11/30(Mon)

今日の生放送

たかはし あゆむ

高橋 歩

HiCustomer株式会社 カスタマーサクセスマネージャー

新卒で入社したソフトバンク・テクノロジーでWeb分析事業の立ち上げ後、楽天にて分析データを使った意思決定やWebサイトの改善活動を先導。その後スタートアップでその知見を多くの企業に広めた。これまでの事業運営の中でカスタマーサクセスの重要性を痛感し、自身もカスタマーサクセスに取り組みながら複数のスタートアップの支援も行っている。2018年7月よりHiCustomer第1号社員として、カスタマーサクセスマネージャーの方々と日々伴走中。

高橋 歩

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

■ 累計6,000回以上のA/Bテストの結果に裏付けられた、成果を出せるデザイン・ディレクションの考え方とスキルを学びましょう(テーマ:インサイトマーケティング、ライティング、レイアウトetc.) 全7回の授業で、Webデザイナーの方、またWebデザイナーを目指すみなさんに、案件事例を参考に成果が出るWebサイトの制作方法を学び、最終的に実際のページ制作をしていただきます。明日から使えるグロースハック(※)の基礎を事例から学びましょう。 グロースハッカーとは、ビジネスの要点を理解して会員数やコンバージョンレート向上に寄与するデザインなどを提案し、企業やサービスを急成長させる仕掛け人の総称です。Kaizen Platformは、UIサービスのUI改善を簡単に実現出来る「Kaizen Platform」を提供しており、これまでに1,300人以上のグロースハッカーを国内外に育て、40カ国以上で、3,000社以上のサービスを「カイゼン」してきました。このカリキュラムを全て履修すると、公認グロースハッカーという称号をKaizenから与えられます。 ※「スクー公認グロースハッカー」の付与について 全7回の授業の受講(生放送、録画どちらでも可)と6回目以降に出される課題提出が条件です。 ※課題提出は生放送のみで、現在は終了しております。 ※ Kaizenが考えるグロースハックとは 「時間とお金を成長に転換する転換効率を上げるために出来ること全て」です 詳しくは下記に事前予習動画をご紹介していますので、チェックしてみてください! 【グロースハッカー養成カリキュラムの授業】 第1回 UIのA/Bテスト事例から学ぶ最新のグロースハック傾向と成果を出すための制作法【webサイトPC編】 …PCサイトのABテスト事例から、効果の出た最新のグロースハック手法を学びます 第2回 UIのA/Bテスト事例から学ぶ最新のグロースハック傾向と成果を出すための制作法【SP編】 …SPサイトのABテスト事例から、効果の出た最新のグロースハック手法を学びます 第3回 インサイトマーケティング講座 …これまの事例を元に、ユーザーニーズの捉え方・形にする前段階のインサイトの捉え方をマーケティング手法に則って学びます 第4回 KPI設計と成果レポート作成 …グロースハックの成果をあげていくためには、成果の定義を明らかにして、その成果を得るための優先順位を決めることがとても重要です。KPI設計手法とKPIに基づいたグロースハック計画立案プロセスを学びます 第5回 webライティング講座 …コピー1つで効果が変わるということを事例と演習で読み解き、与えられた条件内でどのようにライティングすることで最大限の効果を生み出すのかを学びます 第6・7回 実案件制作と結果振り返り【静的LP編】 …実案件の制作依頼をクライアントさんから共有後、実際にページ制作をし、提出します。その後ABテストで実際に制作物を公開・運用し結果を見てみることで、どのようなものが効果がでたのか、どのような観点で制作されたものが効果が出たのかを学びます ※ 授業は受講忘れの無いように、このページトップの黄色いボタン「受けたいボタン」をクリックして受講予約をしておきましょう。授業前日と直前にメールなどでお知らせいたします。 ■ 成果につながるA/Bテスト、出来ていますか? Webサイトの継続改善を実現するA/Bテストプラットフォーム「Kaizen Platform」では、2013年のリリース以来、累計で6,000回ものA/Bテストが実施されています。 どのような訴求をすることで、クライアントニーズを満たし、成果を出すことができるのか……。Kaizen Platformにこれまで蓄積されたテストの対象カテゴリ・業種は、トラベル、EC、ファイナンス、テレコム、リテール、クラシファイド領域、さらに対象ページはLP、TOPページ、検索一覧、予約・購入画面など、多岐に渡ります。 この授業では、これらの大量のA/Bテスト事例の中から厳選した成功事例・失敗事例を検証し、業種、領域別、対象ページや季節性などの特徴から導き出される傾向と対策、最新の鉄板グロースハックを導きだします。 ■ 過去のKAIZENの授業 200以上のWEBサービス事例から見えてきた鉄板グロースハック ~傾向と対策~ 200以上のWEBサービスでグロースハックをしてきた須藤先生が、グロースハックって何?という基本的なことからグロースハックを始めるために必要なKPI設定、ユーザー導線について解説しています。 KAIZEN platformの公開グロースハック!〜 CVRを40%以上向上させた施策 CVRを40%以上向上させた施策事例の中で、グロースハックを行う上で抑えておくべき重要なポイントや、サービスの中で改善すべき順番を解説しています。 KAIZEN流・ITスタートアップ1ケタメンバー採用のための具体策 先輩起業家たちに聞く、起業の原点〜Vol.1 - KAIZEN Platform Inc. 須藤憲司【現代ビジネスコラボ企画】   ■ グロースハックを予習するための動画 事前に下記4本をチェックしていただくことでより授業の理解が深まります。 (1) Webデザイナーのためのグロースハック講座【KAIZEN導入編(1)】 (2) WebデザイナーがKAIZENに参加するメリット 【KAIZEN導入編(2)】 (3) Webデザイナーのための仮説設計法【KAIZEN導入(3)】 (4) WebデザイナーのためのKAIZEN PLATFORMツール使用法 【KAIZEN導入編(4)】 授業は受講忘れの無いように、ページトップの「受けたいボタン」をクリックして受講予約をしておきましょう。授業前日と直前にメールなどでお知らせいたします。

成長企業はもう始めている「カスタマーサクセス」とは みなさんは「カスタマーサクセス」という言葉を聞いたことがありますか? 現在SaaSビジネスを手がけるB2Bのスタートアップ企業を中心に共感を呼び、広がり始めている新しい概念です。 カスタマーサポートという考え方を根底から覆すカスタマーサクセスとは、どのような概念であり、どのように取り組み始めればよいのでしょうか。 本授業は、すでにカスタマーサクセスに取り組んでいる企業でご活躍されている「カスタマーサクセスマネージャー」の方々をゲストにお呼びします。カスタマーサクセスの基本概念や顧客との向き合い方、組織の立ち上げ方や目標づくりなどについて、ゲストと一緒に考えていきましょう。 【各回のゲスト企業】 ・第1回 日本マイクロソフト株式会社 ・第2回 Sansan株式会社 ・第3回 株式会社ビズリーチ 【こんな人にオススメ】 ・サブスクリプション型ビジネスモデルを取り入れる企業に勤めている人 ・今よりお客さまに寄り添いながら、かつ成果もあげていきたいと考えている人 ・カスタマーサクセスという言葉をよく耳にするけど、よくわからない人

●毎週月曜よる9時から生放送『Bridge the GAP』 「ビジネス界隈で話題のアレってどういう意味だろう...?」 貪欲にインプットすればするほど、理想の自分と現実の自分のギャップが明白になる現代。『Bridge the GAP』は、そんな時代を生きるあなたを徹底サポートする、ビジネス・テクノロジー生放送番組です。 毎週参加することで、GAPを埋め続けていきましょう。ブリッジ ザ ギャップ!     ●本番組の特徴 理解できないことは質問してください。先生とSchoo教務課が時間の許す限り疑問を解消します。 生放送中の解説は、グラレコの技術を用い、リアルタイムでわかりやすくイラスト・図にまとめます。 学ぶべきことの多い現代だからこそ、Schoo企画チームがテーマを厳選。何を学べばいいかわからない方はBTGから始めてみてはいかがでしょうか。     ●こんな人にオススメ ・デジタルシフト、ニューテクノロジーといった領域に関心を持っている ・起業や転職を考えている ・仕事での成長実感が減少し、新たなチャレンジ先を模索している   番組への感想は「#ギャップを埋めよう」でツイートお待ちしております。   ●GAP一覧 本番組は、毎週ひとつのGAPを設定し、関連するプロフェッショナルに登壇いただきます。 ※60分完結型のため、途中回から参加いただいても、問題なくご受講できます。   第1回「日本発のグローバル企業はどうすれば生まれるか」 第2回「スタートアップシーンから読み解く次の10年」 第3回「当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド」 第4回「DX、データ活用。既存産業はどう変わるのか」 第5回「オープンイノベーションは大企業を変革できるか」 第6回「ヘルステックはいかに健康をもたらすか」 第7回「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」 第8回「リモートワークはこれからのスタンダードになるのか?」 第9回「次、あなたが働く会社はどこか」 第10回「新しいテクノロジーと私達はどう向き合うべきか」 第11回「令和のUI・UX、これからの体験はどう変わるか」 第12回「ヘッドハンター・起業家から見た"市場価値"が高い人、低い人とは?」 第13回「宇宙旅行、生きてる間に行ける?」 第14回「アフターコロナに備え、VCは企業をいかに支援するか?」 第15回「経済と感染症の歴史から考える、アフターコロナの世界で何が起こる?」 第16回「アフターコロナで何が変わる? -事業・組織・プロダクト-」 第17回「いま2020年1月だとしたら、政治と経済はどうすべき?」 第18回「オンライン合コン・デート・結婚式、愛の形はどう変わる?」 第19回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(前編)」 第20回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(後編)」 第21回「小売業界はこの危機をどう乗り越える?」 第22回「DX時代、いかに自身のキャリアを築くか?」 第23回「経営者視点を持てって聞くけれど、どうしたらいいの?」 第24回「世界で流行るSNS/ライブECから考える、コンテンツトレンドの法則は?」 第25回「ファンに愛され事業を伸ばす、アンバサダーマーケティングってどうすればいいの?」

担当の授業一覧 全5授業

カスタマーサクセスって何する仕事なの?(出演者:高橋 歩)

第28回 カスタマーサクセスって何する仕事なの?(出演者:高橋 歩)(60分)

2020年7月20日放送

■今週のGAP 「カスタマーサクセスって何する仕事なの?」 GAP1:なぜ今、カスタマーサクセスが注目されてるの? GAP2:カスタマーをサクセスさせるにはどうしたらいいの? GAP3:自分のスキルを、カスタマーサクセスにどう活かせるの?   SaaSビジネスがもはや主流となり、カスタマーサクセスという言葉を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。よくカスタマーサポートと混同されるこの仕組みですが、これから商品の所有に対する概念が一層フレキシブルになる中で、カスタマーサクセス業務につく方も増えていくでしょう。 単なるサポート機能ではなく、サービス提供先のビジネスの成功を目指し、複数の職種が一丸となって伴走するカスタマーサクセスと自分のキャリアの意外な接点について学ぶことで、あなたのキャリアの選択肢を拡げていきましょう。 担当する先生は、日本国内カスタマーサクセス領域でも有名なカスタマーサクセスマネージャーでもある高橋先生です。 高橋先生の丁寧な解説と説明で、カスタマーサクセスについてよく知らないあなたでも、しっかりと理解できるところまでGAPを埋めていきます。     ■出演者 高橋 歩 HiCustomer株式会社 カスタマーサクセスマネージャー 新卒で入社したソフトバンク・テクノロジーでWeb分析事業の立ち上げ後、楽天にて分析データを使った意思決定やWebサイトの改善活動を先導。その後スタートアップでその知見を多くの企業に広めた。これまでの事業運営の中でカスタマーサクセスの重要性を痛感し、自身もカスタマーサクセスに取り組みながら複数のスタートアップの支援も行っている。2018年7月よりHiCustomer第1号社員として、カスタマーサクセスマネージャーの方々と日々伴走中。    

カスタマーサクセス組織の「目標とキャリア」

第3回 カスタマーサクセス組織の「目標とキャリア」(60分)

2018年2月14日放送

第3回では、「カスタマーサクセス」で成果をあげるべく、活動を進めるためのポイントを企業・チーム・個人の視点から学んでいきます。取り組みをよりよいものにするために他の部門とどう連携すると良いか、チームのKPIはどう設定すべきか、またキャリアとしてのカスタマーサクセスについても一緒に考えていきましょう。 ■アジェンダ ・カスタマーサクセスの目標(KPI)設定 ・組織の設計と他部門との連携 ・キャリアとしてのカスタマーサクセス ■ゲスト 宮田 雅恵先生 株式会社ビズリーチ ダイレクト・リクルーティング推進部 Customer Success Managementチーム リーダー 株式会社日立製作所に入社。パートナーセールスとして、IT製品・サービスの拡販、アライアンス契約の締結などに従事。2015年に「ダイレクト・リクルーティング」という新しい採用手法の概念に共感し、ビズリーチに転職。100社以上の企業の採用支援を経験し、その後ビズリーチサービスにおけるカスタマーサクセス部門の立上げに従事。現在は、カスタマーである企業の採用活動を支援するための基盤づくりとして、カスタマーサクセスの社内浸透、他部署との連携、企業向けイベントの企画などの活動を中心に担当。

効果を最大化するKPI設計と成果レポート作成 グロースハック編

第4回 効果を最大化するKPI設計と成果レポート作成 グロースハック編(70分)

2015年1月20日放送

■グロースハックの成果は、KPI設計と計画立案で決まる! グロースハックの成果をあげていくためには、成果の定義を明らかにして、その成果を得るための優先順位を決めることがとても重要です。そこで、本講義ではKPI設計手法とKPIに基づいたグロースハック計画立案プロセスを学びます。 講義ではYahoo! JAPANが運営する雑誌ブランドの集約サイト「XBRAND」の運営責任者をお招きして、実際のKPI設計プロセスとそのポイントを解説します。Webサイトの運用現場でグロースハックをするさいにKPIをどう役立てているのか、余すところなくご紹介します。 さらに、グロースハックの成果を上司や関係者に効果的にアピールするための、成果レポート作成法もご紹介します。 ※本講は、受講生のみなさまからの「そもそもどのページをグロースハックすればいいかわからない」「コンバージョンレート(CVR)は向上したが、どのくらいビジネス貢献できたかわからない」といった声にお応えし、特別開講することになりました。 ■ 累計6,000回以上のA/Bテストの結果に裏付けられた、成果を出せるデザイン・ディレクションの考え方とスキルを学びましょう(テーマ:インサイトマーケティング、ライティング、レイアウトetc.) 全7回の授業で、Webデザイナーの方、またWebデザイナーを目指すみなさんに、案件事例を参考に成果が出るWebサイトの制作方法を学び、最終的に実際のページ制作をしていただきます。明日から使えるグロースハック(※)の基礎を事例から学びましょう。 グロースハッカーとは、ビジネスの要点を理解して会員数やコンバージョンレート向上に寄与するデザインなどを提案し、企業やサービスを急成長させる仕掛け人の総称です。Kaizen Platformは、UIサービスのUI改善を簡単に実現出来る「Kaizen Platform」を提供しており、これまでに1,300人以上のグロースハッカーを国内外に育て、40カ国以上で、3,000社以上のサービスを「カイゼン」してきました。このカリキュラムを全て履修すると、公認グロースハッカーという称号をKaizenから与えられます。 ※「スクー公認グロースハッカー」の付与について 全7回の授業の受講(生放送、録画どちらでも可)と6回目以降に出される課題提出が条件です。※課題提出は生放送のみで、現在は終了しております。 ※ Kaizenが考えるグロースハックとは 「時間とお金を成長に転換する転換効率を上げるために出来ること全て」です 詳しくは下記に事前予習動画をご紹介していますので、チェックしてみてください! ■ グロースハックを予習するための動画 事前に下記4本をチェックしていただくことでより授業の理解が深まります。 ① Webデザイナーのためのグロースハック講座【KAIZEN導入編①】 ② WebデザイナーがKAIZENに参加するメリット 【KAIZEN導入編②】 ③ Webデザイナーのための仮説設計法【KAIZEN導入③】 ④ WebデザイナーのためのKAIZEN PLATFORMツール使用法 【KAIZEN導入編④】 授業は受講忘れの無いように、ページトップの「受けたいボタン」をクリックして受講予約をしておきましょう。授業前日と直前にメールなどでお知らせいたします。