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サクっとわかる内部設計入門

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授業の概要

内部設計の第3回目は、「機能定義書」です。画面仕様書で決定した画面仕様から、ユーザーが操作を行います。その操作を行ったことで、データベースにアクセスしたり各種計算をしたりというビジネスロジックが実行されて、画面が更新されます。このビジネスロジックをどうやって実装するのかを記載したものが、機能定義書です。

こんな人にオススメ

内部設計の基本を改めて学びたいプロジェクトリーダー、システムエンジニアの方。 将来プロジェクトリーダーになりたいエンジニアの方。

チャプター

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オープニング
00:23
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自己紹介
00:50
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アジェンダ
01:06
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機能定義書とはどういったものか
00:06
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・機能定義書とは何か
00:05
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 ー機能を定義するとはどういうことか
02:13
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 ー機能仕様を作る時のイメージ
02:05
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・機能定義書の作り方
00:05
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 ー機能定義書を作る前に
03:37
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 ー今回利用する素材について
00:34
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・画面とER図
00:01
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 ーサンプル
02:06
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 ー仕様の整理
01:00
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・機能定義書を書いてみる
00:31
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 ー記述におけるポイント
02:23
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 ー顧客コードEnter入力時の機能仕様
02:50
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 ー品番セルEnter入力時の機能仕様
07:48
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 ー注文送信Enter入力時の機能仕様
02:23
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 ー受注登録時の機能仕様
04:46
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 ーどこまで書くべきかは悩ましい
01:51
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まとめ
01:29
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質疑応答
06:45
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エンディング
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Q.Excelの関数などもテーブルの1つの形ですか?
17:23
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Q.これだけ複雑だとアウトプットにまで時間かかりませんか?
01:06
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Q.開発言語はDBやC#、Ruby、VBどちらを想定しているのでしょうか?
04:01
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Q.機能定義書からコードまでの間にはどんなアウトプットがありますか?
03:41
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Q.機能定義上の表現としては、アウトラインで条件分岐を記述するのと、マトリクスで条件分岐するのは、どちらが適切でしょうか?