーランスとして実績を重ね、シリコンバレーのスタートアップで働いている堤先生。ですが、きちんとプログラムを書き始めたのは31歳からであり、英語も得意ではなかったと言います。 どんな考えと決断が、今の生き様をつくりだし、今堤先生は何を感じているのでしょうか。 「エンジニアの良いキャリア・良い生き方」について一緒に考えていきましょう。 iOS開発者の堤修一さんにインタビュー(前編):カヤックで「使えないおじさん」からエースエンジニアになるまで 堤修一氏が失敗から学んだ、フリーランスのiOSエンジニアとしての生存戦略 有名技術ブロガー堤修一氏に聞く、「情報発信」からキャリアをデザインする方法【特集:エンジニア育成の本質】

【再放送】スペシャリストの読書術:フリークアウト佐藤裕介氏

第1回 【再放送】スペシャリストの読書術:フリークアウト佐藤裕介氏(60分)

2017年11月1日放送

あなたは、最近本を読みましたか? 読みたい本は読めていますか? 読んだ本は、毎日に活きていますか? とある研究は「人の年収と読書量は比例する」と発表しました。経済界の有名人も多読家が少なくありません。 ですが、同じ本でも読み手によって捉え方が変わったり、活かし方は変わってくるはず。私達は「読むべき本」だけではなく「本の読み方」「本の活かし方」を学ぶべきではないでしょうか。 本企画“スペシャリストの読書術”は、毎回違った方にご登場いただき、読書術に迫ります。本の読み方・本との付き合い方を切り口として、各界で活躍する方々の思考を学んでいきます。 ・スペシャリストが着目した課題図書 ・その本をスペシャリストはどう読んだか ・本との付き合い方から見える、その人なりの「仕事の本質」とは 受講生参加型で考える読書の授業です。ぜひ課題図書を読んだ上でご参加ください。当日は積極的なコメントをお待ちしています。 ■授業の流れ ====================================== ・40分/課題図書を切り口に、受講生参加型で佐藤氏の読書術に迫る ・10分/佐藤氏が薦める「今、読むべき書籍」 ・10分/質疑応答 ======================================   ■今回の課題図書(ぜひ事前に読んだ上で、ご参加ください) スチュワートカウフマン『自己組織化と進化の論理』 ■今回のスペシャリスト 佐藤裕介氏 株式会社フリークアウト・ホールディングス 代表取締役社長 株式会社フリークアウト・ホールディングス代表取締役社長。ソフトウェア開発者。2010年、フリークアウト、イグニスの創業に参画。両社にて取締役。2014年6月、7月、それぞれ東証マザーズに上場。 2013 年より、M.T.Burn 株式会社 代表取締役 CEO。同社は 2016 年 1 月に LINE 社と資本提携/連結子会社化し、LINE 広告プラットフォーム開発責任者も兼務。 2015年よりTokyo Founders Fund LLP代表。 起業前はグーグル日本法人にて広告製品を担当。