受講生の皆さんに改めてご覧いただきたい授業の見逃し配信です。
他の受講生の皆さんとタイムラインで語り合いながら観ていただくことで、新しい気付きや学びが生まれるような場を目指します。
気になっていたのに生放送を見逃してしまった方はもちろん、新しくこの授業を知っていただいた方もぜひご受講下さい。
※先生の生放送登壇はございませんのでいただいたご質問にお答えすることはできません。ご了承ください。
この放送は2026年5月14日に放送された
組織を動かすために「我を通す」
の見逃し配信です。※以下、生放送当時の授業概要です。
Schooからの挑戦!組織を動かすために、我を通せ。
第1回では、「なんちゃって思考」を脱却し、論理と状況認識によって自らの思考をアップデートしてきました。
第2回となる本ミッションの舞台は、いよいよ「組織という名の戦場」です。
どんなにキレのある正論を導き出しても、組織の中で変化も起こせないのであれば、
それはまだ「本物のクリティカルシンキング」ができているとは言えません。
そこで必要となる最後のピース、それが「政治力」です。
政治とは、決してずる賢い立ち回りではありません。
自分が生き残り、目的を完遂するために、周囲から自分にとって「都合の良い行動」を引き出す。
これこそが、複雑な利害関係が渦巻く組織を生き抜くための知恵です。
「正しいことを言っているはずなのに、なぜか企画が通らない?」
「どうすれば、反対勢力を味方に変えて企画を通せるのか?」
本授業では、そんな会社・部署・果ては家族まで、
あらゆる集団に潜む「上手くいかない壁」を受講生代表の宮崎さんが抱えるガチの悩みや、
視聴者の皆さんからその場で寄せられる事例から解剖します。
受講生の皆さん、講師・受講生代表が本音で対話し、
あなたの政治世界で現実を動かす「真のクリティカル思考と実行力」を掴み取りにいきましょう。
【授業のゴール】
・クリティカル思考の実行に不可欠な「政治力」の本質を理解する
・戦略的なコミュニケーションの必要性を理解する
・自分が生き残るための視点を持って行動するイメージを持つ