chevron_left サクッとわかる外部設計入門

サクッとわかる外部設計入門

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授業の概要

外部設計の第2回目は、「画面遷移図」です。開発対象のシステムの全体図を捉える為に最も有効です。画面遷移図ではHTMLを書くことはせず、「画面名」「画面で管理したい情報」「画面で行える機能」の3つに整理して、どんどん画面をプロットしていきます。

システムを使うユーザーの操作を想定しながら、あるべき画面遷移を規定していきます。詳細ページに進むこともあれば、戻ることもあるでしょう。

画面遷移図が固まってくれば、概ねそのシステムで何を行うのか、なぜその画面が必要なのかの整理が可能になります。

こんな人にオススメ

新人プロジェクトリーダー、プロジェクトマネージャーの方。 将来PL/PMになりたいシステムエンジニアの方。

チャプター