10倍速く書ける超スピード文章術

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10倍速く書ける超スピード文章術
第1回:2018年1月30日公開 01:00:00

10倍速く書ける超スピード文章術

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速く書ければ、仕事は速くなる


例えばこんな悩みを持ってはいないですか?

「文章が苦手。書いている時間が辛い。メールも企画書もできれば書きたくない」
「最初の1行を書き出すまでに、ものすごく時間がかかる」
「文章がうまく伝わらない。しゃべって伝えることはできるのに」
「書き直しを何度も命じられて、いつまで経っても書き終わらない」
「数千字のレポートは、文字が埋まらなくて苦痛だ」

ビジネスにおいて、今ほど「書く」ことが求められている時代はありません。
メール、レポート、企画書、プレゼン資料、PR記事、社内報、営業日報、議事録、ブログ、メルマガ、SNS等。
あなたの1日の仕事を振り返れば「書く」ことに多くの時間を費やしているはずです。
「書くスピード」を速くすれば、必然的に仕事は速くなります。
同じ内容を今より速く書ければ、それだけで、仕事の生産性は一気に上がるのです。

この授業では、4刷出来のベストセラー書籍「10倍速く書ける超スピード文章術」の著者である上阪徹先生を講師にお迎えします。

「1日300字」しか書けなかった超遅筆家だった上阪先生を、「1時間3000字」「5日で本1冊」のペースで文章を書ける爆速ライターに変えた「超スピード文章術」について学ぶことができます。
文章が得意な人も苦手な人も、文章を書く上で生じる「ムダ」を徹底的に削ぎ落として、とにかく「速く書き終える」ためのスキルと考え方を教えていただきます。

この授業が目指すのは、表現力豊かな「うまい文章」ではありません。
ビジネスの場で日常的に求められる「わかりやすくて役に立つ文章」です。
小説家やエッセイストであれば、読み手の心を打つような感動的な表現や文体、誰も予想できない構成や展開を考える才能が必要でしょう。 
でも、ビジネスで用いられる文章で伝えるのは、「文章そのものの魅力」ではありません。 
「読者にとって役に立つ内容」を、わかりやすく伝えることができれば十分です。
ビジネスで使うほとんどの文章では、「文才」は求められていないのです。 

そこでこの授業では、文章が苦手な人でも、書くことが好きじゃなくても実践できる、再現できる内容だけを紹介します。
文章を書くスピードを格段に速くする最大の秘訣は、「どう書くか」ではなく「何を書くか」に集中するということです。
それだけで、書き終えるまでのスピードは圧倒的に速くなります。 
 

授業一覧
10倍速く書ける超スピード文章術
2018年1月30日公開
01:00:00

【授業の流れ】

①オープニング・講師紹介
②なぜ文章を書くのに時間がかかってしまうのか
③10倍速く書ける「素材文章術」
④質疑応答
⑤まとめ

※授業内容は変更になる可能性があります。

先生

上阪 徹

文章を書く仕事をしている私ですが、実は学生時代まで、書くのは苦手で嫌いでした。
では、どうして私は書けるようになったのか。苦手だったからこそ、「文章とは何か?」に気づくことができたのです。
それができれば、誰でもスラスラ文章を書けるようになります。
多くの人に、この気づきを知ってもらえたら、と思っています。

こんな人にオススメ
全般

文章を早く書けるようになりたい方

タグ
担当の先生
受講生代表
  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

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